弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

東レのブーメランなコント。後藤組(経団連)の臓器狩り部隊が狩られているかんじw。update9

日産・スバルの無資格検査という回りくどい未必の故意テロと臓器狩りw。りんかい日産、ミャンマー、タイ、代理母、ブザンソン、シャブばばぁ。おまいらSHIFTし杉w。

裏事情を知ってるマスコミは反対w。

韓国の若者の臓器をターゲットする後藤組(経団連)w。

まぁ、要するに後藤組(経団連)のいう国民の痛みというのは臓器狩りのことだったのだなw。そりゃー痛いわな。つか、それってふつうに殺人だろ。

やっぱターゲットはサカキバラ後藤組組長(経団連会長)かぁ。

ゲラゲラ。なんだこれ。後藤組のサカキバラ組長のとこがやられてるw。

なんておもしろいストーリー展開。いったい誰がやってるんだろ?

ガースーかぁ。前川喜平前文科事務次官から続く「始末される臓器狩り部隊シリーズ」かぁ。

もちろんイソコがガースーに「始末される臓器狩り部隊シリーズ」について質問することはないだろうw。

なぜこんな白髪で生気のない魂の抜け殻みたいな表情になるのか?この爺さまたちのメンタルがやっとわかってきたw。

後藤組(経団連)の臓器狩り部隊が狩られているかんじw

2018年2月11日、中国中央テレビは、シチズン時計が9日、子会社のシチズン電子が開発段階の照明用部品の試験データを改ざんし、取引先に提出していたと発表したことを伝えた。
報道によると、データの不正は2012年4月から16年12月までの間に、照明器具向けの発光ダイオード(LED)部品の寿命を予測する試験21件で行われ、実測では1000時間だった製品寿命を6000時間と改ざんしていた。
このニュースに対して、中国のネットユーザーから「さすがは匠(たくみ)の精神だな。捏造(ねつぞう)ばかりじゃないか」「この数年で日本の信用度はずいぶん下がったと思う」「だから日本製品を神話化すべきじゃないな」などのコメントが寄せられた。
しかし、「よそ様が悪いということが、自分は良いということにはならない」「シチズンですらデータを改ざんしていたのなら、中国製の時計はなおのこと買えない」という意見もあった。
ほかには「でも時計は確かにいい製品だ」という指摘や、「みんながみんな捏造しているという前提で、実際に使用した効果を見ないと」というユーザーもおり、相次ぐ偽造やデータ改ざんでメーカーを信用できなくなっている人もいるようだった。(翻訳・編集/山中)
LEDの寿命を「1000時間だった製品寿命を6000時間と改ざん」w

2018.2.9 22:12 シチズン子会社、試験データ改ざん 社長引責 LED部品で
 シチズン時計は9日、子会社のシチズン電子(山梨県富士吉田市)が照明用の発光ダイオード(LED)部品の試験データを改(かい)竄(ざん)していたと発表した。シチズン電子の郷田義弘社長が9日付で引責辞任するなど役員3人の処分も公表した。
 改竄は、平成24年4月~28年12月に北米の取引先向けに提出した21件の試験データで行われた。LED部品の明るさを一定期間計測し、時間の経過に伴って明るさをどれくらい維持できるかなどを測定したデータについて、実際より高い数値に書き換えたり、サンプル数を水増ししたりした。量産段階では品質向上対策を取ったため、同社は「性能に問題はない」とする。
 シチズン電子は別の電子部品について、実際とは異なる製造場所を示すラベルを貼って出荷していたことを昨年11月に公表。弁護士らを加えた第三者委員会の調査で、LED部品に新たな不正が見つかった。
 製造場所を偽った不正では第三者委の調査の結果、119社に問題のある部品を出荷していたことが判明。売り上げ至上主義が慣行となっていたことなどが原因という。社外の第三者を入れた品質チェック機関を設置するなどの対策を取る。

あ?、シチズンてペースメーカーかぁw。そういやペースメーカーにハッキングとかあったなぁ。そして脳死状態にするんだわ。なんて回りくどい。

「バーナビー・ジャック(@barnaby_jack)は、ペースメーカーのハッキングの仕方を世界に発表する1週間前に亡くなった。彼は、悪意のないホワイトハット・ハッカー(善意のハッカー)で、情報システムの欠陥を発見してそれを修正し、誰も悪用できないようにするような人々のひとりだった。」

こんな回りくどいサイバー臓器狩りをやるのは土人だわ。

あ、ウランバートル。三菱マテリアルかぁ。気付かなかった。)日馬富士
故郷を核廃棄場にされると知って怒り狂ったな。

謝礼1万円の核廃棄場工作員学生w
大宮の大量の劣化ウランと実験的なMOX
モンゴルにアレバと三菱商事がウラン採掘の合弁会社を設立。モンゴルを核廃棄場にしようと企む人々。

