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三重県職員(知事部局等職員4551人)の健康診断結果データが入ったUSBメモリが盗まれるw update2

【年末年始の風景】重体のタクシー乗客の男性死亡、死者計4人に。津の衝突事故…(2018年12月29日)

東海テレビ→市役所の60代男性職員「関心あり見てしまった…」市民の個人情報を業務に関係なく閲覧 懲戒処分

市役所の60代男性職員「関心あり見てしまった…」市民の個人情報を業務に関係なく閲覧 懲戒処分 10月16日 23:10
 業務に関係なく市民の個人情報を閲覧したとして、三重県四日市市の男性職員が懲戒処分されました。
 戒告の懲戒処分を受けたのは、三重県四日市市の健康福祉部に勤務する60代の男性職員です。
 四日市市によりますと、去年4月から今年6月にかけ、業務に関係ないにもかかわらず窓口のパソコンで知人を含む市民4人の個人情報を閲覧していました。
 今年8月、個人情報へのアクセス記録を開示するよう請求した市民から「不審なアクセスがある」との指摘があり、市が調査していました。
 市の聞き取りに対し、男性職員は「関心があり見てしまった」と業務外の閲覧を認めていますが、個人情報を第三者に漏らしてはいないと話しているということです。
 四日市市は、全職員に対して個人情報に関する研修を実施し、再発防止に努めるとしています。 (最終更新:2019/10/17 00:32)

ミャンマーから注文が来たのか?w

三重県→個人情報(県職員の健康診断結果データ)が入ったUSBメモリが盗難されました

平成30年07月13日
個人情報(県職員の健康診断結果データ)が入ったUSBメモリが盗難されました
 平成30年7月11日(水)18時15分頃、総務部福利厚生課職員の自家用車が車上荒らしにあい、県職員(知事部局等職員4,551人)の健康診断結果データが格納されたUSBメモリの入った鞄ごと盗難されるという被害が発生しました。
1 被害の経緯
 平成30年4月初旬、福利厚生課の職員が、会議資料を作成するため、福利厚生課のサーバーに一元管理していた県職員の健康診断結果データ一式をUSBメモリにコピーし、所属長の許可なく自宅に持ち帰りました。  その後、当該職員は事件当日に至るまで、当該USBメモリを鞄に入れたままにしてありました。  7月11日(水)18時15分頃、子供の送迎のため立ち寄った鈴鹿市内の保育園駐車場において、職員の自家用車が車上荒らしにあい、県職員(知事部局等職員4,551人)の健康診断結果データが格納されたUSBメモリの入った鞄ごと盗難されるという被害が発生したものです。  なお、警察には盗難届を提出済みですが、現在のところ発見の連絡はありません。

2 紛失した個人情報
 昨年度(平成29年度)に実施した県職員(知事部局等職員4,551人)の健康診断結果データ(職員番号、氏名、性別、年齢、所属、健診結果)一式

3 対応状況
 本日(7月12日(木))、対象職員に対する説明及び謝罪をさせていただきます。  また、今後は、個人情報の外部への持ち出しに当たっての所属長の許可を徹底するとともに、職員が所属長の許可なく福利厚生課のサーバーから個人情報をダウンロードすることを禁止することとします。  なお、個人情報の適正な管理については、改めて、周知徹底を図っていきます。

本ページに関する問い合わせ先
三重県 総務部 福利厚生課 健康支援班
〒514-8570 津市広明町13番地(厚生棟1F)
電話番号:059-224-2114  ファクス番号:059-224-2197  メールアドレス:fukuri@pref.mie.jp 

あーぁ。これって臓器狩り予告だな。やられるぞ。
個人データをマスクして持ち出すやり方をおしえてたのに…。 職員番号とマージされるとマスクした部分を復元されてしまう。

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