弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

日本会議と関東大震災後の朝鮮人虐殺と日本軍の食料と織田信長が焼き討ちにした比叡山と狂牛病 update23

【江川紹子】小池都知事の関東大震災追悼文見送りに強い違和感…「あったものを、なかったことにする」誤った歴史を繰り返すな[8/30] [無断転載禁止]©2ch.net
1ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/08/30(水) 12:12:00.94ID:CAP_USER 「あったものをなかったことにはできない」――これは、加計学園をめぐる問題での政府の対応に限らない。歴史的事実についても然り。「あったものをなかったことに」すれば、歴史の教訓を今や未来に生かす機会を奪いかねない。そんな心配が現実のものになりつつある。
●東日本大震災時にも流布された悪質デマ
小池百合子東京都知事は、毎年9月1日に市民団体などで構成する実行委員会主催の「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式」に、都知事名での追悼文を送るのを断った。
これまで、石原慎太郎氏、猪瀬直樹氏、舛添要一氏ら各知事が実行委員会の要請に応えて追悼文を送っており、昨年は小池氏も送っていた。それをあえてやめる理由を、彼女は記者会見でこう語っている。
「3月に関東大震災と都内の戦災遭難者慰霊大法要に出席をしている。その場で都知事として、関東大震災で犠牲となられたすべての方々への追悼の意を表した」
一見「すべての方々」を平等に遇するかのような物言いだ。だがこれは、アメリカで批判を浴びているドナルド・トランプ大統領の話法とよく似ている。白人至上主義者のデモが反対派と衝突し死傷者が出た後、トランプ氏は「どっちもどっち」という趣旨の発言を行った。
反対派の側にも気の荒い者はいただろう。彼らの抗議の手法に注目し、双方も同じように批判してみせることで、人種差別という根源的な悪から目をそらした。もしくは、その問題性を薄めて小さく見せようとした。
一方の小池知事は、虐殺の被害者を「関東大震災で犠牲となられたすべての方々」の一部に組み入れることで、虐殺の事実を見えにくくし、あるいは「なかったこと」のように扱う。
記者からは、「『大震災の時に朝鮮人が殺害された事実が否定されることになる』という批判があるが」という質問も出た。これに対し小池氏は「さまざまな歴史認識があろうかと思う」と応じ、「事実」を「歴史観」の問題にすり替えた。
被害者は、地震の犠牲になったわけではない。大地震を生き延びた後に、「朝鮮人が暴動を起こす」「井戸に毒を入れた」「爆弾を準備している」「放火した」などの流言飛語が出回り、人の手で惨殺された。しかも、流言飛語の拡大には政府、警察、軍も関わった。警察署内で惨殺された者もいた。
当時、警視庁幹部だった正力松太郎氏は、後に「朝鮮人来襲の虚報には警視庁も失敗しました」と率直に認めている。さらに、新聞も「不逞鮮人」の暴動や放火情報を報じ、虚報の流布に一役買ってしまった。
今でも、大地震などの災害が起きると、さまざまな流言飛語が出回る。
東日本大震災の時も、すさまじい量のデマが飛び交った。評論家の荻上チキ氏は、著書『検証 東日本大震災の流言・デマ』(光文社新書)で、この時のデマを集め、それが拡散していく状況や対応策などを具体的に紹介・分析している。
それによると、この時にも、やはり「阪神淡路大震災のとき、朝鮮人によるレイプ多発。みなさん、気をつけて」など、事実無根の外国人犯罪に関する流言・デマが流れ、「善意の人」の手で拡散された。
今年1月16日付河北新報電子版の報道によると、仙台市内で行われた調査で、回答者全体の半分以上が「被災地で外国人窃盗団が横行している」「外国人が遺体から金品を盗んでいる」など、「被災地で外国人の犯罪があるといううわさを聞いた」と答えた。
そのうち、このうわさを信じた人は86.2%に上る。年齢や性別で大きな差はなく、情報源は口コミがもっとも多く、続いてインターネットだった。
「宮城県警によれば、震災があった年に外国人犯罪が増えたという事実はない」とも同紙は伝えている。
広島の土砂災害や茨城県常総市などの水害の際も、外国人による窃盗団のデマが流れた。
災害がもたらす被害と衝撃、今後の生活についての不安、避難生活の疲れなど、人々は極限状況に置かれているうえ、真偽を確かめる術が限られているため、デマは出回りやすく影響を与えやすい、といえるだろう。
だからこそ、「災害時のデマは人の命さえ奪う」という教訓として、関東大震災の朝鮮人虐殺の事実は、きちんと語り継いでおく必要があるのではないか。
http://biz-journal.jp/2017/08/post_20371.html
(続く)
2ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/08/30(水) 12:12:17.27ID:CAP_USER (>>1の続き)
●被害の隠蔽・矮小化を図った当局
内閣府中央防災会議の「災害教訓の継承に関する専門調査会」の報告書では、混乱による流言飛語と、それに影響された朝鮮人や中国人殺傷事件について、次のように書かれている。
「震災直後の殺傷事件で中心をなしたのは朝鮮人への迫害であった。……2日午後以降に発生した広範な朝鮮人迫害の背景としては、当時、日本が朝鮮を支配し、その植民地支配に対する抵抗運動に直面して恐怖感を抱いていたことがあり、無理解と民族的な差別意識もあったと考えられる。
