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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【@Hagexの呪い】四谷三丁目「純喫茶ルフルール」スギモトトモユキ(_@sugimoto)は暗殺者の店じまいのスケープゴート? update10

六本木の「カフェ・アキラ」に軽自動車が突っ込む
国内の殺し屋たちの店じまいツアーが続いているらすいw。

北朝鮮、拘束の日本人を国外追放と発表
2018年08月27日 | 日朝
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は26日、同国法に違反して調査を受けていた日本人観光客の杉本倫孝氏を、当該機関が「人道主義の原則に従って寛大に許してやり、朝鮮の境外へ追放することにした」と発表した。

(参考記事:「性拷問」の証言も…北朝鮮「外国人人質」作戦はいつまで続く)
発表の全文は次のとおり。

朝鮮が日本人を追放

【平壌8月26日発朝鮮中央通信】朝鮮中央通信社が25日、次のような報道を発表した。
最近、日本人観光客としてわが国を訪問した杉本倫孝が朝鮮の法を違反する犯罪を働いたことで、当該機関に取り締まられて調査を受けた。
朝鮮の当該機関では日本人観光客を人道主義の原則に従って寛大に許してやり、朝鮮の境外へ追放することにした。---
杉本倫孝w
解放されたのは「杉本倫孝(みちたか)」で「スギモト・トモユキ」じゃないw
おいおい、おまいら何か大きな間違いをしてね?

2018.8.26 23:41 北朝鮮、拘束日本人を追放へ 「日本人観光客『スギモト・トモユキ』を寛大に許す」
 【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮に渡航した日本人が現地当局に拘束された問題で、朝鮮中央通信は26日、「日本人観光客、スギモト・トモユキを追放することにした」と報じた。「法に違反して摘発されたが、人道主義の原則に従って寛大に許した」としている。
 日本政府関係者によると、日本人は映像製作の仕事に関わる滋賀県出身の39歳男性とみられる。男性は外国の旅行会社が企画したツアーで北朝鮮を訪れたといい、過去にも北朝鮮に渡航していたとの情報がある。
 北朝鮮では元新聞記者が1999年にスパイ容疑で拘束され、約2年間抑留された例がある。日本外務省は対北朝鮮制裁の一環として、全国民に北朝鮮への渡航自粛を要請している。
2018年9月7日の「暗殺したい」完成披露パーティの直前の8月27日、何度も北朝鮮を訪れたことのある映像クリエイターのスギモトトモユキが解放されるw。
はぁ?

北朝鮮国営メディア、拘束日本人男性を追放と報道
 日本人の男性が北朝鮮当局に拘束されていた問題について、北朝鮮の国営メディアは初めて、「人道主義に基づき追放することを決めた」と伝えました。
 北朝鮮の朝鮮中央通信は、「関係当局が北朝鮮で罪を犯した日本人を、人道主義に基づき国外に追放することを決めた」と報じました。この日本人については「観光客として訪朝したスギモト・トモユキ氏」だと伝えています。
 これは都内に住む映像クリエーターのスギモト・トモユキ氏(39)について伝えているものとみられます。
 日本政府関係者などによりますと、スギモト氏は今回、中国・深セン市にある旅行会社が企画したツアーで北朝鮮に入り、今月10日の昼、北朝鮮西部の南浦で拘束されていたということです。
 スギモト氏はこれまでにも複数回、北朝鮮を訪れた経験があったということです。
「スギモト氏はこれまでにも複数回、北朝鮮を訪れた経験があったということです。」w
拉致被害がフィクションなのが確定した?w

北朝鮮に2年拘束「毎日9時間尋問、自殺も考えた」 聞き手・鬼原民幸 2018年8月27日02時05分
写真・図版 インタビューに応じる杉嶋岑氏=23日、東京都内
 北朝鮮西部の南浦(ナムポ)で今月、30代の日本人男性が拘束された。邦人保護を担う外務省は北朝鮮との交渉を一切明らかにしていない。かつて2年余り北朝鮮当局に拘束された杉嶋岑(たかし)氏(79)が、朝日新聞のインタビューに応じて当時の状況を語った。
 ――北朝鮮に拘束された経緯は。
 「1999年12月、よど号ハイジャック犯を追悼するため、6人で北京から北朝鮮に入った。帰国当日、空港に向かうはずの車が突如、平壌市内のホテルに向かい、同乗していた監視員に一室に連れ込まれた」
 ――当局側から拘束理由の説明はありましたか。
 「取調官から『スパイ容疑』と言われた。カメラや財布を没収され、3カ月もの間、1日約9時間の尋問が続いた。食事は3食出ていたが、自殺を考えたこともあった」
 「尋問では日本政府のスパイだと認めるよう強要された。内閣情報調査室や公安調査庁との関係を調べているようで、取調官は私が過去に政府側に提供した北朝鮮の情報や写真を全部知っていた」
 ――政府にどういう情報を提供していたのですか。
 「私は5回訪朝経験があり、政府から頼まれて撮影した写真を提供したり情報を説明したりした。ただ、拘束時のツアーは監視が厳しく、写真もほとんど撮っていなかったので、『現行犯』ではなく、私の訪朝を待っていたのだろう」
 ――北朝鮮の目的は何だと思いますか。
 「当時は日朝国交正常化交渉が再開される数カ月前。北朝鮮は対日外交を有利に進めるためにカードを欲していたはずだ。私の釈放と引き換えに、日本から外交上の譲歩を引き出せると考えたのだろう」(聞き手・鬼原民幸)
     ◇

