弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

豊洲の地下に地下式原発ちんたろう高速炉があるのか?四川大地震でシナの地下核兵器工場が発覚したからだと思ってたら空爆でデリゾールだろと米露に教えられる。 update18

まさか、こんな、突然に 東電OL殺人事件の捜査が進展するとはw

2006年6月27日【パナマ文書】ナイジェル・コーウィとキム・チョルサン国防委員会副委員長(KIM CHOL SAM)がDCBファイナンスをオフショアに設立。ガーディアン紙。
2006年9月26日第1次安倍内閣発足
2006年10月9日北朝鮮初めての地下核実験←あべちん内閣発足の二週間後w
2006年11月27日「シリアは核武装を望んでいない。」というアサドのインタビューを朝日新聞が掲載。なんで朝日?w
2007年1月25日 イスラエル外相(Tzipi Livni)が2007年1月17-18日に東京を訪問。 あべちんの会談に小池百合子も同席。 小泉政権の「平和と繁栄の回廊」構想。日本政府のヨルダン渓谷開発援助計画の不透明な予算を指摘。
ISRAELI FOREIGN MINISTER VISITS TOKYO ←7月10日から10日間シリア人がそこから避難したのもヨルダン渓谷。
詳細…
2007年2月2日JICAがシリアのラタキア港再建事業の技術支援の折衝を開始したというシーファー駐日大使の機密電文。
JAPAN NEGOTIATING TO RESUME ASSISTANCE TO SYRIA WITH PORT REHABILITATION PROJECT
うっはJICAだわ。
2007年3月19日 J.D. Crouch IIなるインチキ臭いw国家安全保障担当補佐官と麻生太郎外相、谷内正太郎外務次官と小池百合子防衛大臣が会談。
ん?谷内正太郎と小池百合子?w
DEPUTY NATIONAL SECURITY ADVISOR CROUCH'S VISIT TO JAPAN
2007年5月初会合で、都は「市場に地下はなじまない。地下利用はほとんど考えていない」と説明。だが、同じ日の会合の中で「一部、場内の『搬送車置き場』として地下を考えている」とも発言した。
2007年6月28日 浅野勝人外務副大臣があべちんのシリア社会と経済の支援を誓う強いメッセージ(strong message)をアサドに伝える。
SENIOR VICE MINISTER ASANO'S SYRIA MEETINGS(2007年7月6日)
2007年7月10日頃シリア国民が一時的にレバノンのベイルートとヨルダン・バレーから一目散に避難w
てことわー、イスラエルが空爆したのはデリゾールの原子炉だけどメルトダウンした原子炉はヨルダン渓谷にあるのかも。
2007年7月12日 「7月12日二隻目の迎撃(intercepted)で北朝鮮の輸送船はChah Baharのイラン海軍の基地港から南東100海里で米潜水艦の発射した魚雷でアラビア海に沈んだ。 貨物船が運んでいたのは兵器級濃縮ウランと装備、プルトニウムを含む核物質をもっと製造できるエンジンで イランの核爆弾と核弾頭計画にいきなり使えるものでw、1年分の仕事を短縮できる。 これにイラン統治者は伝えられるとことによると5億ドルを支払う用意があったようだ。」
↑これが力強い支援(strong message)?w
What do you know about the sinking of an N. Korean ship by a U.S.Submarine?
2007年7月21日避難してたシリア国民がベイルートとヨルダン・バレーに戻る。
2007年8月13日「シリア首相と北朝鮮外相が貿易拡大で会談」w
「シリアのムハンマド・ナジ・オタリ(MOHAMMED NAJI ATRI)首相は来訪中の北朝鮮外相RIM KYONG MANと すべての分野で相互協力とそれを強める方法を話し合った。 会談ではまた共同経済委員会と経済協力と貿易の拡大も議論。 北朝鮮の大臣は様々の分野での功績の達成と挑戦を 顔を突き合わせた緊張感の中で彼の国のシリアとの連帯を表現した。」
[OS] SYRIA/ N. KOREA: DISCUSS TRADE TIES
2007年8月27日第1次安倍改造内閣
2007年9月6日イスラエルがシリアの原子炉を空爆。北朝鮮人作業員がいた。
2007年9月12日イスラエルのシリア原子炉空爆を米が認める。
2007年9月12日あべちん。緊急記者会見を開いて首相の職を辞することを表明
2007年9月12日イスラエルはイランの核兵器がシリア経由でヒズボラに届くのを阻止したかった。
[OS] IRAN/SYRIA Israel raid on Syria triggered by arms fears-US sources
2007年9月25日シリアとのつながりを北朝鮮は否定。「狂気が我々とシリアの核取引の噂をでっちあげーた。」w
猪木のおかげで北朝鮮の核のスポンサーが日本の文科省だということが判明してる。
2007年9月26日あべちんが腹痛で辞任。
2007年9月27日ヒラリーがイスラエル空軍のシリア核施設空爆を「明確に」支持表明w
[OS] PP/ISRAEL/SYRIA - Hillary Clinton says supports 'apparent' IAF action against Syria nuclear facility
2007年9月28日イスラエルはシリアで採取した兵器級物質のシグニチャを根拠に空爆。
FW: re; Israel, Syria, Nuclear
2008年2月27日
報道は
2008年4月1日
「イスラエル首相エフード・オルメルト(Ehud Olmert)と福田康夫首相との2008年2月27日の会談で空爆したターゲットは核関連施設で、建設のノウハウと支援は平壌からきた北朝鮮の技術者がやっていたと2008年4月1日朝日新聞が伝えた。」
2008年4月24日 「CIAがビデオを公開。北朝鮮のヨンビョンとイスラエルが空爆したシリアの原子炉のひとつに類似点があることを指摘。」
2008年5月10日石原氏は08年5月10日の定例会見で、豊洲の土壌汚染対策について「(盛り土案より)もっと費用のかからない、しかし効果の高い技術を模索したい」と語っていた。
2008年5月12日四川大地震←人工地震きゃ?信楽の地震兵器HAARPだぁぁ。w
2008年5月16日四川省の大地震で地下核兵器工場の存在が発覚。NYT紙。
2008年5月16日石原氏は五月十六日の会見で「もっと費用のかからない、しかし効果の高い技術を模索したい」と説明。
2008年5月23日石原氏は…五月二十三日の会見では専門家会議の座長が「新しい方法論を試すにはリスクが高い」と述べたことについて、「その人の専門性というのはどんなものか分からない。いたずらに金かけることで済むものじゃない」と反論した。
2008年5月30日石原氏は〇八年五月三十日の都知事の定例会見で、海洋工学の専門家がインターネットで「もっと違う発想でものを考えたらどうだ」と述べていると紹介。土を全部さらった後、地下にコンクリートの箱を埋め込み「その上に市場としてのインフラを支える」との工法があると「担当の局長に言った」と説明していた。
同月30日の会見では「担当の局長にも言ったんですがね。もっと違う発想でものを考えたらどうだと。どこかに土を全部持っていって(略)3メートル、2メートル、1メートルとか、そういうコンクリートの箱を埋め込むことで、その上に市場としてのインフラを支える。その方がずっと安くて早く終わるんじゃないか」と語っていた。
2008年12月同年12月の第8回会合で、都は「汚染地下水の浄化が可能となるよう、建物下に『作業空間』を確保する」との方針を提示。具体的な作業空間の大きさや地下駐車場案との整合性など詳細な説明はなかったが、有識者側も「作業空間案」を了承した。同月の第9回会合では地下駐車場案は経費に見合わないとの理由から、都の事務局の判断で除外された。

