弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

牛尾滋アフリカ・ボコハラム部長(56)が懇親会の席で酒に酔い、参加者に暴言を吐いたり、足を蹴るなどの行為をして戒告の懲戒処分w

外務省領事局旅券課の谷本泰稔(やすとし)課長補佐がシャブをネットで購入したのに歌舞伎町の路上でビニール袋入りの覚せい剤0.6グラム所持で逮捕されるw

外務省部長が懇親会で暴力 2018/12/7 17:16 ©一般社団法人共同通信社
 外務省は7日、外務省の牛尾滋アフリカ部長(56)が知人との懇親会の席で酒に酔い、参加者に暴言を吐いたり、足を蹴るなどの行為をしたりしたとして、戒告の懲戒処分とした。

牛尾滋(うしおしげる)←ウィキ

東京財団政策研究所→第4回国連研究会から -スーダン情勢と日本の対応(1)

2007年9月11日 於 東京財団

<牛尾滋・外務省アフリカ第一課長報告>

 外務省アフリカ一課長の牛尾でございます。スーダンなんですが、実は私、担当し始めたのは今年の4月からでございます。従来はアフリカ局の中近東一課というところでやっておりました。何でアフリカ一課に来たのかということなんですけれども、一つは、組織的な背景として、中近東局にスーダンを入れると、中東和平の話が忙しくなって、スーダンが端牌になっちゃうと。今まで端牌だったんですけれども、それで見えないと。他方、G8に行ってもそうですし、スーダンの話をしない人はいないわけで、要するにこれはちゃんと扱わなきゃいけないと。

アフリカの担当になったのは2007年4月のスーダンから。


facebook→ 7月20日(水)午前に外務省への表敬訪問を行いました。

世界一大きな授業さんが写真3件を追加しました。
2016年7月21日 ·
7月20日(水)午前に外務省への表敬訪問を行いました。

外務省からの出席者の方々は以下のとおりです。
牛尾 滋様 外務省参事官 NGO大使
岡垣 さとみ様 地球規模課題総括課上席専門官
岩瀬 景太様 同事務官

【訪問者】
・森 透 教育協力NGOネットワーク代表/ラオスのこども
・伊藤 菜々美 フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
・城谷 尚子 教育協力NGOネットワーク副代表/プラン・インターナショナル・ジャパン
・島崎 聖那 ぐんま国際アカデミー高等部1年
・杉田 康輔 ぐんま国際アカデミー高等部1年
【内容】
・世界一大きな授業概要(森代表)
・世界一大きな授業参加者からの政策提言書紹介(城谷副代表)
・議員イベントの様子:(FTCJ 伊藤、高校生から)
・フィリピン・スタディツアーの様子(FTCJ伊藤、高校生から)
・首相・外務大臣への手紙の提出(約900枚)
・牛尾参事官よりのコメント
・写真撮影

牛尾参事官から以下のコメントをいただきました。
・日本の貢献が見えにくい。本当に効果的な機関の見極めが必要。
・(コンゴでの大使の経験から)給食、水など教育の環境を整えることが必要。
女の子や女性の性的被害も問題。
・中等教育の支援も必要。
・コンゴの隣国ルワンダが教育に力を入れているのを見てきた。教育には時間もお金もかかるが、人が育ち、その後の国の発展には欠かせない。
・日本はリケジョの育成に貢献していく。

最後に1146枚、推計7000人からの首相・外務大臣への手紙を手渡し、外務大臣に渡していただくようお願いしました。
牛尾参事官「女の子や女性の性的被害も問題。」w

2014年から駐コンゴ民主共和国特命全権大使で「少年兵の復帰支援のための武装解除・動員解除・社会復帰プロジェクトへの拠出などに関わ」った牛尾滋参事官が2016年7月20日に「女の子や女性の性的被害も問題」と発言してしまう。

ボコハラムを自白した瞬間w

駐インドネシア行使w

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