弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「第三者委員会調査報告書」がスルガ銀行が企業舎弟であることを証明してしまうw update2

米司法省がWannaCryとソニー攻撃で中国の大連拠点のラザラスの Park Jin Hyok を起訴

慶應「評議員選」候補にスルガ銀・岡野前会長 東電・清水氏の轍踏むのか 2018/9/17 08:00
学校法人慶應義塾の最高意思決定機関にあたる「評議員会」の選挙が佳境を迎えている。この評議員の一部は、全国に約30万人いる「塾員」と呼ばれる卒業生による選挙で選ばれ、大企業の社長・会長やその経験者が数多く立候補。社内に「選対」を設け、慶大以外の卒業生が集票活動をさせられることも多い。
評議員選挙は4年に1度行われる。前回2014年は、原発事故時に東京電力の社長を務めていた清水正孝氏(1968年経済学部卒)の立候補が注目を集めたが、今回のダントツの注目候補は、シェアハウス関連の融資をめぐる問題でスルガ銀行の会長を辞任したばかりの岡野光喜氏(1967年経済学部卒)だ。原発事故が完全に収束しない中での清水氏の立候補には批判が相次ぎ、候補者になった56人のうち、唯一評議員として選ばれなかった。岡野氏は10年、14年と連続で評議員に選ばれているが、今回はどうなるのか。
岡野光喜氏は候補者名簿に「スルガ銀行(株)代表取締役会長」の肩書で記載がある

定員30人なのに55人が選ばれる「カラクリ」
評議員は総勢約100人で、「推薦評議員」「塾員評議員」「卒業生評議員」「教職員評議員」の4つの種類がある。このうち塾員による直接選挙の対象になるのが「卒業生評議員」30人だ。14年の前回総選挙では、「卒業生評議員」として56人が立候補。100名以上150名以下の塾員による署名を集めれば立候補できるが、この時は全候補が理事会の推薦による立候補で、その中に「東京電力(株)元社長」という肩書で清水氏の名前もあった。事故直後の一時期雲隠れをしていた清水氏が財界復帰を狙っている、といった指摘も相次いだ。
14年10月31日、評議員に選ばれた101人が発表された。ただ、選管が発表するのは氏名だけで、どの区分で選ばれたのかは明らかにされない。とりわけ不可解なのが101人の中に、「卒業生評議員」として立候補した56人のうち清水氏以外の55人が含まれていたことだ。
この背景にあるのが、前出の評議員の4つの区分だ。30人が「卒業生評議員」として当選し、落選した候補者は「塾員評議員」として救済されたとみられる。この「塾員評議員」は、「卒業生評議員」と、前期の評議員会が選ぶ「推薦評議員」が選ぶ。逆に清水氏は、立候補を辞退したか、「卒業生評議員」として落選した上に「塾員評議員」としても救済されなかったことになる。

スルガ銀行「お答えする立場にはない」
今回の選挙で清水氏に近い批判が出ているのが岡野氏だ。岡野氏は14年にも評議員に選ばれ、今回の候補者名簿にも「スルガ銀行(株)代表取締役会長」の肩書で記載がある。

スルガ銀行経営企画部では
「個人としての活動であり、社としてはお答えする立場にはない」
と話しており、「選対」や組織的集票活動については
「そのようなものは一切ない」
などと選挙活動への関与を否定している。
投票は10月1日に締め切られ、新たな評議員は10月31日に発表される。
(J-CASTニュース編集部 工藤博司)
慶応を指差すスルガ銀行岡野光喜前会長w、ここまでやるとGJw。

surugabank.co.jp→第三者委員会の調査報告書の受領と今後の当社の対応について(2018年9月7日)




【(23) 毎日ローンのノンストップ運動をやっており、途切れたり、数字ができなかった場合に、ものを投げつけられ、パソコンにパンチされ、お前の家族皆殺しにしてやるといわれた。上司を目の前で土下座させて謝罪させた。いすの背面をキックされた。】w