 すぎしま・たかし 静岡県生まれ。日本経済新聞記者時代に取材のため初めて訪朝。記者を辞めた半年後の1999年12月、5回目の訪朝で当局に拘束される。平壌市内のホテルや団地の一室など6カ所を転々としながら取り調べを受けた。
 2002年2月に釈放され帰国。11年3月、拘束時の体験をつづった「北朝鮮抑留記 わが闘争二年二カ月 1999年12月~2002年2月」(草思社)を出版。拘束の状況や北朝鮮の生活事情、当局とのやりとりなどをメディアを通じて発信している。日本政府は杉嶋氏が釈放されるまでの経緯や交渉過程を明らかにしていない。
そしてこの記事の信憑性が揺らぎはじめるw

日本人男性 旅行中に北朝鮮で拘束される 2018年8月11日 18:32
北朝鮮を旅行していた日本人の男性が、当局に拘束されたことが分かった。
複数の日本政府関係者によると、拘束されたのは自称・映像クリエーター、39歳の日本人男性。
男性は13日帰国予定の旅行会社のツアーで北朝鮮に入ったが、その後連絡がとれなくなっていた。男性は北朝鮮西部の南浦で、軍事施設を撮影したため拘束されたという情報があるが、安否など詳しいことは明らかになっていない。
日本政府は情報収集を急いでいて、政府関係者によると、11日にも男性が北朝鮮から出るという情報もあったが、これまでに北朝鮮当局からの連絡はないということで、長期化するとの見方も出ている。
一方、国際会議などを終え、経由地の中国に滞在していた北朝鮮の李容浩外相は、問いかけには答えず、無言のまま空港を後にした。
「拘束されたのは自称・映像クリエーター、39歳の日本人男性。」w
MbSがカナダに対して怒り狂った件だわw
ハッカージャパン2007年11月号・サイバー北朝鮮 Vlad #20 カナダによる北朝鮮への「コンピューターグラフィックス教育」

何がサウジのMbSをそこまで怒らせたのか。@Hagexの呪いが安田純平を経由してMbSにかかるw

スパイ容疑で拘束 北朝鮮に通った39歳日本人男性の行状
2018年8月13日
トランプ大統領は3人の解放に成功(C)共同通信社 拡大する
 海外発の観光ツアーで北朝鮮に入国した日本人男性(39)が現地で拘束され、大騒ぎになっている。安倍首相は日朝首脳会談の実施に意欲を見せているものの、北朝鮮はナシのつぶて。北京の大使館ルートなど、乏しいパイプを通じて情報収集に当たり、早期釈放を呼び掛けている。対北制裁の一環で渡航自粛が勧告されている中、男性は一体、何の目的で足を踏み入れたのか。
 拘束されているのは、滋賀県出身の映像クリエーターA氏。過去にも北朝鮮に複数回入り、昨年は北東部に位置する経済特区の羅先を訪れたという。今回は8月上旬に北朝鮮入りし、出国が迫った10日昼ごろ、海軍造船所を擁する港湾都市として知られる西部の南浦で当局に拘束されたようだ。
「A氏は北朝鮮が欧州向けに展開する観光ツアーに参加して複数の都市を巡り、南浦で軍事施設を撮影した疑いを持たれ、スパイ容疑をかけられたとみられています。思想的には右寄りで保守的グループで活動していたとの情報もある。日朝関係が膠着する中、政府を手助けしようと情報収集を重ねていたともいわれています」(日韓関係筋)
欧州の旅行代理店を通じて欧州向けにセールスされている北朝鮮ツアーはバラエティーに富んでいる。例えば祖国解放記念日(8月15日)に平壌を観光する2泊3日のコースが880ユーロ(約11万円)、各地を周遊する9泊10日が1849ユーロ(約23万円)。建国70周年祝賀行事(9月9日)を見学する3週間コースは3999ユーロ(約51万円)。いずれも中国・北京集合だ。

