弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「台湾 vs WHOテドロス事務局長」の解読… update16

リーマンショックの時の倒産デリバティブ(CDS)のルーツは大阪堂島商品取引所のコメ(臓器)の先物取引…w

武漢封城と日産と陸自小平学校と防衛大卒の関潤(せきじゅん)副COO電撃退社と加計と731部隊w

「テドロスWHO事務局長✕中国 vs 台湾」劇団が理解できない人も多いのでは?

そもそも、台湾の医師たちが「臓器狩り反対」デモ行進を始めたとこからはじまっている。

それがWHOとどう絡むのか。WHOの上位組織のIAEAに気付かなければ、コロナウィルス、エボラ、エイズ、ジカ熱、デング熱などなどスピン・ウィルスに翻弄されるだけの理解になるだろう…

台湾 12月末にWHOに送った文書公表“武漢で非定型肺炎” 2020年4月11日 22時33分
新型コロナウイルスへのWHO=世界保健機関の初期対応をめぐり、台湾当局は、去年12月にWHOに送った文書を公表し、中国でヒトからヒトへの感染が疑われる事案が起きていると警告していたと強調しました。 WHOの対応を批判するアメリカに歩調をあわせた形です。
アメリカ国務省は10日、WHOについて「台湾から早期に受けた通知を国際社会に示さなかった。公衆衛生より政治を優先した」などと批判しましたが、AFP通信の取材に対しWHOは「台湾からの通知にヒトからヒトへの感染について言及はなかった」と否定しました。
これについて台湾当局は11日、WHOに対して去年12月末に送った通知の全文を公表しました。
文書には「中国の武漢で非定型の肺炎が少なくとも7例出ていると報道されている。現地当局はSARSとはみられないとしているが、患者は隔離治療を受けている」などと書かれています。
台湾の陳時中衛生福利部長は会見で「隔離治療がどのような状況で必要となるかは公共衛生の専門家や医師であれば誰でもわかる。これを警告と呼ばず、何を警告と呼ぶのか」と述べ、文書はヒトからヒトへの感染が疑われる事案が起きていると警告していたと強調しました。
台湾は、WHOの対応は中国寄りだと批判するアメリカのトランプ政権に歩調をあわせた形です。

「テドロスWHO事務局長✕中国 vs 台湾」劇団が指摘してるのは「オバマが見つけた80カ国テロネットワーク」w

バイデン氏がコロナで非難声明 アジア系差別「やめろ」
2020/4/11 08:32 (JST)4/11 08:45 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 【ワシントン共同】米大統領選の民主党候補指名を確実にしたバイデン前副大統領は10日、新型コロナウイルス感染拡大による米国でのアジア太平洋系住民への差別に関し「こうした汚らわしい人種差別行為を止めなければならない」と訴える声明を出した。
 トランプ大統領に対しては「感染拡大への対応を失敗したことの責任をそらすために『中国ウイルス』と呼び、アジア太平洋系への憎悪や怒りをあおった」と非難した。
 バイデン氏はアジア系などの住民が路上でつばを吐かれたり暴力を受けたりした例を挙げ「外見がどうか、祖先がどこから来たかで攻撃されてはならない」と指摘した。

「オバマが見つけた80カ国テロネットワーク」…

台湾、警告無視のWHOに苦言 早期に「人・人感染」通報―新型コロナ 2020年04月11日18時07分
 【台北時事】台湾政府で新型コロナウイルス対策本部のトップを務める陳時中・衛生福利部長(日本の厚生労働相に相当)は11日の記者会見で、新型コロナの世界的感染拡大で国際社会から批判されている世界保健機関(WHO)に対し、「これ以上、過ちを犯さないでほしい」と苦言を呈した。
 陳氏によると、台湾は昨年12月31日、中国湖北省武漢で原因不明の肺炎にかかった人がいることについて、現地の報道に基づいてWHO側に電子メールで通報。「複数の患者が隔離治療されている」として、人から人への感染の可能性を示唆し、警告したものの、無視されたという。
 WHOはこのメールについて「人から人感染の可能性には触れられていない」との立場を示している。陳氏は「専門家が素人を装っている。隔離治療が警報でなければ、どんな状況が警報なのか」とWHOを批判した。台湾は「一つの中国」原則を主張する中国の圧力で、WHOから排除されている。

