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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

安田純平がパスポート発給拒否され、シャミール常岡とハッサン中田は書類送検w update2

シャミール常岡(@shamilsh)への旅券返納命令と日本から出国禁止とカルロスゴーンの機密費と安田純平の身代金w

安田純平さん パスポート発給拒否され 不服審査請求へ 2019年7月16日 12時28分
シリアで武装組織に拘束され、去年、解放されたフリージャーナリストの安田純平さんに対し、外務省が今月、パスポートを再発行しないと通知したことが分かりました。安田さんは「憲法に保障された基本的人権を制限するものだ」として、不服審査を請求する意向を示しました。
安田純平さんは、4年前にシリアで武装組織に拘束され、去年10月、3年4か月ぶりに解放されて日本に帰国しました。
安田さんは拘束中にパスポートを奪われたことから、ことし1月、再発行の申請をしましたが、今月、外務省からパスポートを発給しないという通知を受け取ったということです。
その理由について通知書には「安田さんがトルコから入国禁止の措置を受けたため、旅券法でパスポートの発給の制限の対象となる」といった内容が書かれていたということです。
これに対し、安田さんはNHKの取材に対してトルコへの渡航は計画していないとしたうえで「トルコの入国禁止措置を理由に世界のどこにも行けなくなるというのは、憲法に保障された基本的人権を著しく制限するものだ」と述べ、外務省の決定を不服として審査を請求する意向を示しました。
一方、外務省は「個別の案件については答えられないが、それぞれの申請について、旅券法の関連規定に照らして慎重に検討している」としています。

安田純平とシャミール常岡は破壊力抜群なので出国禁止w

警視庁、「イスラム国」参加企てた疑いで2人書類送検 同容疑初の適用 2019年7月4日 4:55
警視庁、「イスラム国」参加企てた疑いで2人書類送検 同容疑初の適用
がれきの上に立ったシリア国旗。同国の首都ダマスカスにて(2018年5月24日撮影、資料写真)。 (c)LOUAI BESHARA / AFP
【7月4日 AFP】警視庁は3日、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の戦闘員になろうとしてシリア渡航を企てたとして私戦予備容疑で2人を書類送検した。日本での同容疑の適用は初めて。
 警視庁は2人が起訴される可能性も示唆した。
 警視庁によると他に3人が書類送検されたが、3人の詳細は明らかにされていない。
 日本のメディアによれば、書類送検されたうちの1人の元学生(31)は、2014年にシリアへの渡航を計画。警察の聴取で、戦闘員として働くためIS参加を望んでいたと述べている。
 フリージャーナリストの常岡浩介(Kosuke Tsuneoka)氏とイスラム法学者の中田考(Ko Nakata)氏も書類送検された。元学生はシリアへの渡航について中田氏に相談していたとみられる。(c)AFP

HuaweiはIBMの支援で新疆ウイグル自治区にスマートシティ(収容所)をつくったw

なんだぁ。たった447万人かよ。たいしたことねーなぁ。そーいえば極東の島国に1億人以上の収容所国家が誕生するってよw

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