豊洲、地下空間設置の原因は「古い盛り土」か 「盛り土」の安全性に懸念が出た 日テレNEWS24 2016年09月20日
豊洲市場の一部で土壌汚染対策の「盛り土」が行われていなかった問題で、古い「盛り土」の汚染が地下空間をつくるきっかけになった可能性があることがわかった。
建設工事前の豊洲市場予定地には1988年頃から東京ガスや都が行った古い「盛り土」があったが、都が2008年から2009年にかけて調査を行った結果、一部の地点で環境基準値を超えるベンゼンなどが検出された。
原因について当時、「地下水の上昇が影響している可能性がある」とされたことで、都の担当者の間には「盛り土」の安全性に懸念が出たという。
この時期は、地下空間設置が決まった時期と重なっていることから、古い「盛り土」の汚染が地下空間をつくるきっかけになった可能性があるとみられる。
「地下水の上昇が影響している可能性がある」w
それだったらコンクリの箱にすると東京駅みたいに浮き上がってしまうリスクになるんじゃね?
どんどん自ら墓穴を掘り下げる都庁w

ぐげ。陸軍とな。本当にやっちゃってるかんじか。これじゃぁCIAだのMI6だの動くわな。

豊洲市場、地下は「モニタリング空間」 元担当者が証言

2016年9月19日07時27分  東京都の築地市場(中央区)から移転する予定の豊洲市場(江東区)で、盛り土がなかった主な施設の地下空間について、都の担当部局が将来新たに地下水汚染が見つかった際、状況を調べたり取水などの汚染対策に使ったりする「モニタリング空間」と呼んでいたことが分かった。
 都中央卸売市場の元担当者が朝日新聞の取材に応じ、「将来的なリスクへの対応を考えた結果だった。技術系職員は全て地下空間の存在を知っており、通称で呼んでいた」などと話した。技術系職員で広く認識されていたことが明らかになり、なぜ庁内全体で情報が共有されず、専門家に報告しなかったのかの解明が今後の焦点となる。
 豊洲市場の敷地については、環境基準を大きく上回る有害物質が検出された。土壌汚染を取り除く方法として08年、都の「専門家会議」が盛り土などによる対策を提言していた。
 一方、元担当者によると、市場…
【都の担当部局が将来新たに地下水汚染が見つかった際、状況を調べたり取水などの汚染対策に使ったりする「モニタリング空間」と呼んでいたことが分かった。】w
巨大なコンクリ製のモニタリング空間w
ウソが下手すぎるw

ピットw
使用済み燃料プールかぁ。大宮のを移動するとか?w

おおさか維新登場w
何か種明かしみたいな展開だなー。
続いて平沼赳夫とか亀井静香とか出てるくのかすら?