歴史研究、あるいは民族の共存、共生のためには、これらの要因について個別的な検討を深め、また、反省することが必要である。一方で、防災上の教訓としては、植民地支配との関係という特殊性にとらわれない見方も重要である。
時代や地域が変わっても、言語、習慣、信条等の相違により異質性が感じられる人間集団はいかなる社会にも常に存在しており、そのような集団が標的となり得るという一般的な課題としての認識である」
あの時代に限らず、言葉や習慣などが違う者たちが、流言・デマによってターゲットになりうるということを、よく意識しておかなければならない。それが、関東大震災直後の朝鮮人虐殺の教訓のひとつだと、専門家たちは指摘しているのだ。
追悼式は、そうした教訓を噛みしめる機会でもあるだろう。
ところが小池氏は、記者との何度かのやりとりの中で、朝鮮人の「殺害」や「虐殺」という言葉を避け、あえて「関東大震災という非常に大きな災害、そしてそれに続くさまざまな事情によって亡くなられた方々」という、長々しく大きなくくりに封じ込めて語り続けた。
意図的に朝鮮人虐殺の事実そのものを見えにくくしようとするもくろみがあると言わざるを得ない。
ただでさえ、過去の出来事は歳月の経過と共に風化していく。小池氏のように、震災被害の中に紛れ込ませることによって、事実が忘れられ教訓が伝わりにくくなることを懸念する。
多くの朝鮮人が被害に遭ったことは事実でも、実際に何人が殺害されたのかは、正確な数字がわからない。先の報告書によれば、当時の内務省は「朝鮮人被殺人員」を約248名としていたが、朝鮮総督府東京出張員はこれを前提に「約813名」と算定。
同報告書は「内務省の把握が部分的であることは、当時の植民地官僚の目にも明らかだった」と指摘している。
一方、1923(大正12)年12月に上海の大韓民国臨時政府機関誌『独立新聞』に掲載された在日本関東地方罹災朝鮮同胞慰問班の調査の最終報告書には「6661人」とされていた。
関東大震災後の虐殺を検証した『九月、東京の路上で』(ころから)で、著者の加藤直樹氏はこう書いている。
「被害者の数が分からずしまいなのは、第一に当時の政府が虐殺の全貌を調査しようとせず、むしろ『埋葬したるものは速やかに火葬とすること/遺骨は内鮮人判明せざる様処理すること/
起訴せられたる事件にして鮮人に被害あるものは速やかに其の遺骨を不明の程度に始末すること』を打ち出すなど、事件の隠蔽と矮小化、ごまかしに努めたからである」
当時の当局のこうした対応によって正確な被害者数がわからないのをいいことに、朝鮮人虐殺の事実を「なかったこと」にしようとしている人たちもいる。小池知事の今回の判断は、そうした人々を後押し、歴史の隠蔽や歪曲を促進することになりはしないか。
●真の愛国者がとるべき態度は
実際、小池氏の判断に喝采を挙げている人たちもいる。ツイッターでは、「朝鮮人に虐殺された日本人こそ被害者」「朝鮮人はいつまでも被害者面するな」「朝鮮人は被害者じゃなく、日本に居候してる侵略者だ」といった発言をいくつも見た。
朝鮮人虐殺に限らず、負の歴史を打ち消すための言説を振りまいている人は、著名人の中にもいる。最近の例では、美容外科である高須クリニック院長の高須克弥氏がツイッターでナチス賛美を繰り返し、「南京もアウシュビッツも捏造だと思う」と書き込んだ。
こうしたツイートに、「目の覚める思い」「そろそろ勝者の歴史を疑うべき」などと賛意を示し、拡散している人も少なくない。
南京事件も、関東大震災朝鮮人虐殺と同様、人数がはっきりしない。
(続く)
3ねこ名無し ★@無断転載は禁止2017/08/30(水) 12:12:27.96ID:CAP_USER (続き)
中国が主張する30万人はいくらなんでも多すぎるだろうが、日本人研究者やジャーナリストの調査でも、日本軍による相当数の中国人の殺傷・レイプがあったことは確認されている。
元日本兵の人たちが残した資料もある。被害者数が違うからといって、すべてを「なかったことにする」のは、歴史に対する向き合い方としては間違っていると思う。
ホロコーストの否定に至っては、さまざまな検証を経て国際的に共有されている歴史の理解に、根拠もなく喧嘩を売っているに等しい。たとえ国際的な常識であっても、学問的探究心から、それを疑い、検証する自由は尊重されるべきだ。
しかし、誠実な態度で研究・調査・検証をすることもなく、事実を無視した風説を流布することは、厳しく批判されて当然だろう。
それにしても、彼らはなぜ、かくも懸命になって、とりわけ日本の負の歴史から目を背けようとするのだろうか。
愛国心ゆえに?
はて……。
世界中を見渡しても、過去に過ちを犯したことがない国など、ないだろう。そうした負の歴史も豊かな歴史的財産も、過去のすべてを引き継ぎ、現在のさまざまな問題と向き合いながらも、自分の国に分かちがたい結びつきを感じ、よりよい未来があってほしいと願う。
それでこその愛国心ではないか。欠点も含めて、まるごとありのままに受け容れてこその「愛」だろう。過去に間違いがあることに耐えられず、事実を隠したり、ねじ曲げたりする態度は、決して「愛」とは呼べない。
だから、私たちの愛する国が、誤った歴史を繰り返すことがないよう、ここでしっかり言わなくてはならない。
「あったものをなかったことにはできない」と。
(文=江川紹子/ジャーナリスト)
(おわり)
グロい猫耳のエーガワさんが小池百合子を叱る。 しかし文章をよく読むと反論する事実もスピンされていてさらに悪質な記事であることがわかるw。

