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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

浦和の踏み間違え事故の状況が沼田市役所と酷似「壁に向かってうちの娘を押し当てて、5分も6分も10分もアクセル踏みつぶしてた」update11

ホーム 芸能 高齢運転手に娘が…テレ東番組が反響 加害者が裁判中に死去で父悔し涙
2019.05.16.
 15日にテレビ東京で放送された「家、ついて行ってイイですか?」の内容がジワジワと反響を呼んでいる。この日の放送では、80歳高齢ドライバーの事故に巻き込まれ娘を亡くした板前男性が登場していた。
 この番組は、声をかけた一般の人の家にスタッフが一緒に行き、話を聞くというもので、その人に隠されたさまざまなドラマを紹介するというもの。
 15日に放送された回では、大宮駅で声をかけた板前男性と一緒に自宅へ。タクシーの中で離婚経験があり、娘が2人いることなどを明るく語っていた。
 だが自宅に着くと、一着のスーツがかけられていたことからスタッフが理由を聞くと「今日着たの。娘の裁判」「娘、事故で亡くしてる。それの民事裁判」と明かした。
 「3年前、長女が高校1年のときに、浦和で老人に後ろからひかれて亡くなったんだ」と80歳の高齢者ドライバーの事故に巻き込まれたと告白。男性によると、浦和駅に向かって歩いていた長女へ、高齢男性がアクセルとブレーキを踏み間違えて突進。「そのまま壁に向かってうちの娘を押し当てて、5分も6分も10分も降りてこない。周りの人間がダーンと窓を叩いて、それでも降りてこない。『何やってんだ、早く降りろ、バックしろ!』。それでもアクセル踏みつぶしてた」と生々しく語り出した。
 男性によると、加害者老人は実刑判決が出たというが、民事はこの秋に判決が出る予定。だが「今日、裁判所に行ったら2月7日に死にましたと。ふざけんなよと。俺、どこに誰に、何を言えばいい?」と唇をかんだ。
 長女が亡くなった後は「何も手がつかない」と店を閉めてしまったという。仏壇には「娘がぶつかった車のパイプ」のかけらをしまっており「ここに、娘が痛い思いをしたんだなと。ギュッと握りしめて、少しでも痛さを和らげてあげたくて」と涙を流し「何もしてあげられなかった。抱きしめたいよ」と絞り出した。
 そんな男性の支えは次女。17歳となり、亡くなった長女の年齢を超えた。16歳で亡くなった長女の年齢を超え「あの年で手を繋いでくれる。一生懸命やってる姿見るとこっちがもっとしっかりしないといけないなと。逆に救われちゃってる」と泣き笑いを浮かべた。
 高齢ドライバーによる事故が相次ぐ中、この告白は多くの人の心を動かした様子。ネットでは「高齢ドライバーの人に見てもらって考えてもらいたい」「免許更新時に今日の家ついて行ってイイですか流せばいいと思う」「車を運転する人は全員見るべき」「心揺さぶられる回だった」など反響の声が相次いでいた。

【「3年前、長女が高校1年のときに、浦和で老人に後ろからひかれて亡くなったんだ」と80歳の高齢者ドライバーの事故に巻き込まれたと告白。男性によると、浦和駅に向かって歩いていた長女へ、高齢男性がアクセルとブレーキを踏み間違えて突進。「そのまま壁に向かってうちの娘を押し当てて、5分も6分も10分も降りてこない。周りの人間がダーンと窓を叩いて、それでも降りてこない。『何やってんだ、早く降りろ、バックしろ!』。それでもアクセル踏みつぶしてた」と生々しく語り出した。】