【(12) 7%超の無担保ローンを月に 10 億実行しろ、との目標は過大であると思いませんか?】
うっは。スルガは銀行じゃなかったw。
エコノミック・ヒットマン(EHM)の会社だったんだ。

p179 ア) 米山社長の認識
「…リテールの銀行は常に約定返済との競争である。…融資残高を増やすと、その分併せて約定返済も一緒に増えていく。…金利が高いため、他行で肩代わりされてしまう。…純増のために達成しなければならない実行額がどんどん上がって自転車操業になっていた」w

2017年9月22日
給料地銀トップ!スルガ銀行「結果につなげる経営会議」はここが違う
地銀壊滅時代に5期連続の最高益更新

静岡県の地銀2番手ながら、全国区の知名度を誇る。その背景には社会の変化を見通す眼力と旺盛なチャレンジ、IT技術の活用があった。オーナーと経営陣が議論を重ねて進める異形の経営の本質。

会議で沈黙は許されない
スルガ銀行(静岡県沼津市)の経営方針を決める取締役会は、毎月1回、東京・日本橋にある東京支店の会議室で行われる。
会長、社長以下7名の取締役と3名の社外取締役が出席し、ここに監査役が加わる。毎回15名ほどの出席者で1時間程度、激論が交わされる。
経営トップの指示が言い渡されるだけの静かな会議ではない。幹部が粛々と報告するだけの儀礼的な会議でもない。会議室にあるのは、役員が侃々諤々と議論する喧騒だ。沈黙は許されない。
経営の機微に関わるため、詳細は記せないが、ある日の経営会議では社内システムを将来的に海外の業者に委託するか、その際のガイドラインについて議論が交わされた。
スルガ銀行のオーナー会長・岡野光喜氏(72歳)が口火を切る。
「社内システムのクラウド化(外部のサーバーに委託すること)とオンプレミス(自社で管理すること)の割合はどのくらいが妥当だろうか」
取締役が意見を言う。
「クラウド化を進めたほうが、コストを圧倒的に削減できます」
別の取締役も言う。
「いや、まだシステムを完全に外部に委託するのは時期尚早です。コストが下がったとしても、安全性に問題があります。一定のレベルまでのクラウド化に留めましょう」
一通り意見が出揃うと、岡野会長が決断をする。
同行で社外取締役を務める元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞氏が語る。
「取締役会では無駄な議論は一切ありません。一つの会議で20から30のテーマが話し合われますが、各役員から意見が出ると、岡野会長が『面白いよ、すぐやろう』、『それはまだ無理だ。考え直せ、はい次』と、どんどん進む。
最終ジャッジこそ岡野会長の役割ですが、すべての役員がアイデアを出し、それを実行に移そうとしています。
雰囲気はベンチャー企業の役員会議に近いですね。ざっくばらんで言いたいことを言い合える。初期のマイクロソフトの役員会議が、まさにこんな感じでした
闊達に議論し、新しいことに挑戦するベンチャーのような経営――。これが地銀壊滅時代に、今期まで5年連続で過去最高益を叩き出し続けるスルガ銀行の「強み」だ。
同行が躍進したきっかけは、企業への法人融資から個人への融資に軸足を移したことにある。経営コンサルタントの加谷珪一氏が解説する。
「銀行の収益力を測る指標で最もわかりやすいのは、『預貸金利ざや』(貸出金利と預金金利の差)です。
この数字が高いほど効率的な経営をしていることになりますが、スルガ銀行は約2.4%です。一般的な地銀は0.3%程度だから、いかに突出しているかがわかります。
最大の理由は、法人向け融資を捨てて、住宅ローンなどの個人融資に特化した点にあります。スルガ銀行の融資のうち、約9割が個人向けになっており、これは独特の経営といえます」
スルガ銀行が個人向け金融に舵を切ったのは、岡野氏が頭取時代の'86年のこと。高度経済成長を終えた日本では、資金のニーズが企業から個人に移ると見抜いたのだ。
同行は一般の銀行では融資を受けにくい自営業者や勤続年数の浅い会社員に着目し、リスクを取って住宅ローンなどを貸すことで、高い金利を設定することに成功した。
「静岡には静岡銀行という大手地銀があり、地場の法人を押さえているからスルガ銀行は個人に特化したと思われがちですが、実態は逆です。
地方の法人は中小企業が中心ですが、業績不振ながら、行政の支援でなんとか生きながらえている『ゾンビ企業』が少なくない。
そういった企業に融資をしても儲かるはずがないと判断した岡野会長は、法人融資を減らして、個人向けを拡大してきたのです。
その結果、住宅ローンやアパートローン、個人向けローンで独特な商品をラインナップし、高い利益を上げることができています」(加谷氏)