[特派員コラム]虐殺の記憶
[特派員コラム]虐殺の記憶 登録 : 2016.09.08 23:51 修正 : 2016.09.09 00:51
西崎雅夫・社団法人ほうせんか理事(57)が、今月1日に発行した『関東大震災朝鮮人虐殺の記録:東京地区別1100の証言』(現代書館)//ハンギョレ新聞社
 日本に赴任したのが2013年9月だから、東京での生活もそろそろ3年になる。東京で暮らし始めた頃は、週末になれば、自宅周辺に何があるのかが気になって、かなり長い散歩に出かけた。自宅を出て5分ほど歩けば、東京の漢江(ハンガン)と呼ばれる隅田川が流れ、川を渡ってさらに歩くと日本の相撲の揺籃である「両国国技館」が見える。そこから北に進むと有名観光地の浅草が、西に行けば「オタクの天国」秋葉原に出る。2013年12月に中央区立図書館に会員登録した時は、地域共同体の一員になった気がして、胸が一杯になった。
 私が自宅周辺の方向感覚を掴んでからは、地下鉄路線や地名に敏感になった。今は自宅から代々木公園や郊外の自由が丘に行くためには、どの地下鉄路線に乗ってどこで乗り換えれば良いか、路線図を書けるほどだ。その中でも最も重要なのは空港の位置だ。「東京の玄関」と呼ばれる成田空港に行くには、自宅から最寄り駅の日本橋駅で成田空港行きの電車に乗ればよい。そしてしばらくしてから、成田空港と都心を結ぶ京成線に「八広」(京成押上線)という小さな駅があることに気づいた。
 今月1日は日本で関東大震災が起きてから93年になる日だった。1923年9月1日に発生した大地震で、日本の関東一帯で10万人を超える人が犠牲になった。日本人は9月1日を「防災の日」として記念しているが、関東地域の在日にとっては、この日は朝鮮人虐殺の追慕日だ。今年も1日から週末の4日まで関東各地で様々な追悼・慰霊祭が開かれた。
 今月3日、八広駅に隣接した東京の荒川のほとりで「ほうせんか」(鳳仙花)という日本の市民グループが主導する35回目の韓国・朝鮮人犠牲者追悼式が行われた。この追悼式が30年以上続いているのは、絹田幸恵(2008年死亡)という小学校教師のおかげだ。東京都足立区で教師として勤務していた彼女は、生徒と共に荒川放水路の歴史を調べているうちに、地域のお年寄りたちから関東大震災の時に川の堤防の下で多くの朝鮮人が虐殺されたという話を聞いた。浅岡重蔵さんは具体的に「四ツ木橋の下手の墨田区側の河原では、10人ぐらいずつ朝鮮人を縛って並べ、軍隊が機関銃で撃ち殺した」と証言した。
キル・ユンヒョン東京特派員 //ハンギョレ新聞社
 この話を聞いた絹田さんらは1982年、「ほうせんか」という団体を作って、お年寄りたちが証言した虐殺現場で遺体発掘調査を進めた。残念ながら遺骨の発掘には失敗したが、会は毎年堤防下で追悼式を行っている。2009年9月には虐殺現場付近に小さな土地を購入し、「悼」という字を刻んだ追悼碑も建てた。今年の追悼式には在日歌手のパク・ボさんと日本の農楽団が参加した。日本人が6千人を超える朝鮮人を虐殺した理由については、義兵戦争や三一運動当時に行われた虐殺の経験との関連性を指摘する研究もある。
 考えてみると、朝鮮人虐殺と関連する東京の旧地名は、皆自宅からあまり離れていなかった。妊娠した済州出身の朝鮮人女性が警察署内で日本刀で刺されて死んだとされる亀戸や、4万人以上が火災の熱風に巻き込まれて死亡したとされる横網町公園、数十~数百人が機関銃で殺害された四ツ木橋、そしてその外郭の船橋、習志野。複雑多様な血と虐殺の歴史を知ってからは、普段通っていた地名や路地はもはやいつもの風景ではなくなり、様々なことが頭をよぎる。
 韓日政府が言う「未来志向」とは、結局何だろう。それは結局、被害者の「忘却」を前提にしたもので、真っ当な人間が受け入れられる言葉ではない。
キル・ユンヒョン東京特派員(お問い合わせ japan@hani.co.kr )
韓国語原文入力: 2016-09-08 18:22
http://www.hani.co.kr/arti/opinion/column/760580.html訳H.J

