弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「太陽(それいゆ)」の4月18日w。財務事務次官と新潟県知事が女で同時に辞任。ノヴィチョク・タイムライン update18

【キュレーター事件】福田淳一財務次官がセクハラを否定。ナベツネの3ヶ所で録音した音声データを切り貼りできるセクハラ被害の女性w
【ディープステイト崩壊】 「ノヴィチョク」タイムラインw

ノヴィチョク・タイムラインの衝撃的な結末w。完全な紙芝居になってるw。

麻生財務相のG20出席を決定 政府 財務省異常事態の中 4月18日 21時16分
政府は18日夕方、持ち回りの閣議を開き、アメリカで開かれるG20=主要20か国の財務相・中央銀行総裁会議に、麻生副総理兼財務大臣が出席することを決定しました。財務省の福田事務次官がセクハラ報道をきっかけに辞任する異常な状態の中、国際会議に出席するため日本を離れることになります。
G20の会議は19日から2日間、アメリカのワシントンで開かれる予定で、政府は18日の衆参両院の議院運営委員会の理事会で麻生副総理兼財務大臣の出席を求めました。
しかし、財務省のセクハラや決裁文書改ざんの問題への対応を優先すべきだとして野党が反対し、理事会では了承されませんでした。
しかし政府は、国益の観点から会議に出席するべきだとして18日夕方、持ち回りの閣議で麻生副総理兼財務大臣の会議への出席を決定しました。
閣僚の国会開会中の海外出張については、与野党の申し合わせで衆参両院の議院運営委員会と協議することになっていますが、強制力はなく、過去にも了承が得られないまま閣僚が海外出張した例があります。
ただ、財務省の福田事務次官がセクハラ報道をきっかけに辞任する異常な状態の中、国際会議に出席するため日本を離れることには批判も予想されます。
そもそもコインチェック、いやブザンソンから始まったシンギュラリティー・アソーの作戦なのだから、アソーが丁寧にG20で説明すべきw。

18:06 米山隆一新潟県知事が出会い系サイト「ハッピーメール」買春で辞職

米山隆一新潟県知事が出会い系サイト「ハッピーメール」買春で辞職
に切り出し。

18:27 財務省の福田事務次官が3ヶ所の切り貼り音源で辞任

2018.4.29 10:00 【新聞に喝!】恥ずべき「新聞」の二重基準 詭弁を弄するテレ朝を非難しないのか 作家・ジャーナリスト・門田隆将
辞任を表明し、頭を下げる財務省の福田淳一事務次官=18日午後、東京・霞が関
 不可解な“事件”である。安倍政権打倒のために、野党とマスコミがタッグを組んで、政権打倒キャンペーンが繰り広げられているのは周知の通りだ。
 そんな中で出た財務省の福田淳一前次官のセクハラ騒動。「胸触っていい」「キスさせて」などと、財務官僚の驕(おご)りと品性の下劣さを示す言葉の数々(本人はセクハラを否定)に呆(あき)れ果てた向きは多いだろう。だが、この事件の特異性は、テレビ朝日の女性記者が、隠し録(ど)りした音声を持って週刊新潮に「駆けこんだ」ことにある。
 昨今、日本の告発型ジャーナリズムの双璧である文春か新潮に駆けこめば、一発で重要人物のクビをとれるというのが定着しているようなので、これ自体は不思議ではない。
 だが、そこで生じるのは、なぜ報道機関であるテレ朝が自ら報じなかったのか、という根本的疑問である。深刻なセクハラ被害なら、訴えを1年以上も放置した同社は報道機関としてだけでなく、社会的責任を負う企業体として許されない。麻生太郎財務相の進退を語る前に、まず会社としてけじめをつけるべきだろう。
 だが、報道内容を見れば、テレ朝が安倍政権打倒に極めて熱心な会社であり、そこにもうひとつの疑念が生じる。ネット上ではすでに、女性記者から相談された上司の女性部長や、その夫の“安倍政権に対するスタンス”を揶揄(やゆ)するような、さまざまな情報や論評が飛び交っている。騒動自体が「政権打倒のためなのか」という疑問である。ちなみに隠し録りされたセクハラ発言には、以下の部分もある。
 福田氏とされる男「オレ、新聞記者だったらいい記者だったと思うよ」
 記者「そうじゃないですか?」
 男「キスする?」
 記者「え、キスする記者にいい情報あげようなんて、あんま、思わない?」
 男「いや思うよ」
 記者「ええっ、本当ですか?」
 男「好きだからキスしたい。キスは簡単。好きだから情報」
 記者「へえ」
 録音全体の公開を求める福田氏の思いも分からぬでもない。だが、新聞の真相究明の切っ先は鈍い。〈何よりも重いのは、麻生財務相の責任である〉(19日付朝日)〈「政と官」双方が自らの保身に走り、責任を取ろうとしない〉(21日付毎日)と、政権批判しか頭にはないようだ。
 しかし、朝日も毎日も過去、取材で録音した音源を第三者に渡した記者は厳しく糾弾され、退社処分になっている。なぜ今回は「公益目的の提供だった」などと、詭弁(きべん)を弄するテレ朝を非難しないのか。
 「恥ずかしいことをした官僚と、道義に悖(もと)るメディアの取っ組み合いだ。日本国として恥ずかしい」と喝破(かっぱ)したのは、伊吹文明元衆院議長である。
 物事の真相を解明し、国民の知る権利に応える使命が新聞にはある。恥ずべき二重基準をやめ、自らの使命に忠実たれ。
【プロフィル】門田隆将
 かどた・りゅうしょう 昭和33年高知県出身。中央大法卒。作家・ジャーナリスト。最新刊は、『奇跡の歌 戦争と望郷とペギー葉山』。
かどちんがハニトラを証明w。

