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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ウランの生体濃縮実験に気付いた埼玉県吉川市の小中学校の校医16人のうち10人が3月末に辞任 update5

「校医10人が大量辞任 吉川の小中学校、健康診断の日程影響…懸念も」 (埼玉新聞 2016/5/20)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/05/21/04.html
埼玉県吉川市の小中学校の校医16人のうち10人が3月末に辞任し、市内11小中学校の健康診断が例年通りに実施できない可能性があることが20 日、市や吉川松伏医師会などへの取材で分かった。市と医師会側は事実関係を認めた上で、学校保健安全法規則に基づいて6月末までに、全小中学校の健康診断 を実施するとしている。
 市などによると、3月末に同医師会の担当者が市教育委員会を訪れ、校医10人の「解任届」を提出したという。辞任の理由は「一身上の都合」。任期は2年で、昨年4月から来年3月までの予定だった。
 市教委は毎年度当初の4~6月、市内11の小中学校で健康診断を行っており、残った医師6人の協力で日程を調整。全ての学校の児童、生徒が6月末までに健康診断を終了することができるよう日程を組み直したとしている。
 校内の健康診断については、学校保健安全法規則に定められており、6月末までに行うとされている。吉川市では例年、6月上旬まで に終わるという。5月上旬に予定していた小学校は健康診断を行わないまま、5月末に運動会を予定している。関係者は「健康診断をしないまま、児童に何か起 きたらどうなるのか」と懸念している。
 市内小学校の男性校長は「児童の健康診断で、当初予定していた5月にできない日があった。市教委から『お医者さまの都合が悪くなった』と学校に連絡があった。別の日程を設けてもらったため、何かトラブルになったということはない」と話している。
 吉川市は内規に沿って、同医師会の推薦を受け、小学校8校、中学校3校の計11校で兼務を含め16人の校医を選任していた。
 同医師会は「解任届」を提出して、複数の校医が辞任した事実を認めた上で「6月末までに健康診断を終わらすために全力を尽くす」とコメントしている。

ひょっとして2013年夏に検討していた水道水フッ化物添加の健康被害が出始めたのか。

水道水フッ化物添加で反対署名 NHK 2013年08月22日17時21分
埼玉県吉川市は、虫歯の予防策として水道水にフッ化物を加えることを検討していて、 22日、反対する市民らが検討をやめるよう求める7500人分の署名を提出しました。
署名を提出したのは、虫歯予防のため水道水にフッ化物を添加することに反対する市民らで、 22日吉川市役所を訪れ、要望書と7500人分の署名を戸張胤茂市長に手渡しました。
虫歯予防策としてフッ化物を水道水に加える方法はフロリデーションと呼ばれ、 海外の一部の国で実施されています。
現在、国内で実施している自治体はありませんが、 吉川市は安全性や有効性に問題はないとし、フロリデーションを検討しています。 署名を提出した市民らは、健康への影響が心配されるとして検討をやめるよう求めています。
市民らの訴えに対し戸張市長は 「フロリデーションの安全性や有効性は実証されており、 今後、多くの市民に理解が得られるよう正しい情報の提供に努めたい」とコメントしています。
ん?
なんでフッ素?
虫歯予防策なわけないでしょ。 六フッ化ウラン(uranium hexafluoride/UF6)にするのか?w
ありえねー。

Q:What happens when you mix fluorine, uranium, carbon and potassium?
フッ素とウラン、炭素、カリウムを混ぜると何が起きるか。 六フッ化ウランが発生。
あー、フッ化水素(HF)にして水道水のウランを気体にして飛ばそうってか。 何かとんでも実験が埼玉県吉川市で進行中…

カリウムの代わりにセシウムでもOKってか。 これじゃ埼玉県吉川市の小中学校の校医16人のうち10人が3月末に辞任するわな。

すでにウランを体内に取り込んでしまったの状態の身体で、フッ素入りの水道水をゴクゴク飲むとお腹で六フッ化フランができるだろ。フッカ水素が(HF)発生するだろ。

六フッ化ウランの化学的有害性とその規制 (11-02-03-03)
「ウランは古くから、重金属毒性により腎臓組織を損傷することが知られていた。一方、発がん性に関する情報や、遺伝毒性、発生・生殖毒性に関する情報は少な い。」
やはり人体実験とデータ収集が目的かぁ。

Depleted uranium – valuable energy source or toxic threat?
体内で六フッ化ウラン(UF6)だのフッ化水素(HF)が発生した時、 ウラン転換施設作業員で皮膚疾患と腎臓障害がでるというのに、 どんな健康被害が発生するのだろうか。

吉川市はハンフォードみたいな状況なのか。

六フッ化ウランと言えばガス拡散法ですな。 まさか人体でウラン濃縮でもやるのかすら?

