弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

試験をしてないのに試験データをねつ造する「不正用プログラム」w。宇部興産でも品質データ改ざんが発覚。川崎重工、三菱マテリアルも。狙い撃ちされる第一原子力産業グループ。update7

スバルが製作した陸自AH64D戦闘ヘリが整備点検後の試験飛行中に住宅地に墜落。PC接続(PC-Links)でしか検出できないスタティック・マスト(ローター軸)の加熱がローターヘッド分解を起こした?
の続きなんだw。

2018.6.11 12:51 三菱マテリアル社長が引責辞任 一連の製品不正受け
竹内章・三菱マテリアル社長(宮川浩和撮影)
 三菱マテリアルは11日、一連の製品データ改竄(かいざん)問題を受け、竹内章社長が経営責任を取って辞任し、代表権のない会長に就く人事を発表した。後任には小野直樹副社長執行役員が昇格する。6月22日の定時株主総会後の取締役会で正式に決定する。
 三菱マテリアルでは昨年、グループ企業で銅などの製品データの改竄問題が発覚。今月8日には、本体の直島製錬所(香川県直島町)で日本工業規格(JIS)に適合しないコンクリート原料を誤ってJIS製品として出荷していた品質問題を公表した。

三菱マテリアル←ウィキ
【1998年に宇部興産とセメント事業で提携して宇部三菱セメント[3]、2002年にシリコンウエハー事業を住友金属工業と事業統合して三菱住友シリコン(2016年現在のSUMCO)[3]、2004年に銅管事業で神戸製鋼所と事業統合してコベルコマテリアル銅管を設立[3]、2005年にアルミ缶事業について北海製罐と事業統合してユニバーサル製缶を設立[3]するなど、他社との事業提携・統合が増えてきている[要出典]。】

これが始末されてる理由。911の戦犯たち。 オバマだわw。
911と神戸製鋼の「ジルコニウムの水素吸収小委員会」と水爆用トリチウム製造用TPBAR。品質データ改ざんと「もんじゅ」の燃料溶融。シャブと海保w。JFK暗殺
【バハマ・リークス】はオバマの911事件解明作戦だったのだ。大連とモッズヘア南青山プリヴィレージュ店は日朝課長級が極秘協議するとこで、「北朝鮮は接触直後の2016年9月9日に5度目の核実験」w
世田谷一家殺害事件と科技庁と劇団四季と911の純粋水爆

三菱マテリアル、検査せず出荷=JIS認証のコンクリ材料-本体初の品質問題
 三菱マテリアルは8日、直島製錬所(香川県直島町)で製造するコンクリート材料の銅スラグ骨材について、必要な検査を行わないままJIS認証の製品として出荷していたと発表した。グループ会社では品質データ不正問題が相次いで発覚しているが、三菱マテリアル本体では初めて。
 経済産業省は同日、直島製錬所の銅スラグ骨材に対するJIS認証を認証機関が取り消したと発表。三菱マテリアルは社内処分を検討する。
 銅スラグ骨材は銅製錬の副産物として生産されるもので、コンクリートの主な材料の一つ。三菱マテリアルは必要な回数の検査を行わず、JIS製品として出荷していた。
 問題は、2015年1月から18年5月までに出荷された銅スラグ骨材を対象とした調査で判明。以前の期間も今後調べる。製品の出荷先は生コンクリート製造会社など5社で、現在、安全性を確認している。
 三菱マテリアルでは昨秋以降、グループ5社の品質データ改ざんが発覚。今年5月には子会社数社でも新たな不正が見つかったと公表した。この時点で、銅スラグ骨材に関する一部データの不備なども把握していたが「チェックミスで故意の改ざんではなく、安全性の確認も取れていた」(広報室)として公表しなかった。(2018/06/08-19:48)
「三菱マテリアルは8日、直島製錬所(香川県直島町)で製造するコンクリート材料の銅スラグ骨材について、必要な検査を行わないままJIS認証の製品として出荷していたと発表した。」w
どこかで聞いたよーなw

宇部興産 グループ6社24製品で不正な出荷 2018年6月7日 17時08分
製品の検査データをねつ造していたことが明らかになった化学メーカーの宇部興産は、グループ全体の調査結果を公表し、本体を含む6社が合わせて24の製品で不正な出荷をしていたことが明らかになりました。
宇部興産は、電力ケーブルなどに使うポリエチレン製品の強度などを示す検査データをねつ造したり、生コンクリートに国に届け出た産地とは異なる原料を使ったりする不正が明らかになっています。
会社は、弁護士などで作る調査委員会がグループ全体を調べた結果を7日に公表しました。
それによりますと、検査データをねつ造して出荷する不正は、本体を含むグループ内の6社で行われ、フィルムや自動車部品に使うナイロン樹脂や食品添加物用の炭酸カルシウムや酸化マグネシウムなど、24の製品に上ることが明らかになったとしています。
こうした不正は1970年代から行われていた可能性があり、品質保証を軽視する姿勢や閉鎖的な社内風土が原因になったとしています。
今回の調査結果を受けて、宇部興産は経営責任を明確にするため、山本謙社長が役員報酬1か月分を減額するなど、合わせて6人の役員の報酬を減額する処分を決めました。