ハシゲは大飯再稼働の時に手のひらを翻して関電にGOサイン出したんでしたな。それと豊洲の地下核兵器工場予定地は関連してるのかすら?いろいろ考えてしまいます。

石原慎太郎氏、空間案に「一切報告を受けていない」 [2016年9月17日23時7分]
築地市場の移転先の豊洲市場の建物の下に盛り土がなかった問題で、石原慎太郎元都知事(83)が17日、「(地下に空間を設けることになったことは)一切報告を受けていない」と話した。横浜市内で行われる講演に自宅から出発する際、当時の状況を再確認したとして「やっぱり役人にだまされてたんだ」と話し、帰宅後、当時の状況を確認した結果を明かした。
 石原氏は15日、08年5月の定例会見で「コンクリートの箱」を埋め込む案に言及していたことについて、「下(都庁の職員)から聞いたことを伝えただけ」としていた。一方、当時の市場長の比留間英人氏は「知事から調べるよう指示があった」と説明にずれがあった。このずれについて、石原氏はこの日、「ある専門委員から聞いて、私が逆に(比留間氏)にこんな話があると言った」と、15日の発言を修正した。
 地下に盛り土ではなくコンクリートの壁で覆われた「空間」が設けられている現状について、都は当時の石原氏の発言が影響していないか調査している。これに対し、石原氏は「私の名誉に関わる」として、当時の特別秘書兵藤茂氏に状況を確認。兵藤氏らスタッフが記録していたメモなどから、「空間」を設ける工法に決まったことについて「(都から)報告もないうちにああいうの(空間)ができて今の事態になった」とした。
 石原氏が盛り土に代わるアイデアの1つとして挙げたという「コンクリートの箱」案について、比留間氏はコスト高で断念し、知事にも報告したとしている。実際に工事で選択されたコンクリートの「空間」案がだれの発案で生まれ、実行に移されたかは、明らかになっていない。

へー。じゃあ四川大地震で中国の地下核兵器工場が埋まってしまった事を都の職員がCIAから報告受けて、東京都も地下に核兵器工場を作ろうと提案したとな?
いやいや。そんな提案ができる都の職員がいるわ。警視庁公安部外事3課w
そういえば都知事は警視庁の予算編成の責任者でしたな。
そろそろ警視庁がテロ組織だと判明するのかすら?
・:*+.( °ω° ))/.:+*.

豊洲市場 石原氏、08年に地下コンクリ箱案に言及「ずっと安く早い」 2016年9月15日 朝刊
 築地市場(東京都中央区)からの移転が延期された豊洲市場(江東区)の主要な建物下に盛り土がされていなかった問題で、石原慎太郎氏が都知事在任中の二〇〇八年、地下にコンクリートの箱を埋める案に言及していたことが分かった。長所として工費の安さや工期の短さを挙げていた。土壌汚染対策を検討する専門家会議の盛り土案に反し、都が地下空間案を採用した判断に、石原氏の意見が影響したかどうか、解明が進むことになりそうだ。 (中沢誠、中山高志)
 専門家会議は〇七年五月、ベンゼンで土壌が汚染されていた豊洲市場の地下利用について「有害物質が建物内に入る恐れがあるため、地下施設は造らない方がいい」と指摘。〇八年五月十九日、土を入れ替えて盛り土にする方針を決定した。
 しかし、石原氏は〇八年五月三十日の都知事の定例会見で、海洋工学の専門家がインターネットで「もっと違う発想でものを考えたらどうだ」と述べていると紹介。土を全部さらった後、地下にコンクリートの箱を埋め込み「その上に市場としてのインフラを支える」との工法があると「担当の局長に言った」と説明していた。
 当時は、六百七十億円と見込まれた汚染対策費が一千億円を超えるとの見方も出ていた。石原氏は五月十六日の会見で「もっと費用のかからない、しかし効果の高い技術を模索したい」と説明。五月二十三日の会見では専門家会議の座長が「新しい方法論を試すにはリスクが高い」と述べたことについて、「その人の専門性というのはどんなものか分からない。いたずらに金かけることで済むものじゃない」と反論した。
 二カ月後の七月、専門家会議は敷地全体を盛り土にするよう都に提言した。都は翌月、工法を検討する別の有識者の「技術会議」を設置。その会議で、地下空間を設けて駐車場などに有効利用する公募案を候補の一つに選んだ。この公募案は委員の反対で不採用になったが、「浄化作業のため」とする都の別の提案で地下空間案が設計に反映された。土壌対策費は最終的に八百五十八億円となった。
 石原氏は今月十三日のBSフジの番組に出演し、盛り土にしなかったことを部下から「聞いてません。これは僕、だまされたんですね」と述べた。本紙は十四日、事務所を通じて石原氏に取材を申し込んだが、コメントは得られなかった。
【しかし、石原氏は〇八年五月三十日の都知事の定例会見で、海洋工学の専門家がインターネットで「もっと違う発想でものを考えたらどうだ」と述べていると紹介。土を全部さらった後、地下にコンクリートの箱を埋め込み「その上に市場としてのインフラを支える」との工法があると「担当の局長に言った」と説明していた。】

2008年5月30日かぁ。
2008年5月12日に四川大地震←ウィキ。
あぁ、2008年5月12日の四川省の大地震で2008年5月16日 地下核兵器工場の存在が発覚した時かぁ。

なんだかなー、豊洲に秘密保護法の発令か?w

2008年5月四川省の大地震で中国の地下核兵器工場の存在が発覚。ジョージタウン大学がオープンソース・インテリジェンスを開始。
以下は「中国的地下長城」に掲載されたURLの一部。
Western Experts Monitor China’s Nuclear Sites for Signs of Earthquake Damage(2008年5月16日)
Quake-Damaged Nuke Sites Are Safe