従軍慰安婦問題は関東大震災時の朝鮮人虐殺のスピンだ。 そして関東大震災時に朝鮮人虐殺は、太平洋戦争時に女子供を殺害して喰らっていた事実へのスピンになっていることに注意。 土人の闇は底なしに深い。

[速+]【社会】関東大震災時の朝鮮人虐殺 政府や新聞が朝鮮人蔑視を日常的に広め、民衆の差別意識を醸成

2014年06月07日(最終更新 2014年06月07日 01時52分)
 たまに東京を訪れると、6年後の五輪へまっしぐらな雰囲気に戸惑う。「東京はますます国際化しますよ。景気も良くなるね!」と笑顔のタクシー運転手に、「ですかねぇ」とだけ返した。

 その東京で90年前に起きた惨劇の「残響」に耳を傾け、今の現場を歩いた本「九月、東京の路上で」(加藤直樹さん著)が読まれている。関東大震災時の朝鮮人虐殺の実態を幅広い史料を基に解説する。デマを信じた民衆に、警察や軍までが加担。朝鮮人だけでなく中国人や日本人も犠牲になり、関東一円で多発した-。背景に、政府や新聞が朝鮮人蔑視を日常的に広め、民衆の差別意識を醸成していたことがあったという。

 各地でヘイトスピーチ(憎悪表現)が続き、留学生への生卵投げ付け事件もあった。当時と現在がどれほど違うのか。五輪の熱狂の再来に期待するのもいい。でも繰り返してはならない歴史の狂気も覚えておきたい。 (塚崎謙太郎)
=2014/06/07付 西日本新聞朝刊=

関東大震災での朝鮮人虐殺 特別法推進委が発足=韓国

記事入力 : 2014/05/26 21:02
【ソウル聯合ニュース】1923年の関東大震災における朝鮮人虐殺の真相究明と名誉回復に関する特別法の制定を目指す推進委員会が26日発足した。 

 同委員会は同日午後、ソウル市内で記者会見を行い、「韓国政府が公式に真相を糾明する時まで、日本の国家的責任を要求する時まで、その歩みは決して止めてはならない」と宣言し、特別法制定を促した。 

 また昨年6月に在日韓国大使館の移転作業で見つかった関東大震災の際に虐殺された朝鮮人の名簿をもとに遺族を探すことを韓国政府に求め、日本政府に対しては真相の糾明と、関連資料の公開および永久保存を要求した。 

 委員会には「1923関東韓日在日市民連帯」や「韓国挺身隊問題対策協議会」など8団体が参加している。

 与野党の国会議員103人は先月、「関東大震災朝鮮人虐殺事件真相糾明および犠牲者名誉回復に関する特別法」を発議した。 

 同委員会関係者は、共同発議された法案が制定されるまで、市民に対し法制定の必要性を説明し、署名運動などを行う予定とコメントした。

聯合ニュース

ぐは。韓国がこの問題を使って戦争を止めようとしてる。

陸自情報保全隊元隊長の証言許可、防衛相が拒否

東北6県の94人が陸上自衛隊の情報保全隊による監視活動の差し止めなどを国に求めた訴訟で、仙台高裁(佐藤陽一裁判長)が求めていた元隊長の証言許可を、小野寺防衛相が拒否していたことが20日、分かった。

原告側弁護団が明らかにした。

昨年10月の証人尋問で、原告側が元隊長に、「警察から(デモや集会の)情報の提供を受けていたか」と質問した際、元隊長は「職務上の秘密」として回答を拒否した。これを受け、同高裁は小野寺防衛相に、回答する許可を元隊長に与えるよう要請していた。

だが、小野寺防衛相は昨年12月26日付の書面で、「情報源、情報収集の手法などが明らかになり、情報源となる行政機関との信頼関係が失われ、今後の情報収集活動に支障が生じる」とし、認めなかった。

同高裁は今後、独自の判断で元隊長に証言させるかどうかを決めることになる。

同弁護団の甫守一樹弁護士は「監視活動の実態に迫るため、高裁には、防衛相の不当な拒絶を認めず、きちんと証人尋問させてほしい」と訴える。(2014年1月21日22時20分 読売新聞)

