弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ユニバEの岡田和生が上場企業に「相応しくない」との理由から長男長女に劇団型クーデターを起こされ解任予定だとかw。update6

ワールド2018年8月6日 / 15:44 / 6時間前更新 岡田元会長、香港で逮捕 複数の賄賂に関する容疑で=ユニバーサル
[東京 6日 ロイター] - ユニバーサルエンターテインメント(6425.T)の発表によると、同社創業者で元会長の岡田和生氏が、賄賂に関する複数の容疑と罪状により、香港当局に逮捕されていたことがわかった。同社が、香港の汚職取り締まり機関であるICACに確認した。同社によると、岡田氏は現在、保釈され、ICACの管理下に置かれているという。
香港で逮捕w

岡田「お前、これって決着つけるのに(中略)ちゃんと第三者委員会(註・特別調査委員会のこと)に話す前に何で(俺のところに)来ないんだよ! このヤロー、ふざけやがって。このヤロー!」
元役員「いや、私は……」
岡田「ナメてんのか、馬鹿ヤロー! オイコラ、お前コラ!」  元役員の胸倉を掴んで、殴りかかる岡田氏、まるでゴロツキである。
元役員「会長、警察呼びますよ。傷害ですよ、傷害」
岡田「いいよ、傷害だろうと何だろうと!」
うーむ。どこかで見た風景。朝から張り倒される野村證券の営業マンだw。
暴力的な挙動から岡田和生の正体と出自がバレてしまうw。
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/19(火) 12:02:26.17 ID:b66Kf4a50.net

野村の一日

6:30 出社
7:00 昨日の手数料報告。支店長が課長をぶん殴る。
7:30 恫喝手数料会議「今日はどこでいくら予定してんだ!!募集物はいくら入るんだ!ぜってえにやれ!!」など朝から恐怖政治。
野村證券元社員が「騙し取った」金で高級外車など購入w

「オカダがギャンブル帝国のコントロールを奪還するために家族を訴える。」w
しらんがな。

なんだ。家族による劇団型クーデターかぁ。

石原伸晃・宏高氏も危機 東京都の自民党議席26→6に減も

石原伸晃・宏高氏も危機 東京都の自民党議席26→6に減も 7/11(火) 16:00配信 NEWS ポストセブン
石原兄弟もまったく安泰ではない(石原伸晃氏)
 東京都議会選挙では、有権者が「1票の威力」を肌身で感じたが、次の総選挙で大激変が起きる。今回の都議選の成果を当てはめると、問題議員たちが落選運動の結果どうなるかが見えてきた。
 石原慎太郎・元東京都知事の長男で経済再生担当相の伸晃氏は落選運動の標的になる可能性がある。12年間にわたって自民党都連会長を務め、都議会のドン、内田茂・前都連幹事長と組んで築地市場移転の不透明な経緯など「ブラックボックス」と批判されている石原都政を支えた。
 派閥領袖ながらレベルの低い失言が多い。過去には、東京電力福島第1原発事故で出た汚染土をめぐって、「汚染土の保管先は福島原発第一サティアンしかない」とオウム真理教の施設の名称を重ね、さらに保管先の候補地が決まらない中、「最後は金目でしょ」と、無神経すぎる発言が問題になった。
 実弟の宏高氏も落選運動の対象だ。地元区議が「目立ちすぎる父と兄の“十四光”と石原軍団の応援で議員になれた。当選3回を重ねたが、政界での実績はほぼない」というほど目立たないが、現在は兄の下で内閣府副大臣を務めるなど石原ブランドとコネで出世している。
 パチンコメーカーから社員3人を給料ごと派遣してもらい、選挙中の運動員としたことが公選法違反と指摘され、落選中は同社から経営実態のない妻の会社を通じて毎月100万円の“生活費”をもらっていたことも問題視された。スタバやマックで“1人メシ”を食べた払いまで政治資金に計上。兄同様、こんな「政界貴族」が必要なのか。
 その石原兄弟も落選が見えてくる。野党候補と毎回接戦を演じる宏高氏は小池旋風が重なって次の選挙は“風前の灯火”だが、初当選以来連続9回当選で盤石とみられていた伸晃氏も、都議選では地元・杉並で都民ファーストの約7万6000票に対し、自民党・約5万3000票と水をあけられたことがどう響くか。選挙情勢分析に定評がある政治ジャーナリスト・野上忠興氏が指摘する。
「東京8区はこれまで有力な野党候補がいなかったから、伸晃氏は楽な戦いをしてきた。しかし、勢いに乗る小池知事は次の総選挙で石原都政批判のシンボルとして伸晃氏に強力な刺客を差し向けるのではないか。そうなれば伸晃氏が負ける可能性も十分ありえます」

◆そしてあの失言王も…
 もう一人、東京には忘れてはならない政治家がいる。不祥事続出の自民党「魔の2回生」の中でも失言王として知られる大西英男氏だ。
「まず自分が子どもを産まないとダメだぞ」(上西小百合氏への野次)
「マスコミを懲らしめるには、広告料収入がなくなるのが一番」(安倍支持派の若手勉強会)
「巫女のくせに何だと思った」(北海道補選の応援)