山本社長「私自身 意識低かった」
宇部興産の山本謙社長は7日午後、東京都内で記者会見し、「私自身、品質に関わる意識が低かったと非常に反省している」と述べました。
調査委員会がまとめた報告書では、一部の製品で検査データをねつ造することを「作文」という隠語で呼んでいたことや、会社がみずから行った最初の調査では調査の方法や範囲に問題があったことも指摘されています。
こうした点について、山本社長は「いろいろな問題が出てきたのは非常に残念だが、それと同時に、社員の品質意識を高めることを怠ってきた責任がある。絶対に後戻りはしないという思いで再発防止に取り組む」と述べました。

宇部興産「不正用にプログラム」 ずさん検査日常化 環境エネ・素材
2018/6/7 13:24日本経済新聞 電子版
 宇部興産は7日、2月に発覚した汎用樹脂の品質検査不正を契機に設けた調査委員会による最終報告書を公表した。計24製品について、試験をしていないのにデータをねつ造するといった不正が見つかった。人員不足を理由に現場が検査業務を省略し、多様な製品に経営陣の目も行き届かない――。報告書からは神戸製鋼所など2017年から続く素材メーカーの不正と同じ背景が浮かび上がる。
■社内用語「作文」=試験せずに数値を記載

「計24製品について、試験をしていないのにデータをねつ造するといった不正が見つかった。」

試験をしてないのに試験データをねつ造する「不正用プログラム」w

どうしてなんだろ?なぜか ゲラゲラ 笑ってしまった。

宇部興産 「70年代から不正」調査報告書を公表 毎日新聞2018年6月7日 15時30分(最終更新 6月7日 16時49分)
ポリエチレン製品などの検査不正に関し、記者会見で謝罪する宇部興産の山本謙社長(左)=東京都港区で7日午後、共同
 宇部興産は7日、ポリエチレン製品などの検査不正に関する調査報告書を公表した。不正は1970年代から行われていた可能性があり、「製造業務などと比較して品質保証業務が低く位置づけられていた」などと原因を指摘した。新たな不正も確認されて対象は本社を含むグループ6社、24製品に拡大。経営責任を明確にするため、山本謙社長は今月分の役員報酬を全額返上。竹下道夫会長を含む他の取締役や執行役員計5人は報酬を30~60%減らす。
 宇部興産がこれまで公表した不正は、本体の千葉石油化学工場(千葉県市原市)における一部のポリエチレン製品の検査不正と、子会社が規定と異なる産地の石灰石を使い生コンクリートの生産を続けてきた産地偽装だけだった。外部の弁護士らを交えた調査により、別のグループでも検査不正が判明。ナイロンや石炭などで試験をせずに品質データを捏造(ねつぞう)したり、不合格品のデータを改ざんしたりしていた。安全性には問題ないとしている。出荷先は延べ113社に上るという。
 調査報告書は、不正は長年にわたって行われており、背景には納期を過度に優先する風潮や人員不足もあったと指摘。経営陣が品質保証を現場任せにし、全社的な啓発活動をしていなかったとも批判した。
 宇部興産は再発防止策として、社長を議長とし、製品の品質に関わる問題や監査結果を報告する「グループ品質委員会」を新設。内部通報制度も整備する。(共同)
あら?よく読むと、生コンは産地偽装だけで、「試験をしてないのに試験データをねつ造する不正用プログラム」は発覚してないことになってるのか。 うーむ、まだまだですなw。

宇部興産子会社 原料が届け出とは別産地の生コン出荷続ける 5月29日 18時32分
化学メーカー、宇部興産のグループが、国に届け出たのとは異なる産地の原料を使って生コンクリートを製造し、12年にわたって出荷を続けていたことがわかりました。品質に問題はないとしていますが、会社では対象となる製品の出荷を自粛しています。
発表によりますと、宇部興産の子会社で生コンクリートを製造する関東宇部コンクリート工業は、国の認定やJIS=日本工業規格の認証を受ける際に山口県産の石灰石を原料とすると届け出ていたにもかかわらず、高知県産のものも使っていたということです。
石灰石を供給していた宇部興産が、山口県産が足りなくなったことを受けて高知県産を混ぜたのがきっかけで、2006年からことし4月までの間におよそ580万立法メートルが出荷されたということです。
会社側では、品質に問題はないとしていますが、去年11月に事態を把握したあとも出荷を続けていたため、JISの認証機関から要請を受けて対象となる製品の出荷を自粛しています。
宇部興産は「関係者にご迷惑とご心配をおかけし、深くおわび申し上げます」とコメントしています。