東北6県で陸自の情報保全隊が「警察から(デモや集会の)情報の提供を受けて」監視活動してる。
自衛隊の国民監視差止訴訟を支援するブログ

東北6県が戒厳令下なのかと思ったら、なんとイラク戦争から情報保全隊がやってる。

「組織内部を統制するとともに、外部からの接触者を監視の対象とする。しかも単なる情報収集ではなく自衛隊を批判する人たちを敵として分類した。違憲・違法な活動だ。」


イラク派兵から帰国後、自衛官の自殺26人

2013年3月21日(木)
イラク派兵から帰国後、自衛官の自殺26人
赤嶺議員に防衛省回答
陸自19人 国民平均の14倍

イラク特措法にもとづいてイラクに派兵された自衛官のうち、帰国後自殺した人が、14日現在で26人に達することが分かりました。防衛省が日本共産党の赤嶺政賢衆院議員に明らかにしたものです。

 内訳は陸上自衛官19人、航空自衛官7人。陸自の場合、2004~06年まで約5600人が派兵されており、自殺率は295人に1人となります。

 これは、陸自全体の自殺率2551人に1人(10年度の場合)を大きく上回ります。日本国民全体の自殺率(おおむね4000人に1人)の14倍近い数字です。

 空自は03~08年まで約3400人が派兵されています。自殺率は486人に1人で、これも空自全体の自殺率3562人に1人(10年度)を大きく上回っています。

 防衛省は自殺の経緯、イラク派兵との因果関係などは明らかにしていませんが、08年4月時点で明らかにした自殺者は陸自7人、空自1人でした。イラクから撤退した08年12月以後も、毎年のように自殺者が増え続けていることがうかがえます。昨年10月以降も、イラクに派兵した航空自衛官が1人、自殺していることが判明しています。

 イラクやアフガニスタンから帰還した兵士の自殺は各国でも深刻化しています。米メディアによれば、米国防総省は昨年1年間で、過去最悪となる349人の米兵が自殺したことを明らかにしています。その原因として、戦闘体験や心的外傷後ストレス障害(PTSD)、薬物の乱用、個人的な経済問題などが指摘されています。

 自衛隊は結果的に、一人の戦死者も出しませんでした。しかし、これだけの自殺者が出ていることは重く受けとめるべきです。政府は対策を講じるとともに、海外派兵が自衛官に何をもたらしているのか、詳細を明らかにすべきです。

自殺者が26人。イラクで自衛隊は何やっちゃったんだろ。情報保全隊が「批判者を敵とせよ」と監視しなければならない事をイラクでやってしまったのだ。

「集団的自衛権」は汎用の「イラク特措法」か。既に日本は海外派兵してる。自殺者が26人も出たことが戦地で人を殺してきたことを暗示してる。イラク戦争で情報保全隊がいきり立った経験から秘密保護法を作ったのか。

関東大震災での朝鮮人虐殺 犠牲者身元を初確認=韓国

【東京、済州聨合ニュース】1923年の関東大震災での朝鮮人虐殺に関する証言や記録と一致する犠牲者の身元と遺族が、韓国で初めて確認された。  聨合ニュースが東京・旧亀戸警察署での虐殺事件の目撃証言記録などを基に探したところ、済州島出身の一家5人、趙卯松(チョ・ミョソン)さん(当時32歳)、その妻と息子、趙さんの2人の兄弟が虐殺の犠牲者だったと分かった。

 当時、亀戸署で通訳として働いていた朝鮮人とみられる人物が、「日本の軍人が一斉に剣を抜いて朝鮮人83人を一度に殺した。妊婦も1人いたが、腹を切った時に出た子どもまで突き殺した」と証言し、朝鮮人虐殺の実態を調査していた在日本韓国基督教青年会の崔承万(チェ・スンマン)氏が記録した。1970年に日本で発行された「コリア評論」に掲載された資料には亀戸署の犠牲者として5人の名前が記され、このうち3人が趙さんの姓、住所と一致する。

 一家全員が犠牲となったために趙さんに直系子孫はおらず、最も近い7親等・8親等にあたる親戚が済州市などに暮らしていることが分かった。この遺族に会って族譜(家系に関する記録)を確認したところ、犠牲になったのは3人ではなく5人で、いずれも「忌9月1日 日本国関東地震犠牲別世」「1923年日本国関東地震 日本国政府蛮行により虐殺される」と記されている。遺族は「昔からうちで、当時ムンおばあさん(趙さんの妻)が妊娠中に犠牲になったという話を聞いていた」と話した。

 一家の死亡事実は済州島南部にある西帰浦市の役場の除籍簿でも確認された。東京で関東大震災により死亡したと記載されている。

 日本の市民団体「関東大震災時に虐殺された朝鮮人の遺骨を発掘し追悼する会」の西崎雅夫氏は「犠牲者の身元などが確認されたことで、日本政府に対する責任追及、賠償請求などが具体化され得る」と話した。

 遺族の趙ミンソンさんは「過去の過ちへの反省がない日本の態度は、歴史を正しく認識できていないため。真心のこもった謝罪を引き出すためにも過去に対する正確な調査が行われなければならない」と強調した。