WHOの上にIAEAがいる。新型コロナウィルスだったはずなのにエボラやHIVの薬がでてくる。これがWHOが台湾をディスってる理由。

じゃぁ核四を再開すればWHO(IAEA)に参加できるのか?w

たぶん全世界を敵にまわしても台湾に正当性がある。

原子力は臓器狩りの口実だ。そんなハイテーブルなどと呼ばれている闇社会や裏事情を理解した上でこのツイがある…

「WHOに加盟できるのは、国連の加盟国か、世界保健総会(WHOの最高意思決定機関)で承認された申請者 に限られている。国連は台湾を加盟国と認めていない。 」w

米がWHO非難「台湾のコロナ早期警告を無視」、中国に過剰な配慮 2020年4月10日 10:56 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 中国 台湾 中国・台湾 ]
米がWHO非難「台湾のコロナ早期警告を無視」、中国に過剰な配慮❮ 1/6 ❯‹ › 世界保健機関のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長(2020年3月30日撮影)。(c)AFP 画像作成中
【4月10日 AFP】米国は9日、台湾が早い段階で新型コロナウイルスの人から人への感染を警告していたにもかかわらず、政治を優先して無視したとして、世界保健機関(WHO)を非難した。
 ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領はこれに先立ち、WHOを「非常に中国中心的」と非難し、資金拠出を一時停止する可能性もあるとけん制していた。
 トランプ氏による突然の警告は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への備えを怠ったとして非難を浴びる中、国外に身代わりをつくるための政略だとの批判もある。米国では新型ウイルスによる死者が1万6000人超に上っている。
 米国務省は、WHOは新型ウイルスへの警鐘を鳴らすのが遅すぎ、中国に配慮しすぎていると非難。台湾からの情報について調査しなかったことに疑問を呈した。
 同省の報道官は、「WHOが2020年1月14日の声明で人から人への感染は確認されていないと発表したことに表れているように、台湾からの情報を公表しなかったことを(米国は)深く憂慮している」と述べた。
 同報道官は、「WHOがまたしても公衆衛生より政治を優先した」と指摘し、2016年以来、台湾のオブザーバー参加さえ認めていないことを批判した。さらに、WHOの行動によって「時間と人命が失われた」と述べた。
 台湾は、中国と地理的に近く関係が深いにもかかわらず、新型コロナウイルスによる死者が5人にとどまっており、封じ込めに成功している。陳建仁(Chen Chien-jen)副総統によると、台湾は昨年12月31日、人から人への感染についてWHOに警告していた。
 疫学者でもある陳氏は英紙フィナンシャル・タイムズ(Financial Times)に対し、台湾の医師らは中国・武漢(Wuhan)の医師らが罹患(りかん)していると把握していたが、WHOはその情報を確認しようとしなかったと述べた。
 台湾は9日、WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長が、新型ウイルスのパンデミック(世界的な大流行)への対応をめぐり、自身に対する個人攻撃とWHOに対する批判を台湾政府が主導していると非難したことを受けて、テドロス氏に謝罪を要求した。(c)AFP/Shaun Tandon with Amber Wang in Taipei
「WHOが2020年1月14日の声明で人から人への感染は確認されていないと発表したことに表れているように、台湾からの情報を公表しなかった…」

「2016年以来、台湾のオブザーバー参加さえ認めていない」…

「台湾は、中国と地理的に近く関係が深いにもかかわらず、…封じ込めに成功している。陳建仁(Chen Chien-jen)副総統によると、台湾は昨年12月31日、人から人への感染についてWHOに警告していた。」

ワールド2020年4月10日 / 16:36 / 1日前 台湾がWHOに悪意に満ちた攻撃、独立のためウイルス利用=中国当局 Reuters Staff 1 分で読む
[北京/台北 10日 ロイター] - 中国当局は、台湾が世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長に対して「悪意に満ちた」攻撃をし、独立を追求し、インターネットユーザーと共謀して人種差別的なコメントを拡散していると非難した。
台湾の外交部(外務省)は9日、テドロス事務局長が台湾から人種差別的な中傷を受けたと述べたことについて、「根拠のない」言いがかりだと反論した。
テドロス事務局長は8日、自身に対する人種差別的な中傷を受け付けないとし、こうした中傷が台湾からあったと述べた。
台湾は中国の反対でWHOに加盟できず、新型コロナへの対応を巡りWHOへの批判を強めている。
中国の台湾政策を担う国務院台湾事務弁公室は9日夜に声明を発表し、「(台湾の与党)民進党は独立を追求するために無節操にウイルスを利用し、WHOとその責任者らに対して悪意に満ちた攻撃をしている」ほか、インターネットユーザーと共謀して人種差別的なコメントを拡散していると主張、「われわれはこれを強く非難する」と表明した。

