弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

潮匡人(うしおまさと)の防大4年生の娘の交通事故に気付くまで交通事故テロが続く。イノシシもw update7

「ああ、潮匡人氏のことですね。潮氏は航空自衛隊出身で、当時の防衛庁長官官房でも勤務経験がある。潮氏には3人のお子さんがいますが、末っ子の娘さんはいま防大の4年生で、たしかに一年前に事故を起こしたという話を耳にしたことがあります。」
 あらためて過去の新聞報道を調べてみたところ、たしかに潮氏の娘・Aさんは、千歳基地で夏期定期訓練期間中の2017年7月15日に自動車での死亡事故を起こしていた。北海道新聞などによれば、ツーリング中に転倒したオートバイの男性が、対向車線を走行していたAさんの乗用車にひかれ、全身を強く打ち死亡。現場は夕張市登川のトンネルで、中央分離帯のない片側一車線の直線道路だったという。
 潮匡人氏といえば、いま大問題になっている「新潮45」(新潮社)の特別企画「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」にも寄稿している右派の軍事評論家。「正論」(産経新聞社)、「WiLL」(ワック)などの極右論壇誌の常連で、集団的自衛権の行使や憲法9条改正を強く主張してきた論客として知られる。
オートバイ事故だったんだ。

2018/10/10 08:29神戸新聞NEXT
イノシシと単車衝突? 転倒した男性重傷 神戸・フラワーロード
兵庫県警葺合署=神戸市中央区吾妻通5
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 9日午後8時20分ごろ、神戸市中央区布引町1のフラワーロードで、同区の男性(78)が単車で南進中に転倒した。男性は肋骨を折る重傷。兵庫県警葺合署によると、単車とイノシシが衝突したとの目撃情報が複数あり、単車の右側面に動物の毛とみられるものが付着していたという。
 同署は、男性がイノシシと衝突したか、よけようとして転倒した可能性があるとみて調べている。
 この直後には中央分離帯を挟んだ反対車線で乗用車とイノシシが衝突する事故があり、近くの路上でイノシシの死体が見つかった。
 現場はJR新神戸駅から三ノ宮駅へ向かう片側3車線の直線道路。

「伊豆スカイライン」で大型バイクの男性死亡 2018年10月09日 16時42分
 8日午前8時半頃、静岡県伊豆の国市韮山多田の有料道路「伊豆スカイライン」下り線で、東京都江戸川区篠崎町、竹沢聡明さん(46)の大型バイクが、右側のガードレールに衝突した。竹沢さんは頭を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。
 現場は片側1車線の左カーブ。大仁署の発表によると、竹沢さんは仲間とツーリング中だった。同署が事故原因を調べている。

首都圏 NEWS WEB
きのこ狩りの女性死亡 滑落か
09月25日 06時38分

24日、山梨県早川町で山にきのこ採りに出かけた79歳の女性が山の斜面で倒れている状態で見つかり、病院で死亡が確認されました。
24日午後4時すぎ、山梨県早川町で「母親が朝、山にきのこ採りに出かけたまま帰ってこない」と警察に通報がありました。
警察と消防が捜索したところ、午後5時半ごろ、早川町雨畑の県道から200メートルほど離れた山の斜面でこの女性が倒れている状態で見つかりました。
警察によりますと、女性は発見時に首の骨を折って心肺停止の状態で、その後、病院で死亡が確認されました。 死亡したのは、近くに住む大野和子さん(79)で、警察は大野さんが山の斜面できのこ採りをしていて誤って滑落したものとみて詳しい状況を調べています。
山梨県内では、23日も甲州市塩山の山に1人できのこ採りに出かけた70代の男性の行方がわからなくなっていて、警察などが捜索を行っています。