「貴乃花」の不可解な態度を読み解くカギは“八百長” 協会に突きつけた停戦条件は… スポーツ週刊新潮 2017年12月7日号掲載
貴乃花親方 協会に突きつけた停戦条件は…(他の写真を見る)
 横綱日馬富士(33)による貴ノ岩(27)への暴行事件が明るみに出てから、はや2週間。ついに横綱の引退にまで発展したこの問題では、相撲協会に報告しないまま警察に被害届を提出し、メディア取材に無言を貫くなど、渦中の貴乃花親方(45)の対応には不可解な点が指摘される。その頑なな態度を読み解くカギは「八百長」にあった。
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「貴ノ岩がガチンコ力士だというのは有名です」
 と話すのは、今回の事件を機に来日し、日本のメディアをさんざん引っ掻き回して去った元旭鷲山である。“汚い相撲は取らない”と常々公言していた貴ノ岩は、モンゴル人力士が出入りする錦糸町のカラオケバーでも、八百長について不満をぶちまけていたという。
 その裏には「モンゴル互助会」への批判があるわけだが、当然、それは他のモンゴル勢の耳にも入る。暴行事件が起きた10月25日の夜には、日馬富士ら参加者たちから、そうした貴ノ岩の“態度の悪さ”への叱責が始まり、その最中にスマホを触っていた貴ノ岩に日馬富士が激怒し……というのが暴行事件の経緯である。
 これを踏まえ、
「“八百長”“ガチンコ”というキーワードを含めて事件全体を捉えると、クリアになります」
 と貴乃花親方に近い相撲協会関係者は語る。貴乃花親方の“八百長嫌い”は現役時代から徹底していて、
「そのようなキーワードが見え隠れするような事件について協会に報告しても揉み消されるのは目に見えている。だから協会からの聞き取りをはぐらかし、貴ノ岩本人への聴取を拒否し続けているのです」
「週刊新潮」2017年12月7日号
 一方で貴乃花親方は早々に警察を介入させ、民事訴訟も辞さない構えを見せているが、これも“八百長”という言葉を供述調書や裁判記録に残すため、とこの関係者は指摘する。
「警察や裁判所が事実を把握し、それが公になれば協会の八角理事長も動かざるを得なくなる。貴乃花親方の狙いはそこにあるのです」  つまり今回の事件を機に、「モンゴル互助会」の殲滅を協会に求めている、というワケなのだ。11月30日発売の「週刊新潮」では、横綱白鵬(32)の疑惑の十番勝負を検証すると共に、日馬富士の暴行事件について詳しく報じる。
なんだこれ。核廃棄場のための八百長w

もんじゅ設計  廃炉想定せず ナトリウム搬出困難 毎日新聞2017年11月29日 06時40分(最終更新 11月29日 06時40分)
高速増殖原型炉「もんじゅ」=福井県敦賀市で、本社ヘリから大西岳彦撮影
 廃炉が決まっている高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、原子炉容器内を満たしている液体ナトリウムの抜き取りを想定していない設計になっていると、日本原子力研究開発機構が明らかにした。放射能を帯びたナトリウムの抜き取りは廃炉初期段階の重要課題だが、同機構が近く原子力規制委員会に申請する廃炉計画には具体的な抜き取り方法を記載できない見通しだ。
通常の原発は核燃料の冷却に水を使うが、もんじゅは核燃料中のプルトニウムを増殖させるため液体ナトリウムで冷やす。ナトリウムは空気に触れれば発火し、水に触れると爆発的に化学反応を起こす。もんじゅでは1995年にナトリウムが漏れる事故が起き、長期停止の一因になった。
 原子力機構によると、直接核燃料に触れる1次冷却系の設備は合金製の隔壁に覆われ、原子炉容器に近づけない。また、原子炉容器内は燃料の露出を防ぐため、ナトリウムが一定量以下にならないような構造になっている。このため1次冷却系のナトリウム約760トンのうち、原子炉容器内にある数百トンは抜き取れない構造だという。
 運転を開始した94年以来、原子炉容器内のナトリウムを抜き取ったことは一度もない。
 原子力機構幹部は取材に対し「設計当時は完成を急ぐのが最優先で、廃炉のことは念頭になかった」と、原子炉容器内の液体ナトリウム抜き取りを想定していないことを認めた。炉内のナトリウムは放射能を帯びているため、人が近づいて作業をすることは難しい。
 原子力機構は来年度にも設置する廃炉専門の部署で抜き取り方法を検討するとしているが、規制委側は「原子炉からナトリウムを抜き取る穴がなく、安全に抜き取る技術も確立していない」と懸念する。
 もんじゅに詳しい小林圭二・元京都大原子炉実験所講師は「設計レベルで欠陥があると言わざるを得ない。炉の構造を理解している職員も少なくなっていると思われ、取り扱いの難しいナトリウムの抜き取りでミスがあれば大事故に直結しかねない」と指摘する。【鈴木理之】
 【ことば】高速増殖原型炉「もんじゅ」
 プルトニウムとウランの混合酸化物を燃料に、発電しながら消費した以上のプルトニウムを生み出す原子炉。出力28万キロワット。原型炉は実用化までの4段階のうちの2段階目。1994年に運転開始したが、95年に2次冷却系のナトリウムが漏れる事故が発生し、長期運転停止。その後も点検漏れなど不祥事が相次ぎ、約250日しか稼働しないまま昨年12月に政府が廃炉を決めた。
ぐは。燃料溶融の前に、取り出せない設計w。ありえねー。これが東芝が資産を投げ捨ててトンズラした本当の理由かw。

福井県議会の議員はこれ知ってたな。だから細川かをりを口封じかぁ。

林ブーの最初の試練が巨大すぎるw。ガンバレ林ブーw。世耕1984と泉田裕彦に相談しる。
もんじゅの模擬燃料が少なすぎる。「もんじゅはエンリコフェルミみたいに燃料溶融してませんよね?」もんじゅ事故は報復?西村成生総務部次長みたいな暗殺?
カザフスタンBN-350高速炉廃炉時の燃料溶融と再臨界。これが「もんじゅ」廃炉の課題。

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