下村氏「メディアは日本国家つぶす」と発言 2018/4/23 20:28
下村博文元文科相が講演会で「日本のメディアは日本国家をつぶすために存在しているのか、と最近つくづく思う」と発言していたことが、共産党が23日公表した音声データで分かった。
ついにハクブンのヤル気がでる。ガンガレ、ハクブン。ブルーグループも使えw。ハクブン、進学塾+風俗+介護(スペイン方式)、ブルーグループ、山口組弘道会w。
2018.4.22 10:30 【財務次官セクハラ疑惑】東京新聞、望月衣塑子氏「上司はもみ消したのではない」 
辞任を表明し、記者の質問に答える財務省の福田淳一事務次官(中央)=18日午後、東京・霞が関
 財務省の福田事務次官のセクハラ疑惑をめぐり、東京新聞記者の望月衣塑子氏が21日までに、疑惑の背景をツイートし、話題となっている。
 望月氏は19日、「福田次官のセクハラ被害を訴えたテレ朝記者の上司は、私が最も尊敬する女性だ。訴えた記者も信頼を寄せている。その上司がなぜ『記事は出せない』と言ったのか。もみ消すためではない。これまでの会社の行動からすれば、逆に潰される可能性が高いと判断したという。日本のマスメディアに共通の課題だ」とツイート。セクハラ被害を訴えた女性の上司の判断の背景に、テレビ朝日の体質を問題視した。
 さらに同日、「セクハラ被害を訴えたテレ朝記者の上司は、被害を記者から聞いた際、夜のサシ飲みには『もう行かない方がいい』と助言。記者はしばらく行くのを止めていたが、森友の公文書改ざん、財務省の虚偽説明が次々と明らかになる中、取材を進めるため電話に応じ、夜の会合へ。その先で一連のセクハラ被害に遭った」と独自の情報網で入手したとみられる詳細な事情を明かした。(WEB編集チーム)
おいおい。ここでイソコ登場かw。つか、なんでイソコが代わりにサシ飲みに行かなかったんだよw。

名前がバレてしまったテレ朝のハニトラ部隊はセクハラ被害者のストーリーを確定する為にディープステイトに口封じされてしまう危険性もある。

「だったらすぐに男の番(記者)に替えればいいだけじゃないか。なあそうだろ?だってさ、(週刊新潮に話した担当女性記者は)ネタをもらえるかもってそれでついていったんだろ。触られてもいないんじゃないの」w
あらら。こうなってしまったらもうアソーの勝ちだわな。#椿事件 2.0
あ、やばい。アソーの口が止まらなくなる問題に変わってきたなw。

「取材で得た情報は、自社の報道に使うのが大原則だ。データを外部に提供した記者の行為は報道倫理上、許されない」w
今回の件で記者たちの情報統制が崩壊してしまうリスクがいちばんの懸念事項だろとCIA。
いやいや、読売(CIA)なんだから、記者たちの情報統制って既に壊れてるんじゃね?と、けしかけているのかもw。