関東大震災・朝鮮人虐殺流言
「朝鮮人が伊豆大島に爆弾を仕込んで地震を起こした」というような突飛なものまでも発生したようです。 ←311を人工地震と騒いでる人達と同じ。さすがに1923年にはHAARPはなかったので伊豆大島に爆弾ですかぁ〜。
今と本質は変わらない。これじゃ国民性を疑われてもしたかたがないな。→「亀戸事件・甘粕事件など、憲兵隊は流言による混乱に乗じて、日ごろから自分達が不穏分子と見なしていた集団の「粛清」を行ってもいます。マッチポンプの可能性すら疑われている憲兵」

銃殺事件と同じですな〜。まったく変わってない。人工地震陽動もヘイトスピーチも。ムラの「体制」が崩れそうになるとこんなことをやるのが土人の習性。

うむむ。もし田母神が都知事にトップ当選して似たような事を始めたとしても 関東大震災での朝鮮人虐殺と同じことが起きたとふつうに説明できることになる。 何も不思議ではない。納得の土人。

都知事選の政策の争点に関東大震災対策が上がってる。ヘイトスピーチの起きてる2014年に再び震災が来れば前回の1923年のときと同じ様に朝鮮人大虐殺や人工地震陽動や「日ごろから自分達が不穏分子と見なしていた集団の「粛清」が起きる」はず。日本政府は91年前から本質的に何も変わってない。

もっと気味が悪いと思ったのは、そんなグロテスクな事件を反省するどころか2014年の現代社会に対しても同じ事を試みているところ。国民の鎮圧のやり方は91年前から全く変わっていない。

都知事候補の田母神が「自衛隊が中心となった災害救助体制を整える」ことを政策として主張してる。都民は1923年の朝鮮人と同じ状況におかれているだ。このまま田母神が当選するとグロテスクな虐殺が見せしめに起きるに違いない。官製ヘイトスピーチが何を意味してるかよく考えるべきだ。

都民を虐殺した後は良心の呵責に苛まれないように靖国カルト神社に参拝して自己洗脳するのだろうな。あぁなんてキモい国なんだ。

目先の五輪や通貨価値を落とした偽の株価経済より放射能が10万年消えないのが悲しい。本当にガッカリ。そして危機的状況になるとすぐに中国人朝鮮人大虐殺みたいになる政府を見て追い打ちをかけられて orz.

  • 1904年 日露戦争
  • 1923年 関東大震災
  • 1937年 支那時変
  • 1941年 太平洋戦争
1923年はテレビもラジオもなかった。日露戦争に勝って浮かれてた大正時代で米の支配下だったとは考えられない。でも関東大震災後の朝鮮人虐殺は311以降に起きたことと類似。決定打になってしまう。

2014年2月14日夜からの山梨県の雪害への政府の対応がダメダメなのでイスラエルガーとか言い始めるヤツ。そーいえば3号機が爆発した時もMagnaBSPとか言い出したヤツいたよな。厄所のデマ部隊ってどうしてこうワンパターンなのか。

関東大震災後の亀戸で庶民の目前で朝鮮人を惨殺して見せたそうだけど、まー役所つか官憲てのは何も変わらない訳ですな。

なぜ戦争が起きるのか。それは官僚や厄所が国策に失敗した責任の矛先を自分たち以外に向けようとするから。責任転嫁の延長線上に戦争が起きるわけですな。

移民受け入れの是非、国民的議論を経て検討すべき=安倍首相

2014年 02月 13日 11:07 JST

[東京 13日 ロイター] -安倍晋三首相は13日午前の衆議院予算委員会で、日本の人口減少への対応として将来的に移民を受け入れるかどうかについて、「わが国の将来のかたちや国民生活全体に関する問題として、国民的議論を経たうえで多様な角度から検討していく必要がある」との認識を示した。

古川元久委員(民主)の質問に答えた。

安倍首相はまた「人口減少は、労働力人口の減少や消費者の減少を通じ、日本の成長力に影を落とす」と指摘したうえで、「わが国の強みを生かし、アジア・太平洋地域の成長する市場を取り込むことが重要だ」との考えを示した。(石田仁志)

だから移民な訳ですな。政府への不満を向けるために明治時代はわざわざ朝鮮人を連れてきたそうだけど全く同じ事をやろうとしてる。

戦争が起きそうもないので、代わりに移民に矛先を向けたい官僚の意図がみえみえですな~。困った土人の国ですわ~。ほんとに。

【書く人】惨劇 繰り返さぬように 『九月、東京の路上で 1923年関東大震災ジェノサイドの残響』 フリーライター 加藤 直樹さん(47)

2014年6月8日
 生まれ育った東京・新大久保の街で、男たちが「朝鮮人を殺せ!」と声を張り上げている。「在日特権を許さない市民の会(在特会)」によるヘイトスピーチ。その光景が、九十年前の惨劇と重なって見えた。