 などの失言で、同期の豊田真由子氏の「このハゲー!」発言や稲田朋美・防衛相ら失言ラッシュの先導役を果たした。
 地元・江戸川区の区議、都議を経て国政に出た叩き上げだけに地盤は強いが、江戸川は都議選で都民ファーストが2議席当選させ、自民党に4万票以上も差をつけた。大西氏も“魔の選挙”の洗礼を受けるだろう。
 都議選の自民党の敗因は公明票が離れたことも大きい。毎日新聞の試算では自公協力のままであれば12議席増えていたという。今の自民党は公明党のサポートがなければ、選挙に勝てない“張り子の虎”なのだ。
 東京の衆院選25小選挙区に、今回の都議選の得票数をそのままあてはめると、都民ファースト22議席に対して自民はわずか2議席と過去最低の記録的大敗となる。東京ブロックの比例代表(定数17)もトップは都民7議席、自民は4議席だ。
 現在、自民党は東京の小選挙区・比例合わせて26議席もあるが、総選挙で「落選運動」を実行すれば、6議席に減らせるのである。
※週刊ポスト2017年7月21・28日号
「パチンコメーカーから社員3人を給料ごと派遣してもらい、選挙中の運動員としたことが公選法違反と指摘され、落選中は同社から経営実態のない妻の会社を通じて毎月100万円の“生活費”をもらっていたことも問題視された。」w

石原宏高議員と選挙支援のUE社をつなぐ”カジノ構想”

石原宏高議員と選挙支援のUE社をつなぐ”カジノ構想” 投稿日: 2013年03月22日 07:00 JST
3月15日正午、国会の廊下を急ぐ石原宏高衆議院議員(48)の顔は険しかった。それもそのはず、14日と15日の朝日新聞が宏高議員の”公職選挙”に関わる疑惑を立て続けに報じた直後だ。
  自由民主党に所属する宏高議員は’03年に銀行員から政治家に転身するものの、3回の出馬で2回の落選。だが自民党に追い風が吹いた’12年12月の衆院選で、浪人中だった宏高議員は見事当選した。その選挙にパチンコメーカー、ユニバーサルエンターテインメント(旧・アルゼ、以下・UE社)から3人の社員が運動員として派遣されていたのだ。
「社員らは公職選挙法で(候補者から)一定の金額までの給与を受け取れる『事務員等』として登録されていた。その給与を宏高議員ではなく、UE社が負担していたとしたら、公選法違反となる可能性がある」(司法担当記者)
なぜUE社は宏高議員に便宜を図ったのか?宏高議員は石原慎太郎議員(80)の三男として知られている。また、UE社の会長で創業者の岡田和生(70)が、慎太郎議員の有力な後援者であることは周知のこと。慎太郎議員と岡田氏の関係はカジノ構想を機に深まったといわれている。 だが、UE社が宏高議員を支援している理由は、慎太郎議員を慮っているばかりではないようだ。
  「UE社は’07年からフィリピンに巨額投資をして大型カジノリゾートを建設中です。しかし、UE社の海外法人の元幹部らが、その認可権を持つフィリピンの娯楽賭博公社の高官に対し、接待や賄賂をばらまくなどの工作をしていたことが、フィリピンで疑獄事件化しているのです」(現地紙記者)。
さらにフィリピンでは政権が交代。’10年6月にベニグノ・アキノ3世が大統領に就任した。以来、前政権への追求が始まり、賭博公社の当時の高官らも更迭されている。
  そこで、政権交代後もフィリピン事業を進展させるためにUE社が期待したのが、石原家とアキノ大統領のパイプだとされている。じつは慎太郎議員はアキノ大統領の実父ベニグノ・アキノ・ジュニア氏と友人関係だった。その縁で宏高議員は米国に留学する際、亡命中のアキノ一家のもとにホームステイをしていた。つまり、アキノ大統領と宏高議員は20年来の知己。新体制となった公社との関係構築、贈賄工作についての”弁明役”としても宏高議員は適役だったのだ。
ちなみに宏高議員が選挙前に発表した「政策ダイジェスト」の第1項は「仕事を増やす、仕事をし易くする政策」とあり、その具体例としてまっさきに挙げられているのは「規制緩和・カジノ解禁等により雇用拡大」なのである。
(週刊FLASH 4月2日号)
石原3男てユニバEに飼われてたんだ。へー。
「じつは慎太郎議員はアキノ大統領の実父ベニグノ・アキノ・ジュニア氏と友人関係だった。その縁で宏高議員は米国に留学する際、亡命中のアキノ一家のもとにホームステイをしていた。つまり、アキノ大統領と宏高議員は20年来の知己。新体制となった公社との関係構築、贈賄工作についての”弁明役”としても宏高議員は適役だったのだ。 」w
ぐはは。ディアスポラとフィリピンをつないでいたのもちんたろうだった。

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