椿事件(つばきじけん)←ウィキ
「椿事件(つばきじけん)は、1993年に起きた…テレビ朝日による放送法違反(政治的な偏向報道)が疑われた事件のことである。当時、テレビ朝日の取締役報道局長であった椿貞良の日本民間放送連盟(民放連)会合での発言に端を発したことからこの名で呼ばれる。」w

へー、椿事件2.0だったのかw。
おい、福田淳一元財務次官。明日からあらゆる財務省の権力を使って「椿事件2.0」キャンペーンを開始だw。

ホリエモンが #Metoo を開始。ゲラゲラ

百田Q太郎も #Metoo を開始。ゲラゲラ。財務省の味方てけっこういるんだなw。

J-CASTニュース ニュース 社会 テレ朝が明らかにした福田次官セクハラの「全貌」 それでも否定を貫く 2018/4/19 12:29
テレビ朝日は2018年4月19日未明、自社の女性記者が財務省の福田淳一事務次官からセクハラの被害を受けていたと公表した。これをうけて19日放送のテレビ朝日系「モーニングショー」は、セクハラの全貌を明らかにした。
この問題は「週刊新潮」が最初にとりあげたが、同誌の報道以上の内容が明らかになった。にもかかわらず、福田次官は19日朝も報道陣にセクハラを否定し続けた。
テレビ朝日

「キスしていい?」「ダメ」

番組では「4月4日」のやり取りとして、宇賀なつみアナウンサーが以下のような会話内容を読み上げた。
記者「あの、ちょっと真面目な話をしていいですか」
福田氏「どうぞ」
記者「佐川(宣寿・前国税庁長官)さんの証人喚問終わって、調査が続いていると思うんですけど、いつぐらい、めどにしておけばいいんですか。心構え」
福田氏「わかんない。わかんない。矢野(康治・官房長)に聞いてくれよ」
記者「矢野さんに聞いても分からないって」
福田氏「オレに上げてこないから、矢野が調査しているんだよ」
記者「矢野さんで止まっているんですか?」
福田氏「矢野で止まっているんだろ。僕は仕事何もないもん」
記者「でも伊藤(豊・大臣官房秘書課長)さんとむっちゃ話していたじゃないですか」
宇賀アナはここまで読み上げると、「こうした真面目な話の直後に」として、次のように続けた。

福田氏「胸触っていい?」
記者「だめですよ」
福田氏「手縛っていい?手縛られていい?」
記者「そういうこと、本当にやめてください」
福田氏「手縛られていい?手縛られておうち行って、クローズアップ現代見るか」
記者と福田氏は2016年11月にも東京・目黒駅近くのワインバルで会食した。番組では、その時のやり取りを次のように明かす。

福田氏「毎日のバカがさ、車に乗ってきやがってさ、朝来てさ、しょうがない質問するから頭にきてんだよ」
記者「どういうことですか?車に乗ってきて、朝?」
福田氏「車に箱乗りさせてくれって来るわけ」
記者「家の前に?」
福田氏「かわいそうだから乗せていくじゃない?しょうもないことばっか聞きやがって、あいつもう乗せないよ」
記者「何を聞いてきたんですか?」
福田氏「あれはどうなんですか、知らねえよって言ったら、知らないわけないじゃないですか。知らないわけないけど、オレが知らねえよって言ってるんだから、知らねえって答えていることを前提に聞けよって、だろ?」
福田氏「キスしていい?」
記者「ダメ」
福田氏「すっごいしたいんだけど」


記者「キスする記者にいい情報あげようとは思わない」
番組によると、福田氏は「すごく好きだって気持ちと、胸を触りたいという気持ちと、キスをしたいという気持ちが、同時に湧き起こっている」などとも話した上で、こう語りかけたという。
福田氏「オレ、新聞記者ならいい新聞記者になってる」
記者「そうじゃないですか?」
福田氏「キスする?」
記者「じゃ、キスする記者になんかいい情報あげようとは思わない」
福田氏「そりゃ思うよ」
記者「ええ?本当ですか?」
福田氏「好きだからキスしたい。キスは簡単。好きだから情報」
記者「へえ」
福田氏は4月19日朝、東京都内で記者団の取材に応じ、「一部しかとってないでしょ。向こうがお話になってるところをとってないので。全体を申し上げれば、そういうの(セクハラ発言)に該当しないのはわかるはず」と改めてセクハラの疑いを否定した。
え?こんな会話の一部を切り貼りされて事務次官を辞職したのか。ありえないだろw。福田は財務事務次官を非常勤で続けるべきだ。

