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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

衆人環視の大相撲巡業で多々見良三舞鶴市長暗殺未遂。update2

女性理由に土俵下であいさつ「悔しい」 兵庫・宝塚市長 2018年4月6日 14時50分 朝日新聞デジタル
土俵の下であいさつをする中川智子市長=2018年4月6日午後2時4分、兵庫県宝塚市、太田康夫撮影 写真拡大
 兵庫県宝塚市で6日に開かれた大相撲春巡業の宝塚場所で、同市の中川智子市長(70)が地元市長としてのあいさつの際に土俵に上がることを要望したが、認められなかった。
 中川市長は土俵の下であいさつし、「女性という理由でできないのは悔しい。伝統を守りながら、変革する勇気も大事なのではないでしょうか」と呼びかけた。
 中川市長によると、昨年4月にあった宝塚場所でも土俵の下からあいさつするように求められ、当時は「そういうものか」と思って受け入れた。だが、今月4日に京都府舞鶴市であった巡業で、男性の市長は土俵に上がっていることを知った。5日に主催者側に土俵上でのあいさつを求めたが、日本相撲協会と相談した結果として「伝統に配慮し、土俵の下であいさつしてほしい」と断られたという。
 中川市長はあいさつ後に市役所で会見し、「もし女性が総理大臣になっても土俵にのせないのでしょうか」と指摘。「女性だから上がれないというのは差別だと思う。市長への対応を平等にしてほしい」と訴えた。近く日本相撲協会に議論を求める書面を出す。
 日本相撲協会の広報担当者の一人は取材に「協会としてのコメントはございません」と話した。
これ、神社本庁が♂の宮司しか認めないのと同じ理由。単に移植臓器のマッチングの都合で狩る側♂と狩られる側♀に誘導。根拠希薄な日本の伝統がいつの間にか臓器狩りに悪用されている。そしてインテリジェンスの低い集団は誰も騙されていることにすら気付かないw。
【パラダイス文書?】庁が付くが官公庁ではない神社本庁。不可解な不動産取引。原発推進派の民間の宗教法人w。神社本庁から離脱する富岡八幡宮に精神薬テロを仕掛ける

下村氏「女性が総理になった時…」大相撲の女人禁制問題 2018年4月8日11時52分
写真・図版 下村博文氏
下村博文・元文部科学相(発言録)
 (京都府舞鶴市の大相撲春巡業で、土俵上で倒れた市長を救助していた女性が降りるよう求められた問題について)伝統文化より人命の方が重要だ。女性が瞬間的に土俵に上がって救助したことは国民から見たらすごいと思う。それを行司が止めることはおかしいと、ほとんどの人が思ったのでないか。なにがなんでも女人禁制というより、いろんな例外のなかで対処していくことが必要だ。
 これから政治の世界も女性がどんどん出てくる。例えば、女性が総理大臣になった時、(表彰などの際に土俵に)上がれないのはいかがなものか。江戸時代は女性相撲があった。大相撲は昔から女性が土俵に上がれなかったのではなく、(上がれなくなったのは)明治以降の話だ。表彰やあいさつの時も女性が上がれないのは国民感情としていかがなものか。(フジテレビの番組で)
「江戸時代は女性相撲があった。大相撲は昔から女性が土俵に上がれなかったのではなく、(上がれなくなったのは)明治以降の話だ。」w
論破するハクブンw


最初に心臓マッサージを始めた女性と、それを見て手伝いに来た女性。そして「女性の人は土俵から降りてください」と何度も場内アナウンス。観客のかすかな笑い。舞鶴市長を蘇生するなみたいな雰囲気?衆人環視の中での暗殺。

再稼働反対から再稼働容認に転向の原因は北陸新幹線舞鶴ルートの誘致w。

ツイッターの検索ボックスの結果だけで真相がわかってしまう時代が来たw。

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