弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

京都大学iPS細胞研究所が時給1660円で論文捏造。所長の山中伸弥教授は辞任せず当分給与全額寄付w。update28

【パナマ文書】光通信の重田康光の光は理研の核兵器のピカだったw。長男のコンドミニアムにタイ警察がガサ入れ。16人の代理母の子供。ガサ入れの日に理研の笹井センター長が自殺する。
が決着する。

2011年4月小保方晴子が2013年2月まで理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)ゲノムリプログラミング研究チーム(チームリーダー:若山照彦)客員研究員としてSTAP細胞の研究に取り組む。なお、この間ハーバード・メディカルスクールのポスドク研究員の籍も持つ。
2012年重田光時が64回もタイに通い始める。
2013年2月カンボジアが国家功労者に対する爵位の称号「オギャ」を後藤組長に授ける。氏はカンボジアの赤十字、病院などに合計1億円以上の物品を寄与した功績を認められた。
2013年2月4日〜9日経団連(団長・米倉弘昌会長)がカンボジアに大型訪問団。道路・港湾などのインフラ整備。←経団連が後藤組であることが判明した瞬間w。
2014年6月イスラム国™勃発
2014年7月2日「加藤紘一がインパール作戦で殉職した日本兵の慰霊のため、古賀誠と伴に訪れたミャンマーで倒れ、タイ王国の病院に入院した後、東京都内の病院で療養を続けていたが[20][21]、2016年9月9日0時45分頃に、肺炎のため東京都内の病院で死去した[1]」
2000年11月の加藤の乱と2014年夏のミャンマーとタイでGoTo総裁選2020を考えようw
2014年8月5日タイ警察がバンコクの重田光時のコンドミニアムを家宅捜索。9人の代理母の子供と7人の乳母とひとりの妊婦を発見する。【胎児の発育状況や健康状態にかかわらず、『お産は九ヵ月目に帝王切開で行う』】
2014年8月5日午前9時すぎ、神戸市にある理化学研究所から通報があり、警察官が駆けつけたところ、隣接する先端医療センター研究棟の 4階と5階の間の踊り場で笹井芳樹副センター長が首をつっているのが見つかりました。←タイのガサ入れのスピンのために消されたみたいだ。
2014年8月8日タイ警察が重田光時が使っていた病院を捜索。建物は放棄され記録は削除されていた。
2014年8月x日重田光時には少なくとも15児の子供がいることが判明。
2014年8月x日豪のカップルがダウン症を理由に代理母の子供を引き取るのを拒否した別の事件。
2014年9月2日重田光時の犯罪の証拠は見つかってなく、現在タイの社会福祉局が保護している12人を取り戻そうとしてる。子供のDNAサンプルから父親が重田光時だと判明している。
2016年6月17日タイ警察特捜班が3人の子供をカンボジアでみつかたと報道。←カンボジアて後藤忠政?
2017年2月8日群馬の伊香保温泉でカンボジア7人不法就労助長容疑。逮捕の女3人から覚醒剤反応。暴力団関与の組織売春か?←これも後藤忠政?
2018年1月22日【論文不正 山中所長が辞職言及】論文のデータに捏造(ねつぞう)や改ざんが判明した京都大学iPS細胞研究所について、京大は関係者の処分を行う。所長の山中伸弥教授も自身の辞職の可能性について言及。
2018年1月25日問題の論文を掲載した米科学誌の創刊に山中伸弥所長が深く関わっていた。現在も編集委員の一人。←いまここ

nhk.or.jp→文化講演会「未来を切り拓(ひら)く力とは」

文化講演会「未来を切り拓(ひら)く力とは」
ラジオ第2
チャンネル [ラジオ第2]
2019年8月4日(日) 午後9:00~午後10:00(60分)
ジャンル ドキュメンタリー/教養>カルチャー・伝統文化
番組内容京都大学iPS細胞研究所所長…山中伸弥
出演者ほか京都大学iPS細胞研究所所長…山中伸弥
詳細2012年に「生物のあらゆる細胞に成長でき、再生医療の実現につながるiPS細胞を初めて作成した」ことにより、ジョン・ガードン(ケンブリッジ大学名誉教授)とノーベル生理学・医学賞を共同受賞した山中さん。25歳の時に父を病気で亡くしたことを機に研究の力で病気を克服したいと思うようになったことなど、これまでの研究人生を振り返りながら、目標を持って進むことの大切さを語ります。(初回放送2019年1月6日)