「報道機関への圧力」 異例の調査協力要請に抗議 新聞労連 4月18日 14時42分
財務省の福田事務次官が、女性記者にセクハラ発言をしたとされる問題で、財務省は記者クラブに加盟する報道各社の女性記者に対して被害を受けたことがあれば財務省が顧問契約を結んでいる弁護士事務所に名乗り出てほしいと、異例の調査に協力するよう、17日、要請しました。これについて全国の新聞社や通信社で働く人たちでつくる労働組合、「新聞労連」は小林基秀委員長の名前で18日、声明を出しました。
それによりますと、今回の麻生財務大臣や財務省の一連の対応について「セクハラは人権侵害だいう認識が欠如しているといわざるを得ず、圧倒的な力関係の差がある状況で起きることを理解しているとも思えない」と強く抗議しています。
そのうえで「セクハラの二次被害を出さないためにも被害者を矢面に立たせない配慮は調査の最優先事項で、被害者に名乗り出るよう求めるのは被害者へのどう喝であり報道機関に対する圧力、攻撃にほかならない」と厳しく批判しています。
さらに、問題の調査を財務省に任せること自体が疑問であり、「女性活躍」を掲げる首相官邸側がリーダーシップを発揮して厳格な事情聴取をすべきだと訴えています。
3ヶ所で録音した音声データの切り貼りだったのに「新聞労連」が異例の抗議w

財務省の福田事務次官が辞任へ 「セクハラ発言」報道受け 4月18日 20時46分
複数の女性記者にセクハラと受け取られる発言を繰り返していたと報じられた財務省の福田事務次官が辞任することになりました。 福田次官は18日夜、記者団に対し、「報道は事実と異なり裁判で争うが、財務省が厳しい状況の中、報道が出たこと自体が不徳の致すところで、職責を果たすことが困難と考えた」と辞任の理由を述べました。
財務省の福田淳一事務次官は、森友学園をめぐる決裁文書の改ざん問題で財務省の責任が厳しく問われる中、複数の女性記者にセクハラと受け取られる発言を繰り返していたと報じられ、波紋が広がっていました。
こうした中、麻生副総理兼財務大臣は18日夜、記者団に対し、「福田次官から疑惑について、引き続き身の潔白を明らかにしていきたいが、報道をきっかけとした現在の状況を鑑みると、職責を果たすことは困難であるとして辞職の申し出があり、それを認めることとした」と述べ、今後、閣議での承認を得て、福田次官が辞任することを明らかにしました。
このあと福田次官は、財務省で記者団に対し「週刊誌の記事は事実と異なると考えており、引き続き裁判で争いたい」と述べました。
そのうえで辞任の理由について、「財務省を取り巻く状況が厳しい中、報道が出たこと自体不徳の致すところであり、次官としての職責を果たすことが困難と考え、辞職を申し入れた。すべての関係者におわび申し上げる」と述べました。
福田次官は週刊誌が報じた内容を否定するコメントを出し、財務省は、顧問契約を結んでいる弁護士事務所の調査に対し、女性記者へ協力を呼びかけていました。しかし、財務省のこうした対応に政府・与党内からも「国民の感覚とずれている」という声が上がるなど批判が強まっていました。
こうした事態を踏まえ、福田次官は、決裁文書の改ざん問題をめぐる内部調査や再発防止策の取りまとめなどを指揮する、財務官僚トップを続けるのは難しいと判断したものと見られます。
福田淳一氏は、58歳。昭和57年に当時の大蔵省に入省しました。財務省の人事や官邸との調整を行う「官房長」や、予算編成を担う「主計局長」といった主要ポストを歴任し、去年7月、財務官僚トップの事務次官に就任しました。決裁文書の改ざん問題では、内部調査や再発防止策の取りまとめなどを指揮する立場にあります。

財務次官の途中辞任は20年ぶり
財務省の事務次官が任期途中で辞任するのは、平成10年、当時の大蔵省で接待汚職事件が発覚した時以来、20年ぶりのことです。 国の予算編成に大きな影響力を持ち、「官庁の中の官庁」とも言われる財務省では、決裁文書の改ざん問題で国税庁のトップだった佐川宣寿前国税庁長官も先月辞任しており、わずか1か月余りの間に財務省、国税庁の事務方のトップが相次いで辞任するというかつてない深刻な事態となっています。

