弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

スルガ行員「エビどう?」「まだなら5700万に変更してほしい」販売会社「ただ今作成中です。5700万承知しました。」update7

まさか「イポ表」から何もかも始まっていたとは #HackingTeam
ついにイポ表の最終章がはじまる。

スルガ行員、改ざん主導か 販売会社が「指示」証言
2018/5/30 19:15
 シェアハウス「かぼちゃの馬車」を巡るずさん融資問題で、地方銀行のスルガ銀行(静岡県沼津市)の行員が審査書類の改ざんを主導していた疑いがあることが30日、分かった。スルガ銀は相当数の行員が改ざんを黙認していたとの社内調査結果を公表しているが、書類を改ざんした販売協力会社の担当者が共同通信の取材に「ここがつじつまが合わないといった具合に指摘され、指示に沿って修正して提出していた」と証言した。
 スルガ銀は外部弁護士による第三者委員会の調査を経て社内処分を決める方針だが、岡野光喜会長らトップの責任問題に発展するのは避けられない情勢になってきた。

【客の名前を間違えて「源泉徴収票の名前を間違うわけないやろ!」とむちゃくちゃ怒られたこともあったという。】w

「…オリックス銀行…不正には厳しく、バレると取引できなくなるだけでなく、徹底的に追放される。その点、スルガは新規業者にもおおらかで、不正資料でも簡単に通す。…それに築20年以上のボロ物件に30年の返済期間で億単位のカネを貸す銀行、スルガ以外にはほぼないんですよ」w
オリックス銀行w

【赤坂に最近まであったW社で昨年秋、社長を含む従業員4人がこつぜんと姿を消した。残る社員が机やパソコンをあさると、出るわ出るわ、画像編集ソフト「フォトショップ」で偽造された通帳コピーや源泉徴収票、三十数室中5室しか入居者のいない物件を「満室」と偽るレントロールまであった。】w

あくまでもペイントブラシとフォトショップを使った通帳画像の改ざんなんだと必死な記事w。
さぁ盛り上がって来ますたw。

うっはw。みつよしはイポ表の当事者だわw。
まさか「イポ表」から何もかも始まっていたとは #HackingTeam

岡野光喜(おかのみつよし)←ウィキ
ん?スルガ銀行てトップは社長じゃなくて会長w。スルガ銀行代表取締役会長兼CEO。



「かぼちゃの馬車」は地方から上京してきた若い女性がターゲットw。
最終的に入居する若い女の臓器が目的だ。
そりゃー無担保で2億くらい貸しこむわな。
スルガ銀行の「後藤忠政臓器狩り融資ローン」w




社長だけどCEOではないw。なんだそれわー。
やはり若い女がターゲットかぁ。若い男の臓器は売れないんだなぁ。ふつうに後藤忠政だわw。


この売り上げ増の理由は臓器売買?

ウィンドウズのペイントブラシのコピペで通帳残高を改ざんしてただけw。











そっかー、Windowsのペイントブラシを使ったコピペだったんだぁw。

オレはてっきりサイバーエージェントとIBMが全銀手順に介入して通帳残高を書き換えたと思ってたよw。
バングラディシュからフィリピンにSWIFT送金してサイバー銀行強盗したよーにw。

元山口組系だった後藤組は山口組弘道会のブルーグループと関連してるのかすら?

でもまぁ、移植臓器の組織型マッチングでゲノム解析が必要なはずだから、どこかでNVIDIAのCudaが稼働してるはずw。)日本アイ・ビー・エム


スルガのATMで通帳残高を改ざんするエコノミック・ヒットマン(花咲か爺さん)なアイデアを出したのは森信親(のぶちか)金融庁長官w
Power AC922; 40 cores (2 x 20c chips), POWER9 with NVLink 2.0; 2.25 GHz, 1024 GB memory, 4xTesla V100 GPU ; Red Hat Enterprise Linux 7.4 for Power Little Endian (POWER9) with CUDA 9.1/ CUDNN 7

おもしろいのはサイバーエージェントとマカフィーがつるんでいて、ジョン・マカフィーがFBIに脅されてiPhoneに裏口をつくったと自白してるとこだろう。
つまり、通帳残高をWindowsのペイントブラシでコピペしたというのはスピン。ほんとうは全銀手順からハックしたんだろw。

「ジョン・マカフィがiOSに裏口を作れというFBIの無知な(illiterate)命令を糾弾。」 C:\WINDOWS\SECOH-QAD.dll

スルガ行員「エビどう?」「まだなら5700万に変更してほしい」販売会社「ただ今作成中です。5700万承知しました。」




スルガ行員「エビどう?」「まだなら5700万に変更してほしい」

販売会社「ただ今作成中です。5700万承知しました。」

レオパレス21の天井裏の隔壁

主要ニュース(共同通信)2018年5月29日 / 17:50 / 16時間前更新
レオパレス物件に違法疑い
 賃貸アパート大手のレオパレス21は29日、1996~2009年に施工したアパートで建築基準法違反の疑いがある施工不良が見つかったと発表した。同法が求める防火や防音効果を備えた住戸を隔てる壁がないなどの問題を確認した。19年6月までに同社が手掛けた全3万7853棟を調査。19年10月までに必要な補修工事の完了を目指す。
 東京都内で記者会見した田尻和人取締役専務執行役員は「当社に施工管理責任がある」と陳謝した。下請け業者に対する検査体制が十分ではなく、意図的な手抜き工事ではないと説明した。
 これまで確認された施工不良は12都府県で計38件に上るという。