沼田市役所に日産キューブが突っ込む。衝突後も運転手64歳は意識はあったが呆然とした様子でアクセルを踏み続けていたw

池袋暴走「ブレーキ利かなかった」 運転の87歳を事情聴取 2019.5.17 19:40 社会事故・火災 危険な交通事故
4月19日、東京都豊島区南池袋で起きた事故で、現場検証する捜査員ら=東京都豊島区(佐藤徳昭撮影) その他の写真を見る(1/2枚)
 東京・池袋で乗用車が暴走し、母子2人が死亡した事故で、警視庁が、車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)を自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の疑いで事情聴取していたことが17日、捜査関係者への取材で分かった。飯塚元院長は聴取に「ブレーキを踏んだが利かなかった」などと説明しているというが、警視庁は運転ミスが原因とみて捜査している。
 飯塚元院長は胸を骨折する重傷を負って入院しているが、警視庁は回復状況から聴取が可能と判断した。近く退院する見通しで、事故現場に立ち会わせ、当時の状況を調べる方針。ドライブレコーダーなどの物的証拠が確保され、逃亡や証拠隠滅の恐れもないとして、任意で捜査を続ける。
 捜査関係者によると、飯塚元院長は「亡くなった方と、けがを負われた方に申し訳ない」と謝罪する一方、「アクセルが戻らなかった」「ブレーキを踏んだが利かなかった」などと説明。運転ミスを否定しているという。
 警視庁は車の機能検査を実施し、アクセルとブレーキには異常がないと判定されており、踏み間違いが原因の可能性が高いとみて捜査している。
 事故は4月19日に発生。自転車に乗っていた近所の松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡し、飯塚元院長と同乗の妻を含む10人が負傷した。

【「アクセルが戻らなかった」「ブレーキを踏んだが利かなかった」などと説明。運転ミスを否定しているという。】

サイバー兵器による遠隔操作とBMIテロ。遠隔操作を疑われたらBMIテロを起こし、BMIだの笹川だの維新だのチェルノブイリが表面化してくるとサイバー兵器で遠隔操作テロを起こす。世間は混乱する。豪華2本立てw。

池袋暴走、時速90キロに急加速 医師は運転控える指示 5/17(金) 23:02配信 朝日新聞デジタル
亡くなった長女の莉子ちゃんが描いた絵を手に、家族への思いを語る松永真菜さんの夫=2019年5月17日午後4時1分、東京都千代田区、嶋田達也撮影
 東京・池袋で高齢者が運転する車が暴走し、母子2人が死亡、10人が重軽傷を負った事故で、車が時速90キロ台後半まで急加速していたことが捜査関係者への取材でわかった。車に異常は確認されず、警視庁は運転ミスとの見方を強め、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで捜査している。
【写真】亡くなった松永真菜さんと莉子ちゃん。4月6日、莉子ちゃんが好きだった公園に遊びに訪れた際に撮影された=遺族提供
 事故は4月19日午後0時25分ごろ、東京都豊島区東池袋4丁目の都道で発生。旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(87)の乗用車が道路左側の縁石に接触した後、約150メートル暴走して二つの交差点に赤信号で進入。通行人らを次々にはねるなどし、自転車の松永真菜さん(当時31)と長女莉子ちゃん(同3)が亡くなった。元院長と同乗の妻も負傷した。
 警視庁は、元院長が胸の骨折などのけがを負い、事故後に入院したため逮捕していない。元院長宅の捜索などを通じて証拠を集めるとともに、容体を見ながら今月13日以降、複数回話を聴いた。証拠隠滅や逃亡の恐れもないなどとして、退院後も在宅で捜査する方針で、現場の実況見分も予定しているという。
 捜査関係者によると、元院長の車のドライブレコーダーや現場周辺の防犯カメラの映像の分析から、車は急に速度を上げ、最高で規制速度(時速50キロ)を超えて90キロ台後半まで達していたことが判明。メーカー立ち会いによる検査の結果、アクセルやブレーキに異常がなかったこともわかった。
 元院長は2017年の免許更新の際、75歳以上に義務付けられている認知機能検査で「機能低下の恐れなし」と判定され、ゴールド免許を保有。一方、事故当時は両足を痛めて通院中で、医師から運転を控えるよう言われていたという。
 調べの中で、元院長は「被害者には大変申し訳ない」と謝罪。「アクセルが戻らなかった。ブレーキを踏んでも利かなかった」とも説明したという。同庁は、車が縁石に接触してパニックに陥り、ブレーキと間違ってアクセルを踏み続けた疑いが強いとみて、当時の状況を詳しく調べる。
朝日新聞社
「捜査関係者によると、元院長の車のドライブレコーダーや現場周辺の防犯カメラの映像の分析から、車は急に速度を上げ、最高で規制速度(時速50キロ)を超えて90キロ台後半まで達していた」


【プリウスの遠隔操作】CAN(車載ネットワーク/Controller Area Network)ハックは2008年から可能だった。最近ではラズパイに実装可能…

ストロンチウム90の可能性はありうるのか?

ストロンチウム90が前頭葉でβ崩壊したときに、呆然と意識を失わずにアクセルを踏み込む状況になりうるか? ちょっと違うよーなw

あ、FBIだw

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