1941年仁科芳雄博士が理研で二号研究開始
1945年3月原爆完成までアメリカは原爆を投下するためだけに、天皇制を利用して戦争を三ヶ月も引き延ばした
1945年8月6日広島にウラン濃縮型原爆投下
1945年8月9日長崎にプルトニウム型原爆投下
1952年吉田茂首相 原子力兵器生産に備え科学技術庁新設のための具体案作成を指令した
1953年アイゼンハワー大統領「核の平和利用宣言」
1954年中曽根康弘 原子力予算採択
1954年南太平洋ビキニ環礁でおきた焼津港マグロ漁船の第五福竜丸の水爆実験被災←1945年の原爆投下と第五福竜丸の被曝データから、ミャンマーまでのキクコウモリの生息域のアジア人がサイトカインストームに強いACE2遺伝子型を持っていることが判明したのだろう…
1954年5月29日第一回ビルダバーグ会議


ビルダバーグ会議が非公開なのはカニバリズムや臓器売買、マネロンを調整する会議だからだろw )キッシンジャーw
1957年岸信介首相は「自衛のための核兵器保有は合憲」という核武装合憲論
1958年岸信介首相「平和利用にせよその技術が進歩するにつれて、兵器としての可能性は自動的に高まってくる」
1959年6月19日米軍統治下時代に核ミサイル「ナイキ・ハーキュリーズ」が配備されていた米軍那覇サイト(現・那覇空港)で、核弾頭を搭載したミサイルを誤発射←これが中国が核武装を開始したトリガーか?
1962年台南に駐屯していた米核巡航ミサイル「マタドール」の部隊がが、老朽化とICBMの実用化に伴い撤退
1964年10月16日第9学会で開発された初の中国核兵器(コードネーム596)がロプノールで核爆発に成功。中国の最初の核実験。wikipedia.org→中国の核実験
1964年10月27日核弾頭を装備した東風2号Aミサイルが酒泉衛星発射センターより発射され、20キロトンの核弾頭がロプノールの標的上空569mで爆発
1964~72年佐藤栄作内閣「非核三原則」宣言。科学技術庁下に動燃と宇宙開発事業団を設立。核武装能力の保持方策
1965年佐藤栄作首相 にラスク国務長官との会談で「中国共産党政権が核兵器を持つなら、日本も持つべきだと考えている」
1966年台湾の核開発計画「新竹計画」で「核能研究所」を発足
1968年米国も台北において「核応用技術デモンストレーション」
1969年中曽根康弘による外務省文書 「核兵器製造の経済的・技術的ポテンシャルを保持するため」←核兵器は怖い。だから核兵器に強いアジア人の臓器が欧米人に高額で売れて経済発展を推進するという意味w )ハゲイ
1969年11月佐藤栄作とニクソンが沖縄返還に合意。その首脳会談直前、当時の愛知揆一外相の意向を受けた外務省幹部がキッシンジャー米大統領補佐官に対し、返還後、非核三原則に背く有事の沖縄への核兵器再持ち込みに「異論はない」と外交ルートで公式に伝えていたことが13日、機密解除された米公文書で分かった。
1971年台湾がIAEAを脱退、核兵器開発を行っていることを半ば公然化
1972年台湾「中山科学院」が発足、「核能研究所」はその「第1研究部」となる。72年より米中が接近
1972年5月15日沖縄返還
1973年ベトナム戦争を長引かせたキッシンジャーにノーベル平和賞
1974年核武装論者佐藤栄作にノーベル平和賞
1976年核拡散禁止条約(NPT)に調印。ただしインド、パキスタン、イスラエルと日本は核保有開示に関するいくつかの条項を例外にした
1978年福田赳夫首相 参議院予算委員会「国の武装力を核兵器で装備するという決定を採択することができる」と述べた
1979年米華相互防衛条約が失効