 一九二三年九月一日正午前に発生し、首都圏に甚大な被害を与えた関東大震災。その渦中で「朝鮮人が暴動を起こす」「井戸に毒を入れた」といったデマが広がり、大勢の朝鮮人が殺された。加害者の多くは、デマを信じた住民たちだった。

 「公道で『朝鮮人を殺せ』という人たちが出てきたのは、あの時以来でしょう。でも、誰も大震災とつなげていない」

 加藤直樹さんは「このままではまずい」という危機感から昨年九月、関東大震災での朝鮮人虐殺を描くブログ「9月、東京の路上で」を始めた。

 仲間と現場を訪ね、丹念に資料を調べる。地震発生時から追体験できるよう、惨劇が起きた日時に合わせて更新した。

 九月二日午前五時ごろ、消防団に捕らえられた朝鮮人の若者は、警察に連行される途中、荒川にかかる旧四ツ木橋で死体が山になっているのを目撃した。その後の数日間、付近では朝鮮人虐殺が繰り返された。三日午後四時には、隅田川にかかる永代橋付近で、陸軍兵士らが朝鮮人三十人前後を殺害した。

 各地の虐殺を体験者の証言などからたどる期間限定のブログに「九十年前の出来事とは思えない」とコメントが相次いだ。「過去というより、最悪の未来をのぞいた人が多かった」

 ブログ執筆中の昨年九月、久しぶりに新大久保を訪れた。そこで、出版社を経営する友人と再会し、書籍化が決まった。

 各章の扉の絵は、韓国の友人に頼んだ。麻布に墨汁をつけてたたきつけた作品。麻は貧しい人が葬式で着るもので、二度と狂ったことが起きないよう、思いを込めたものだという。

 本の中には、襲われる朝鮮人を守った日本人も登場する。千葉・丸山集落の農民たちは、二人の朝鮮人を守るため、鎌やくわを手に一晩、寝ずの番をして自警団の侵入を防いだ。栃木県の小山駅前では、一人の女性が群衆の前に立ち「こういうことはいけません」と訴えた。

 「守った人は、個人としての朝鮮人を守りました。殺した人は、記号としての朝鮮人を殺した。記号は殺せるんですよ」

 ころから・一九四四円。 (加古陽治)

官憲が90年前と同じことをやってるのかと思ったけど、違うな。これだ。どうすれば紛争を起こせるのかペンタゴンが社会行動科学的に実験してるのではないか。と最近は考えてる。

NHKに電凸!ヘイトスピーチ特集は虚偽!レイシストしばき隊の違法行為は隠蔽・金展克は襲撃犯

やはり官製ヘイトスピーチだったか。在特会もしばき隊も劇団型自作自演デモですな。不満の矛先を朝鮮人に向ける現代版。てことわー、この人達は原発反対とか秘密保護法反対とか集団的自衛権反対とか絶対口にしないはず。

関東大震災時の朝鮮人虐殺名簿 韓国政府機関が検証開始

記事入力 : 2014/07/07 22:03
【ソウル聯合ニュース】韓国の政府機関「対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者ら支援委員会」は7日、昨年6月に東京の韓国大使館が移転する際に発見された日本による植民地支配時代の関連資料のうち、関東大震災において虐殺された朝鮮人の名前と住所、殺害当時の状況を記した「日本震災時の被害者名簿」の検証作業を行うことを明らかにした。

 同委員会は名簿に記された289人(重複者1人除外)と、1919年の「3・1独立運動」に関する被害者名簿で「日本震災時死亡者」と記された58人のうち、16人の本籍地を訪問し、遺族や地域住民などから話を聞く予定だ。 

 同委員会は先月末に慶尚南道などで被害者2人に関する参考人調査を実施した。今回は8日から11日まで同地域で調査を行う。 

 この被害者名簿は1952年に韓国の李承晩(イ・スンマン)政権が調査、作成したが、韓国大使館の移転の際に見つかるまでその存在は忘れ去られていた。今回の参考人調査は名簿に関連する政府レベルでの初の調査となる。

 ただ、名簿は1923年の関東大震災発生から約30年後に作成され、さらに昨年発見されるまで約60年が経過しているため、直接の目撃者や遺族らの参考人を探すのは容易ではない状況だ。

 委員会関係者によると、名簿には関東大震災による犠牲者と植民地支配下での徴用による被害者に関する内容が混在しているという。被害者の身元を確認し、死亡事実や被害の有無などを綿密に調査した上で、年内に調査結果を発表する計画。

聯合ニュース

ヘイトスピーチ、憎悪、妄想が覆う社会/著者、加藤直樹さんに聞く

2014.07.28 (14:54)
ヘイトスピーチ、憎悪、妄想が覆う社会/著者、加藤直樹さんに聞く 「彼らが恐れるのは、人間としての共感」 権力者のゆがんだ言動