中央道でトラック衝突、運転手の50代男性は事故直前に病死か 岐阜・多治見市
9/24(月) 12:16配信 中京テレビNEWS
 24日午前7時ごろ、岐阜県多治見市虎渓山町の中央自動車道上り・虎渓山パーキングエリア付近で、大型トラックがガードレールに衝突する事故がありました。トラックを運転していた50代の男性が病院に搬送されましたが、死亡が確認されました。
 警察は、男性が、何らかの病気で死亡した後に衝突したとみて当時の状況を調べるとともに、男性の身元の確認を急いでいます。
中京テレビNEWS

NHK→白川で釣りの男性が溺れて死亡

岐阜 NEWS WEB 白川で釣りの男性が溺れて死亡 09月24日 11時13分
23日午前、岐阜県東白川村を流れる白川で、76歳の男性が倒れているのが見つかり、病院に運ばれましたが死亡しました。
23日午前9時半ごろ、東白川村五加を流れる白川で、「男性が岩に引っかかっている」と近くを通りかかった人から消防に通報がありました。
警察と消防がかけつけたところ、川に男性が倒れているのが見つかり、男性は病院に運ばれましたが約2時間後に死亡しました。
警察によりますと亡くなったのは御嵩町の無職、伊佐次御門さん(76)で、23日朝、近くの小屋で釣りに使うあゆを購入しているのを目撃されているということです。
現場の川では、ふだんよりも水かさが増し流れも速かったということで、警察は、伊佐次さんが釣りをしている最中に川に流されて溺れたものとみて当時の状況を詳しく調べています。



イノシシがバイクと衝突、男性死亡
 23日午前10時半ごろ、静岡県南伊豆町の国道を走っていたバイクと飛び出してきたイノシシが衝突する事故がありました。
 この事故で、バイクを運転していた富士宮市の会社員・志田洋人さん(51)が転倒して胸などを強く打ち、死亡しました。
 警察によりますと、現場周辺はイノシシやシカなどの目撃情報が多くある場所だということです。

2018.9.24 18:08 横浜で右折中のトラックと衝突 夫婦で2人乗りオートバイの妻死亡
 24日午前2時15分ごろ、横浜市中区新港の市道交差点で、右折中の大型トラックが対向車線を直進してきた2人乗りのオートバイと衝突。オートバイに乗っていた職業不詳の谷口智之さん(32)=同市港北区箕輪町=と、同乗の妻で看護師の芽生枝(めばえ)さん(32)が病院に搬送されたが、智之さんは重傷を負い、芽生枝さんは約3時間半後に死亡が確認された。
 神奈川県警横浜水上署によると、現場は信号機のある片側2車線の十字路交差点。トラックを運転していた男性会社員(47)=東京都足立区辰沼=は仕事中で、自ら110番通報をした。男性は「右折の信号が出ていた」と話しているといい、同署は詳しい事故原因を調べている。
「右折の信号が出ていた」


NHK→バイクで側溝に転落か 男性死亡

信州 NEWS WEB
バイクで側溝に転落か 男性死亡 09月24日 06時57分
23日午後、木祖村の村道近くの側溝で男性が倒れているのが見つかり、その場で死亡が確認されました。 男性の近くにはミニバイクがあり、警察は男性がミニバイクで走行中に誤って側溝に転落したのではないかとみて詳しく調べています。
23日午後2時すぎ、木祖村小木曽にある村道の近くの側溝に、男性が倒れているのを付近の住民が見つけ、消防に通報しました。
警察によりますと、男性は近くに住む自営業、神出公平さん(68)で、頭を強く打っていてその場で死亡が確認されたということです。
側溝は幅は1メートル、深さ50センチで、舗装されていない道の端に平行するように敷かれていて、そばには神出さんのミニバイクもあったということです。
警察は神出さんがミニバイクで走行中に誤って側溝に落ちたのではないかとみて詳しく調べています。

