弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「シャルリーエブド」襲撃はNATOを脱退させない為の脅迫 update12

エルドガン「仏がイスラム教徒を咎める為にシャルリーエブドをでっち上げた。モサドにも責任がある。」w
ちなみにトルコはNATO加盟国です。w
アンカラはモサドがやったと言ってて、モスクワは米がやったと言ってる。

てことわー、やっぱNATOがやったんでしょ。

British Prime Minister Suggests Banning Some Online Messaging Apps
キャメロンがWhatAppやSnaochatのような暗号化メッセージサービスを当局が盗聴できないとやり玉にあげる。
「犯人は搭乗拒否リストに名前があり、我々が知るかぎり暗号化なしの電話で会話していた。彼らを捕まえる何もかもが揃っていたのだ。」のだから暗号化は関係ないだろ。 テロ対策としての通信傍受ではないので本当にテロが起きる時に何も検知できないNSAとGCHQ。それともNSAもGCHQもテロの一味なのか。

中国・新疆で「暴徒」と警官隊衝突、6人死亡 2015/1/12 19:08
 【北京=阿部哲也】中国新疆ウイグル自治区西部のカシュガル地区疏勒県で12日、爆発物を持った「暴徒」集団が警官隊と衝突し、容疑者6人が死亡する事件が起きた。当局の弾圧に不満を持つウイグル族による犯行とみられる。同自治区で多発する暴力・襲撃事件には「イスラム国」に近いウイグル独立派組織の関与も指摘されており、習近平指導部は警戒を強めている。

 国営新華社(英語版)などが報じた。「暴徒」集団は12日午前10時10分ごろ(現地時間)、爆発物を持って商業地区に現れた。不審に思った市民が通報すると駆けつけた警官隊と衝突した。容疑者らが刃物で警官を襲い爆発物を起爆させようとしたため、即座に射殺されたという。一般市民に被害はなかった。

 同自治区では民族対立を背景にした暴力・襲撃事件が相次ぐが、事件が起きた当日に国営メディアが報じるのは珍しい。イスラム過激思想を持つ独立派「東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)」が活発になっているとの情報もあり、過激派による「テロ攻撃」を強調して国際社会の理解を求める狙いも透ける。

パリ銃撃と同時にアフリカでボコハラムが10才児にまで自爆テロをやらせて二千人以上虐殺、中国の新疆でテロが起き、香港の新聞社に火炎瓶、インドネシアのエアーアジアが空中爆発だと判明する。たぶんこれ全部つながってるんだろ。

Turkey expects same reaction to Islamophobia as to Charlie Hebdo attacks

“It is a message to the whole world that everyone must confront the threat of terror,” Davutoglu told reporters at the Turkish embassy in Paris on Sunday.
在パリトルコ大使「皆がテロの恐怖に立ち向かわなければならないという全世界へのメッセージだ。」

もっと言えばテロの恐怖で全世界を支配するという戦争屋のNWOのメッセージ。従わないのならテロを起こすぞという脅迫。アフリカではイスラム国™の旗を掲げたイスラム教とは無関係のボコハラムが10才の幼児を使って自爆テロを起こしてる。全世界をターゲットにした恐怖政治。

犯人?

「仏の失敗でメディアは西側情報機関の戦術の転換を追求しなければならない。」
「犯人は搭乗拒否リストに名前があり、我々が知るかぎり暗号化なしの電話で会話していた。彼らを捕まえる何もかもが揃っていたのだ。」w
まぁ確かにNSAの完全な敗北ですな。つかテロに対応できないんじゃね。 結局NSAはソニーのハッキングもシャルリーエブド襲撃も検出できなかった。データの藁の山を集めることはできてもその中から針を見つけることはできない。ソニーの流出したプロトコルなんてNetBIOSだぜ。古い技術から最新の技術まで、ハッカーからテロリストまで何も検知できなかった。

【国際】仏連続テロ、共犯で指名手配の女、事件前に出国してシリアに移動か…「イスラム国」に接触の可能性[01/12]

1 :Hi everyone! ★ 転載ダメ©2ch.net:2015/01/12(月) 13:28:45.29 ID:???
 【パリ宮川裕章】仏週刊紙襲撃事件と連鎖して起きたスーパー立てこもり事件で、射殺されたアメディ・クリバリ容疑者(32)の内縁の妻と されるアヤト・ブメディエンヌ容疑者(26)が、事件前に出国しイスラム教過激派組織「イスラム国」が活動するシリアに向かった可能性が 出ている。治安部隊の突入で容疑者計3人が死亡しており、仏当局はキーパーソンに浮上した女の行方を追っている。一方、仏メディアに よるとクリバリ容疑者のビデオが11日になってインターネット上に掲載されるなど、事件は不気味さを秘めている。