防火や防音の為の隔壁をわざわざ作らない理由は何か? それは隣の部屋から天井裏通いに侵入するため。 これも臓器狩り殺人の為の回りくどい設定の類だなぁ。
こんなのばっかりw。

スルガ銀のシェアハウス融資は底なし沼か 社内調査の対象外の支店も“暴走”
2018.5.30 07:00

 地方銀行のスルガ銀行(静岡県沼津市)のシェアハウス関連融資問題が底なし沼の様相を見せている。社内調査の対象外の支店も融資を実行していたことが発覚。銀行融資とは思えぬズサンな状況で、貸倒引当金はさらに積み増しを迫られる可能性がある。(東京商工リサーチ特別レポート)

◆川崎支店も融資を実行していた
 5月15日、スルガ銀行は社内調査の結果を公表し、スマートデイズ(5月15日破産)が展開していた「かぼちゃの馬車」を含むシェアハウス向け融資が2035億円(顧客数1258名)に上ることを明らかにした。社内調査では、同行の横浜東口支店、渋谷支店、二子玉川支店を対象とした。
 しかし、東京商工リサーチ(TSR)はミニアパートを対象としたサブリース案件で、前記の3支店以外でも融資を実行していた支店があることを示す書類を独自入手した。
 スルガ銀行は2018年3月期決算でシェアハウス関連融資等の貸倒引当金を積み増したが、社内調査の対象以外の案件でもさらに積み増しを迫られる可能性が出てきた。
 新たにサブリース案件への融資が確認されたのはガヤルドが展開するミニアパート向けで、融資額は土地取得と建物建築を合わせ約1億5000万円。複数のオーナーにスルガ銀行川崎支店が融資していた。
 ガヤルドは、2003年6月設立の注文住宅やマンション分譲会社で、「テラス」ブランドでミニアパートのサブリース事業も展開している。ミニアパートは木造で、1棟あたり10~20部屋のものが多い。オーナーは売主のガヤルドと土地売買契約を結ぶと同時に、A社を請負者とする建築工事の契約を結ぶケースが複数確認された。

◆ガヤルドを直撃取材すると…
 ガヤルドのサブリースを巡っては、土地代金と建築資金の一部を支払ったにもかかわらず建築工事がストップするケースが相次いでいる。ガヤルドのホームページに掲載されている代表番号に電話すると「本日は休業しております。またおかけ直しください」との自動ガイダンスが流れる状態だ。
 オーナーもガヤルドの代表者や社員と連絡が取れないと憤りを隠さない。
 5月21日午後、ガヤルド本社を訪問すると、入口は黒い布のようなもので覆い閉ざされていた。薄っすらと部屋の中から光が漏れているため、入口前で待機すると30歳前後のスーツ姿の男性が出てきた。男性は、「自分はガヤルドの社員ではなく、内装の現状回復で来ている。ガヤルドの人は中にはいない」と答えた。
 この男性を含めて、21日午後は少なくとも2名の出入りが確認できた。もう1名の男性もスーツ姿だったが、「ガヤルドの人間ではない」との受け答えに終始した。
 取材を進めると複数の関係筋から5月24日前後に本社を退去するらしいとの情報が得られた。ガヤルドは、オーナーとの連絡を絶ったまま、どこへ行くのか。

◆建築を請け負った業者は「債権調査」を送付
 一方、建築を請け負ったA社は、「B社」に商号を変更したのち、2017年6月にさらに「C社」に商号を変えている。
 C社は2018年5月、取引先に「債権調査に関するお願い」と題した書面を代表者名で送付した。TSRが入手した書面には「食品事業部で生じましたトラブルにより、資金繰りに苦慮するところとなった」とした上で、「(債権)調査終了までの間は(中略)お支払いのご猶予を頂きたく存じ上げます」と記載されている。
 文書の最後には、依頼を受けた法律事務所と弁護士名が記載されている。
 C社の代表は5月21日午前、TSRの取材に応じ、書面の送付を認めた上で「食品事業部は、2017年10月頃に開始したが債務が正しいかどうか疑問が生じた。取引先は大手から中小の食品メーカーだ」と語った。その上で、「ガヤルドのミニアパートの建築が止まったことと、食品事業部でのトラブルは別の話。ガヤルドから建築を請け負った案件があるが、ガヤルドからの入金がなく数千万円の焦付が発生した」と建築がストップした理由を述べた。
 21日午後、TSRの取材に応じたC社の代理人弁護士事務所の担当者は、「債権と債務の状況を調べ、会社再建の可能性を調べる。事後についての受任を前提としていると理解してもらって構わない」とコメントした。