あべちんとナベツネと米大使が野球観戦していたときにマイク・ポンペオCIA長官は金正恩と会談していた。そんなワシントンポスト報道の9時間後に福田財務省事務次官が3ヶ所の音声を切り張りした下手くそな捏造音声データで辞任する。新潟県知事は「太陽」のメッセージ付きで買春辞任w。

日本財団の笹川陽平が参加してる東京ロータリークラブw
「ロータリークラブ」ってご存知ですか?

ハガティ米大使は高山にも来ていた。「それいゆ(soleil)」はフランス語で太陽の意味。
岐阜県高山市の「それいゆ」は津久井やまゆり園の続きだ。河野太郎

ハガティ駐日大使「思慮に富んだ首脳会談」 4月19日 13時22分
日米首脳会談に同席したアメリカのハガティ駐日大使は、会場となったトランプ大統領の別荘で18日、NHKなど一部メディアの取材に応じ、米朝首脳会談で拉致被害者の問題を提起するとトランプ大統領が約束したことの意義を強調しました。
この中で、ハガティ大使は「両首脳は米朝首脳会談に向けた戦略などについて、非常に深く、思慮に富んだ話し合いをすることができた」と評価しました。
そのうえで、拉致問題について、「被害者家族とトランプ大統領は去年11月に面会し、私も先週、東京で会った。今回の会談でも主要な議題となり、非常に前向きな言葉が飛び交っていた」と明らかにし、トランプ大統領が6月上旬までに開催予定の米朝首脳会談で、この問題を提起すると約束したことは大きな成果だと強調しました。
一方、日米の間で貿易などについて協議する新たな枠組みを創設することで合意したことについて、ハガティ大使は「新しい枠組みというよりは、既存の枠組みを一層強化するものだ」という認識を示し、今後、貿易赤字の削減に向けた協議が進展することへの期待を示しました。
そのうえで、鉄鋼製品などの輸入制限措置の対象から日本を除外する条件については「まだ話し合っていない」と述べ、今後、ライトハイザー通商代表と茂木経済再生担当大臣との間で協議が行われるとの見通しを示しました。
ハガティ大使w

23:12 テレ朝の記者が財務次官辞任後にセクハラ被害者だと名乗り出るw

財務次官セクハラ報道でテレビ朝日が会見へ 4月18日 23時12分
財務省の福田淳一事務次官が女性記者へのセクハラ発言の報道で辞任を表明したことに関連して、テレビ朝日が午前0時から東京・港区の本社で記者会見すると発表しました。
財務事務次官が辞めたあとにとってつけたよーにテレ朝社員が登場。
テレ朝なのに週間新潮に渡したのだたか。
テレ朝が3ヶ所の音源を切り張り編集して週間新潮に渡した?w
なんなんだ?

2018.4.18 23:22 【財務次官セクハラ疑惑】「被害者はテレビ朝日の女性記者」報道ステーションで明かす
辞任を表明し、記者の質問に厳しい表情で答える財務省の福田淳一事務次官=18日午後、東京・霞が関
 テレビ朝日は18日、ニュース番組「報道ステーション」内で、社内調査の結果、福田淳一財務事務次官のセクハラ被害者は自社の女性記者であったことを明らかにした。
 番組ではキャスターの富川悠太アナウンサーが「福田次官を取材した女性記者がセクハラの被害を受けていたことが明らかになりました」とした上で、「この社員が取材での次官とのやりとりを録音していまして、次官のセクハラ発言が確認されました」と説明した。
てことわ、あの3ヶ所の録音をひとつに切り張り編集したのはテレ朝の編集ルームということにw

