弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

雷雨ぜんそく(Thunderstorm asthma)で6人死亡。落雷が大気中の放射能をイオン化し致死性に変えて肺が焼ける現象。カザフのレイヨウ15万頭やイルカ同時大量死と同じ現象。 update3

オーストラリアで発生の「雷雨ぜんそく」、6人死亡 2016年11月27日 16:48 発信地:シドニー/オーストラリア
オーストラリアで発生の「雷雨ぜんそく」、6人死亡 豪パースに近いコッテスロービーチで撮影された稲妻(2015年11月14日撮影、資料写真)。(c)AFP/GREG WOOD

【11月27日 AFP】オーストラリア南部ビクトリア(Victoria)州で先週、ぜんそくや花粉症患者に深刻な呼吸器系の症状をもたらす「雷雨ぜんそく」が発生し、当局は27日、これまでの死者数が6人になったと発表した。現在も3人が重体だという。

「雷雨ぜんそく」は花粉の飛散量の増大と雷雨が重なって発生するまれな現象で、先週には18歳から35歳までの4人が死亡、8500人以上が病院へ緊急搬送されている。

 これに関してビクトリア州保健当局は27日、「21日の雷雨ぜんそくに関連した病状によるものとみられる死者数は、これまでのところ6人となった」との声明を発表。さらに5人がメルボルン(Melbourne)市内にある病院の集中治療室(ICU)で専門医による治療を受けており、うち3人が重体だと明らかにした。このほかにも12人が呼吸器系などの健康問題のため治療を受けているという。

 今週になって新たに死亡した2人についての詳しい情報は明らかにされていない。(c)AFP

「雷喘息」じゃなくて「雷雨ぜんそく」かぁ。死者が2人から6人に増えてる??

メルボルン近郊で落雷が原因で約1800人が呼吸不全を訴えて2人が死亡した。豪厚労省は過去40年間でこんな事は聞いたことがないと。

落雷、湿気、放射能汚染。この辺りてウランの雨が降ってたんでしたな。
これってカザフスタンのレイヨウが15万頭が突然死んだ現象と同じだ。

2015年9月8日 6:30pm ET
“Rapid, stunning and complete” die-off of animals near nuclear site — 150,000+ antelopes bleeding from internal organs, pits brimming with corpses — Experts completely baffled: “It’s really unheard of… 100% mortality, I know of no example in history like it… Doesn’t make any sense” (PHOTOS)

カザフスタンの核実験場近郊で15万頭以上のレイヨウ(羊?)が内出血で死亡。

ノルウェーのトナカイ300頭も雷でやられた。

テキサスの牛19頭。

MERSイルカ大量死も思い出してしまう。

どんなメカニズムなんだろ。
ノルウェーに核汚染なんてないはずだ。

アルト・ラウリ氏の理論
For example the changing of the atmosphere in to a iron nail due to ionization radiation turns air lethal.
「例えば大気を鉄の爪に変えてしまうことだ。イオン化した放射能は空気を致死性に変えてしまう。」

It burns your lungs.
「肺が焼けるのだ。」

I've seen in Olkiluoto a flock of birds flying over the omission chimney dropping down smoking and dead.
「オルキルオト原発で手抜かりの煙突の上を飛んでいた鳥の群れが吸引して死に墜落していくのを見たことがある。」

Then the guards come and pick up the birds saying: "Don't touch them, they are radioactive!"
「そして警備員が来て「放射能だから触るな!」と言いながら回収して行った。 」

あ、もろこれだわ。

落雷が大気中の放射能をイオン化させ、大気を致死性に変えてしまう。 それを吸った生物は肺が焼けて即死。←オレ推論。


うわぁぁぁ。これはヤヴァいわ。

イルカ大量漂着「冷水域でパニックか」 国立科学博物館

池田敏行2015年4月11日15時56分
 茨城県鉾田市、鹿嶋市の海岸に打ち上げられた大量のイルカについて、国立科学博物館は11日、状況や原因などを調査した。詳細な調査はこれからだが、「冷水域に遭遇したためにパニックに陥った可能性がある」との見方を示した。

 国立科学博物館の要請を受け、全国の博物館や大学研究室などから研究者らが駆けつけ、約30人が現地で17頭の解剖をした。

 調査を指揮した国立科学博物館の田島木綿子・研究員は「17頭の大半の肺が真っ白で虚血状態だったが、内臓は全体的にきれいで病気や感染症の兆候は見られなかった」と述べた。肺が真っ白な状態は、これまで見たことがないという。

「17頭の大半の肺が真っ白で虚血状態だったが、内臓は全体的にきれいで病気や感染症の兆候は見られなかった」と述べた。肺が真っ白な状態は、これまで見たことがないという。
イルカと同じ。イルカも海の雷でぜんそくを起こしたのか。

うっは。やっぱり。
シャブがストロンチウム90の眠気予防だったように大麻はぜんそく薬なんだ。

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