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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【シリアル?】雑木林で上下ジャージ姿なのにネクタイで首をつって死亡する兵庫県警宝塚署の警部補と飛び降り自殺する神戸市職員… update4

伏見区の井出浦橋(いでうらはし)

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2020/1/22 20:10 神戸新聞NEXT 現場にチェーンソーと高さ20mの木 自宅裏山で男性死亡
兵庫県警有馬署=神戸市北区藤原台北町6 拡大
 22日午後3時50分ごろ、神戸市北区八多町の山中で、近くに住む農家の男性(76)が頭から血を流して倒れているのを、男性の孫が見つけて119番した。男性は病院に運ばれたが、死亡が確認された。
 兵庫県警有馬署によると、男性は同日朝、自宅の裏山にシイタケの原木を切り出すため、外出していたという。現場には、チェーンソーと切り倒された高さ約20メートルの木が転がっており、傷の状態などから、切り倒した木が男性の頭に直撃した可能性が高いという。

2020/1/22 19:50神戸新聞NEXT
神戸市職員が飛び降りか 商業施設の駐車場で死亡
拡大 兵庫県警三田署=三田市天神1
 22日午後1時ごろ、兵庫県三田市けやき台1の商業施設駐車場で、若い男性が倒れて死亡しているのが見つかった。三田署によると、亡くなったのは同市内に住む神戸市職員の男性(26)。今月17日に行方が分からなくなり、家族が捜索願を出していた。
 同署によると、男性が所有する車が商業施設立体駐車場の6階で見つかり、男性は1階の人目に付きにくい地上で倒れていた。同署は男性が階上から飛び降りた可能性があるとみて死因などを調べる。

雑木林にネクタイで首をつった警部補 自殺か 1/15(水) 8:09配信神戸新聞NEXT
兵庫県警三田署=三田市天神1
 15日午前0時すぎ、兵庫県三田市けやき台6の雑木林で、ネクタイで首をつって死亡している男性(32)を警察官が発見した。
【写真】人事写真に「死ね」の文字 警察が報道機関に配布←なんでこれ?w

 県警三田署によると、男性は宝塚署の地域課警部補。11日に行方不明者届が出ていた。上下ジャージー姿だった。三田署は自殺とみて捜査している。

上下ジャージー姿なのにネクタイで首をつってたのか…

2020年01月15日(水曜日) 15:27 事件・事故
男性警察官が死亡 三田市の雑木林で
15日未明、三田市の雑木林で30代の男性警察官が首をつって死亡しているのが見つかりました。
15日午前0時すぎ、三田市けやき台にある雑木林で、ネクタイで首をつって死亡している男性(32)を捜索中の警察官が見つけました。
死亡していたのは宝塚警察署の地域課に勤める32歳の警部補の男性で、1月10日から行方が分からなくなり、家族が11日に捜索願を出していました。
自殺とみられていますが、現場に遺書などは残されていなかったということです。
兵庫県警は男性について「勤務態度はまじめで無断欠勤はなかった」としていて、自殺の原因などについて調査するとしています。

警察庁長官に松本次長 警視総監は斉藤副総監 2020年01月14日09時58分
松本光弘 警察庁長官
 警察庁の栗生俊一長官(61)と三浦正充警視総監(60)が勇退し、後任の第28代長官に松本光弘警察庁次長(58)が、第96代総監に斉藤実警視庁副総監(58)が昇格する人事が14日の閣議で承認された。後任の次長には中村格官房長(56)が就く。発令はいずれも17日付。
斉藤実 警視総監
 松本氏は警備局長など警備・公安部門の主要ポストを歴任し、国際テロに関する著作もある。福島県警本部長時代には東日本大震災が発生し、人命救助などを指揮した。
中村格 警察庁次長
 斉藤氏も警備部門が長く、警視庁では第7機動隊長や警備部長などを務めた。今年開催される東京五輪・パラリンピックには、警察庁長官官房審議官や警視庁副総監などとして警備や交通規制の準備に深く関わっている。

長野県警部補がブドウ万引疑い 減給処分受け退職
2020/1/15 12:27 (JST)1/15 15:23 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 長野県警は15日、県警本部に勤務していた男性警部補(43)が同県北部の上高井郡の農産物直売所でブドウを万引したとして、昨年12月に窃盗容疑で書類送検したと明らかにした。警部補は同月、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分を受け、依願退職した。
 書類送検容疑は昨年10月6日午前11時45分ごろ、ブドウ3点(約6800円)を精算せず店外に持ち出した疑い。書類送検は昨年12月19日で、長野区検は同24日、不起訴処分とした。
 県警監察課によると、目撃した直売所の従業員らが駐車場で声を掛けたところ、ブドウを店に戻して立ち去った。

警部補がブドウ万引疑い 長野、減給処分受け退職 2020.1.15 12:45
 長野県警は15日、県警本部に勤務していた男性警部補(43)が同県北部の上高井郡の農産物直売所でブドウを万引したとして、昨年12月に窃盗容疑で書類送検したと明らかにした。警部補は同月、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分を受け、依願退職した。
 書類送検容疑は昨年10月6日午前11時45分ごろ、ブドウ3点(約6800円)を精算せず店外に持ち出したとしている。書類送検は昨年12月19日で、長野区検は同24日、不起訴処分とした。
 県警監察課によると、目撃した直売所の従業員らが駐車場で声を掛けたところ、ブドウを店に戻して立ち去った。調べに対し「本当に申し訳ない」と述べ、容疑を認めたという。

ペット感染症に気をつけて フェレットにかまれ死亡も
山野健太郎 2019年12月27日 14時00分
写真・図版 ペットとして人気が高いフェレット
 かわいい小動物やペットからも感染症にかかる恐れはある。大分県警の男性警部補(当時41)がフェレットにかまれて感染症にかかり、闘病の末に亡くなった。専門家は「動物との過度の接触は避けて」と呼びかける。
 警部補は大分市の交番で勤務していた2002年、ペットとして人気のイタチ科のフェレットを発見し、捕獲しようとした際に手をかまれた。3カ月後に感染症を発症。その後は治療のため、休職と復職を繰り返したが、今年1月に亡くなり、7月に公務災害と認定された。傷口に細菌が入って感染する「蜂窩織炎(ほうかしきえん)」を発症し、16年半の闘病の末だった。
 蜂窩織炎は、傷口から細菌が皮膚の表面や皮下組織に入ることで起こる感染症で、皮膚が赤く腫れて痛みが出る。炎症から高熱が出ることもある。九州大学病院(福岡市)の下野信行・グローバル感染症センター長によると、「決して珍しくない」病気だという。抗生物質で治療する。まれに再発を繰り返すことがあり、症状が悪化すると死亡することもある。
 動物にかまれなくても、傷口か…

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