生コン原料の産地偽装 宇部興産子会社、出荷停止
2018/5/29 20:32
総合化学メーカーの宇部興産は29日、子会社が規定と異なる産地の石灰石を使い生産してきた生コンクリートの出荷を停止したと発表した。原料の産地偽装は2006年から続いていた。子会社は昨年11月に事実を認識したが日本工業規格(JIS)認証機関や国に今年5月まで報告せず、出荷を続けていた。品質に問題はないとしている。
 国土交通相認定の生コン製品も含まれており、国交省は宇部興産に対して安全性の確認や再発防止策の提出を指示した。
 JIS認証機関からの要請を踏まえて14日から出荷を取りやめた。宇部興産は神戸製鋼所などの製品データ改ざんを受け、社内調査をした。

「安全意識なく指示不十分で鋼材削る」新幹線台車亀裂 3月1日 4時21分新幹線 台車亀裂
東海道・山陽新幹線の台車に亀裂が見つかった問題で、台車の製造時に本来は削ってはいけない鋼材が薄く削られていたことが亀裂につながったとみられることがわかりました。台車を製造した川崎重工業は組み立ての現場に安全意識がなく、班長の指示が不十分だったため鋼材を削ってしまったと説明しています。
去年12月、東海道・山陽新幹線の台車に亀裂が見つかった原因について、JR西日本は28日会見し、台車枠に使われている鋼材が製造時に、本来の設計よりも薄く削られていたため、強度が不足していたとみられると発表しました。
これについて台車を製造した川崎重工業は、組み立て作業を担当した班長が台車枠と別の部品の接合部分を調整するよう部下に指示したものの、鋼材を削ってはいけないことを伝えず、作業後に確認もしなかったと説明しました。
部下が鋼材を削ったことについて、班長は、「作業に思い込みがあった」と話しているということです。川崎重工業は「製造現場に安全意識がなく、基本的な教育が欠如していた」として、今後は現場の作業について書面で具体的に指示するよう手順を改めるとともに、従業員の教育を徹底し品質管理の体制を強化したいとしています。
じゃぁ。鋼材を削らない調整方法て何?

のぞみ台車亀裂、川重が設計より薄く削る JR西公表 ビジネス社会 2018/2/28 16:08
新幹線の台車に亀裂が見つかった問題で記者会見するJR西日本の来島達夫社長(右)(28日午後、大阪市北区) 画像の拡大
 JR西日本の新幹線のぞみの台車に亀裂が入った問題で、同社は28日、川崎重工業が2007年に台車枠を製造した際、他の部品の取り付けのために鋼材を薄く削り、強度に問題が生じた可能性があることを明らかにした。台車枠の最も薄い箇所は設計上の基準(厚さ7ミリ)よりも薄い4.7ミリだったという。
 同社の来島達夫社長と平野賀久副社長が記者会見して発表した。

のぞみ台車亀裂、川重社長「深くおわび」 自動車・機械 サービス・食品 社会地域 2018/2/28 19:19
記者会見で謝罪する川崎重工業の金花芳則社長(中)(28日午後、神戸市中央区) 画像の拡大
 JR西日本の新幹線のぞみの台車に亀裂が入った問題で、台車枠を製造した川崎重工業の金花芳則社長は28日、神戸市中央区の本社で記者会見し「利用者の皆様やJR西日本、JR東海など関係者に多大なご迷惑、ご心配をおかけして深くおわび申し上げる」と謝罪した。

宇部興産系列会社、品質検査行わず出荷 90年代から 2018/2/23 17:30
 宇部興産は23日、グループ会社の宇部丸善ポリエチレン(UMP、東京・港)が一部製品について、顧客と取り決めた品質検査を行わずに出荷していたと発表した。1990年代から不正が続いていたという。「法令違反や品質に問題点はない」(宇部興産)としている。外部の弁護士らを交えた調査委員会をすでに設置しており、3月末をめどに調査結果を公表する予定。
記者会見する宇部興産の山本謙社長(23日午後、東京都港区)
 不正があったのは汎用樹脂の「低密度ポリエチレン製品」で、主に電気や通信用ケーブルを覆う材料。全部で75項目ある品質検査のうち、強度などについて合計で16項目の品質検査を実施せず、過去のデータを転用していた。出荷先の企業は33企業グループで、合計50社。
 山本謙社長は23日、都内で記者会見を開き「内部統制の脆弱性や、倫理観が非常に不十分だった。不適切な状況を是正できなかったことは経営者の責任そのもの。2度と起こらないよう再発防止策を行うことが私の責務」と話した。
 詳細は調査中だが、不正を把握していたのは「当該製品を担当する部署のメンバーと、それを管理する直属の上司など。狭い範囲で、自己完結的に不正が続いていた」(山本社長)としている。
 昨年12月11日に不正が発覚し、内部調査を経て、12月25日に概要を把握した。「今年1月中旬から納入先の顧客に説明をしていたことなどから、発表までに時間がかかった」(山本社長)という。
 不正が発生した低密度ポリエチレン製品は年間出荷量が約1万3000トン。宇部丸善ポリエチレンが販売し、宇部興産の千葉石油化学工場が生産を請け負っている。UMPは宇部興産と、丸善石油化学が50%ずつ出資。UMPの2016年度の売上高は250億円で、不正対象となった今回の製品は売上高のうち約7%。