「録音、自らを守るため」次官セクハラ問題、テレ朝会見 2018年4月19日00時53分
【動画】深夜に記者会見するテレビ朝日の篠塚浩取締役報道局長ら=鬼室黎撮影
テレビ朝日は19日午前0時から東京都港区の本社で緊急の会見を開き、同社の女性社員が財務省の福田淳一事務次官からセクハラ被害を受けていたと発表した。また、女性社員が上司に相談しながらも「報道は難しい」と伝えられ、週刊新潮に連絡をしたことも明らかにした。篠塚浩取締役報道局長は「社員からセクハラ情報があったにもかかわらず、適切な対応ができなかったことに関しては深く反省しております」と述べた。
 会見によると、被害を受けていた社員は1年半ほど前から数回、取材目的で福田氏と一対一で会食をし、そのたびにセクハラ発言があったことから、「自らの身を守るため」、会話の録音を始めたという。社員は今月4日に福田氏から連絡を受け、取材のための飲食の機会があり、その際にもセクハラ発言が多数あったため途中から録音を開始。後日、上司にその事実を「報じるべきではないか」と相談したものの、上司は放送することで本人が特定され、二次被害が心配されることなどを理由に「報道は難しい」と伝えたという。
 このため、社員は「次官という責任の重い立場にある人物による不適切な行為が表に出なければ、今後もセクハラ被害が黙認され続けるのではないか」との思いから週刊新潮に連絡して取材を受け、録音の一部も提供したという。社員はテレビ朝日の聞き取りに対し「福田氏が事実を認めないまま辞意を表明した。とても残念に思っている。すべての女性が心から働きやすい社会になってほしい」と話したという。
 テレビ朝日はセクハラの訴えへの対応について謝罪したほか、取材活動で得た情報を第三者に渡したことは「報道機関として不適切な行為で遺憾」とした。

テレ朝「社員がセクハラ被害」 財務省に抗議へ 2018年4月19日01時05分
写真・図版 辞任について記者に説明する福田淳一財務事務次官=2018年4月18日午後7時0分、東京・霞が関の財務省、藤原伸雄撮影
 テレビ朝日は19日未明、記者会見を開き、福田次官を取材した女性社員がセクハラの被害を受けたと発表した。同社によると、女性社員は次官とのやりとりを録音していた。篠塚浩取締役報道局長は「社員に対するセクハラ行為があったことは事実であると考えている」と述べた。近く財務省に正式に抗議するという。
 同社によると、女性社員は1年半ほど前から数回、次官と取材目的で会食。そのたびにセクハラ発言があったため、身を守るために会話を録音した。女性社員はセクハラの事実を報道すべきだと上司に相談したが、難しいと言われたため、週刊新潮に連絡。取材を受け、録音の一部も提供したという。
 篠塚局長は「社員からセクハラ情報があったにもかかわらず、適切な対応ができなかったことに関しては深く反省しております。また、当社社員が取材活動で得た情報を第三者に渡したことは報道機関として不適切な行為であり、遺憾に思っています」と述べた。
「女性社員はセクハラの事実を報道すべきだと上司に相談したが、難しいと言われたため、週刊新潮に連絡。取材を受け、録音の一部も提供したという。」
録音の一部?一部??

