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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

電通の菅野薫クリエーティブディレクターがパワハラで活動自粛ちう…w update5

電通て赤字だったのかw。パナマ文書から東京五輪トンチンカン・マネロンルートまで…

「電通はまつられた」「最悪な私たちでも、神はまだ私たち皆を愛している。」

いちいち説明しなくても、その人物の人間関係が何者だったのかをおしえてくれる…w

パワハラで式典演出担当者が辞任 五輪開閉会式、電通社内で処分
2020/1/7 20:37 (JST)1/7 22:45 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
菅野薫氏
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、開閉会式の企画、演出を担当するチームの中心メンバーとしてクリエーティブディレクターを務めていた菅野薫氏(42)が、所属する電通社内でのパワハラ行為で懲戒処分を受けたため、組織委の役職を辞任したと明らかにした。同日、本人から申し出があり、受理した。五輪開幕まで200日を切り、式典の準備への影響が懸念される事態となった。
 電通は組織委から開閉会式の制作業務を請け負っており、被害を受けたのは、その任務を担っていたスタッフだという。昨年12月上旬に電通から組織委に事案が報告され、菅野氏は活動を自粛していた。


パワハラで演出担当者が活動自粛 五輪の式典企画、電通で懲戒処分
2020/1/7 19:05 (JST)1/7 19:13 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
菅野薫氏
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、開閉会式の企画、演出を担当するチームの中心メンバーの菅野薫氏(42)が、所属する電通社内でのパワハラ行為で懲戒処分を受けたため、活動を自粛していると明らかにした。昨年12月上旬に電通から事案が報告され、本人から活動を控えたいとの申し出を受けたという。
 クリエーティブディレクターの菅野氏はデジタルを駆使した表現を得意とする。クリエーティブディレクターの佐々木宏氏や振付家のMIKIKOさんとともに、安倍晋三首相が扮する「マリオ」が登場した16年リオデジャネイロ五輪の東京への引き継ぎ式を手掛けた。

2020.1.7 18:58
電通、菅野薫氏をパワハラで処分 東京五輪の式典演出担当、活動自粛
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、開閉会式の企画、演出を担当するチームの中心メンバーの菅野薫氏(42)が、所属する電通社内でのパワハラ行為で懲戒処分を受けたため、活動を自粛していると明らかにした。昨年12月上旬に電通から事案が報告され、本人から活動を控えたいとの申し出を受けたという。
 開閉会式のチームは、総合統括を務める狂言師で演出家の野村萬斎氏を筆頭に8人で構成。五輪の責任者は「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズで知られる映画監督の山崎貴氏、パラはクリエーティブディレクターの佐々木宏氏が責任者を務めている。
 クリエーティブディレクターの菅野氏はデジタルを駆使した表現を得意とする。佐々木氏や振付家のMIKIKOさんとともに、安倍晋三首相が扮する「スーパーマリオブラザーズ」のマリオが登場して話題を集めた16年リオデジャネイロ五輪の東京への引き継ぎ式を手掛けた。