L) Lop Nur ロプノール(羅布泊)核実験場 新疆ウイグル自治区
G) Guangyuan 四川省広元市 プルトニウム処理施設
M) Mianyang 四川省綿陽市 核兵器設計施設

中国的地下長城

そういえば、ちんたろうは何かと中国のことを支那(シナ)と呼んでますたな。 やはりちんたとうが隠れて推進してたのは豊洲の地下に核兵器工場の建設ですな。



石原都知事「高速増殖炉(FBR)の開発は大切な試み…」「東京湾に立派な原子力発電所があっても良いのでは」と発言。 この東京湾て豊洲のことだわ。←高速炉はプルトニウムの処分用途。 2000年4月26-28日第33回原産会議

うっは。ひょっとして豊洲の地下に原子炉があるのか? あー、ちんたろうマジに地下式原発を建設するつもりだったんだ。 いや、やっちまったのか?ありえねー。

豊洲新市場“盛り土案潰し” 真犯人は石原元都知事だった 2016年9月15日
担当局長に直接指示した石原慎太郎元都知事(C)日刊ゲンダイ
 信じられないデタラメが次々と発覚する豊洲新市場騒動で、新事実が浮上した。「私はだまされた」と被害者面していた石原慎太郎元都知事が、実は盛り土案潰しの“真犯人”だったというのだ。
 石原氏は13日のBSテレビで、豊洲新市場の建物下に盛り土がされず、コンクリートで固めた地下空間がつくられていた問題について、「私はだまされた。手を抜いて、していない仕事をしたことにして、予算措置をした。都の役人は腐敗している」とまくし立てていた。
 ところが、在任中の2008年、敷地全体に盛り土するとの専門家会議の提言に難癖をつけ、地下にコンクリートの箱を埋め込む工法を都庁幹部に強く推していたことが分かったのだ。
 15日の東京新聞によると、石原氏は08年5月10日の定例会見で、豊洲の土壌汚染対策について「(盛り土案より)もっと費用のかからない、しかし効果の高い技術を模索したい」と語っていた。
さらに同月30日の会見では「担当の局長にも言ったんですがね。もっと違う発想でものを考えたらどうだと。どこかに土を全部持っていって(略)3メートル、2メートル、1メートルとか、そういうコンクリートの箱を埋め込むことで、その上に市場としてのインフラを支える。その方がずっと安くて早く終わるんじゃないか」と語っていた。
 このとき石原氏が得意げに語った工法こそ、いま大問題になっている豊洲新市場の姿だ。
 一連の石原発言は、専門家会議が盛り土案を提言して解散した08年7月の直前だった。都庁の役人がすぐに消えてなくなる専門家会議の意向より、超ワンマンの石原知事の指示に従った可能性が高い。
 これまで、なぜ都庁の役人が盛り土案をハナから無視して作業を進めてきたのか謎だったが、石原知事の発言に従ったとしたら納得がいく。
 豊洲新市場のデタラメ工事の真犯人は「石原慎太郎元東京都知事」だった可能性が高くなってきた。
「担当の局長にも言ったんですがね。もっと違う発想でものを考えたらどうだと。どこかに土を全部持っていって(略)3メートル、2メートル、1メートルとか、そういうコンクリートの箱を埋め込むことで、その上に市場としてのインフラを支える。その方がずっと安くて早く終わるんじゃないか」w

うわ。「インフラを支える」て言ったか。

これってマジに地下原発だな。 えぇぇ、退役原潜の原子炉を米露から貰ってきて地下で稼働させるって、 ちんたろーはほんとにやっちゃったのか?ありえねー、ちんたろーw

再び東電OL殺人事件の記事から


1995年9月21日 「露の原潜設備再利用計画」。

どうもこれだな。

高速炉でナトリウム漏れが起きた時の健康被害とサリンは同じ症状になるのではないかと思ってる。デリゾールでメルトダウンしたのは露原潜の退役高速炉だな。

この露の退役原潜ががデリゾールに設置され、イスラエルに空爆されたよーな。

意外とサハリンに高速炉が沈んでるのかも。そうでなければ、これがデリゾールに設置され、イスラエルが空爆したのかも。原潜に2基搭載されてるのならシリアとサハリンはセットだったのかも。いやいや渋谷のエッグマンかもw

ダマスカスと松本、地下鉄サリン事件に共通するのは高速炉のナトリウム漏れなんでしょーな。

なぜそんなトンデモ話をするのか?
露退役原潜の「常設フロート型発電所(FES)」が「サハリン北部で起きた地震の為に中断されている。」から。で、FESは高速炉だった可能性があるからぁ。


1995年9月28日 露マラヒト社「露の原潜設備再利用計画」で退役原子炉を地下原発として再利用。
東電OLが殺される2年前(1995年)の記事
地下に原発を建設するというより退役した原子力潜水艦の原子炉の再利用。つか再利用を名目に国外に投棄するってことですな。

うーむ。地下鉄サリン事件のときに豊洲地下の高速炉がメルトダウンしたんでしょーか?? 豊洲の土壌汚染て放射能か???

