弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

Seymour Hershの「Trump's Red Line」 update1

露防衛省「低い命中率」トマホークは59発のうち23発しかシリアの飛行場に命中しなかった。残りの36発の着弾が行方不明w
イドリブのサリン攻撃はアルジャジーラが欧に頼まれてやった偽旗(false flag)作戦だったw
の続き。

要するにトランプはハメられたのだ。これはみんなが思ってたとーり。

シーモア・ハーシュの記事の面白いとこは、記事の論点ではなく、インタビューで記事に飛び込んでくるあやしげな軍事的で専門的な知見w。

「これは化学兵器による攻撃じゃなかった。」補佐官は言った。 「おとぎ話だ。もしそうなら輸送と武器の装填と武装にみんな関わってることになる。 漏洩に備えてHazmat防護服を着るのは500ポンドの通常兵器爆弾を見せるようなものだ。 そんな装備なしで生き残るチャンスはほんのわずかだ。 軍用サリンには毒性と致死性を増加させる為の添加物がある。 放出される成分はどれも死を最大にする。 これが作られた理由。 無臭で見えない、1分以内に死が訪れる。 雲は発生しない。 人々がそれから逃げることができる武器をなぜ作るんだ?」

「サリンは実際にはとても検出しやすい。なぜなら塗料に浸透するからだ。やらなければならないことは塗料のサンプルを取得すること。 我々は雲があったこと、それが人々を傷つけたことも知っていた。 しかしそこから国連から隠したサリンを使いたいたいアサドがKhan Sheikhounに隠していた確証にはつながらなかった。」w

過去を引きずる反対勢力と争いたくないというMbSの意思表示だと。 まぁサウジにはゲーマー王子(MbS)しか人材がいないだろうからなw。

ヨルダン生まれのUAEの聖職者がアルジャジーラの後ろにイスラエルがいると運動をはじめるw
ワシーム・ヨセフ(Waseem Youssef)、ヨルダン生まれのUAEで最も重要な聖職者のひとりがアビダビの国営モスクでアブダビTVで語った。
メディアはイスラム教徒の誠意に疑念を抱かせる工作のユダヤ人第一の武器だった。
「ユダヤ人の邪悪さを見よ…彼らがどんなにメディアに依存してるかを。メディアは力だ。」
「ユダヤ人にはメディアに依存してるものがいくつもある。
最初に事実の歪曲、ニュースを聞くとそれに何百ものウソを付け加えて事実を歪曲する。
こうやって新聞が今日を操っているのだ。
メディアのコントロールは地域や国家レベルでイスラム諸国を破壊する彼らの武器のひとつだ。
これがシモン・ペレスがアルジャジーラネットワークと手を携える理由だ。
イスラエル元大統領とドーハとリヤド間で進行中の紛争の象徴となっているカタールの国営テレビチャンネルを引用して言った。
うーむ。でもこの聖職者がヨルダン出身てとこがw

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