◆書類改ざんの可能性も
 ガヤルドと連絡が取れず、建築会社も債務不履行に陥っている。オーナーはスルガ銀行からの借入金の返済原資にする予定だったガヤルドからのサブリース賃料が入らない。シェアハウスとミニアパートの違いはあるが、ともにサブリース案件向け融資で、スルガ銀行が貸し手である点はスマートデイズのシェアハウス「かぼちゃの馬車」と同じ構図だ。
 スルガ銀行が5月15日に米山明広社長名で公表したリリースには、「横浜東口支店では、営業担当者とチャネルが一体となりフリーローンを『融資の条件』とするセット販売が行われていた」と記載されている。
 ガヤルドのミニアパート向け融資を巡っては、オーナーの一人は「取得のための融資とフリーローンはセットであるとスルガ銀行川崎支店の担当者から言われ、年利7%程度のフリーローンも契約した」と語る。フリーローンの契約書には、ミニアパートの取得や運営とは全く関係のない使途や日付などが印字されており、オーナーが署名・押印する前に、すべての段取りが整っていたと感じさせる内容だ。
 15日に結果を公表した社内調査では、横浜東口支店、渋谷支店、二子多摩川支店を対象としていたが、これ以外の支店でもサブリース向け融資でフリーローンの「セット営業」が行われていた可能性をうかがわせる証言だ。
 さらに、TSRはスルガ銀行川崎支店で実行された融資で申し込み関連書類が改ざんされた可能性を示す書類も入手した。
 スマートデイズが手掛けていたシェアハウスでは、スルガ銀行に提出された融資申し込み関連書類の改ざんが明らかになったが、この点も類似している。

◆スルガ銀「第三者委員会は3支店以外も調査」
 スルガ銀行は5月15日付で第三者員会を設置した。社内調査で対象としていなかったミニアパート向けや、川崎支店を含む他の支店の融資にもフォーカスが必要になりそうだ。
 スルガ銀行・スマートデイズ被害弁護団の副団長を務める紀藤正樹弁護士(リンク総合法律事務所)はTSRの取材に、「スルガ銀行のサブリース物件向け融資はスマートデイズ以外にも確認されている。被害弁護団はスルガ・スマートデイズのみならず、これらが絡んでいれば、他のサブリース業者による被害も相談に応じている」と話す。
 5月21日午後、スルガ銀行の経営企画部の担当者はTSRの取材に、「5月15日に発表したシェアハウス案件の融資総額2035億円にミニアパート向け融資は入っていない。(社内調査で)横浜東口支店や渋谷支店、二子玉川支店の3支店にスコープしたのは、スマートデイズ案件の取り扱いが多かったため。第三者委員会では、シェアハウス向け以外の融資や3支店以外の支店も調査すると聞いている」と述べた。
 また、2018年3月期に積み増した貸倒引当金について、「シェアハウス向け融資を積み増した」とした上で、ミニアパート向け融資などでさらに積み増す可能性については「調査結果をみないと分からないとしかコメント出来ない」と語るにとどめた。

◆銀行融資とは思えないズサンな状況
 TSRが独自に入手した資料では、銀行融資にかかわる資料とはおよそ思えないズサンな状況が透けて見える。オーナーに話を聞くと、不動産担保の借入金利は年利3.5-4.5%で、フリーローンは年利7%程度。フリーローンを借りたオーナーと借りていないオーナーでは、不動産担保融資の利率が異なるケースもある。
 こうした金利差は銀行のマニュアルに沿ったものか、支店や一部の担当者が勝手に決めたのか。なんらかの「取り決め」があれば、フリーローンを最初からセットとして組み込んでいた可能性も浮上する。
 5月22日、被害弁護団はスルガ銀行横浜東口支店の行員14名や販売・仲介会社の担当者19名(退職・異動など含む)を有印私文書変造・行使の疑いで、警視庁に告発状を提出した。
 提出後の会見で、被害弁護団の河合弘之弁護士(さくら共同法律事務所)は、「書類の偽造(変造)があったから、いい加減な融資がされ、融資されたから雨後の竹の子のようにシェアハウスが出来て供給過剰になり、賃料が下がり、サブリース賃料が払えなくなった。サブリース賃料が入らないからローンが払えなくったという因果関係がある」と語った。
 底なし沼の様相をみせるスルガ銀行のシェアハウス関連の融資問題。遅きに失した感はあるが、新たに設置された第三者委員会でどこまで真相を解明できるか注目される。



ガイアの夜明けが放送された翌日の株価はそんなに下がらなかった。 やはり臓器が担保なんだから下がるはずがないw。 国策なのでかぼちゃの馬車、ゴールデンゲイン、ガヤルド…などなど表面化してもじぇんじぇん平気。株価への影響は軽微w。

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