豊洲地下利用案「石原知事の指示で検討」 当時の市場長 2016年9月16日11時46分
 東京都の築地市場(中央区)から移転する予定の豊洲市場(江東区)で、主な施設の地盤に盛り土がなかった問題に関連し、石原慎太郎知事(当時)が言及していた「地下利用」の案について、当時の都の担当幹部は16日、「石原知事の指示で検討した」と話した。双方の言い分が食い違っており、議論になりそうだ。
 石原氏は2008年5月30日の定例記者会見で、研究者の案を紹介する形で、豊洲市場の建物下に「コンクリートの箱のようなもの」を埋める方法に言及。「安くて早く終わるんじゃないかということでしたね」などと述べた。当時、土壌汚染対策を検討していた都の専門家会議が同19日に決めた「土壌を入れ替えて盛り土をする」方法と矛盾していた。
 石原氏の案について、都中央卸売市場長だった比留間英人氏は「石原氏に『検討してみてくれ』と言われた」と話す。ただ、検討の結果、高い工費が予測されたため採用しなかったという。「『地下利用』というより工費を下げる可能性がある案という趣旨だった。石原氏の案が影響して盛り土のない現状になったとは思わない」とも話した。
 石原氏は当時の発言について15日、「(都職員から)報告を受けて、記者会見で報告しただけですよ」などと述べていた。

豊洲市場 地中に箱の案 元市場長「石原元知事から話」 9月16日 11時56分
豊洲市場の土壌の汚染対策をめぐって当時の石原知事が発言した、地中にコンクリートの箱を埋める案について、当時の市場長が取材に応じ、「石原知事から検討するよう話があった」などと述べました。一方で元市場長は「知事は経費の圧縮に重点を置き、工法にこだわっていたわけではないと思う」などと話していて、都は詳しいいきさつを調べることにしています。

豊洲市場の土壌汚染対策をめぐっては、「専門家会議」が敷地全体に盛り土を行う方向で議論を進めていた平成20年5月に、当時の石原知事が記者会見で、地中にコンクリートの箱を埋め、その上に建物を整備する案について発言していたことがわかっています。 この発言について石原元知事は15日、取材に対し、「部下から聞いたので記者会見の場で報告しただけだ。部下とは市場長だ」などと説明していました。 これに対し、当時の市場長だった比留間英人氏が16日朝、取材に応じ、「石原元知事から検討するよう話があった。その案については誰かから聞いたようだった」などと述べ、当時、知事に報告はしておらず、知事側から部下に伝えられたという認識を示しました。 比留間元市場長によりますと、発言の翌年には、この案について、経費が高くなり採用はできないと石原元知事に報告したということで、「当時、知事は工事経費を圧縮することに重点を置き、工法にこだわっていたわけではないと思う」などと話しました。 都は、当時トップや幹部との間でどのようなやり取りがあり、盛り土の方針にどのように反映されたのか、経緯を調べることにしています。

またしても米がデリゾールのアサド軍を空爆。 米軍がシリア陸軍境界を空爆。重大な過失とイスラム国™への直接的な支援の間だとモスクワ。 なんでデリゾール?

ん?四川じゃなくてデリゾール?おいおい空爆で伝えるなよ

Operation Orchard←ウィキ

On October 10, 2007, The New York Times reported that the Israelis had shared the Syrian strike dossier with Turkey. In turn, the Turks traveled to Damascus and confronted the Syrians with the dossier, alleging a nuclear program. Syria denied this with vigor, saying that the target was a storage depot for strategic missiles.[72] On October 25, 2007, The New York Times reported that two commercial satellite photos taken before and after the raid showed that a square building no longer exists at the suspected site.[73] On October 27, 2007, The New York Times reported that the imaging company Geoeye released an image of the building from September 16, 2003, and from this security analyst John Pike estimated that construction began in 2001. "A senior intelligence official" also told The New York Times that the U.S. has observed the site for years by spy satellite.[74] Subsequent searches of satellite imagery discovered that an astronaut aboard the International Space Station had taken a picture of the area on September 5, 2002. The image, though of low resolution, is good enough to show that the building existed as of that date.

On January 11, 2008, DigitalGlobe released a satellite photo showing that a building similar to the suspected target of the attack had been rebuilt in the same location.[75] However, an outside expert said that it was unlikely to be a reactor and could be cover for excavation of the old site.[76] On April 1, 2008, Asahi Shimbun reported that Ehud Olmert told Japanese Prime Minister Yasuo Fukuda during a meeting on February 27 that the target of the strike was "nuclear-related facility that was under construction with know-how and assistance from North Korean technicians dispatched by Pyongyang."[77] On April 24, 2008, the CIA released a video[78] and background briefing,[79] which it claims shows similarities between the North Korean nuclear reactor in Yongbyon and the one in Syria which was bombed by Israel.[80] According to a U.S. official, there did not appear to be any uranium at the reactor, and although it was almost completed, it could not have been declared operational without significant testing.[81]

A statement from the White House Press Secretary on April 24, 2008, followed the briefing given to some Congressional committees that week. According to the statement, the administration believed that Syria had been building a covert reactor with North Korean assistance that was capable of producing plutonium, and that the purpose was non-peaceful. It was also stated that the IAEA was being briefed with the intelligence.[82] The IAEA confirmed receipt of the information, and planned to investigate. It was critical of not being informed earlier, and described the unilateral use of force as "undermining the due process of verification".[83]

