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「私なら東京に落とす」update3

<原子力規制委員長>田中氏、北朝鮮ミサイルで失言 7/6(木) 20:08配信 毎日新聞
原子力規制委員会の田中俊一委員長=川田雅浩撮影
 関西電力高浜原発が立地する福井県高浜町を訪れた原子力規制委員会の田中俊一委員長が6日、地元住民との意見交換会で、原発を狙った北朝鮮によるミサイル攻撃について問われた際に「東京のど真ん中に落とした方がよっぽど良い」などと述べた。
 田中委員長は高浜原発3、4号機の再稼働を受け、地元との意見交換や原発視察のため6~7日の日程で高浜町を訪れている。
 意見交換会には住民ら27人が参加し、北朝鮮によるミサイル攻撃への対応について質問が出た。田中委員長は「小さな原子炉に落とす精度が(北朝鮮のミサイルに)あるのかよく分からない」と述べた後、「私だったら東京のど真ん中に落とした方がよっぽど良いと思う」と発言した。直後に「今のは冗談」と付け加えた。
 会合後の取材に対し、田中委員長は「ターゲットが大きい方が良いという意味だった。例えが不適切だった」と釈明した。【近藤諭、高橋一隆】

「ミサイル、私なら原発より東京のど真ん中に」 田中俊一・原子力規制委員長が発言 朝日新聞デジタル | 執筆者: 朝日新聞社提供 投稿日: 2017年07月07日 08時45分 JST 更新: 20分前 TANAKA
「ミサイル、私なら原発より東京のど真ん中に」 田中俊一・原子力規制委員長が発言
 原子力規制委員会の田中俊一委員長が6日、関西電力高浜原発がある福井県高浜町を訪れて地元住民らと意見交換し、北朝鮮のミサイルの脅威について、「(原発を狙うより)東京都のど真ん中に落としたほうがよっぽどいいんじゃないか」と述べた。「不適切だった」と後に釈明した。
 田中委員長は、高浜原発3、4号機の再稼働を受けて、国の原子力災害対策指針などを説明するため、初めて同県を訪問。高浜町民約30人との質疑応答で、「ミサイル攻撃への対策は」との質問に、「原子力規制の範囲を超える」としつつ、「(敷地内での)大型航空機落下についての対策があり、相当の対応はできる」と説明。そのうえで、「小さな原子炉にミサイルを落とす精度があるかどうかよく分からない。私だったら東京都のど真ん中に落としたほうがよっぽどいいと思う。もう何万人、何十万人と住んでいるから」と述べた。
 田中委員長はその後、報道陣に「不適切では」と問われ、「戦争は絶対避けて欲しいが、戦争状態になったら原子炉だけの問題じゃないということ」「例えが不適切でないかといえば、不適切だった」などと釈明した。(大久保直樹)
(朝日新聞デジタル 2017年07月06日 22時41分)
ここに原子力規制委員会の更田委員長代理がいたら「ウソだもん。これ。」って言うのかすら?

2017.7.6 20:18 「私なら東京に落とす」原子力規制委・田中委員長 北朝鮮ミサイル開発に絡み福井で発言
 原子力規制委員会の田中俊一委員長は6日、北朝鮮のミサイル開発に絡み、「小さな原発にミサイルを落とす精度があるかは分からない。私なら東京の真ん中に落とした方がよいと思う」と発言した。
 再稼働した関西電力高浜原発3、4号機がある福井県高浜町で同日開かれた地元住民との意見交換で、原発のミサイル攻撃対策についての質問に答えた。
 意見交換後、田中委員長は報道陣の取材に対し、「(東京の真ん中なら)大変なことになる。例えが適切でないかといえば、不適切になる」と述べた。

なんと、規制委委員長が目標を予告w。 もちろん霞が関でしょーな。警察庁、経産省、文科省、外務省、内閣府…。 各省庁に1発ずつみたいなかんじか。 あとは永田町か?

「先日はじまった「弾道ミサイル落下時の行動」という政府のCM。」w
ひとつ国民に言っておかなければならないのは、あべちんが総理大臣になるずっと前からこの国はおかしかったというとこでしょーな。そしてあべちん独りで悪事全体を考えることなどできないというとこでしょうw。

「国民のみなさま。突然ではございますが、わが国は弾道ミサイルを撃ち込まれても文句を言えないことを何十年間もやっちゃいますた。闇の核武装、シャブ、プルトニウム、イスラム国™、ボコハラム、誘拐、殺人、臓器狩り、臓器売買、サイバー兵器を使った不正選挙、911、…国民の皆様ほんとうにごめんさない。昔、エコノミック・アニマルと呼ばれたこともありますた。極道のことです。すべてはカネの為だったのです。
国連は『国際組織犯罪防止条約』を2000年11月15日に起草して翌月12月に署名しております。2001年1月の日本の省庁再編が『国際組織犯罪』につながることを国連は承知しておりました。」

中国高官「次は東京上空」 日本に強い言葉で抑制対応要請か 2017/9/7 02:00
 中国の孔鉉佑・朝鮮半島問題特別代表兼外務次官補が8月30日、日本の国会議員団と北京で会談した際、北朝鮮の弾道ミサイル発射を巡って「次は、東京の上空を越える発射を行うシナリオも考えられる」と発言していたことが分かった。根拠は示さなかった。北朝鮮は前日の29日に北海道上空を通過する弾道ミサイルを発射。圧力強化を求める日本に対し、中国側が強い言葉を使って抑制的な対応を促そうとした可能性もある。日中外交筋が6日、明らかにした。
 中国は対話による問題解決を重視し、各国にも自制を求めるのが基本的な立場。会談では「国際社会は圧力にだけ目が向いている」と不満も表明した。
そしたら大学で日本語を専攻し、合わせて10年以上日本に駐在した知日派で朝鮮族出身の孔鉉佑外務次官補が「次は東京上空」だと言ってきたw。

なんと、王雑がGJな朝鮮半島問題特別代表兼外務次官補を送り込んできたw。

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