立ったまま働く男
こういった経営を可能にしているのは、岡野会長独特の人間観だ。慶應大学で同期だった評論家の佐高信氏が言う。
彼は幼稚舎から慶應だし、岡野家の御曹司なのですが、いわゆる二世経営者ではありません。人間をタテではなく、ヨコの感覚から見ている。上から目線で見るのではなく、あくまで対等に見ているということ。
スルガ銀行躍進のきっかけの一つに、女性向けローンに積極的に取り組んだことが挙げられますが、それも彼の性格がよく表れているのではないでしょうか。年配の経営者にありがちな、女性を一段下に見る視線の持ち主には生まれない発想でしょう。
女性にだって男性と同様に、資金のニーズはある。それを掘り起こしたことで業績拡大につながった」
スルガ銀行は岡野会長の曾祖父が1887年に創業し、今も岡野会長の資産管理会社が大株主に名を連ねる。しかし、オーナー企業にありがちなワンマン経営ではない。
前出の成毛氏が言う。
「地銀の創業一族と言えば、地元のお殿様のような人をイメージするかもしれませんが、彼はまったく違います。
会長室ではいつも立って仕事をしています。部屋のドアも開いていることが多く、社員が頻繁に出入りして岡野会長と話をしている。ここで即断即決の決裁を下しているのです」
女性向けローンに限らず、スルガ銀行にはユニークな取り組みが多い。ATMを搭載した移動式の「銀行窓口車」や足湯を併設した銀行窓口。ANAやリクルートと提携して、マイルやポイントが貯まりやすい支店も開設している。
これらはすべて、経営会議で提案され、議論の末に採用された施策の数々だ。
スルガ銀行はソフトバンクと組んで、いち早くネットバンキングにも参入しました('07年に提携解消)。ネットを活用することで顧客は静岡県内だけではなくなり、もはや全国展開している銀行と言っていいほどです。
さらに行員のモチベーションを高めるためにメガバンク並みの給料を支給しています」(フィスコ情報配信部長・村瀬智一氏)

計画はどんどん変更する
ブルームバーグによると、スルガ銀行の平均年収は810万6000円で地銀トップ。金融機関全体で見ても、三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行を上回り、三井住友銀行の814万8000円に次いで業界2位という。
金融機関関係者を驚かせたのが、'08年のゆうちょ銀行との住宅ローンでの提携だ。
民営化されたばかりで、巨額の資産量を抱えるゆうちょ銀行が個人融資に乗り出すことは当時、民間の金融機関にとって脅威以外の何物でもなかった。まさに「民業圧迫」。業界は黒船を追い払うべく、一致団結していた。
そこに風穴を開けたのが、スルガ銀行だった。ゆうちょ銀行の窓口で自行の住宅ローンの仲介をしてもらう代わりに、そのノウハウを譲る提携をしたのだ。もちろん、経営会議は紛糾した。
「社外役員として、あれには本当に驚きました。ある意味で抜け駆けですから、他行から何を言われるかわからない。『そんなことをして大丈夫ですか?』と聞いたくらいです。
しかし、岡野会長の答えは明快でした。『個人向けローンを積極的にやると決めた以上、静岡だけでやっていても未来はない。まずはゆうちょ銀行と提携して、全国に打って出るのが一番早い。やるしかない』と。
戦略的に正しいことは、抵抗があってもやるのが、スルガ銀行のスタイルです。実は岡野会長から、『これからのスルガ銀行をこうしたい』といった青写真を聞いたことはありません。無計画だからではない。ベンチャー的な考え方ですが、今できることで一番面白そうなことをやり続けるというのが彼の考え方なんです。
組織だから計画は立てますが、時代はどんどん変化するから、その通りになるはずがないし、今、最善と思ったことが5年後も最善とは限りません。その時々に最善と思えることに全力でチャレンジし、時代に応じて柔軟に変化していくことが、岡野会長と経営陣の経営哲学だと思います」(前出・成毛氏)