Syrian officials, however, denied any North Korean involvement in their country. According to the BBC, Syria's ambassador to the UK, Sami Khiyami, dismissed the allegations as ridiculous. "We are used to such allegations now, since the day the United States has invaded Iraq - you remember all the theatrical presentations concerning the weapons of mass destruction in Iraq." Mr Khiyami said the facility was a deserted military building that had "nothing to do with a reactor".[84]

「イスラエル首相エフード・オルメルト(Ehud Olmert)と福田康夫首相との2008年2月27日の会談で空爆したターゲットは核関連施設で、建設のノウハウと支援は平壌からきた北朝鮮の技術者がやっていたと2008年4月1日朝日新聞が伝えた。」
「2008年4月24日CIAがビデオを公開。北朝鮮のヨンビョンとイスラエルが空爆したシリアの原子炉のひとつに類似点があることを指摘。」

うわ。こっちだ。ぐげ。
でたー。2008年5月12日の四川大地震て信楽の地震兵器、文科省HAARPによるによる人工地震だぁぁww

で、2008年5月30日のちんたろう豊洲地下にコンクリの構造物発言となるわけかぁ。

文科省→信楽の地震兵器、文科省HAARP→四川大地震でデリゾールをスピンw
文科省の北朝鮮部隊→シリア原子炉→イスラエル空爆→あべちん辞任
文科省の北朝鮮部隊→アントニオ猪木→次世代の党→ちんたろうとハシゲ。

元外務省官僚の孫崎亨がちんたろうがCIAだと誘導してる。 ということは、これって都庁陸軍の独自判断だな。 まいったなぁ。また失敗して久里浜みたいに豊洲が汚染されるぞ。

豊洲市場地下の用途、都の説明二転三転 2016/9/21 0:38
 豊洲市場(東京都江東区)の建物地下が空洞になっている問題で、都が敷地の地下利用の目的について方針を二転三転させ、有識者側に十分説明していなかったことが20日分かった。結果的に、地下空洞の計画や存在が有識者の間でほとんど議論されない事態につながった可能性があり、都は空洞になった政策決定の経緯を調査している。

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 都が土壌汚染対策を検討するため設置された「専門家会議」の議事録によると、2007年5月の初会合で、都は「市場に地下はなじまない。地下利用はほとんど考えていない」と説明。だが、同じ日の会合の中で「一部、場内の『搬送車置き場』として地下を考えている」とも発言した。
 この方針に対し、出席した有識者からは「揮発性の汚染物質はちょっとの隙間や亀裂でも上がってくる」として地下利用に慎重な意見が出た。
 専門家会議は08年7月、敷地全体に「盛り土」をするなどの土壌汚染対策を提言した。
 それを受け、工法などを検討するため設置されたのが「技術会議」。08年11月の第6回会合で、都は具体的な工法案の一つとして「建物建設地については汚染土壌の処理後、埋め戻しは行わず、地下空間を利用する」との資料を提出した。
 議事録によると、都の担当者は口頭で「地下駐車場」の整備を念頭に置いていると説明。敷地全体に盛り土を求めた専門家会議の提言に反して土壌を埋め戻さない内容だったが、有識者からは費用対効果や液状化対策への影響を問う質問があっただけで、反対意見は出なかった。
 同年12月の第8回会合で、都は「汚染地下水の浄化が可能となるよう、建物下に『作業空間』を確保する」との方針を提示。具体的な作業空間の大きさや地下駐車場案との整合性など詳細な説明はなかったが、有識者側も「作業空間案」を了承した。同月の第9回会合では地下駐車場案は経費に見合わないとの理由から、都の事務局の判断で除外された。
 その後の技術会議では、地下利用については目立った議論はないまま、汚染対策が了承され、工事が進められた。また、都庁内でも地下空洞の計画や存在が共有されず、都民や都議会に「盛り土をした」との説明が続いてきた。
専門家会議と技術会議があって、2008年5月末のちんたろう決定に技術会議が追従したかんじ。
つまり議事録の時系列で都庁職員には責任はないと言いたいのかw
うーむ。でも2007年5月に既に地下駐車場案がでてるし。
あ、そか。イスラエルがシリアの原子炉を空爆したのが2007年9月6日だからなぁ。
そろそろあべちんの出番なんじゃね?

【同年12月の第8回会合で、都は「汚染地下水の浄化が可能となるよう、建物下に『作業空間』を確保する」との方針を提示。具体的な作業空間の大きさや地下駐車場案との整合性など詳細な説明はなかったが、有識者側も「作業空間案」を了承した。同月の第9回会合では地下駐車場案は経費に見合わないとの理由から、都の事務局の判断で除外された。】