この連投をつなげただけ…
1964年10月、中国西部ロプノールにおいて中国は最初の核実験を成功させた。台湾はどうしていたのだろうか? 最近、報道で「李登輝が核兵器開発を指示」していたことが明らかになったと騒いでいる。台湾の核開発の道程を振り返ってみると米台の意外な確執等も見えてきた。
https://special.sankei.com/f/international/article/20191106/0001.html

中国の核実験成功の報に、蒋介石は直ちに核兵器開発を決定した。 台湾には、米核巡航ミサイル「マタドール」の部隊が台南に駐屯していたが、老朽化とICBMの実用化に伴い62年には撤退していた。 「核の傘」は米本土からもたらされるようになったのだ。

ちなみに、当時台湾の大陸への軍事戦略は「光復大陸」。 即ち大陸への攻勢作戦を主軸に据えたものであった。最近の台湾しか知らない方には信じられないかもしれないが、マジで大陸に再び「錦を飾る」ことを考えていたのである。

71年、台湾はIAEAを脱退し核兵器開発を行っていることが半ば公然化した。翌年「中山科学院」が発足、「核能研究所」はその「第1研究部」となる。 72年より米中が接近、79年には米華相互防衛条約が失効、台湾の核開発を取り巻く国際環境に大きな変化が生じたが、研究は継続された。

ゆっくりとではあるが、台湾の核開発は着実に進捗し、81年にはウラン濃縮の目処がたち、86年には核兵器が試作可能な体制にまでこぎ着ける。

しかし、88年に米国に亡命した台湾の「核能研究所」の副所長であった張憲義は、台湾が1000km級の弾道ミサイル及び搭載核弾頭を開発中であることを米国に明らかにしてしまう。 えー、張さん、何があったのよ?

米国は「査察チーム」を派遣、研究室はコンクリートで埋め、18億ドルで売却した建設中の原発も解体するという念の入れよう。 怒り心頭の米国は、台湾の原子力関連施設に対して「年3回の強制検査」を同意させ、挙げ句に李登輝に「もう核兵器開発はしません」という念書まで書かせた。 ひでーよな号泣

90年代、李登輝は「二国論」を主張、中台情勢は一気に緊迫化する。 95年、李登輝は国家安全会議において「大陸を抑止するためには核による抑止が不可欠である」との主張をした。この際の文書が今回の報道に繋がったようである。 果たして台湾が核開発をあきらめたのかは定かではない。

90年代から200年代初頭は米国の台湾への兵器売却が活発化した時期でもあった。F-16、PAC3、キッド級DDG、P-3等、多くの兵器が台湾に引き渡された。97年の海峡危機に、米国は2個空母戦闘群を急派し「いざ鎌倉」の際の台湾への支援をアピールした。

これらの兵器売却等は、増大する対中脅威感を緩和するのが最大の目的であろうが、米国の台湾の「核開発」にたいする厳しい姿勢を鑑みると、核をあきらめない台湾指導者を「なだめる」という思惑もあるのかとさえ思える。

1998〜2014年、台湾は「独自の宇宙探査技術の保有」を目的にロケット「探空」シリーズを東岸の屏東から打ち上げている。これ以後特にロケット打上計画がないところが怪しい。 李登輝が95年に開発を指示したと言うのであれば、なかなか良いタイミングにも見える。

国共内戦、米中正常化等、台湾は米国に裏切られ続け、核開発でもハシゴを外されたともいえる。

台湾の指導者達は心の底で、米の「核の傘」を信用できないのも無理がない気がしてきた。 (終)

補足: 今回、台湾の話を書いていて、如何に米台関係を知らないか思い知らされました。 ちなみに、産経の記事は有料なのでまだ読んでません。 すいません口を開けて冷や汗をかいた笑顔

探空計画は本当に怪しいと思っています。 ペイロード等、明らかになっていないのも変ですし。 宇宙探査計画にしても中途半端な気がしてます。

前からなんとなーく思っていたんだけど「蒋経国は大橋巨泉にメチャ似」

対中国を想定した核武装もIAEA脱退もワナ。ほんとうの目的は何だったのか。 核戦争と北朝鮮のポンコツ弾道ミサイルで無理矢理にでも継続したいフィクションの目的は何か?

核の傘の正体がバレてしまったので鶴田浩二も降板w

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