 仏女性警察官殺害事件の共犯者として手配されているブメディエンヌ容疑者についてAP通信は11日、トルコ情報筋の話として、手配写真 に似た同名の女性が1月2日、空路トルコのイスタンブールに入国し、その後シリア国境に近いトルコ南東部シャンルウルファに移動したと 報じた。

 ロイター通信によると、ブメディエンヌ容疑者は同日、スペインのマドリード発イスタンブール行きの航空機に搭乗したとみられるが、9日の 帰りの便には乗らなかったという。男が同行しているという情報もある。

 トルコ当局者は携帯電話の電波を8日に確認しており「証拠はないが、現在はトルコを出てシリアにいると思う」と明かした。

 入国時は仏当局から情報提供はなかったという。イラクやシリアで勢力を広げる「イスラム国」と接触している可能性もある。

 AFP通信などによると、アルジェリア系のブメディエンヌ容疑者は7人きょうだいで、6歳の時に母親が死去。配達人だった父親が養育 できなくなり、里親に育てられた。クリバリ容疑者とは2009年に宗教的な儀式を経て「結婚」。その影響で過激思想に染まったとみられる。

 全身を覆うイスラム教の伝統衣装「ニカブ」の着用を主張してレジ係の仕事を失ったこともあった。2人は何度か仏国内の森で「クロスボウ」 (弓の一種)を撃っており、仏紙ルモンドはベールで顔を覆ったブメディエンヌ容疑者が武器を持っている写真を掲載。2010年に撮影されたと みられ、戦闘訓練だった可能性もある。

ソース(毎日新聞) http://mainichi.jp/shimen/news/20150112ddm007030157000c.html
図表=容疑者の足取り
http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/shimen/images/20150112dd0phj000029000p_size8.jpg

関連スレッド
【フランス】仏連続テロ、「私はイスラム国メンバー」「(週刊誌襲撃の)クアシ兄弟に資金提供した」…クリバリ容疑者、ネットに告白映像 [転載禁止](c)2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1421036088/

さてとフィクション・ストーリーのスタートだ。イエメンのアルカイダのはずだったのにシリアのイスラム国™に変わってる。どうせならマグマから出て来た地底人だったことにすれば?

米軍トップのマーチン・デンプシーがガンタナモ・ベイ(秘密収容所)が国益を損なっていると閉鎖を支持。
たぶんマーチン・デンプシーアメリカ統合参謀本部議長にもオバマ大統領にも戦争屋を止めることはできないと思うけど。

仏史上最大のデモ行進。

バレバレのテロ。

イスラム国™の通信を傍受したNSAによれば…パリ虐殺は欧全体への攻撃の前触れだと。

NATO脱退をほのめかすとイスラム教徒をテロリスト化しちゃうよとペンダゴンがあからさまに脅し始めた。CIAの拷問報告が公開されたのを機に戦争屋は完全に開き直った。

シャルリーエブドは風刺漫画というより強烈なイスラム教の愚弄だろ。それがイスラム教徒のパリ銃撃のトリガーになった。これはミネルバの発火点そのもので、欧全体の移民政策とCIA秘密収容所の拷問をセットに進めることこそがテロ戦争勃発の導火線だった。在特会のヘイトスピーチもその類。

CIA拷問報告の非公開の内容について捜査開始。パリ襲撃事件とCIA拷問報告はつながってる。

イエメンのアルカイダがパリ襲撃を命令したと主張した。ふーんそーなんだー。(棒

イスラム国™の台頭で落ち目になったアルカイダに誰かが資金提供したのかもしれませんなー。それがNATOが露に対テロで協力しようと呼びかけた理由なんでしょーな。

Al-Qaeda in Yemen claims directing Paris attacks as ‘revenge’ – reports

欧米、パリで緊急閣僚会合開催へ 過激派対策を協議
【パリ共同】フランス週刊紙銃撃事件を受け、フランス政府は8日、イスラム過激派への対応策などを協議する緊急閣僚会合を11日にパリで開くと発表した。欧州連合(EU)加盟各国や米国の治安担当閣僚を招待する。米司法省当局者はロイター通信に、ホルダー司法長官が出席する予定だと語った。

 会合はフランスのカズヌーブ内相が開催を呼び掛けた。テロの脅威に関する分析や、中東と欧米の間を行き来する過激派に関する情報交換などが議題となる見込み。

 事件後、欧米各国はテロへの警戒を強化するとともに、情報機関の連携によって関連情報の収集や分析を急いでいる。2015/01/09 08:05 【共同通信】

なんでホルダー?ペンダゴンやNATO関係者は容疑者だから?