地下駐車場ではないが地下駐車場の広さの「作業空間」かぁ。うわぁぁガチだ。ビビのIDFが空爆に来るわ。きっとそーだわ。豊洲を救うのはビヨンセだわ。

豊洲市場問題 小池知事 追加調査含め対応検討へ 9月21日 4時15分
豊洲市場の土壌汚染対策をめぐる問題について、東京都によるこれまでの内部調査では、専門家の提言に反する工事の方針をいつ、誰が判断したのか明らかになっていないということで、小池知事は21日にもこうした内容の報告を受け、追加の調査も含めた対応を検討することにしています。
豊洲市場の土壌汚染対策をめぐっては、東京都が「専門家会議」から敷地全体に盛り土を行うよう提言を受けたにもかかわらず、独断で、建物の地下には盛り土をせず空洞を設けたことがわかっています。 小池知事は、パラリンピックの閉会式出席のため訪問していたブラジルからの帰国までに、経緯などを調査するよう都の幹部に指示していました。
都のこれまでの内部調査で、「専門家会議」の提言から5か月後の平成20年12月ごろから担当部局で盛り土を建物の地下では行わない工事などについての検討が正式に始まったとみられ、その後、平成23年には豊洲市場の建物の基本設計が、平成25年にはより詳細な図面を作る実施設計が行われるなどの経過を経て、工事が進められたことがわかったということです。
その一方で、工事の方針について、いつ、誰が判断したのかはこれまでのところ、明らかになっていないということで、小池知事は、21日午後帰国し、こうした内容の報告を受け、追加の調査も含めた今後の対応を検討することにしています。
【平成20年(2008年)12月ごろから担当部局で盛り土を建物の地下では行わない工事などについての検討が正式に始まった】

小池百合子都知事、突然「都庁全職員を粛正」ヒステリー発言の波紋

あら?
よく見ると周囲が建屋の高さより深い不透水層にまで届く遮水壁で囲まれてるw
さらに揚水井戸と浄化設備かぁ。もろ今のフクイチだわ。
なにこれ?フクイチみたいなメルトダウンを想定してますな。
ピットてやっぱり使用済み燃料プールなんだろ。

豊洲市場の土壌問題 写真特集

ヒトの身長と比べるとやっぱ結構広いなぁ。

豊洲設計、3カ月で変更 11年3月地下なし→6月あり 2016年9月21日05時03分

写真・図版 豊洲市場の高床式と地下利用のイメージ
 東京都の築地市場(中央区)から移転する予定の豊洲市場(江東区)で、主な施設の下に土壌汚染対策の盛り土がなかった問題で、都が施設の基本設計を発注した2011年3月時点では地下利用案を示していなかったことが分かった。同6月には盛り土をせずに地下空間を設ける設計になっており、この3カ月間で方針が変更された可能性が強まった。都が経緯を調べている。
 豊洲市場をめぐっては、環境基準を大きく上回る有害物質が検出されたため、都の「専門家会議」が08年7月に「敷地全体で土壌を入れ替えて盛り土をする」方法の汚染対策を提言。しかし、食品を扱う主な3棟を含む5棟の地下に盛り土がされず、高さ約4・5~5メートルの空間が設けられていた。
 都幹部によると、11年3月に大手設計会社・日建設計に施設の基本設計を発注する際、設計のおおまかな方針を示す都の仕様書では盛り土の上に施設を建てる内容だった。しかし、6月に納品された設計は、盛り土をした場合の地表より3・8メートル下にまで構造物を設ける内容に変わっていた。設計作業は、都の担当部局と設計会社とで協議しながら詰めていったという。
 09年7月~11年7月に担当…
311を機に計画変更w


昭和44年1月6日 写真は東京・江東区豊洲の石川島播磨重工業東京第二工場第一船台で 組み立て中の第一船の二重底部分。


昭和44年3月27日 「進捗率は57%原子力第一船の船体建造」 石川島播磨が原子力船を建造したのが豊洲。


昭和44年4月17日 六月十二日に第一船進水式 石川島播磨重工業㈱東京第二工場(江東区豊洲2-1-11)


豊洲は 昭和44年6月19日 原子力船「むつ」が進水したとこ。ただし三菱製PWR原子炉の設置は青森w

東京にとって豊洲とは要するにそういう場所なんだ。

慎太郎氏、豊洲市場盛り土問題について文書で謝罪 スポーツ報知 9月21日(水)16時49分配信
 元東京都知事で作家の石原慎太郎氏(83)は21日、築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の盛り土問題について、文書で「私の東京都知事在任中の件で、皆様に多大な混乱やご懸念を生じさせるなどしておりまして、まことに申し訳なく思っております」と謝罪。ただ、土壌汚染を無視して計画を進めたとの一部報道については「そのような事実は断じてありません。そもそも、多数の専門家や担当部署職員が関与し、また議会も審議する案件でそのようなことが出来るわけがありません」と否定した。
【写真】慎太郎氏が発表した謝罪文書
 文書発表後、石原氏は都内の自宅前で取材に応じ、ブラジルから帰国した小池百合子都知事(64)が面会を求めていることについて「もちろんいつでもお会いしますよ」と応じる姿勢を明らかにした。
 石原氏が発表した文書は以下の通り。
    平成28年9月21日
報道機関各位
       石原慎太郎
 この度は、私の東京都知事在任中の件で、皆様に多大な混乱やご懸念を生じさせるなどしておりまして、まことに申し訳なく思っております。
 このところ、多くの報道機関の皆様から取材の依頼を受けておりますので、私の心境を以下のとおり明らかにさせていただきます。
 今般の件は十数年というかなりの時間が経過している上、当時さまざまな重大案件を抱えていたことや、間もなく84歳になる年齢の影響もあって、たとえ重大な事柄であっても記憶が薄れたり、勘違いをしたりすることも考えられますので、今後、報道機関の皆様の個別のお問い合わせにその都度お答えすることは、無用な混乱を招くおそれがあることから、控えさせていただくこととしました。
 ただ、今般の件については、当時、卸売市場、建築、交通、土壌汚染、予算等のさまざまな観点で、専門家や関係者の意見を聞きながら、副知事以下の幹部職員や、実務に長けた関係部署の多くの職員たちと協議を重ね、事業の計画を進めていたもので、この事業はとても私個人が自分の知見のみで部下に指示して事に当たることはできない、専門的かつ複雑な問題でありました。それだけに、経過の詳細を思い出してご説明することは難しいものがありますが、幹部職員や担当職員からも事情を聞いていただければ、自ずから何があったのかは明らかになるものと思っております。もとより、私自身も今後事実関係を明らかにする検証を行う場合には全面的に協力するつもりでおります。
 ところで、一部報道によれば、私が土壌汚染を無視して予算と完成時期だけにこだわり強引に今回問題になっている構造にさせたといった指摘がなされているようですが、そのような事実は断じてありません。そもそも、多数の専門家や担当部署職員が関与し、また議会も審議する案件でそのようなことが出来るわけがありません。
 ともあれ、私の都知事在任中の件に端を発してこのような事態になっていることについては責任を痛感いたしております。
        以上
       (原文まま)