#MeToo みたいな、続しおりちゃんx2作戦だったw。しかしアナログな作戦だなぁ。ナベツネか?w

テレ朝の女性記者がセクハラ被害 新潮に情報提供 嘘バレた福田事務次官に「#MeToo」続々 2018.4.18 19:59dot.
福田淳一事務次官(C)朝日新聞社
 テレビ朝日は19日午前0時から緊急の会見を開き、女性記者が財務省の福田淳一事務次官から「セクハラ被害を受け、週刊新潮に情報提供をしていた」と発表した。
 当初、この女性記者は上司に相談したが、上層部が対応を取らず、「セクハラについて事実を曖昧にしてはいけないという思い」で週刊新潮に情報提供をしたことも明らかにした。
 会見した篠塚浩取締役報道局長は「セクハラに対する意識が低かったと言う批判は、甘んじて受けなければいけない。情報が共有されていなかった」「新潮社から録音をくれと言われ、本人は迷ったけれど提供した」「今月4日の分の録音を一部、渡した。新潮が公表した音声は4日の録音のものと一致している」「謝礼はもらっていない」などと説明した。
 一方、女性記者へのセクハラ発言を繰り返したと週刊新潮に報じられた財務省の福田事務次官は18日、一転して辞意を表明した。だが、同日夕に記者会見した福田事務次官は週刊新潮に報道された内容については「事実と異なるものと考えており、裁判の中で争ってまいりたい」と身の潔白を訴えていた。
 当面は省内で福田氏から聴取を行った、部下の矢野康治大臣官房長が代行する。
 週刊新潮は女性記者と福田氏のやりとりとする音声データを公開。麻生財務相も「聞いた感じでは福田じゃない?という感じがしました」と認めていた。
 ところが、財務省は2日前の16日、福田氏が「女性記者との間でこのようなやりとりをしたことはない」と事実を否定した聴取結果を発表。また財務省記者クラブの加盟各社に、被害を訴える女性記者に「調査への協力をお願いしたい」とし、弁護士へ連絡するよう異例の呼びかけをしていた。
 テレビ朝日の篠塚報道局長は「財務省への抗議はできるだけ速やかに行いたい」と言及した。
 浅はかな真っ赤な嘘が次々とバレた福田次官。東大法学部卒業、財務省に入り、妻は元文部事務次官でリクルート事件で逮捕された、高石邦男氏の娘。まさにエリートという言葉がぴったりの福田氏だが、その"セクハラ"ぶりはかねてから知られるところだった。
 ある女性記者は「週刊新潮の話は、本当だと思います」と自身の体験を明かした。3、4年前、福田氏から携帯に直接電話で誘われ、指定されたバーに行った。先に着いていた福田氏はカウンター席に座り、ロックのウイスキーなどを何杯もおかわりし、酔った様子だったという。
「当時、財務省で懸案の話で質問すると、『今日はこのあとキミの家にいってゆっくり話をするんじゃないの』『そう思って僕のところに来たんだろう』と言われました。前に、福田さんには気をつけろみたいな話を聞いたことがあったのですが、こういうことかと思いました。それでも仕事の話を聞くのですが『そのジャケット、似合っているよ。脱がせたいな』と言われて……。『福田さん、酔っぱらいすぎですよ』とかごまかして、なんとか店を飛び出して帰りました」
 記者クラブに加盟していない別の女性記者Bさんも、福田氏に誘われて酒を飲みながら話していると「そのスカート、色っぽくていいね」「スカートの中はどう?」などと言われ手を握られたと訴える。
「思わず体がかたまって、振り払おうとすると、さらにきつく握られて、抱きつこうとして体をよせてきました。福田さんを押し返して『そんなつもりありません』ときつく言うと、『オレとサシで飲める、話聞けるチャンス、まずないよ。仲良くしようよ』と完全にセクハラモードで、帰りのタクシーにも一緒に乗り込もうと押し問答になり、本当に困りました」
 セクシャル・ハラスメントに詳しい板倉由実弁護士はこう話す。
「相手がどんな職業であれ、どんな場所であれ、普通はためらって言えないような言葉だと思います。例え、相手がホステスさんだとしてもです。あの言葉自体、そしてその後の弁解の中に彼の女性観が表れている。『仲間内での会話で……』という部分も、財務省がそういう文化の組織なのだろうということがよくわかります。調査をきちんと進める気がないのだろうなというインパクトは与えます」
 疑惑を報じた新潮社を名誉毀損で提訴するとした福田氏の対応については、「典型的な反応」と指摘する。
「社会的な地位が高い人ほど、表の顔と違う面を暴かれることに抵抗を示し、反訴提起をしたり、弁護士に懲戒請求してきたりすることがあります。原告が女性一人の場合などは特に、本当に恐ろしく感じて主張を取り下げてしまいます。意図的かはわかりませんが、『黙ってろ』という暗黙のプレッシャーみたいなもの。彼女を孤立させず、不利益を被らせないようメディアが業界をあげて守らなければいけないでしょう」
 この対応には与党内からも批判が噴出していた。17日、野田聖子総務相は麻生財務相と菅義偉官房長官に直接、「セクハラ被害者は家族にも相談できないのが現実。加害者側が委託した弁護士に普通は話はできない。被害者の立場に立てば高いハードルがある」と伝えていた。その矢先の辞任表明だった。
 週刊新潮は19日発売号で続報を掲載するが、福田氏は会見で週刊新潮を名誉毀損で提訴するという姿勢を崩していなかった。財務省の対応が注目される。 (AERA dot.編集部 取材班)
あー、終わったなw。だから事務次官辞めるなっていったのに。しょーがないなー、非常勤で事務次官を続けろよw。