ES細胞とiPS細胞は同じ幹細胞で区別できない。違うのは由来だけ。ES細胞は受精卵から採取する。なので倫理的な問題があるので研究は禁止されている。そこでiPS細胞が登場する。

本当はボコハラムがアフリカの女性から、光通信がタイの女性から採取したES細胞だが、それをiPS細胞だとして倫理的な問題を消している。これは幹細胞のロンダリング・ビジネスだw。

やっと笹井芳樹副センター長が自殺した(暗殺された)理由が判明した。ロンダリング・ビジネスに気付いたのだ。

【パナマ文書】光通信の重田康光の光は理研の核兵器のピカだったw。長男のコンドミニアムにタイ警察がガサ入れ。16人の代理母の子供。ガサ入れの日に理研の笹井センター長が自殺する

「ボコ・ハラムとフラニ・ヘルズメンは違法臓器売買のカバーだ。」フィリップ・C・ジェマンジ博士[必読]」

京大 iPS論文不正 助教を懲戒解雇 山中教授も処分 3月28日 21時08分
京都大学iPS細胞研究所の助教が発表した論文に、ねつ造などの不正があった問題で、京都大学は、28日、この助教を懲戒解雇にするとともに、所長の山中伸弥教授も監督責任があるとして処分しました。
京都大学は、ことし1月、iPS細胞研究所の山水康平助教(36)が、去年発表した論文の11のデータにねつ造と改ざんがあったと公表し、関係者の処分を検討していました。
京都大学は、山水助教について、「大学の信用を傷つける行為」をしたとして、28日付けで懲戒解雇の処分にしました。
またiPS細胞研究所の所長の山中伸弥教授については、監督責任があるとして処分しましたが、大学は、懲戒処分ではないとして詳しい内容は公表しませんでした。
iPS細胞研究所の山中伸弥教授は「今回の処分を真摯(しんし)に受け止めるとともに、所長として事態を未然に防ぐことができなかった責任を痛感し、自主的に、当面の給与相当額をiPS細胞研究基金へ寄付します。今後研究倫理への取り組みをより一層強化し、信頼回復に努めて参ります」とコメントしました。

なにこの給料はw。ほんとうに研究機関なのか?、低レベルな捏造論文の作文部隊なんだろw。

山中氏、科学誌創刊に深く関与か 京大、iPS研の論文不正 2018/1/25 16:25
 京都大iPS細胞研究所の研究不正で、問題の論文を掲載した米科学誌ステム・セル・リポーツの創刊に、当時、国際幹細胞学会の理事長を務めていた山中伸弥・研究所長が深く関わったことが25日、分かった。
 この論文の審査に山中氏は関与していないとみられるが、現在も編集委員の一人となっている。一般的に科学誌の論文審査制度に対しては、不正を見抜く仕組みが不十分だとの声もある。
 山中氏は人工多能性幹細胞(iPS細胞)の開発でノーベル賞を受賞した2012年、学会と米出版社が提携し新たな科学誌を創刊すると発表。無料公開を原則とし、iPS細胞などの幹細胞に関する基礎研究から医療応用までの幅広い領域の論文を扱うとした。
 創刊発表時、山中氏は「進展著しいこの分野で、新しい科学誌が新たな発見や発想を世に送り出す場になるだろう」とコメントしていた。
 この科学誌のホームページによると、山中氏の他にiPS細胞研究所の日本人研究者1人も編集委員となっている。研究所は「科学誌の編集委員は通常、所属する研究機関の論文の審査には関与しない」としている。山中氏は不正問題とは関係なく学会理事長を既に退いているという。
 問題となった論文は、iPS細胞を使って脳の構造体を作ったとの内容で、17年2月に科学誌に掲載された。京都大は22日、図6点などに不正があったと発表し、論文の撤回を求めている。
ぐは。組織ぐるみキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!。

