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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室が燃えたw update3

奥村憲博(おくむらのりひろ)厚労省の伝説の麻薬捜査官がふつうにシャブの売人だった(2017年1月19日)

横浜の合同庁舎で火災 麻薬取締部分室から、けが人なし
2021/1/25 19:39 (JST)1/25 19:45 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
火の手が上がる横浜第2合同庁舎=25日午後4時58分、横浜市(提供写真)
 25日午後4時50分ごろ、横浜市中区北仲通5丁目の横浜第2合同庁舎で「2階から黒煙が上がっている」と119番があった。神奈川県警によると、関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室から出火し、午後5時25分ごろに鎮火した。けが人はいなかった。
 県警によると、火元は分室の休憩室とみられ、カメラやモバイルバッテリーなどの資機材が保管されていたという。
 庁舎内にいて、警報音で出火に気付いたという東京都中央区の男性(37)は「最初はみんな訓練と思っていたようだが、火災と分かりパニックになった」と当時の状況を説明した。
 同庁舎には第3管区海上保安本部や関東運輸局なども入る。

火元は麻薬取締部か、横浜第二合同庁舎で火災
2021年1月25日 20時44分
火災が起きた横浜第二合同庁舎 (住民提供)
 25日午後4時50分ごろ、横浜市中区北仲通5の横浜第二合同庁舎で「2階から黒煙が見える」と、近くにいた県警警察官から119番があった。市消防局や加賀町署によると、関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室から出火したとみられ、同分室の一部を焼いて約30分後に鎮火した。けが人はいない。出火の原因を調べている。
 麻薬取締部によると、分室では9人が勤務し、発生時は数人いた。
 市によると、建物は4階建ての低層部と23階建ての増築部がある。出火したのは低層部で、1926年に横浜生糸検査所として完成。90年に市認定歴史的建造物に認定された。第三管区海上保安本部や関東運輸局など複数の省庁の出先機関が入っている。
 火災発生時に6階にいたという東京都中央区の会社経営者の男性(37)は「警報が鳴ったが、最初は周りも信じておらず、避難を呼び掛けるアナウンスでパニックになった。階段で駆け降りて避難した。まさかこんなことになるとは」と話した。消防車のサイレンを聞いて現場を見に来たという男性会社員(34)は「歴史的建造物が焼け、残念」と話した。
 現場はみなとみらい線馬車道駅近くで、商業ビルやホテル、行政機関が集まる市の中心地。

マトリがシャブの横流しをいまでもやってて証拠を燃やして処分したかんじw

これって2017年2月にアスクルの倉庫が燃えたタイムラインが再び起きたんじゃね?w

ドゥテルテ横浜市長を投入しろ。横浜の大がかりなシャブの密輸組織「関東信越厚生局麻薬取締部横浜分室」。炎上したASKULの倉庫と帯津三敬病院と大宮自衛隊化学学校。ちんたろう「面白いこと起きるから」w(2017年2月23日)

のびてるがコロナで入院、ちんたろう「面白いこと起きるから」w

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