宇部興産 検査未実施 公表2カ月先延ばし 社長「顧客説明を優先」 毎日新聞2018年2月24日 東京朝刊
品質検査の不正についての記者会見の冒頭で謝罪する宇部興産の山本謙社長(手前)ら=東京都港区で2018年2月23日午後4時1分、西本勝撮影
 昨秋から神戸製鋼所、三菱マテリアル、東レなどの品質データ改ざんの発覚が続く中、またも大手化学メーカーの宇部興産が23日に同様の不正を発表した。社内調査で昨年12月11日に不正が発覚したにもかかわらず、納入先への説明を優先し、公表を2カ月以上も先延ばしにしてきた。品質不正で自主的な検査を会員企業に求めた経団連への報告も怠っており、企業倫理や情報公開の姿勢が厳しく問われそうだ。
 「品質確認を第一に、お客様への説明を最優先に考えた。品質に問題ないと確認して公表した」。宇部興産の山本謙社長は23日の記者会見で、不正の発覚から公表まで2カ月以上かかった理由を、こう説明した。
 品質検査問題を巡っては、経団連が昨年12月4日、1500の会員企業・団体に対し、自主的な調査を実施し、法令違反などがあればすみやかに公表するよう呼びかけた。その結果、ガラス最大手の旭硝子子会社AGCテクノグラス、石油元売り大手コスモエネルギーホールディングスの子会社丸善石油化学など5社で新たな不正が2月2日までに見つかり、いずれも各社が公表している。
 山本社長は「経団連の要請は承知しているが、私どもとしては品質第一、お客様優先ということで対処した。やるべきことはやったという認識だ」と釈明したが、他社に比べ対応の遅れは明白だ。
 問題となった電線や通信ケーブルの被覆製品では、強度や伸び率など必要な検査を1990年代から行わず、過去の実績値に基づいた数字を書き込んでいた。山本社長は「担当者と直接の上司という狭い範囲で自己完結的に(不正が)行われた。組織として外部の目が入らず脆弱(ぜいじゃく)だった」と不備を認めた。
 経団連の要請に基づく一斉調査にもかかわらず、製造業による一連のデータ不正の発覚に歯止めがかからず、日本のモノづくりの信頼回復は依然遠い状況だ。【川口雅浩】
つか、やっと何が起きているのか気付いたのかもw。2ヶ月もかかったけど、まぁしゃーないな。

子会社が検査せずに出荷 宇部興産社長が謝罪会見 02月23日 17:14産経新聞
子会社が検査せずに出荷 宇部興産社長が謝罪会見
会見冒頭、謝罪し頭を下げる(奥から)宇部丸善ポリエチレンの松尾典秀社長、宇部興産の山本謙社長、杉下秀幸専務=23日午後、東京都港区(佐藤徳昭撮影)
(産経新聞)
 宇部興産は23日、子会社である宇部丸善ポリエチレン(UMP、東京都港区)が過去に販売していた低密度ポリエチレン製品で、出荷前検査で不正をしていたと発表した。同日、東京都内で会見した宇部興産の山本謙社長は「ご迷惑を掛け、深くおわび申し上げる」と謝罪した。
 主に、電線などの被覆用向けに販売された製品で、UMPの販売するポリエチレン製品の7%に相当する。顧客との取り決めであった検査の一部を実施せずに、出荷していた。出荷先は33グループ(50社)で、順次説明しているという。
 宇部興産では、昨年12月27日付で、山本社長を本部長とする対策本部を発足し、原因究明と再発防止に向けた調査を進めてきた。さらに今月21日付で、外部の弁護士や社外取締役で構成された調査委員会を設置し、原因究明などに取り組む。



空売りしておいて、唐突に品質データ改ざんを発表して、買い戻せば差額で儲かっちゃうわけで、これってマネロンみたいなことをやってるのかすら?

今月はじめに大幅な増益を発表して、その後に品質データ改ざんを発表w。


ひょっとしてこれ、ずっと続くの?原発ムラが消えるまで?
【第一原子力産業グループ 】6つの原子力グループ

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