ML102850087 NUREG-1391, "Chemical Toxicity of Uranum Hexafluoride Compared to Acute Effects of Radiation."


F6は水と反応して熱を出しながら二酸化フッ化ウランとフッ化水素になる。で、そのフッ化水素(HF)が気管支粘膜と肺組織を破壊し致死性なのだと。


フッ化水素とんでもないなぁ。

◆公明党市議団と懇談しました(2015年11月14日土曜日)
【◆議会ではこの条例を作るにあたって、議論の末に「フロリデーション」の文言を用いないことで合意したので、フロリデーションの実施はない。ただし、「フロリデーションを除く」という文言もないので、状況によっては変わる可能性もあるとのお話でした。】
◆魚つかみ取り大会の給水 (2015年7月31日金曜日)
【ここ数年の間、吉川市フロリデーション推進協議会さんが給水所を担当し、給水の麦茶がフロリデーション水(フッ素を添加した水)で作られていました。】
【今年の3月、中原市長の就任に伴い、吉川市は水道水フロリデーション推進を中止したので、その影響が大きかったのだと思います。フッ素の入っていないふつうの麦茶が給水されるようになってよかったです。】

うっは。やっちゃってたのか。

(1)世界における水道水フロリデーション(水道水フッ化物濃度調整、フロリデーション、communal water fluoridation)
論点は水道水フロリデーションしてる地域が核燃料で汚染されているのかどうかでしょうな。

ML052550326 Letter from M. F. Weber, NRC, to R. W. Sharkey, ABB Combustion Engineering Nuclear Fuel, Forwards Amendment 20 to License SNM-0033.

In addition, although the licensee expects that the majority of the uranium will be in the chemical form of U02F2 (Class D). for assessment purposes the licensee assumed half of the uranium would be U02F2 and half would be UF4 (Class W).
「加えて許認可局はウラニウムの大部分がU02F2 (Class D)の化学形態であることを想定している。 評価目的なら許認可局はウラニウムの半分がU02F2で半分がUF4 (Class W)を想定。」

As a conservative assessment for the potential uses of the material, the licensee also considered a situation where the HF is released to a metal processor, the HF does not meet the processor's specifications and is subsequently sold to produce sodium fluoride to be used in drinking water fluoridation. A dose assessment was then performed for a member of the public who drinks two liters of this water per day. The drinking water fluoride concentration was assumed to be 1 ppm. resulting in a uranium concentration in water of 7x10-12 μCi/ml.
「許認可時には金属反応でHF(フッ化水素)が放出される状況も考慮すべきだ。 HFは反応仕様に該当しないので、 飲料水フロリデーションで使われるフッ化ナトリウムとして転売される。 被ばく量は一日に2リットル飲む公衆に対して推定すると、 飲料水フッ化物の濃縮は1ppmと推測される。結果として水のウラン濃縮は7x10の-12乗μCi/mlになる。」

あ、わかった。吉川市がフッ化物を混ぜたのではなく、311核燃料汚染の結果として水道水がフロリデーションな状態になってる。 しかしそのフッ化物の由来は311なのでウランの生体濃縮人体実験のような状況と同じになってしまったとゆーのが真相か?

キノコ雲になった核燃料はUF6がUO2F2かUF4の形になって存在してる。 その金属であるウランとフッ素が反応、HFが発生し、311由来の飲料水フロリデーション状態になりウランの生体濃縮が起きているとオレ推測w

水道水に含まれるウランをフッ素で封じようとしたとは思えないな。 まぁいろいろ考えてしまうが、とんでも状況が進行中であることは間違いない。

2016年10月14日(金) 女性に暴行や抱き付き、容疑の高3を追送検 事件6件を確認/上尾署
 県警捜査1課と上尾署の合同捜査班は14日、強制わいせつ未遂と暴行の疑いで、上尾市に住む県立高校3年の少年(18)をさいたま地検に追送検した。同課はこれまでに、強制わいせつや暴行事件など6件を確認、うち2件を追送検し捜査を終結した。
 追送検容疑は、今年5月28日午後10時20分ごろ、同市平塚地内の市道で、都内私立大に通う20代女性に、左手首などをつかみ転倒させる暴行を加えた疑い。その約25分後、同市大谷本郷地内の市道で、県内公立高校に通う10代女性の背後から抱き付き、わいせつな行為をしようとした疑い。
 同課によると、少年はアルバイトからの帰宅途中だった。自転車に乗って、女性に対し「ちょっといいですか」などと声を掛けたという。女性やその母親が110番した。防犯カメラの映像から少年の自転車が浮上。少年は「好みの女性を見つけ、キスしたいと思った」と容疑を認めているという。
 少年は今年7月に上尾市内で10代女性に対してキスをしたなどとして、強制わいせつの疑いで逮捕、再逮捕されていた。
核燃料汚染そのものじゃまいかぁ。

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