弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ヤクザ・リセッション2019がやってきた…update6

ヤクザ・リセッション2019の正体をここで解説しておこうw。

「米製の製品を使うのも、KFCで食べるのもやめよう。」w


ジョークなのか本気なのかわからないけどw、数字上では2009年のリーマンショック(ヤクザリセッション)が再びやってきた…。2019年のオレには、こーゆーのがなぜ起きるかもわかってしまった。マネロンルートを絶たれたのだw

10年前のオレならIMFだのSDR(特別引出権)だの通貨の発行権だの信じていたが、そんなのは完全にマヤカシであることを仮想通貨の相場が証明してくれた。

「イタリアが2019年の成長率予測を1.3%から0.3%に大幅に下方修正。」w

「ヤクザ・リセッション」ではなく「シシリアンマフィア・リセッション」。いやいや、これは経産省の「スマートモビリティ・リセッション」であり「ゴッドデバイス・リセッション」でもある…。

正確に表現するとだな、マネロンルートを絶たれて景気は後退していくのだけど、 そうではなく、ニチギンはあたかも消費税増税が景気をブチ壊したよーに演じなければならないのさw。

統計不正のあとにGDPの話をしてもw

茂木経済再生担当相「内需を支えるファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)は、これまで同様、しっかりしていることに変わりない」、「本年10月に、現行の8%から10%に(消費税率を)引き上げる予定です」

経団連を筆頭にほとんどはマネロン会社であり、マネロンルートを絶たれると突然500億円単位で減益していく。 なので「内需を支えるファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)は、これまで同様、しっかりしていることに変わりない」 という茂木経済再生担当相の発言は間違ってないw。都合のいい一部だけをとりあえた場合にはそんな解釈になるのだろうw。

丸山穂高みたいに経産省の合成覚せい剤を使えば、茂木経済再生担当相ももっと気の利いた言い回しができるのかもしれないw。

三社祭みたいなヤクザリセッション2019…

エコノミックヒットマンに追い込まれ、苦しむのは経済的弱者(庶民)である…ここだけがリアル

五輪招致汚職事件の中心にいたのは電通w トルコとの取引も浮かび上がる。伊勢志摩サミットでのイスラム国™(警視庁外事3課)のテロを警戒して英仏のストレステストがはじまる

安倍総理、消費増税先送りへ 「2年程度」軸に調整(2016/05/27 11:52)





来年4月に予定されている消費税増税の先送りの方針について、延期の期間は2年程度先を軸に調整しています。
 安倍総理大臣はこの国会中、「リーマンショックや大震災のような事態が発生しない限り実施する」と繰り返し発言してきました。日本政府は当初、サミットの首脳宣言で、経済の現状について「世界恐慌のリスクがある」という認識を盛り込みたかったものの、各国と調整が付かず、見送られました。このため、リーマンショックレベルの不況にはなっていないものの、その直前の状況に似ていると掲げれば、「アベノミクスの失敗ではない」と主張できると判断しました。延期の期間は2019年までの2年程度を軸に調整しています。サミット終えてから政府・与党内で調整に入ります。

【外務省経済局政策課の首席事務官が「作成責任者は誰かわからない。どういう経緯で作られたのかは説明できない」と述べたのである。】w

あべちんのアベノミクス大成功がこれで確定してしまったなw。

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