伊勢新聞 > 社会 > 大型バイクがガードレールに衝突 男性が死亡・伊賀
大型バイクがガードレールに衝突 男性が死亡・伊賀
2018-09-23 社会

【伊賀】21日午前3時40分ごろ、伊賀市千歳の名阪国道上りで、横浜市旭区、会社員山田義廣さん(64)の大型バイク(1300㏄)が左側のガードレールに衝突。山田さんは頭を強く打って市内の病院に救急搬送されたが、約1時間後に死亡が確認された。
県警高速隊によると、山田さんは当時、バイクで旅行中。四国方面から自宅に帰るところだったとみられる。現場は緩やかな右カーブ。通行車両が110番した。高速隊は何らかの理由で大型バイクの進路が左にそれたとみて、原因を調べている。
【【伊賀】21日午前3時40分ごろ、伊賀市千歳の名阪国道上りで、横浜市旭区、会社員山田義廣さん(64)の大型バイク(1300㏄)が左側のガードレールに衝突…約1時間後に死亡…バイクで旅行中。四国方面から自宅に帰るところだった】

「午前3時40分ごろ」

交通事故で1人死亡 1人重体 バイクと歩行者が衝突 フジテレビ
2018年9月24日 月曜 午前0:59 東京・目黒区で、バイクと歩行者が絡む事故があり、1人が死亡し、1人が重体となっている。
23日午後7時前、目黒区の目黒通りで、近所に住む無職の小泉 博さん(77)が、バイクにひかれて死亡し、バイクに乗っていた男性(20代)も意識不明の重体となっている。
現場は目黒通りで、小泉さんは、横断歩道のない場所でひかれていた。
警視庁が、事故原因を調べている。
「23日午後7時前、目黒区の目黒通りで、近所に住む無職の小泉 博さん(77)が、バイクにひかれて死亡し、バイクに乗っていた男性(20代)も意識不明の重体…」

「…小泉さんは、横断歩道のない場所でひかれていた。」


NHK→川に車転落 高齢の男女2人死亡

関西 NEWS WEB
川に車転落 高齢の男女2人死亡 09月22日 12時59分
22日朝、奈良市で軽乗用車が川に転落しているのが見つかり、高齢の男女2人が救助されましたが死亡しました。 警察は近くに住む80代の夫婦とみて確認を進めるとともに、運転を誤って転落した可能性があるとみて詳しい状況を調べています。
22日午前7時半ごろ、奈良市中町の富雄川で「川に車が落ちている」と通りかかった男性から警察に通報がありました。
警察と消防が駆けつけて転落した軽乗用車のそばで高齢の男性と女性を相次いで救助しましたが、その場で死亡が確認されました。
警察は車のナンバーや所持品などから死亡したのは近くに住む80代の夫婦とみて確認を急いでいます。
現場は、奈良市の南西部を流れる川で、高さおよそ5メートルほどの堤防の上に道路があります。 これまでの調べによりますと、車は後ろ向きに落ちていて堤防の斜面にもずり落ちたような跡があるということで、警察は運転を誤って転落した可能性があるとみて詳しい状況を調べています。

奈良市で川に車転落、夫婦とみられる男女が死亡 22日 11時47分
 22日朝、奈良市内の川で軽自動車が転落し、80代の夫婦とみられる男女が死亡しました。
 22日午前7時半ごろ、奈良市中町の富雄川で「川に軽自動車が落ちている」と通行人の男性から警察に通報がありました。
 駆けつけた警察官が川岸からおよそ5メートル離れた川底に沈んでいる車を発見。車周辺の川の中から男女2人が心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認されました。免許証などから、2人は近くに住む80代の夫婦とみられています。
 警察の調べによりますと、車の運転席のドアは開いていて、西側の土手にタイヤの痕があり、警察は車はバックで川に誤って転落したとみています。川は21日夜からの雨で増水していて、水深は1メートル以上になっていたということです。
 警察は身元の確認を進めるとともに、司法解剖して死因を調べる方針です。
「警察の調べによりますと、車の運転席のドアは開いていて、西側の土手にタイヤの痕があり、警察は車はバックで川に誤って転落したとみています。川は21日夜からの雨で増水していて、水深は1メートル以上になっていたということです。」w

