弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

スバル群馬工場が日立製パワステ・モーターの不具合で1週間以上停止ちうw。クラウドホッパー?イランのナタンツの遠心分離器でやったのと同じやり方なんじゃね?w update13

スバル・グンマー工場操業停止と日本電産永守重信会長とKDDI/京セラ稲盛和夫の類似w
スバルが製作した陸自AH64D戦闘ヘリが整備点検後の試験飛行中に住宅地に墜落。PC接続(PC-Links)でしか検出できないスタティック・マスト(ローター軸)の加熱がローターヘッド分解を起こした?

スバル生産停止、出荷車もリコール恐れ 日立系部品原因
2019/1/24 2:10
SUBARU(スバル)は23日、国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の稼働を16日から停止していると発表した。主要部品の一部に不具合が見つかったが、対策部品を準備できたため、28日にも再開できる見通し。出荷済みの一部の車にも原因の部品が搭載された可能性があることからリコール(回収・無償修理)も検討する。
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SUBARUの群馬製作所(群馬県太田市)は部品の不具合で長期停止している
不具合のあった部品はハンドルと車輪の動きを電動で制御する電動パワーステアリング。軽い力でハンドル操作できるように補助する機能がある。走行中やエンジンをかけた時点でメーター内の警告灯が点滅し、ハンドルが重くなるという。
問題の部品が搭載されたのは多目的スポーツ車(SUV)の「フォレスター」や「XV」、小型車「インプレッサ」の3車種。2018年12月下旬から19年1月16日までに生産された車に組み込まれ、一部は出荷された可能性がある。
スバルの工場では複数車種を同じ生産ラインに流す「混流」方式を採用しているため、一部の車の生産を止めると連鎖的に他の車種の生産も止まってしまう。1日あたり約2600台を生産しており、28日までの停止で2万台以上に影響が及ぶ恐れも出てきた。
問題の部品は日立製作所子会社の日立オートモティブシステムズが製造した。スバルは「詳しい故障の原因は調査中」としているほか、日立オートモティブシステムズは「組み立て時の衝撃を受けて壊れた可能性は低い」という。電動パワステの電子基板の一部部品が故障していたとみられる。
スバルは独自の「水平対向エンジン」を採用したことで車軸などのレイアウトが一般的な車と違い、電動パワステも特注品を使っていた。代替製品に切り替えるにも設計からやり直さねばならず、原因を突き止めて対策を講じた方が早期に対応できると判断した。
17年秋から続く品質不正の現場となった完成車の検査部門でも見破れず、出荷後の性能検査で発覚したとされる。問題の部品を搭載した「フォレスター」など3車種について、リコールするか、現在、スバルで検討している。

生産停止中のスバル、日立オートモティブ製の電動パワステに不具合の恐れ[新聞ウォッチ]2019年1月24日(木)08時57分
きのう(1月23日)の朝日が朝刊で“特報”した後、SUBARU(スバル)も同日午後、群馬製作所で主要部品の一部に不具合が見つかり、稼働を停止しているなどと発表したことで、きょうの各紙にもその関連の記事を取り上げている。
このうち、読売は「スバル国内生産停止、影響2万台規模」とのタイトルで「完成車の不正に続き、またも品質を巡る問題でつまずく形となった」と指摘。毎日も「不具合のある部品を搭載した車両の一部は出荷済みという。改めて同社の品質管理体制が問われそうだ」とも。
また、日経は「スバル、リコール検討」との見出しで、「対策部品を準備できたため、28日にも再開できる見通し」としながらも「出荷済みの一部の車にも原因の部品が搭載された可能性があることからリコール(回収・無償修理)も検討する」と伝えた。
きのうの紙面でいち早く報じていた朝日は、きょうも1面準トップで「スバル3車種不具合の恐れ、操業停止1週間後の公表」と報じたほか、経済面のトップ記事としても「スバル不具合公表後手」との関連記事。それによると、「生産車種の不具合の可能性を把握し、工場の操業を止めてから1週間後の公表となった」として「一連の検査不正への対応に続き、今回もスバルの対応は後手に回っている」と厳しく言及している。
さらに、朝日などは「不具合が生じる可能性があるのは、小型車『インプレッサ』、SUV(スポーツ用多目的車)『フォレスター』、小型SUV『XV』の3車種。いずれも日立製作所の100%子会社、日立オートモティブシステムズ製のパワステを搭載している」と紙面でも調達先の部品メーカーを明らかにしているが、その部品を調達したのはスバル側であることも忘れてはならない。
2019年1月24日付
日立製w