豊洲のシアン化物は「フェロシアン化物法」による放射性廃液の処理した残骸

ぐげげ。日建設計と東京都に指示してた黒幕は内田茂だったのか。
さすがー都議会のドンw

スケープゴートにされる日建設計。

ゲラゲラ
ミニ再処理工場を設置しようとしてたのだから、まぁ確かに構造物としては安全で市場に使う用途以上に頑丈になってるだろうね。
つか。
おいおい、論点はそこだったけか?w

はぁ?山口組?工藤会?w
内田茂ってケーサツ(警視庁)の闇の核武装部隊だわ。
要するに豊洲の地下空間て4号機の代りなんだろ。

小池百合子は2007年の国防大臣で当事者ですな。これが種明かし。
当事者の小池百合子元国防大臣がで内田茂の上司の都知事になって闇の核武装作戦に中止命令かぁw

豊洲市場の設計会社 「安全性能満たしている」 10月25日 19時22分
豊洲市場をめぐる問題で、建物の安全性などを検証する東京都のプロジェクトチームの2回目の会合が、市場の建物を設計した会社の担当者も出席して開かれ、会社側は「法令を順守し、都が求める安全性能を満たしている」と述べ、建物の安全性に問題はないとする考えを強調しました。

豊洲市場をめぐる問題を検討する都の「市場問題プロジェクトチーム」は25日、2回目の会合を開き、市場の建物を設計した「日建設計」の担当者が出席しました。
この中で、水産仲卸売場棟の一部で、床のコンクリートの厚さが構造計算書では10ミリとなっているにもかかわらず、実際には150ミリだったことについて、耐震性にどのような影響が出るのか、出席した一級建築士が会社の見解を求めました。

これに対し、日建設計の担当者は、構造計算書で10ミリとしていることについて「大変心配をおかけし申し訳ない」と述べ、計算上の入力ミスだったとして陳謝しました。
そのうえで、指摘されたコンクリートは防水用として敷いたもので、建物を支える床と梁は、このコンクリートの厚さが150ミリとなることを見込んで設計しているほか、10ミリの厚さに比べ、重さは1200トン増えたものの、建物全体の重量の1%以下にとどまっているため、「耐震性は現在のままでも十分に確保されている」と主張しました。さらに、耐震性は建築基準法の1.25倍以上とする東京都の求めを上回る1.34倍の強度を確保していると説明しています。

また、水産仲卸売場棟の「積載荷重」と呼ばれる、建物の床にかかる人や荷物の重さの見積もりが1平方メートル当たり、およそ700キロと設定されていることについて、少なすぎるのではないかという指摘が出されました。
これに対し、日建設計側は「深さ70センチの水槽を区画全域に設置した場合でも、重さに耐えられるよう設計していて、実際には水槽はこれよりも小さくなり、冷蔵庫や商品の陳列台などを置いても、十分に余裕がある」と説明しました。

さらに会合では、建物の地下にある空洞を考慮せずに耐震設計がされていることについて、空洞部分は建物の構造物と見なすべきで、問題があるのではないかと指摘され、建物の模型を揺らして空洞部分も大きく揺れる様子が示されました。
これに対し、日建設計の担当者は、地下には頑丈な基礎と梁があるため、空洞部分は地震が起きてもほとんど変形しないとして、構造物と見なす必要はないと説明しました。

日建設計は、豊洲市場について「法令を順守し、都が求める安全性能を満たしている」と述べ、建物の安全性に問題はないとする考えを強調しました。プロジェクトチームでは、引き続き調査を続け、次回の会合では施設の使い勝手などについて検証することにしています。
【指摘されたコンクリートは防水用として敷いたもので、建物を支える床と梁は、このコンクリートの厚さが150ミリとなることを見込んで設計している】
【日建設計の担当者は、地下には頑丈な基礎と梁があるため、空洞部分は地震が起きてもほとんど変形しないとして、構造物と見なす必要はないと説明しました。】

10ミリを150ミリの厚さに防水用に増強したコンクリート。地震に耐えられる頑丈な基礎と梁の地下空間w
なにやら自白してしまう日建設計w

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