弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

トロッコ問題で臓器狩り殺人の正当性を子供に説明を試みた反応が大漁になるw update2

【九頭竜の臓器売買カニバリズム利権】高浜町助役が関電に7年間で3億2千万円のキックバックw。毎年4500万円w(2019年9月27日)

「椿荘オートキャンプ場」で7才女児が行方不明…(2019年9月24日)

5ch.net→大西有紀ちゃんタケノコ掘り行方不明事件と小倉美咲ちゃん行方不明の関連性

大西有紀ちゃんタケノコ掘り行方不明事件と小倉美咲ちゃん行方不明の関連性
10月1日〜10月1日
1Ψ2019/10/01(火) 09:24:47.03ID:TGmQY0B9
2005年4月29日午後1時45分ごろ、香川県坂出市王越町の五色台ビジターセンター付近の竹林で、 香川県五色台連絡協議会主催のたけのこ掘りのイベントの開催中に、 高松市浜ノ町、会社員大西正芳さん(48)の二女有紀ちゃん(5つ)が行方不明になった。 坂出署や地元消防団などが午後九時まで現場周辺などを捜索したが、発見には至らなかった。 町のレクリエーションイベントで60人の人間が参加していた中での行方不明事件である。
調べでは、有紀ちゃんはこの日、母親(42)と姉(8つ)の三人で同センター主催のタケノコ掘りに参加、 午後一時からタケノコを掘っていた。 有紀ちゃんは身長約一〇五センチで髪は肩までのおかっぱ。赤とオレンジの横しま模様の長袖Tシャツ、 オレンジ色のラインが入った紺色ジャージズボン姿で、ウサギの絵が入った靴を履いていた。
九頭竜だわ…

関西電力の【九頭竜の臓器売買カニバリズム利権】と「椿荘オートキャンプ場」の7才女児行方不明が同時にタイムラインに流れていた…。

5月に起きたトロッコ問題の心理テストの記事をこのタイミングで記事にで流して印象操作。 5月の生徒たちではなく、9月27日に報道を知った国民心理へのどんな効果を期待していたのか?w

山口)心理テストで児童ら不安に 岩国の小中2校が謝罪 具志堅直 2019年9月27日03時00分
 山口県岩国市の東小学校と東中学校で5月、「SOSの出し方」に関する授業で、死者数の選択を迫るような心理テストを児童生徒に受けさせていたことが26日、分かった。同小の保護者から「子どもに不安を与えるやり方だ」との指摘が学校にあり、両校が全保護者に謝罪した。
 市教委によると、心理テストを受けたのは、東小の5、6年生146人と東中の2、3年生191人。扱った教材には、左右に分かれたトロッコの線路の先に縛られた5人と1人が横たわり、分岐点のレバーを握る人が立つ絵の設問で、「A 何もせずに5人が死ぬ運命」「B 自分でレバーを引いて1人が死ぬ運命」のどちらかを選ばせていた。
 保護者からの指摘を受けて両校が児童生徒にアンケートしたところ、複数の子が「怖い思いをした」「どきどきした」などと回答。両校は文書で謝罪し、今後は教材が適切かどうかの確認を徹底することにしたという。
 この授業は、県内の公立の小中高校を対象にした県教委の心理教育プログラムの一環。県教委によると、スクールカウンセラーと学校が相談して内容を決めているという。岩国市教委は「子どもたちに怖い思いをさせて申し訳なく思う。再発防止に努めたい」としている。(具志堅直)

死ぬのは5人か、1人か…授業で「トロッコ問題」 岩国の小中学校が保護者に謝罪 9/29(日) 11:51配信毎日新聞
学校の教室(写真はイメージ)=ゲッティ
 山口県岩国市立東小と東中で、「多数の犠牲を防ぐためには1人が死んでもいいのか」を問う思考実験「トロッコ問題」を資料にした授業があり、児童の保護者から「授業に不安を感じている」との指摘を受けて、両校の校長が授業内容を確認していなかったとして、児童・生徒の保護者に文書で謝罪した。
 市教委青少年課によると、授業は5月に東中の2、3年生徒、東小5、6年児童の計331人を対象に「学級活動」の時間(小学校45分、中学校50分)であった。同じスクールカウンセラーが担当し、トロッコ問題が記されたプリントを配布して授業した。
 プリントは、トロッコが進む線路の先が左右に分岐し、一方の線路には5人、もう一方には1人が縛られて横たわり、分岐点にレバーを握る人物の姿が描かれたイラスト入り。「このまま進めば5人が線路上に横たわっている。あなたがレバーを引けば1人が横たわっているだけの道になる。トロッコにブレーキはついていない。あなたはレバーを引きますか、そのままにしますか」との質問があり「何もせずに5人が死ぬ運命」と「自分でレバーを引いて1人が死ぬ運命」の選択肢が書かれていた。
 授業は、選択に困ったり、不安を感じたりした場合に、周りに助けを求めることの大切さを知ってもらうのが狙いで、トロッコ問題で回答は求めなかったという。しかし、児童の保護者が6月、「授業で不安を感じている」と東小と市教委に説明を求めた。両校で児童・生徒に緊急アンケートをしたところ、東小で数人の児童が不安を訴えた。
 市教委によると、授業は、県が今年度始めた心理教育プログラムの一環。スクールカウンセラーによる授業については資料や内容を学校側と協議して、学校側も確認してから授業するとされていたが協議、確認していなかった。
 東小の折出美保子校長は「心の専門家による授業なので任せて、確認を怠った」と確認不足を認めた。【古賀亮至】

エプスタインな茂木健一郎w

獣医師問題の玉木雄一郎w

竹下隆一郎/ハフポスト編集長w

今回は大漁の予感w

さて、トロッコ問題の正しい回答をここに書いておこう。

「教育長がレバーを引いて、眠らされた生徒はロリータエクスプレスで香港、深セン、シンガポール、タイ、ブルネイ、ブザンソンあたりに出荷される。売り上げがパチンコや証券市場でマネロンされ、経団連に注ぎ込まれて日本経済を支えている。死体が見つかったのなら国内闇市場で、椿荘オートキャンプ場の7才女児やテフェンヌベロンや黒崎愛海みたいに死体がみつからないのなら海外闇市場に出荷されたと考える。」w


スクールカウンセラーが心理教育プログラムを行ったのが岩国ではなく田布施町なら完璧だったw

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