スバル操業停止、2万台影響 出荷車両に不具合部品搭載
2019/1/23 17:42 ©一般社団法人共同通信社
 SUBARU(スバル)の国内唯一の完成車工場、群馬製作所(群馬県太田市)の操業停止により約2万台の生産に影響が出る見通しであることが23日、分かった。操業停止の原因になった不具合のある部品を出荷済みの車両に搭載していたことも判明。管理体制が改めて問われる。
 不具合が見つかり、欠陥の恐れのある部品は電動パワーステアリング装置で、スポーツタイプ多目的車(SUV)の「フォレスター」と「SUBARU XV」、小型車「インプレッサ」の3車種に使用。昨年12月下旬から今月16日までに製造された車でハンドル操作が重くなる恐れがあるという。

スバルの現役従業員が告発する。
「1月16日から群馬県の2つの工場が停止しています。フォレスターで、走行中にパワーステアリングモーターが突然停止するという不具合が見つかったのです。この数日で、少なくとも5台で発生しました」

ツイッターの検索結果だけで勝手に分析w

日経xTechから部品のサプライ・チェインを発見w

日本電産、パワステ用モーター 電子制御ユニットと一体化 (2017/9/13 05:00)
【京都】日本電産は電子制御ユニット(ECU)と一体化した完全統合型の電動パワーステアリング(EPS)用モーター(写真)の生産を始めた。モーターとECUをつなぐワイヤハーネス(組み電線)を不要にして小型化を実現した。新製品を中核にして、EPS用モーターの世界シェアを現在の30%から2020年度までに50%に高める。
日本電産にとって完全統合型の製品は初めて。子会社の日本電産エレシス(川崎市幸区、武部克彦社長、044・382・1001)のECU技術を組み合わせて実現した。ワイヤハーネスが不要となったことで、組立工数を削減し、低コスト化に貢献できる。またワイヤハーネスから発生する電磁ノイズの影響もなくなる。
競合他社の製品と比べ、長さは約15%、重量は約20%削減した。トルクは3ニュートンメートルから6ニュートンメートルで、小型車から大型車まで対応が可能となる。

「流体軸受け」ハードディスク

「流体軸受けは日本電産のシェア80%」w
あー、ハードディスクだわ。ここがクリティカルなサプライ・チェインになってるんだ。 日立AMSと言ってもピンとこなかったけど日立のストレージだなw。

なるほどパワステのモーターが切れるのは車にとって致命的な不具合w。

【ハンドルが効かなくなる→パワステのモーター過熱で保護装置が働いた=ハンドルを動かしまくるような運転をした】w

ん?これ…某サイバー兵器がイランのナタンツの遠心分離器でやったのと同じやり方なんじゃね?w

車の電装系つかパワステのECUに感染するスタックスネットだわw。

スバルが製作した陸自AH64D戦闘ヘリが整備点検後の試験飛行中に住宅地に墜落。PC接続(PC-Links)でしか検出できないスタティック・マスト(ローター軸)の加熱がローターヘッド分解を起こした?