山中所長が当分 給与全額を寄付へ 京大iPS論文不正で 1月25日 15時07分
京都大学iPS細胞研究所の助教が発表した論文にデータのねつ造などの不正があった問題を受けて、研究所の山中伸弥所長は、今月から当分の間、みずからの給与の全額を研究所の基金に寄付することがわかりました。
この問題は、京都大学iPS細胞研究所の36歳の助教が去年発表したiPS細胞に関係する論文に、ねつ造と改ざんの不正が見つかったもので、この研究には研究所が一般から集めた寄付金およそ230万円が使われたことがわかっています。
こうしたことから、山中所長はNHKの取材に対し、今月から当分の間、みずからの給与を全額、研究所が集めた寄付金で作った基金に寄付することを明らかにしました。
その理由として山中所長は、今回の不正の検証や再発防止策の検討、それに、これまで寄付した人への説明のためにiPS細胞の研究開発などの本来の仕事ができないため、責任を感じていることをあげています。
山中所長は「不正のあった研究に使われた寄付金の補填(ほてん)を意味するものではないが、自分自身の気持ちを納得させるためにも給与を寄付することにした」としています。

京大iPS論文不正 文科相「公的研究費への応募資格停止も」 1月23日 13時24分iPS論文不正
林文部科学大臣は閣議のあとの記者会見で、京都大学のiPS細胞研究所に所属する助教が論文でデータのねつ造などの不正を行ったと認定された問題を受けて、調査結果を精査したうえで、公的研究費への応募資格停止などの対応をとる考えを示しました。
京都大学は22日、iPS細胞研究所の山中伸弥所長らが記者会見を開き、去年2月、iPS細胞から脳の血管の組織を作り出すことに成功したと発表した論文の11の図にねつ造と改ざんがあり、所属する山水康平助教が不正を行ったと認定したことを公表しました。
これについて林文部科学大臣は記者会見で「研究活動への国民の信頼を揺るがす問題で、極めて遺憾だ。文部科学省としては、今後、京都大学による調査の結果を精査したうえで公的研究費への応募資格停止などの必要な措置を講じる予定だ」と述べました。
さらに林大臣は「京都大学に対して再発防止を徹底するよう指導するとともに、ほかの大学等の研究機関に対しても研究不正防止の取り組みの徹底を指導して参りたい」と述べました。
また林大臣は研究費の一部に国費が投じられていたことについて「配分機関である日本学術振興会で調査結果の内容を精査し、不正行為との関係が認められた経費については返還を求める」と述べました。
スパコン詐欺と同じなんだと林ブーの文科省w。

山中所長、辞職の可能性に言及 助教の論文不正問題 1/22(月) 20:11配信 テレ朝 news
 山中伸弥教授が所長を務める京都大学iPS細胞研究所で、論文のデータに捏造(ねつぞう)や改ざんがあったことが分かりました。
 不正があった論文は、「血液脳関門」と呼ばれる機能と同じような特徴を持つ脳内の細胞をiPS細胞から作製する手順について、京大のiPS細胞研究所の助教が発表したものです。京大によりますと、調査の結果、論文の根幹となるグラフなどに捏造や改ざんが認められたということです。京大は今後、関係者の処分を行うとしていて、山中所長も会見で自身の辞職の可能性について言及しています。
はぁ?人殺しを数え切れないくらいやったのに成果なし。論文は捏造。おまいらっていったいなんだったの?

京大iPS研助教の論文で捏造・改ざん 調査結果を発表 2018年1月22日17時38分
写真・図版 論文の不正について記者会見する京都大iPS細胞研究所の山中伸弥所長=22日午後6時28分、京都市左京区、佐藤慈子撮影
写真・図版
 京都大iPS細胞研究所(山中伸弥所長)の特定拠点助教が発表した論文の図に、捏造(ねつぞう)や改ざんの研究不正があることが分かった。京都大は山中所長や副学長が22日会見し、調査結果を発表した。
 京大によると、不正があった論文は、同研究所所属の助教が筆頭著者で2017年2月、米科学誌ステム・セル・リポーツに発表した。論文では、iPS細胞から「血液脳関門」と同様の特徴を持つ脳の血管内皮細胞をつくったとしていた。血液脳関門は脳を守るために、脳に入る血液中の物質を制限する働きがある。
 その後、論文の信頼性について疑義があるとの情報が同研究所に寄せられ、実験の測定値のデータから論文の一部のグラフの再構成を試みたが再現できなかった。このため、京大が予備調査を経て、本格的な調査を進めていた。
 その結果、論文を構成する主要…

