弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

マネロンのブラック問題スピンは成功するか?w おい、加藤浩次。相手が悪すぎる。適当にお茶を濁して撤退しろw update11

岡本昭彦社長が記者会見で知的障害を露呈し、今までのストーリーの一切合切を破綻させたw

「闇営業バブルじゃん」加藤浩次の専属エージェント契約締結にブーイング殺到
1砂漠のマスカレード ★2019/10/10(木) 07:13:42.34ID:nuld23lp9
お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、消費増税された10月1日付で所属している吉本興業と「専属エージェント契約」を締結した。 これには「あれは何だったの?」「なんかかっこ悪い」「牙を抜かれた狂犬」などと、ネガティブな反応が続出している。
「『加藤の乱』ともてはやされて、"男の中の男”扱いされた加藤浩次。MCを務める『スッキリ』(日本テレビ系)で、『今の社長、会長体制が続くのなら自分が辞める!』 と啖呵を切ったところまではよかったが…他の大物芸人と足並みがそろわないと途端にトーンダウン。 メディアも本来の問題である“闇営業”の追及よりも、加藤の去就ばかりに注目することになり、事態を混乱させた感があります。
しかも加藤は、吉本興業幹部と会談すると“専属エージェント契約”なる提案を持ち出し、一気に残留に傾いたことで視聴者は総肩透かし状態でしたね」(女性誌ライター)
「専属エージェント契約」とは、吉本が仕事の窓口となり、マネジメントはタレントが自らの責任で行う。 他の代理人経由での「直営業」も可能になるという。ということは、開店休業状態に近い「極楽とんぼ」もコンビで活動しやすくなる。
今回のエージェント契約締結のニュースを報じるネット掲示板には《自分だけ得しただけじゃん》《闇営業バブルで売り抜け》
《売れてる人だけが得する制度》《加藤についていくと言った後輩はバカを見ましたね》など、強烈な皮肉が羅列されている。
結局、何をしたかったのかわからないままだが、この騒動によって加藤の収入が増える事だけは間違いなさそうだ。
http://dailynewsonline.jp/article/2034311/
2019.10.10 06:00 Asagei Biz

加藤浩次「吉本興業が反社会的活動をやめるの見届けてから加藤浩次は会社を辞めます。 そのときは業界に元SMAPのような同調圧力がかからず芸人として生きていけるはずだかーら。 しかしそれはマネロンをやめることに他ならず、吉本興業が倒産するのを見届けることになるかもです。」w

「ワイドショーハイだった」w

やっぱ、生きて吉本興業を変えないとなw。でもこれ、変えられると思うか?w

問題のスケールが加藤浩次とか松本興業とかチーム紳助とかさんまの京都大原三千院をたしても足りない。遥かに超えてしまっている…

【ラザラス】解体される吉本興業のテロとマネロン体制w。ドワンゴ、KADOKAWA、電通、京楽産業、SMBC、BM総研(禿)、ヤフー(禿)、KDDI、出井伸之(クオンタムリープ)、笹川(岩井コスモHD)…w

おまいらは辞めたらあかんw。辞めるなら「一斗缶の党」で政界にでる必要があるw。 オカモトをクビにして社長に竹田宮を据えるのか?w そんなのは無理やでw

そしてグローバルなマネロン捜査は丹東の馬暁紅まで到達…w。

Huaweの北朝鮮3Gインフラ構築がつないでしまうもの…w

紳助「でも大崎クビにしたら会社潰れんで」宮迫は紳助に会っていたw


加藤浩次が「スッキリ!! 」で吉本興業と在京5社在阪5社の電通の1MDBマネロン体制を世間にヒントしてしまうw

吉本興業会見に閣僚から発言相次ぐ「法令順守 説明責任を」 2019年7月23日 14時09分
所属するお笑い芸人が反社会的勢力の主催する会合に参加していた問題をめぐり、22日、吉本興業の社長が謝罪したことについて、閣僚からは、法令順守の徹底や説明責任を果たすよう求める発言が相次ぎました。
所属するお笑い芸人が、反社会的勢力の主催する会合に参加して、金銭を受け取っていた問題への対応をめぐり、吉本興業の岡本昭彦社長は22日、記者会見して謝罪し、宮迫博之さんに出した契約解消の処分を撤回する意向を明らかにしました。
これについて、閣僚からは発言が相次ぎ、世耕経済産業大臣は「一般論として、企業活動において反社会的勢力とつきあうのは厳に慎むべきだ。また、どのような契約形態でも内容について双方の合意が前提であるのは当然の常識だ」と指摘しました。
平井IT担当大臣は「吉本興業はクールジャパンのコンテンツ制作者として非常に有力な企業の1つであることは間違いなく、法令順守の徹底や、きちんとした説明責任を期待せざるをえない」と述べました。
柴山文部科学大臣は「文部科学省としても関心を持っている。文化の健全な振興という観点から、組織におけるガバナンスやコンプライアンスは極めて重要になってくるのかなと考えている」と述べました。
また、片山地方創生担当大臣はバラエティー番組で吉本興業のタレントと共演したことに触れ「政府としてはコメントできないが、一国民としては『すっきりしない。喝!』ということではないか」と述べました。
一方、麻生副総理兼財務大臣は「吉本興業の社長がどういう人か知らないし、吉本興業の内容を詳しく知っているわけではないので、コメントはない」と述べました。
麻生副総理兼財務大臣は「吉本興業の社長がどういう人か知らないし、吉本興業の内容を詳しく知っているわけではないので、コメントはない」w

アソーw

おい、加藤浩次。相手が悪すぎる。適当にお茶を濁して撤退しろw。

秋田県の中学校の敷地内で40代男性教師が参院選直後に飛び降り自殺みたいな転落死…

それが、吉本の“ブラック体質”に問題がすり替わったとたん、松本だけでなく、明石家さんまや「極楽とんぼ」加藤浩次などの芸人たちが、次々と応援の声を上げた。しかも、岡本社長の“グズグズ”会見を見たら、芸人たちだけでなく、世間も宮迫たちに同情的になるのは当然といえよう。

『平成の事件史』に残る「オレオレ詐欺」と「金塊強盗事件」。その犯人の近くで名前が2度も挙がった宮迫は、果たして偶然だったと言えるのだろうか。そこに“反社会勢力”に付け込まれるような、わきの甘さは無かったのだろうか。

この問題の本質は、芸人や吉本興業が反社会勢力へどう対峙していくのかということ。事務所と芸人の雇用問題に矮小化してしまっては、絶対にいけないはずだ。

あー、スピンに失敗して崩壊するストーリーも進行中…

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