ビジネス2019年1月23日 / 13:28 / 2時間前更新
SUBARU、早ければ28日から群馬製作所の生産再開
[東京 23日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は23日、一部の部品の不具合により16日夜から停止していた群馬製作所での車両生産・出荷を、早ければ28日から再開する方向で準備を進めていると発表した。
不良が生じる原因などについて一定の確認がとれ、対策を施した部品を準備できるめどがたったという。
不具合が生じている可能性があると判明した部品は、電動パワーステアリング装置。業績への影響については、現時点では不明としている。

スバル 部品の一部不具合で先週から操業停止続く 2019年1月23日 11時50分
自動車メーカーのSUBARUは、車の部品の一部に不具合が見つかったことから、今月16日の夜間から群馬県にある国内唯一の組み立て工場の操業を取りやめていて、影響はすでに1万台以上に上っています。
操業を停止しているのは群馬県太田市にあるSUBARUの「群馬製作所」の乗用車の組み立て工場です。
電動パワーステアリングの部品に不具合が見つかり、原因を調べるために今月16日の夜間から車の生産を取りやめていて、影響はすでに1万台以上に上っているということです。
会社では不具合の原因を調べ対応策を検討していますが、操業再開のめどは立っていません。
この工場は去年、SUBARUの世界での生産台数の半分以上に当たるおよそ66万台を生産していて、このうち8割が輸出向けです。操業停止が長引けば業績への影響も懸念されます。
SUBARUでは、おととしの秋に無資格の従業員に出荷前の車の検査をさせていた問題が発覚して以降、車の燃費データの改ざんやエンジン部品の不具合による大規模なリコールなど品質をめぐる問題が相次いでいます。

2019年1月23日 / 09:23 / 1時間前更新
国内の完成車生産を16日夜から停止、再開は未定=SUBARU
[東京 23日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)が16日夜から群馬製作所(群馬県太田市)での完成車の生産を停止している。部品メーカーから調達している部品に不具合が見つかったため。同社が23日明らかにした。現在、不具合の原因を調査中で、生産再開のめどは未定。早期の原因究明と対策を講じられるよう対応を急いでいる。
生産を停止しているのは、群馬製作所内で完成車を生産する本工場と矢島工場。昼夜2交代での生産体制で、16日の夜から操業を停止。日曜で休日だった20日を除き、22日まで生産を止めており、23日も中止する。同製作所は国内唯一の完成車工場。米国工場は通常通り生産している。
生産再開のめどが立っておらず、影響する生産台数は不明としている。日当たり生産台数から試算すると、すでに1万台以上に影響は及んでいるとみられ、国内の顧客への納車には遅れが出始めているもようだ。
不具合が見つかった部品について、スバルは「原因究明ができていない」として具体的な部品名を明らかにしていないが、ハンドルを回す力を軽減する電動パワーステアリングとみられる。問題の部品が何車種に使われているかについても同社は公表を控えている。
群馬製作所の2工場には生産ラインが計3本あり、スポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」やクロスオーバーSUV「XV」、小型車「インプレッサ」など計9車種を生産している。複数の車種を同じラインで生産する「混流生産」を行っており、1車種でも問題が起きるとラインを止める必要がある。
これまでなら、生産停止分を休日の操業を増やしたり、生産のスピードを上げるなどして穴埋めして挽回することもできた。しかし、スバルは現在、相次いで起きた一連の検査不正を踏まえ、生産スピードを抑えて確実に検査を行うことを優先している。生産停止が長引けば、業績への影響が大きくなる恐れがある。
2019年の日米を合わせた世界生産計画は103万台。群馬製作所ではこのうち65万台を生産する予定で、その約6割が主力市場の米国向け輸出生産となっている。同社は2月7日に19年3月期の第3四半期決算を発表する予定。
【不具合が見つかった部品について、スバルは「原因究明ができていない」として具体的な部品名を明らかにしていないが、ハンドルを回す力を軽減する電動パワーステアリングとみられる。】w