違和感こそが経営の本質
地銀の経営は危機的な状況に直面している。地方の衰退とともに、有望な貸出先は少なくなり、安定的な収益を上げることのできた国債は、マイナス金利政策で収益を産まなくなった。
一方で、テクノロジーの進化によって地方にいながら全国を相手にビジネスを展開することができるようになったのも事実だ。
スルガ銀行はいち早くネットバンキング業に進出し、全国の顧客を相手にしている。それを可能にしたのが、システムへの先行投資だった。
「地銀が新しく窓口を開設して全国展開するのなら莫大なコストがかかりますが、ネットで資金の出し入れをするシステムを開発するだけなら、そこまでかかりません。
スルガ銀行のシステム開発にかける覚悟が表れたのが、日本IBMとの訴訟です。同行は基幹システムの開発を日本IBMに依頼しますが、契約通りに開発できなかったとして'08年に損害賠償を求めて提訴しました。
これまで日本企業の多くはシステム会社に対して要求された額を唯々諾々と支払ってきましたが、スルガ銀行はその悪習にも風穴を開けたんです。
判決は、日本IBMがスルガ銀行に約42億円を支払えというものでした。これで他のシステム会社も、スルガ銀行には開発費をふっかけられないと思い知ったことでしょう。その結果、システム開発費は他行より安くなっているはずです」(前出・加谷氏)
もちろん、スルガ銀行の好業績がいつまでも続く保証はない。金融庁がカードローンやアパートローンの行き過ぎた貸し付けを問題視しており、個人向け融資の多いスルガ銀行の株価は目下、下落傾向だ。
しかし、スルガ銀行は今後も独特な経営で、業界の風雲児となり続けるに違いない。前出の佐高氏は、こう話す。
「岡野は社内の幹部が違和感を持つような施策こそが、世の中に広く訴えかけると考えている節があります。
'90年に行名を『駿河銀行』から『スルガ銀行』に改称したときもそうでした。今でこそカタカナやひらがなの銀行名は珍しくありませんが、当時はほとんどなかった。経営幹部は全員が反対したといいます。
しかし彼は、『みんなが反対するようなら、逆にこれでいいと思った』と言った。将来を見越した経営をするために、多くの人が違和感を持つことを率先してやる。
そういった奇抜な意見は若手から出てくることも多いので、彼は若手社員と肩書抜きで話す会を今も続けていると聞きます」
異形の経営の本質は、社内の意見を広く聞き、まずはチャレンジして、失敗と見たら撤退するフットワークの軽さにあった。
その上、失敗してもタダでは起きない強靭さも兼ね備えている。地方が混迷する時代に、スルガ銀行の一挙手一投足にますます注目が集まる。
「週刊現代」2017年9月23日・30日合併号より

【同行(スルガ銀行)で社外取締役を務める元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞氏が語る。…最終ジャッジこそ岡野会長の役割ですが、…雰囲気はベンチャー企業の役員会議に近いですね。…初期のマイクロソフトの役員会議が、まさにこんな感じでした」w