電通が隠蔽していた「東京オリパラ」総合演出メンバーの「パワハラ懲戒処分」 社会 2020年1月7日号掲載
電通の新入社員だった高橋まつりさん(享年24)が、長時間労働とパワハラを苦に亡くなってから4年の月日が流れた(他の写真を見る)
 東京オリンピック・パラリンピックの総合演出を務める電通のエグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターにパワハラ懲戒処分が下るも、当の電通はその事実を隠蔽しているという。
 電通の新入社員だった高橋まつりさん(享年24)が、長時間労働とパワハラを苦に亡くなってから4年の月日が流れた。同社はHPではCSR(企業の社会的責任)の項目で「人権の尊重」を大きく掲げ、「研修などを活用した人権啓発」に加えて、広告会社らしく「人権スローガン募集とポスター制作」「人権アートプロジェクト」などを通じて、パワハラ体質の改善に取り組むそぶりを示している。だが、やはりと言うべきか、そうした取り組みのすべては空しいものだったようだ。
 2020年、五輪イヤーの幕開けとともに、4年に1度の祭典に水を差すような話が聞こえてきた。その内容は、<東京オリンピック・パラリンピックの4式典で全体の総合演出を務める菅野薫氏が、開閉会式プロジェクト内部でパワハラを行い、電通社内で懲戒処分を受けた。それにもかかわらず、電通はこの事実を隠蔽し、菅野氏を総合演出の立場に留めているというものである。
 菅野薫氏(42)は、エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターとして電通の制作畑を引っ張る花形であり、国内外で数多の広告賞を受賞しているほか、BjorkやPerfumeなどミュージシャンとコラボした華々しい経歴を持つ。16年、リオオリンピックの閉幕式という晴れの舞台で“安倍マリオ”を仕掛けたチームの一員、と言えばその仕事ぶりが伝わるだろうか。なお、菅野氏と同じ総合演出の立場として名を連ねているのは、歌手の椎名林檎や映画プロデューサーの川村元気といった各界の第一人者たちだ。
 電通は東京オリパラのマーケティング専任代理店を務めている。電通の五輪への関与は深く、最新の「会社四季報」(東洋経済)でも「国内は東京五輪案件で広告・イベント運営増加。連続増配も」と評価されている。菅野氏が五輪の開閉式の総合プロデューサーに収まっているのは、「五輪組織委員会と電通の切っても切れない関係」(五輪組織委員会関係者)が影響していると見て、まずまちがいない。
 思い起こせば、東京五輪は大会エンブレム問題からケチがついていた。アートディレクターの佐野研二郎氏が“考案”したエンブレムのオリジナリティと選考過程に疑義が呈され、佐野デザインは使用中止となったのだ。その背景に「電通のワル」がいると報じた当時の週刊新潮(2015年9月17日号)によると、菅野氏と同じく電通のエグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターの高崎卓馬氏が組織委員幹部とエンブレムの審査委員という2つの顔を使い分けて、佐野氏の案を出来レースのレールに乗せたというのである。
 要するに、再び電通社員が五輪の裏舞台で問題を起こしていたというわけなのだが、取材班が、さる五輪組織委員会関係者に菅野氏のパワハラ事案について確認したところ、以下のような返事が返ってきた。
「その話は事実ですよ。電通社内では菅野さんの名前は伏せられていますけど、彼が部下に対するパワハラで懲戒処分を受けたのは間違いありません。彼は、開閉会式プロジェクトで“色んなこと”を私物化していて、いつか刺されるとは思っていました。こうした動きがあったからか、最近は派手に動かないようにしているようですけど」
 電通はオリパラを“私物化”し、菅野氏は虎の威を借るキツネだったということになる。
 電通に広報を通じて聞くと、
「当社グループ社員に対する行き過ぎた言動があり、被害を受けた社員から相談があり、厳正な処分を行ったのは事実です。当社は今般の事態を厳粛に受け止めております。関係者の方々にご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。当社は引き続き労働環境改革に注力してまいります。組織委員会へ報告の上、(菅野氏は現在、)クリエーティブ・ディレクターとしての活動を自粛しております」
 と、全面的に事実を認めた。一方、五輪組織委員会にも菅野が総合演出の立場にとどまったままでいることなどについて質問をしたが、期限までに回答は得られなかった。
 ザハによる国立デザイン、エンブレム問題と何かとケチのつく東京オリパラにまた新たな火種が……。
週刊新潮WEB取材班

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すずかんw、ロナルド・レーガン…

「Perfume×docomo」広島のパフュームw

伊藤穰一 (MIT)、亀山 敬司 (DMM)、葉加瀬太郎w

筑波大だよw。筑波大落合研、落合陽一、メディア創成


「MIKIKO先生はご存知Perfume、BABYMETALの振付 アクターズスクール広島」w

佐野研二郎w

東浩紀w

文化庁w

KADOKAWA…w

広島のパフュームの担当w

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