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東洋電業船橋工場が燃える…

工場内に消防入れず… 休日の金属加工会社から黒煙[2020/02/24 12:10] Play Video https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000177063.html
 千葉県船橋市の工場で火災が起き、現在も黒い煙を上げて燃え続けています。
 (社会部・松井康真記者報告)
 金属加工などを主に扱っている東洋電業の本社の工場から24日午前10時ごろ、近くの住民から「黒い煙が上がっている」と通報がありました。今も激しく黒煙が上がっています。地元の消防団に聞きますと、工場の中は油まみれで消防が中に入れない状況だということです。会社は休みで、今のところ、けが人や逃げ遅れの人がいるという情報は入っていないということです。現場は東関東自動車道のすぐ脇にあり、車が普通に走っていますが、風向きによってはこの黒煙がそのまま道路に掛かる可能性が十分あります。

パイプ製造メーカーの建物で火災 けが人なし 千葉 船橋 2020年2月24日 12時05分
24日午前、千葉県船橋市にある鉄製パイプの製造メーカーの建物から火が出て、消防が消火にあたっています。会社によりますと、けが人や逃げ遅れはないということです。
消防によりますと、24日午前10時すぎ、千葉県船橋市栄町で「黒い煙が上がっている」という通報が複数あり、消防車など合わせて24台が消火にあたっています。
NHKのカメラの映像では、黒い煙が近くを通る高速道路を覆うように、上空まであがっていました。
火災が起きた建物がある鉄製パイプの製造メーカーによりますと、24日は休業日で従業員は出勤しておらずけが人や逃げ遅れはないということです。
現場は船橋駅から南西におよそ1.5キロの工場や住宅が密集する地域で、近くにはJR京葉線や東関東自動車道が通っていますが、この火災による影響は出ていないということです。

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