2018.1.22 21:22 【京大iPS論文捏造】「不正防げず後悔、反省」山中所長、表情険しく 辞任可能性も
iPS細胞に関する論文捏造問題で会見する山中伸弥教授=22日午後、京都市左京区の京都大学(寺口純平撮影)
 京都大でも研究不正が-。iPS細胞研究所の研究者の論文に捏造と改ざんが見つかった問題を受け、山中伸弥所長らが22日午後、京都市左京区の京大で急きょ記者会見。集まった大勢の報道陣を前に、山中所長は「不正を防げなかったことを非常に後悔、反省している」と険しい面持ちで話し、深々と頭を下げた。
 黒っぽいスーツ姿で会見場に姿を見せた山中所長は、カメラのフラッシュを大量に浴びても表情を変えず、口は真一文字に結んだまま。考え込むようにじっと目を閉じる場面もあった。
 山中所長は、不正を防ぐために実験ノートの提出などさまざまな対策を講じてきたと説明。「不正を見抜けなかった。私たちがやってきたことは不十分だった。無力感を感じている」と肩を落とした。
 iPS細胞研究の進展に寄せられる期待を意識してか「多くの声援を頂いている国民、患者におわびします」とする一方、「(今回の論文が)他の研究とは全く無関係であることを理解してほしい」とも強調した。
 約2時間に及ぶ会見の終わり際、責任の取り方として所長を辞める場合もあるかどうか問われると「もちろん全ての可能性は考えている」と前を見据えた。

2018.1.23 07:05 【京大iPS論文捏造】相次ぐ論文の不正 問われる研究者倫理
iPS細胞に関する論文捏造で揺れる京都大学iPS細胞研究所=22日夜、京都市左京区(寺口純平撮影)
 研究結果やデータの捏造(ねつぞう)や盗用など科学への信頼を揺るがす論文不正は、大学の教育現場や研究所で後を絶たない。
 平成24年10月には東大病院の特任研究員だった森口尚史(ひさし)氏がiPS細胞を使った世界初の臨床研究で心不全患者を治療したと学会で虚偽の発表をしたことが判明。25年7月には京都府立医大が降圧剤ディオバンの臨床試験論文でデータ操作があったと発表し、論文は撤回された。
 26年1月には理化学研究所の研究員だった小保方晴子氏らが、万能細胞のSTAP細胞を作ったと英科学誌ネイチャーに発表。発表後、疑問点が指摘され、理研の調査委員会は、論文の図表に捏造と改竄(かいざん)があったと認定し、論文は撤回された。早稲田大は小保方氏の博士号を剥奪(はくだつ)した。
 同じ研究所で不正が繰り返されたケースもある。同年12月、東大は分子細胞生物学研究所の加藤茂明元教授の研究室で、教員や学生らの論文に不正があったと認定。同研究所では昨年8月にも、渡辺嘉典(よしのり)教授と元助教が20~27年に発表した論文5本にデータの捏造と改竄があったことが発覚した。渡辺氏は分子生物学の第一人者とされ、近年はネイチャーなどの世界的な学術誌に論文を相次ぎ発表していた。
あーぁ。何もかも否定されていく。京大と理研かぁw。

こういう必死なツイをたくさん見かけるけど論点が違うだろう。京大と理研はボコハラム政策の組織的な責任を問われているのだと思う。 で、それでは困るのでノーベル賞科学者を生贄に差し出してしまったのだろうw。 いずれにせよ山中教授はiPSが臓器狩りの為のフェイクではないことを証明するために外国で研究することになる。 日本に残っても第2、第3の捏造論文がでるだけ。

山水康平特定拠点助教

京大iPS研助教らの論文で捏造・改ざん発表 科学&新技術 社会 2018/1/22 17:37
 京都大学は22日、iPS細胞研究所の山水康平特定拠点助教らの論文について捏造(ねつぞう)と改ざんの不正があったと発表した。研究所に保存していた実験データから成果の根拠となるグラフを再現できず、調査を進めていた。
京都大学iPS細胞研究所 画像の拡大
 この論文は血液中の異物が脳に到達するのを防ぐ「血液脳関門」と呼ぶ組織を人間のiPS細胞から作製したという内容。2017年に発表した。