【こういった経営を可能にしているのは、岡野会長独特の人間観だ。慶應大学で同期だった評論家の佐高信氏が言う。】

【「彼は幼稚舎から慶應だし、岡野家の御曹司なのですが、…】

スルガ銀行、マイクロソフト、日本IBM、慶応…なんだこれ。ビンゴなのかw

【スルガ銀行躍進のきっかけの一つに、女性向けローンに積極的に取り組んだことが挙げられますが、】
「女性向けローンに積極的に取り組んだ」w

【しかし、岡野会長の答えは明快でした。『個人向けローンを積極的にやると決めた以上、静岡だけでやっていても未来はない。まずはゆうちょ銀行と提携して、全国に打って出るのが一番早い。やるしかない』と。】w

ゆうちょ銀行で全国展開w。西室泰三の #Stuxnet かぁw。

古川享←ウィキ
古川享、マイクロソフトの日本法人の社長(創立から'91年まで、以降2005年まで会長)
2006年4月に慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(DMC)の教授に就任する。
2008年4月に慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)の教授に就任する[2]。

ソニー映画→RAND→SITE→イスラム国™動画
RAND→ハイビジョン→NHK→イスラム国™の窓口
ソニー映画→DCI ROSTER→慶応大学太田直久教授と金子晋丈専任講師→デジタルメディア→4K/IMAX高解像度CG映画→イスラム国™動画
RAND→IMAX→慶応大学太田直久教授

ソニー映画(SPE)が日本のアドレスを経由してハックされーた

2004年2月古川享(ふるかわすすむ)がマイクロソフト日本法人(MSKK)最高技術責任者を兼任
2005年6月末古川享(ふるかわすすむ)がすべての役職を退任し、同社を退いた
2006年4月古川享(ふるかわすすむ)が慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(DMC)の教授
2008年4月古川享(ふるかわすすむ)が慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)の教授
2008年〜2009年海兵隊のジェームス・カートライト大将がニューヨークタイムスに最初のStuxnet攻撃が行われたことをリーク。後でFBIが逮捕

2014年8月古川享(ふるかわすすむ)がアテローム血栓性脳梗塞を発症し左半身不随となる[3][4][5]も、移動中の飛行機内で自身の体調の異変に気づき、空港から直接病院に向かったことによる早期発見・初期段階での治療が功を奏し回復に向かう。
2014年11月24日SCE(ソニー・ピクチャーズ・エンターテイメント)がハックされ未公開映画や従業員名簿がネットに公開される。
2014年12月14日衆議院選挙投票日
2014年12月15日韓国の古里と月城原発から設計図と主要機器系統図、原発周辺住民の放射線量評価プログラムなどハッキング、インターネットに公開される。
2014年12月18日ジェームズ・ルイス米国戦略国際問題研究所(CSIS)研究員が38ノース懇談会で、「北朝鮮がスタックスネットのような新種サイバー兵器としての主要な基盤施設を破壊する大規模なサイバー攻撃を敢行する可能性がある。」と発言
2014年12月27日モルガンスタンレーの顧客データの1200人分がPastebin(.)comにさらされ仮想通貨Speedcoinで匿名での販売を可能にするgourl(.)io経由で売りに出された。

2017年1月オバマが大統領退任直前にカートライトを恩赦

米司法省のラザラス指名手配とスルガ銀行がつながってるw

後藤忠政、後藤組、スルガ銀行、マイクロソフト、日本IBM、個人向けローン、エコノミック・ヒットマン、借金を臓器で払ってもらおうかw、臓器狩り、イスラム国™、ランドコーポレーション、ナイジェリア、ボコハラム、慶応大学、ラザラス、NHK、4Kの動画、Stuxnet、西室泰三、…w

現実に進行していたストーリーは「ハゲタカ」を遥かに超えていて、しかもグロいw。

週刊現代の快心の一撃w
スルガ銀行のオーナー会長・岡野光喜と同行で社外取締役を務める元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞を並べたのは天才的GJw

スルガ銀行の第三者委員会の調査報告書と、…
米司法省の金賢姫(キム・ヒョンヒ、韓国語: 김현희、ラテン文字転写: Kim Hyon Hui)じゃないキム・ヒョンウ(김현우、Kim Hyon Woo)のラザラス指名手配の起訴状を並べてるのってオレくらいだろうなw。

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