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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ヤマト運輸「ビジネスメンバーズ」とドワンゴの「N予備校」で障害…update14

ヤマトホールディングスが赤字転落 2019/10/31 18:49 (JST) ©一般社団法人共同通信社
 ヤマトホールディングスが31日発表した2019年9月中間連結決算は、純損益が前年同期の99億円の黒字から34億円の赤字に転落した。宅配便の取扱量が計画を下回ったことが影響した。

kuronekoyamato.co.jp→【復旧のお知らせ】「送り状発行システムB2クラウド」接続エラーについて(9月27日11:00現在)

【復旧のお知らせ】「送り状発行システムB2クラウド」接続エラーについて(9月27日11:00現在) 2019年9月27日
お客さま各位
いつもヤマト運輸をご利用いただきましてありがとうございます。
9月24日(火)から、「送り状発行システムB2クラウド」および「B2クラウド+」において、アクセス集中等にともない、接続しづらい状況が発生しておりましたが、システムの諸改修を実施したことにより、現在は復旧し、通常どおりご利用いただけます。
なお、不具合中の緊急対応としてダウンロードいただきました「送り状発行ソフトB2(インストール版)」は、10月7日(月)2:00までご利用いただけます。
お客様には多大なご不便、ご迷惑お掛けしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。
システムの諸改修を実施したことにより、現在は復旧し、通常どおりご利用いただけます。

恥ずかしくて原因を書けないレベルw

ヤマト送り状発行システムが復旧 09月27日 16時18分
宅配大手のヤマト運輸が法人会員向けにネットで提供している送り状を発行するサービスが、システム障害のため今月24日から利用できなくなっていましたが、27日昼までに復旧しました。
ヤマト運輸は「お客様に多大なご不便、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます」と陳謝しています。
ヤマト運輸によりますと法人会員向けにネットで提供している「ビジネスメンバーズ」というサービスのうち、届け先の住所などを入力してプリンターから送り状を発行するサービスが、今月24日の午前中から利用できなくなりました。
サーバーにアクセスが集中し、システム障害が起きたことが原因とみられ、ヤマト運輸がシステムの改修作業を行った結果、27日午前ようやく復旧したということです。
このサービスを利用できる法人会員は数十万にのぼるということで、ヤマト運輸はシステムが復旧するまでの間、同じ機能を備えたソフトを無料で配布する対応をとりました。
ヤマト運輸は「お客様に多大なご不便、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます」とコメントしています。

たぶんどこかの表の検索がインデックス・スキャンじゃなくてテーブル・スキャンになってるだけなんだろw

第8世代NEKO基幹システムがガチに壊れたみたいだw

kuronekoyamato.co.jp→(PDF)

2019 年 9 月 24 日
お客さま各位
「送り状発行システム B2 クラウド」接続エラーについて(9 月 24 日 18 時 00 分)
いつもヤマト運輸をご利用いただきましてありがとうございます。
「送り状発行システム B2 クラウド」および「B2 クラウド+」におきまして、接続しづらい事象が発生しており、お客さまには多大なご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。
復旧に向け対応を行っておりますが、9 月 24 日(火)18 時 00 分の時点で復旧に至っておりません。
お急ぎのお荷物につきましては、大変恐れ入りますが、複写式の送り状をご利用いただきますようお願い申し上げます。
以上

ヤマト運輸 ネット提供の法人向けサービスでシステム障害 2019年9月24日 18時56分
24日午前中から宅配大手のヤマト運輸がネットで提供するサービスのうち法人会員が送り状を発行するシステムに障害が起きています。会社は、復旧を急いでいますが、今のところめどが立っていないということです。
ヤマト運輸によりますと障害が発生しているのはインターネットの法人会員向けサービス「ビジネスメンバーズ」のなかで荷物の送り状を発行するシステムです。
会員専用のページから届け先の住所などを入力すると、プリンターから送り状を発行できるものですが、24日午前11時すぎからエラーが出て、サービスを利用している数十万の法人会員のうち、多くの企業に影響が出ているということです。
会社によりますと、詳しい原因について調査中だということです。
現在、復旧を急いでいますが、今のところめどは立っていないということです。

SolarisのエンジニアをクビにしてRedhatを改造したLinuxでAmazonのAWSやMicrosoftやGoogleのクラウドに対抗。 機械学習機能も付けた。そしたらクラウド全体がダウンみたいな?