紅(repository.kulib.kyoto-u.ac.jp)→In Vitro Modeling of Blood-Brain Barrier with Human iPSC-Derived Endothelial Cells, Pericytes, Neurons, and Astrocytes via Notch Signaling


「米国立衛生研究所(NIH)の山水康平研究員」w
小保方晴子と同じパターン?w

はぁ?
オピオイドκ受容体だってw。
岐阜薬科大学の??
うわー、ヤバいわw。
オートクライン(autocrine)とオータコイド(autocoids)。午後2時半に散歩中に犬が踏切内で座り込み岐阜薬科大学准教授が列車にはねられて死亡。

オピオイド受容体

オピオイド受容体(オピオイドじゅようたい、英: Opioid Receptor)とはモルヒネ様物質(オピオイド)の作用発現に関与する細胞表面受容体タンパク質である。

κ受容体 (Kappa-Opioid Receptor (KOP),OP2)
ダイノルフィンと高親和性の受容体であり、κ1からκ3までの3種類が存在するとされている。鎮痛や鎮咳、幻覚、せん妄などに関与する。ペンタゾシンやブプレノルフィンなどの麻薬拮抗性鎮痛薬の中ではこのκ受容体に対して親和性を有するものが多い。

麻薬かぁ。モルヒネみたいな。シャブとiPS細胞を組み合わせた効果かw。やるなー。

古田肇岐阜県知事GJ杉w。ありえないわー。このおっさん何者なんだ?ほんとうの天才?w。
英のヤクザ(mobsters)はフリーメイソンを使って汚職警官をスカウトするw。

スピンまで用意して発表。長野かぁ。善光寺か。

善光寺。おまえ、またやったな。

こんなにザクザクになるとと、もはや文科省の自爆テロだな。

貧乏くじにはならなかったw。あべちんと文在寅大統領が何かやるに違いないw。

iPS細胞インチキ臭くて面白杉

マウスで成功したのでヒトで早速試したらがん化した?

時給1660円からスタートw。

はぁ?医療情報キュレーションサイトで有名なDeNA登場w

そしてその横浜市大に最年少31歳の教授が誕生w

「小頭症患者の皮膚の細胞から作ったiPS細胞を同様に培養したところ、発達に異常がある脳組織ができ、症状を再現できた。」w

なんで小頭症の話が?小頭症患者の遺伝子に問題があり、放射能の影響ではないと言いたいのか?w

レスが来たので掲載w。

人工知能をiPS細胞処置に使うのだとかw。必死w。風呂敷を広げ杉てるw。

不完全で不正常な多能性幹細胞になってしまう致命的な問題が解決されてない。ん?万能じゃなかったの?

拒絶反応を遺伝子改変で抑制w。おいおい万能な幹細胞なのに拒絶反応がでるのか。

ぐはは。ここで富士フィルムにつながるのかw。エボラの特効薬みたいな?
富士ゼロックス・ニュージーランド(FXNZ)の粉飾はエンロン以来最大の不正会計なんだとかw。はぁ?これもアーサー・アンダーセン(アクセンチュア)案件?w

あ、わかった。笹井芳樹副センター長が気付いて自殺してしまった(殺された)理由がわかったよーな。 iPSだの、STAPだの、これって、「臓器狩り」のスピンなんだわw。 小頭症だの、DeNAだの、富士フィルムだの。 時給1660円て安さにピットクルーみたいなスピン部隊の疑惑がw。 そして笹井芳樹副センター長の自殺から3年が経過。見限られてしまったわけ。

時給1660円では捏造論文も書いてもらえない。マラソンで寄付金を集めてiPS不正論文に使ったのかぁw。 なんか切ない話だなぁ。

人工知能の開発はニューロンをシミュレートするとこからはじまった。 じゃぁ、iPS細胞をシミュレートすると自動(再生)プログラミングが可能になるのだろうかww。 ガンガレ京大iPSと理研w。

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