犯行の一部始終-編集室で最初に編集長射殺 手際の良さに「軍の特殊部隊かと思った」

2015.1.8 21:16
仏風刺週刊紙シャルリー・エブドを標的にした銃乱射事件で、犯行グループはアラビア語で「神は偉大なり」と口にしながら、際立つ「手際の良さと冷酷さ」(AP通信)で被害者を次々と撃ち抜いていったとされる。

 欧米メディアの報道を総合すると、犯行グループは7日午前11時半ごろ、現場のビルに到着。全身黒ずくめで顔を隠し、自動小銃を持った実行犯2人が、幼い娘と玄関前にいたイラストレーターの女性にドアを開ける暗証コードを打ち込むよう「完璧なフランス語で脅迫した」という。

 実行犯は受付にいた管理人に「シャルリー・エブドか」と確認し、直後に1人を銃撃で殺害。定例の編集会議が開かれていた2階の編集室に迷うことなく直行し、「神は偉大なり」と叫びながら、編集長とボディーガード役の警察官を最初に殺害した。

 犯行時間は約5分。少ない時間で10人を「預言者ムハンマドの復讐(ふくしゅう)だ」などと叫びながら次々と殺害し、待機していた3人目の男の運転する黒い車で「何事もなかったかのように立ち去った」という。

逃走中、路上に倒れる警察官に遭遇。実行犯は命乞いする警察官を前に「1人が通行に支障がないことを確かめ、もう1人が(至近距離から)とどめの一撃を(頭部に)撃ち込んだ」。

 逃走中に衝突事故を起こすと、実行犯は別の運転手を脅して車を奪った。

 実行犯の1人が国際テロ組織アルカーイダの一員と名乗ったとの情報もある。目撃者は「(犯行グループは)極めて良く訓練されていた。軍の特殊部隊なのかと思った」と語った。

 米陸軍の元指揮官は米CNN(電子版)で、充実した装備や射撃術、迅速な逃走方法などから、実行犯は「訓練されたテロリストのようだ」と分析した。(犬塚陽介)

仏週刊紙襲撃:自国育ちテロ 計画的「戦争」しかける

毎日新聞 2015年01月09日 00時55分(最終更新 01月09日 03時49分)
仏週刊紙「シャルリーエブド」本社の襲撃事件では、過激思想の影響を受けた欧米出身者が自国でテロ行為に及ぶ「ホームグロウン・テロ」の脅威が改めて現実のものとなった。アルジェリア系フランス人の容疑者は10年前、在イラク米軍収容所で行われたイスラム教徒収容者への虐待に憤り、中東へ渡ろうとしていた。自動小銃で短時間に大勢の人命を確実に奪い、警察を撃退して現場を立ち去った手口から、警察幹部は「ある種の軍事訓練を受けている」(フィガロ紙)とみる。欧米社会への根深い不満と本格的な戦闘能力が融合した事件からは、ホームグロウン・テロの新たな局面が浮かび上がる。【パリ宮川裕章、斎藤義彦、カイロ秋山信一】

 警察が特定した3容疑者のうち、逃走しているのは兄弟のサイド・クアシ(34)とシェリフ・クアシ(32)の両容疑者。目撃証言によると、覆面姿の2人組は週1回の編集会議が開かれていたシャルリーエブドの編集室に入り、10分間で約30発を撃ち込み、10人を殺害した。多くが頭や胸を撃ち抜かれていることからも「冷酷な手口」がうかがえる。

 両容疑者は2005年、過激派組織に関与したとしてパリで逮捕された。シェリフ容疑者は逮捕後の裁判で、イラクの首都バグダッドの米軍アブグレイブ刑務所でイスラム教徒を心身ともに辱める虐待行為が日常化していたことに、強い憤りを吐露していた。

 シェリフ容疑者はこれとは別に、テロ準備の罪で禁錮10年の判決を受けたフランスの過激派の人物から、軍事訓練を受けた可能性も指摘されている。

 ホームグロウン・テロはこれまで、武器の扱いが稚拙だったり、自爆を選んだりするケースが目立った。だが、今回の事件からは、大都市パリを舞台に計画的な「戦争」をしかけた様子がうかがえる。