■対日交渉カード化必至
 韓国の拉致被害者家族でつくる「拉致者家族会」の代表で、北朝鮮情勢に詳しい崔成竜氏が言う。
「日本が解決を求める拉致問題に対し、北朝鮮は〈解決済み〉との主張を崩さず、むしろ過去の清算を第一に主張しています。日朝関係の溝が深まる中、拘束された日本人男性は人質に取られたようなもの。対日交渉のカードに使ってくるでしょう。これまでのケースを考えれば、男性を会見に引っ張り出し、〈スパイ活動を働いた〉などと罪の自白をさせる可能性もある」
史上初の米朝首脳会談を控えた5月、北朝鮮は信頼醸成措置としてスパイ活動や敵対活動を理由に拘束していた3人の米国人を解放した経緯がある。シンガポールで開催されたARF(ASEAN地域フォーラム)で河野外相は李容浩外相に接触を試みたが、素っ気ないない態度で逃げられた。飛んで火に入る夏の虫――。北朝鮮に格好の材料とされてしまうのか。

スギモトトモユキ(@_sugimoto)の 3198ツイ r rr
IMERUAT(@IMERUAT)の 1038ツイ r rr
@MasashiHamauzuの 3219ツイ r rr


「暗殺したい!」w

「NHK つながる@きたカフェ」w

このとき決めたのか?

N88BASICの経歴はお父さんのだなw。

山梨の古民家での撮影w

N88-BASICの時代に中学生だったw。昭和54年(1979年)2月14日生まれ。ん?5才のときにN88BASICで「信長の野望」をやってたことになる。

おいおい。おまいら、また何か致命的に失敗しただろw。いや、お父ちゃんの経歴なんだw。

J-CASTニュース > ニュース > 政治
日本人男性にスパイ容疑?で拘束情報 「前回」19年前には何が起きたのか
2018/8/13 17:49
北朝鮮を観光で訪れていた日本人男性が2018年8月、当局に拘束された模様だ。詳しい経緯は不明だが、スパイの容疑をかけられた可能性も指摘されている。
仮に拘束が事実だとすれば、日本人旅行者の拘束は1999年12月以来、約19年ぶり。この時拘束された男性にはスパイ容疑がかけられ、帰国まで2年2か月かかった。一体、男性に何があったのか。
北朝鮮は日本人拘束を「外交カード」にするのか(写真は労働新聞から)

過去の訪朝で撮ったビデオを内調と公安に渡す

男性拘束の情報が報じられるようになったのは2018年8月11日頃。各メディアが日本政府関係者の話として報じた内容を総合すると、拘束されたのは三重県出身の39歳の映像クリエイターで、欧州系ツアー会社主催のツアーで北朝鮮入りしたとみられる。西部の南浦(ナムポ)で拘束されたとされる。南浦は軍港として知られ、スパイ容疑をかけられた可能性もある。
19年前に日本人旅行者が拘束された事案は、単なる「旅行者」の拘束とはかなり性質が違うもので、今回拘束されたとされる男性の「旅行」がどんなものだったのか解明が待たれそうだ。元日経新聞記者の杉嶋岑(すぎしま・たかし)氏は1999年12月、帰国直前の平壌で拘束され、帰国が実現したのは02年2月のことだった。杉嶋氏の著書『北朝鮮抑留記 わが闘争二年二ケ月』(草思社、11年)によると、拘束されたのは5回目の訪朝でのことだ。

北朝鮮側の調査官は拘束理由を

「内閣情報調査室と公安調査庁という日本国の情報機関に情報提供協力したからだ」

と説明したのに対して、杉嶋氏は、過去の訪朝で見聞きした内容を内調や公安調査庁(関東公安調査局)に話したことを認めつつも、

「軍事基地に潜入したわけでも秘密の場所に出入りしたわけでもない。対文協(対外文化連絡協会)の案内員に連れられて見学しただけで、その時に撮った写真やビデオを見せて請われるままに説明してあげたに過ぎない。あの程度でスパイと言うのなら旅行者の誰もがスパイということになりかねない」

と反論した。
あ、そか。安田純平とMbSとカナダのシナリオに対抗するために、スギモトトモユキが北朝鮮で捕まる必要があったw。

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