グンマーの太田w。

あら、いじめ会社KYBだわw。IBMのクラウドインフラから侵入されたな。クラウドホッパー(APT10)か?w

スバル、国内工場が停止 調達部品に不具合 自動車・機械 2019/1/23 9:16日本経済新聞 電子版
SUBARU(スバル)が国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の稼働を16日から停止していることが23日に分かった。外部から調達している主要部品の一部に不具合が見つかった。原因を調査中で、再開のめどは立っていない。影響は既に1万台以上に達しており、業績にも響きそうだ。
不具合が見つかったのは、日立製作所子会社の日立オートモティブシステムズの電動パワーステアリング。同社は「コメントを…
「不具合が見つかったのは、日立製作所子会社の日立オートモーティブシステムズの電動パワーステアリングとみられる。」w
日立だわ。サプライチェーンテロw

日立オートモティブ、商用車パワステ事業を独企業に譲渡
(2018/12/8 05:00)
日立オートモティブシステムズ(AMS)は7日、商用車用パワーステアリング事業を独クノールブレムゼに譲渡すると発表した。譲渡額は約220億円。乗用車向けの部品事業...
(残り:222文字/本文:302文字)(2018/12/8 05:00)
トラックのパワステ事業は先月ドイツに売却済w。

スバルの自動運転てブルーグループかよw。

自衛官が迷彩服で出勤中…腹部に刺されたような傷[2019/01/23 17:35]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000145940.html
 自衛官は出勤後に腹部からの出血に気付いたということです。
 消防によりますと、23日午前8時ごろ、長野県松本市の陸上自衛隊松本駐屯地から「男性がけがをしている」と119番通報がありました。警察と自衛隊によりますと、男性は33歳の3等陸尉で出勤途中に何者かとぶつかりました。駐屯地に到着後、左下腹部に刺されたような傷があることに気付いて病院で治療を受けました。けがの程度は軽いとみられます。自衛官は規定通り、迷彩服で通勤していました。警察は傷害事件の疑いもあるとみて捜査しています。
うわ。陸自隊員が刺されたw

スバル社員が過労自殺 2019/1/24 14:451/24 14:50updated ©一般社団法人共同通信社
 SUBARU(スバル)群馬製作所の46歳の男性社員が2016年に自殺し、上司の叱責や長時間労働でうつ病を発症したのが原因として、労災認定されていたことが24日、分かった。遺族の弁護士が明らかにした。

スバル、残業代未払い7.7億円 過労自殺から判明
滝沢卓 2019年1月24日21時20分
 自動車大手スバルが2015年から17年にかけて、社員3421人に計7億7千万円の残業代を払っていなかったことが、24日わかった。16年に男性社員が過労自殺し、その後の社内調査で昨年1月までに判明した。スバルはこれまで1年間にわたり問題を公表しておらず、企業姿勢が問われる事態だ。
 24日に男性の遺族の代理人が会見し、男性に残業代の未払いがあったと説明。さらにスバルは朝日新聞の取材に対し、未払いが多数の社員に広がっていたと明らかにした。
 代理人によると、16年12月、車両工場の群馬製作所(群馬県太田市)の総務部に勤務する男性社員(当時46)が、長時間労働や上司の激しい叱責(しっせき)が原因で過労自殺した。スバルによると、同製作所の社員数人に残業代未払いがあったとして、太田労働基準監督署から17年7月に同製作所が労働基準法違反で是正勧告を受けたという。
 こうした中で、同製作所では社員の残業時間を把握できていないことが判明した。そのためスバルは17年末、社内全部門の非正規を含めた社員1万7359人について、15年7月から2年間の未払い残業代の有無を調査。その結果、残業時間の記録は社員の自己申告だけで、パソコンの使用や出退勤の履歴などとは照合されず、過少申告が常態化していたことがわかった。
 過少申告の理由について、社員の約6割が「(部署で決めた残業時間の)上限を超えないようにした」と回答。「上司から残業の指示を受けていなかった」との回答も約2割あったという。上司による過少申告の指示は確認できなかったとしている。スバルは「(調査結果を)隠すような意図はなく、公表すべきだとは認識していなかった」(広報)としている。
 自殺した男性の遺族の代理人弁…

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