NVIDIAのGPUが搭載されてるわけではなく、機械学習(ML)型のインデックスを実装したと言ってるだけ。データベースを自律運用できるとしてる。なんかこれウソ臭いな。営業トークを信じて使ってたらだんだん遅くなって壊れたっぽいな。

LinuxとOracleとストレージインフラとバックアップだけなのに自律チューニングがいまいちなんだろw。インデックスの機械学習最適化なんてそれこそできそうなのに、やっぱりできないw。

OracleのExadataに機械学習が追加され、どんなインデックスも人工知能がチューニングしてしまうはずだった。 しかしヤマト運輸の第8次NEKO基幹システムのビジネスメンバーズはクラウド全体がクラッシュしてしまうw。 ただの宛名印刷システムだったのにw。

wikipedia.org→Oracle Exadata

Exadataは初期バージョンからOSはLinuxでSolarisは使ってない。 Redhatを改造したUEKとZFSで速くしたのか。

ベースはオープンソースのLinuxなので、本番稼働後もLinuxをアップデートしなければ、 オープンソースのパッチ内容から推察される脆弱性で攻撃される。 これが最近Exadataがあちこちで障害を起こしてるいちばんの理由だろうw

敵もハッキングに人工知能とRPAを使っている。こんな心配は昔なら不要だった。2019年は僅かな脆弱性もハッキング人工知能(RPA)が見逃さない…




オープンソースをパッケージにする問題点はタイムリーなアップデートができなくなること。
Tomcatで実装してたら明日までに.jarファイルを差し替えるとかやっちゃうかもw

クラウドにNVIDIAの仮想マシンが追加されただけ。TensorflowみたいなOracleの自律運用AIがデータベースに組み込まれたのではないw。

富士通じゃなくてOracle

 ヤマトでは定期的に「NEKOシステム」と呼ばれる基幹システムを刷新し、それに伴い新しい機器やソフトを導入してきた。目的は業務効率化と顧客の利便性向上。2010年から始まった現行の第7世代では、例えば、配達先で電子マネーでの支払いが可能になったり、「クロネコメンバーズ」(無料登録制サービス)会員の客に配達予定を事前にメールすることで、客が自由に受け取り日時を変更できるようになったりした。
 今度の第8世代では、喫緊の課題であるドライバーの業務負担を減らすため、人工知能(AI)の活用が目玉となっている。具体的には、新型タブレットで配達場所や指定時間など幾つかの条件を設定すると、最適ルートをナビゲートする機能がある。また、配達履歴をAIが分析することで、効率的な配達順序を示すという。
「クロネコメンバーズ」の第8世代「NEKO」基幹システムは人工知能w
あー、これなおらないなw

ヤマト運輸の宅急便ネットワークを支える最重要システム「NEKO ...

https://enterprisezine.jp › iti › detail
2014/05/09 - 初日のゲスト基調講演には、ヤマト運輸の情報システム部長でヤマトホールディングスのIT戦略担当シニア ... NEKOシステムは路線貨物の運賃計算システムに端を発する。1976年の宅急便発売にあわせて、同社の物流とサービスを支える基幹システムとなり、以後、ビジネスの展開 ... クロネコメンバーズのメンバーズカードを利用すると、端末からWeb上のデータベースに問い合わせ、顧客のアドレス帳 ... Oracle OpenWorld 2019で次期バージョン「20c」、永続性メモリ活用の「Exadata X8M」など発表.
Exadata?

fujitsu.com→ヤマトグループの業務システムの一部をプライベートクラウドで構築(2010年9月14日)

富士通w

「ネコポスは手書き不可」w
詰んでる…

ドワンゴの「N予備校」w

nnn.ed.nico→N予備校

JR西日本「運行情報の列車走行位置表示」

家具の月額レンタル「airRoom(エアールーム)」

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