新大久保が10数年で大きく姿を変えたように、東京の路上で90年前の面影を見出すのは難しい。だが、実は、あの虐殺の「残響」は、街にも、人の心のなかにも響いている。加藤さんにとって、90年前の路上を訪ねることは、今に続く残響を聞き取ることでもあった。「普通の人々が、民族差別に由来する流言に突き動かされて、虐殺に手を染めた過去を持つ都市。いつ、再び大地震が来るかわからない。そこで今、かつてと同様に『朝鮮人を皆殺しにしろ』という叫びがまかり通っている。これは余りにも深刻な事態ではないか」。

危機感を抱いたのは、2000年4月、当時の石原慎太郎都知事の「三国人」発言だった。「不法入国した多くの三国人、外国人」が凶悪犯罪を繰り返しているとし、「すごく大きな災害が起きた時には大きな騒擾(そうじょう)事件すら想定される」と公言した。行政トップによる暴言を信じてしまえば、また震災が起ったときに、再び外国人に何らかの暴力や不利益が向けられる可能性がある。それでは90年前と本質的に同じことになってしまうと加藤さんは戦慄を覚えたという。

そして、朝鮮独立のために戦った安重根を菅官房長官が「犯罪者」といい放ったこと。加藤さんは「植民地主義からの克服を強めている世界の流れからして、許される言動ではない。人種主義、排外主義は許されないというのが、世界の趨勢。全く、国際社会から孤立しているのが、日本の政治家の姿勢である」と憤る。

ペンタゴンは日本の過去の歴史をよく研究してる。ヘイトスピーチをテコに紛争を起こせると確信してるからこそ、わざわざ人を雇ってこんなことをやってるだろ。

関東大震災における朝鮮人虐殺――なぜ流言は広まり、虐殺に繋がっていったのか
加藤直樹×山田昭次×荻上チキ 2014.11.10 Mon

子供の頃に聞かされた帰還兵の話を詳細に記憶してるヒトがいて、その話。 太平洋戦争時に日本軍は食料を戦地に持って行かなかった。 現地で女子どもを強姦、殺害しては食料にしていた。 あまりにもグロい話なので誰も話さないし、日本では情報統制されている。 いちばん美味なのは妊娠中の女の腹から取り出した嬰児なのだとか。 次に女の子、若い女、男の子と味のランクまで話したそうだ。

織田信長は比叡山を焼き討ちしたが、当時の坊主も女を犯して、殺害、血を飲んでいたという話がある。 比叡山はバンバイアで、信長はバンパイア・ハンターだったのだ。 そして信長は本能寺で自害するのだが、要するにバンパイアどもに報復されたのだ。

さて、ここまでくると土人がどんな民族なのかわかるはずだ。そして従軍慰安婦問題はこのグロい真実に対するスピンなのさ。

さて、ここまで話すと宗教系ウヨクである「日本会議」の正体が何なのか皆想像がついたのではないだろうか。

医学的には共食いをすると遺伝子がおかしくなる、肉骨粉を食べて狂牛病になった牛みたいな症状ですかな。
もっと言えば共食いするとスイッチオンになる遺伝子の回路がある。 そんな人たちの回路が311で暴走した。とゆーのがオレ仮説。

世界にはいろんな宗教があるのだけど、ヒトがバンパイア化する現象を知ってるのだと思う。キリスト教とか、イスラム教とか。そしてその退治方法も。日本会議は宗教がバンパイアに攻略されてしまったパターンでしょ。本能寺で報復された織田信長みたいな。

スピンである「慰安婦問題」に合意してしまった責任をとった?

近年、生長の家は3代目の谷口雅宣(まさのぶ)総裁の下、左傾化といわれるほどの方向転換を行ない、政治からも距離を置いている。そのため現在、生長の家は日本会議の構成団体ではない。
ここがいちばんおもしろい。3代目の方向転換に安部政権は全く従ってない。2代目の「生長の家」を政治に利用したままになっている。つまり「生長の家」も「日本会議」も憲法改正の為の方便のひとつだというとこ。どこにも何も中身がない。

新聞では朝鮮人が暴動を起こしたことになってる。リアリティ。

オバケのキュー太郎みたいなおっさんが犯罪者を在日呼ばわりするのは理由がある。

これはヤクザに在日朝鮮人が多い理由と同じだ。
そしてイスラエルが空爆したシリアのデリゾール原子炉に関与していた北朝鮮のエンジニアとも関連している。
土人が工作員を機械的に在日外国人呼ばわりして国家責任を回避したいのは見え見えだ。
犯罪はすべて外国人がやっていて土人は無実なのだと子供みたいな印象操作を試みているw
ちょっと調べればケーサツとヤクザが同一組織だと気付くはずだ。
原発でプルトニウムを製造して保管していたのもヤクザ。
ヤクザを勤め上げたあとに都議会議員になり都議会のドンになった者もいる。
こんな底なし犯罪土人国家を言い訳するには在日に責任転嫁するしかない。
国策、国家犯罪を責任転嫁する相手が在日外国人しかないことに気付くべきw

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