 元仏憲兵隊特殊部隊でテロ対策の専門家、フレデリック・ガロア氏は「都市ゲリラの手口だ」と毎日新聞の取材に指摘。「射撃から現場からの離脱まで非常に素早い。カラシニコフ銃を訓練なしに手際よく扱うのは不可能」と述べ、「戦場経験者から手ほどきを受けたり、ビデオなどで覚えたりした可能性もある」と指摘した。

 フランスなど欧州各国はイラクで過激派組織「イスラム国」を空爆するなど、大規模な対テロ戦を展開している。過激派側は、より戦闘力を強めたホームグロウン・テロという非対称な闘いを挑んだ格好だ。

「イラクの首都バグダッドの米軍アブグレイブ刑務所でイスラム教徒を心身ともに辱める虐待行為が日常化していたことに、強い憤りを吐露していた。」
CIAの拷問報告の公開がトリガーか。
911後に米は秘密収容所でテロリスト製造を始めて、同時にEU全体でイスラム教の移民を受け入れ始めていた。必ずいつかこうなることをペンタゴンは予測できていたはず。

仏がイラクでイスラム国™空爆に参加すると、「昨年来、支持者や資金源が競合しやすいイスラム国の台頭に危機感を募らせていた」アルカイダ系のAQAPが存在を誇示するためにやった?
はぁ?
ストーリーが破綻してる。

アルカイダはイスラム国™より米の言うことを良く聴く「良心的な」グループだとヒラリーが言ってたぞ。
AQAPの背後にいるのはふつうにCIAだろ。イエメンはサウジの南。

Hillary Clinton Admits the U.S. Government Created al-Qaeda
Clinton says Islamic State militants are worse than al-Qaeda

「元仏憲兵隊特殊部隊でテロ対策の専門家、フレデリック・ガロア氏は「都市ゲリラの手口だ」と毎日新聞の取材に指摘。「射撃から現場からの離脱まで非常に素早い。カラシニコフ銃を訓練なしに手際よく扱うのは不可能」と述べ、「戦場経験者から手ほどきを受けたり、ビデオなどで覚えたりした可能性もある」と指摘した。」
ヨルダン、サウジ、イエメン一帯はCIAが軍事訓練してるとこ。

なぜ仏なのか?の理由はこれだな。 2014年12月13日

レペン「CIAの拷問は仏がNATOを脱退する理由になる。」

レペンは死刑復活の国民投票を呼びかけ。これでCIAの拷問とNATO離脱を封じられたな。

「パリ攻撃でNATOは露に対テロで同盟することを呼びかけ。」
NATOは自分が疑われていることを知ってる。

そんな訓練された軍人のようなテロリストが現場にIDカードを落としてたとか。ありえねー。

Thu Jan 08 16:43:51 +0000 2015 Who profits from killing Charlie? (Op-Edge by Pepe Escobar) #CharlieHebdo http://t.co/p0LpnuyntG http://t.co/OoTUd8R1uO
たしかにそんな周到に計画された作戦なのに「なんでターゲットが風刺漫画の雑誌社なの?どうしてハゲタカヘッジファンドじゃないのか?」

カラシニコフを自在に扱うほど訓練されたフードを被った軍人がIDカードを落として、オレ達はイエメンのアルカイダだと名乗ってマホメットの言葉を叫ぶかね?そして黒のシトロエンで素早く逃走、元仏軍司令官に「アーバン・ゲリラ・テクニック」だと褒められたりする。

アレバ経営危機w
EDFとアレバがセットで経営悪化し、フィンランドのオルキルオト3号機と仏のフラマンビル3号機のEPRが大赤字で商業ベースに乗らないことが明らかになり、アレバの格付けはネガティブ、UKのヒンクレイポイントのEPRもトルコの三菱重工とのATMEA1も先行き怪しくなってきたという。
UKとトルコが着工する前にフィンランドと仏のケースでEPRは大失敗か。アレバ+三菱重工のATMEA1も机上の話で消滅しそうだな。UKのEPRはEDFが撤退して100%中国製になるのかw

RT.comのツイをegrep -i '(paris|charliehebdo)'

たしかにパリとボストンは似てる。

マリーヌ・ル・ペンの父が家の火事で負傷。シャルリーエブドが続いてるとしか思えん。

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