2018.4.19 05:00 【財務次官更迭】遅きに失した更迭 安倍晋三首相の意向反し…政権に打撃
セクハラ問題で辞意を表明する財務省の福田淳一財務次官=18日午後、東京・霞が関(春名中撮影)
 財務省は事務方トップがセクハラ疑惑で更迭される異常事態に陥った。しかも安倍晋三首相の意向に反した福田淳一事務次官の遅すぎる辞任は「最強官庁」の信頼を著しく失墜させ、確実に政権への打撃になっている。
 首相は週刊新潮が12日に福田氏のセクハラ疑惑を報じたことを受け、辞任は不可避とにらんでいた。真偽は不明だとしても13日には発言の音声データまで公開され、ワイドショーが連日報じる事態となった。
 首相は「早く辞めてもらうしかない」と周囲に漏らし、菅義偉官房長官とともに15日の段階で福田氏更迭を決断。福田氏自身が16日にも辞表を出すことが望ましいとの考えを示し、菅氏が麻生太郎副総理兼財務相を説得したが、麻生氏は同意しなかった。
 それどころか財務省は16日、「第三者による事実関係の調査」として「被害者」に名乗り出るよう求める異例の文書まで発表した。事前に文書を見た杉田和博官房副長官は「出したらまずい」と言ったが、財務省は文書発表を強行し、火に油を注いだ。
 折しも公文書をめぐる不祥事などで、安定していた安倍内閣の支持率は30~40%台に落ち込み、最近は不支持率が上回っている。福田氏が地位に恋々としているように映り、結果的に「反安倍」勢力に加担する動きとなった。
 首相と財務省は暗闘を繰り広げてきた。首相は民主党政権下で決定した消費税率の8%への引き上げは平成26年4月に実行したが、10%への引き上げは2回先送りした。経済政策「アベノミクス」の重要な柱であるデフレ脱却のためには、消費を底冷えさせかねない増税を選択する余地はなかったとの判断だ。早々に更迭を決断した首相に対する財務省の「抵抗」は、その意趣返しにさえ見えた。
 国会は、森友学園をめぐる財務省の決裁文書改(かい)竄(ざん)や「存在しない」としていた陸上自衛隊の日報発見、加計学園の獣医学部新設をめぐる文書など、野党が政府を追及する場と化している。首相が今国会の目玉と位置付ける働き方改革関連法案はもとより憲法改正の議論も進んでいない。
 何より北朝鮮問題を中心に国際情勢が激変する中、日本の力強い外交の後ろ盾となる安定した政権基盤が政策課題ではないところで揺らぎつつある。次から次へと政権の体力を奪う問題が起きる中での財務次官辞任は遅きに失した。(酒井充)
【事前に文書を見た杉田和博官房副長官は「出したらまずい」と言ったが、財務省は文書発表を強行し、火に油を注いだ。】w

次は自分の番が来るのか心配なヤツらw


小泉元首相と二階氏ら会談「人心一新の時」 2018年4月19日 01:38
全文 小泉元首相と自民党の二階幹事長、山崎元副総裁らが18日夜、都内で会談した。
山崎氏によると、会談では、森友学園問題などを抱える安倍政権について「人心一新の時がきている」との意見が出たという。また、山崎氏は財務省の一連の問題について、麻生財務相らが責任を取るべきだとの見方を示した。
山崎元副総裁「(前理財局長の)佐川さんでトカゲのしっぽ切りと、(財務次官の)福田さんでトカゲの胴体切り。当然、トカゲのシャッポ(頭)も切らなきゃいかん」
また、会合ではポスト安倍に誰がふさわしいかなどについても話し合われたという。
次は自分の番じゃないか心配な3人w
難攻不落だったはずのボコハラム官僚体制(ディープステイト)を徹底的に追跡する人工知能w。
こわいわーw。
まぁ責任という意味ではアソーは大規模なシンギュラリティー作戦を仕掛けて成功させたのだから十分責任を果たしたと言えるw。
なので次に責任を取るのは誰なのかな?w


枝野氏、小沢氏ら極秘会談“野党結集”へ? 2018年4月19日 00:48ツイートするシェアする
立憲民主党の枝野代表と福山幹事長、自由党の小沢代表が18日夜、極秘会談していたことが日本テレビの取材でわかった。
出席者によると、民進党と希望の党の新党結成に向けた動きとは別に、安倍政権に対抗するため、野党第一党の党首である枝野代表を中心とした野党勢力の結集などについて協議したという。
次は自分の番じゃないか心配なインラック・エダノとオーザワさんw。

へー。ここを突っついてナベツネを動かしたんだw)ハガティ

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