弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

徳川宗家19代目徳川家広がタクシン党を離党w、コメディか?

徳川家広氏が立憲離党 6/26(金) 10:09配信
時事通信
 立憲民主党静岡県連は26日までに、昨年の参院選静岡選挙区に同党から立候補し落選した徳川家広氏の離党を了承した。
 徳川氏は徳川宗家19代目。「自分の役目は終わった」などとして、5月に離党届を提出していた。

徳川家広氏が立憲民主党に離党届 19年の参院静岡選挙区で落選
2020/5/19 15:46 (JST)5/19 15:57 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 2019年の参院選静岡選挙区に立憲民主党から立候補し落選した徳川宗家19代目で評論家の徳川家広氏(55)が党静岡県連に離党届を提出していたことが19日、分かった。関係者によると、静岡選挙区で争った国民民主党などと野党統一会派を組んだ党運営に疑問を持っているという。
 徳川氏は次期衆院選や来年夏の静岡県知事選を視野に静岡県内で政治活動を続ける。昨年の参院選では、国民の榛葉賀津也参院幹事長も立候補し、徳川氏が競り負けた経緯がある。

新馬鹿通夜 vs 徳川宗家19代目w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。