増水していたことにしないと死因がなくなるからw。

バックした際に川に車転落か、80代夫婦?死亡 2018年09月22日 14時39分
川から引き揚げられる軽乗用車(22日午前9時45分、奈良市で)
 22日午前7時30分頃、奈良市中町の富雄川(幅約20メートル、水深約1メートル)に軽乗用車が転落しているのを通行人が見つけ、110番した。駆け付けた警察官や消防隊員が、車の近くに浮かんでいた女性と、川底に沈んでいた男性を引き揚げたが、2人は間もなく死亡が確認された。車のナンバーなどから近くに住む80歳代の夫婦とみられ、奈良県警奈良西署が、身元の確認を進めている。
 発表では、車は後部から川に落ち、堤防の斜面にタイヤ痕があった。堤防上の市道にガードレールは設置されておらず、奈良西署は、市道で車がバックした際に誤って転落したとみて調べている。

横断歩道と近接、死角生む危険なバス停 横浜で女児死亡
神宮司実玲、大西明梨、武井宏之2018年9月23日21時15分
写真・図版 事故があったバス停に近づく市営バス。横断歩道をまたぐ形で停車する=2018年9月5日午後0時2分、横浜市神奈川区、大西明梨撮影
写真・図版 死亡事故が起きたバス停
 横浜市西区北軽井沢の交差点で8月30日夕、市営バスの後ろを横断中の小学5年の女子児童(10)がワゴン車にはねられ死亡した。バスの停留所と横断歩道は約5メートルしか離れておらず、バスは横断歩道をまたいで停車していた。ワゴン車からはバスで死角になり、横断する女児が直前まで見えなかった可能性がある。このような危険なバス停は全国にあるとみられるが、実態は把握しきれていない。
 神奈川県警戸部署によると、女児は自宅近くの三ツ沢南町停留所でバスを降り、バスの後ろに回って道路を渡ろうとしたところ、バスで隠れた左側から対向車線を走ってきたワゴン車にはねられた。同署は運転していた男(35)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕し、その後釈放した。「時速35キロくらいで運転中、気づいたら女児が目の前にいた」と話しているという。
 現場は信号のない五差路の交差点。ワゴン車は一時停止をせずに、横断歩道に進入したとみられる。
 近隣住民からは「危ない」と心配する声が前からあがっていた。女児と年齢が近い子どもがいるという近所の女性は「近所の子どもたちが登下校や習い事に行く時に使うので、心配していた」と話し、花束やお菓子が供えられた現場で手を合わせた。
 市交通局によると、現場のバス停は1960年代には設置されていた。その後、周辺の住宅開発や道路整備に伴い、横断歩道が71年に設けられたという。
■全国各地に…
【バスの停留所と横断歩道は約5メートルしか離れておらず、バスは横断歩道をまたいで停車…。ワゴン車からはバスで死角になり、横断する女児が直前まで見えなかった…。このような危険なバス停は全国にあるとみられるが、実態は把握しきれていない。】w

交通事故が起きるように設計された横断歩道w

スイッチに体触れ誤作動、切断機に頭挟まれ死亡 2018年09月24日 10時08分
 22日午前10時40分頃、兵庫県姫路市保城の金属リサイクル工場で、機械設置会社社長の西岡昌司さん(64)(大阪府茨木市)が、金属を切断・プレスする機械に頭を挟まれているのを、同社の男性作業員が見つけ、119番した。西岡さんは病院に運ばれたが、間もなく死亡した。
 姫路署の発表では、西岡さんは作業員2人と金属を切断する刃の交換作業をしていた。作業員の一人が「持っていたリモコンスイッチに体が触れてしまい、機械が作動してしまった」と話しており、同署が業務上過失致死容疑で調べる。
【姫路署の発表では、西岡さんは作業員2人と金属を切断する刃の交換作業をしていた。作業員の一人が「持っていたリモコンスイッチに体が触れてしまい、機械が作動してしまった」】

作業員は機械が誤作動するとこを見ていた?w

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