弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

Su24は19.4秒しか領空侵犯できない。それなのにトルコは5分前から10回警告できるのか? update6

戦闘機AIが空中戦シミュレーターでベテランパイロットに圧勝。無人戦闘機が空を支配する未来は近い? BY Kiyoshi Tane 2016年06月29日 16時00分

米シンシナティ大学が開発した戦闘機AI「ALPHA」が空中戦シミュレーターで退役した米空軍パイロットと交戦し、圧勝を収めたとの報告がありました。これまで有人戦闘機を駆逐する無人戦闘機はSFの中だけの存在でしたが、現実世界でも発進する日が近そうです。
AI戦闘機の対戦相手となったのは、退役した元米空軍パイロット(階級は大佐)のGene Lee氏。ベテランの訓練教官で豊富な空戦知識を備えている人物ですが、再現度の高い空中戦シミュレーターでALPHAと交戦したところ、一勝も取れなかったばかりか、何度も撃墜されて完封されました。
Lee氏は何千人ものパイロットを育て上げるとともに、80年代初めから空中戦AIの相手を務めており、この方面でもエキスパート。そんな歴戦の勇士が、ALPHAを「今まで出会った中で最も攻撃的で反応が素早く、ダイナミックで信頼できるAIだった」と評しています。
AIシミュレーター内のAI戦闘機のスピードや旋回性能、兵装やセンサーでシビアな不利を課された場合でも、ALPHAは熟練した人間のパイロット達に勝利したそうです。ALPHAの思考はとても速く、人が瞬きする250倍以上の速さで状況に応じた戦術をはじき出すとのこと。
AI動作のコンセプトは「Genetic Fuzzy Tree」という仕組み。つまりファジー理論の応用で、戦況の中での幅広い選択肢の一つ一つに重みを付けて、人間のように思考するというもの。次に打つ手の読み合いということで、チェス名人がチェスのAIに負けたのと近いものがあります。
熟練パイロットを歯牙にもかけなかったALPHAですが、アルゴリズムの動作に高い処理能力は必要とせず、AIの育成およびテスト環境も家庭用の500ドル程度のPCで、35ドルのRaspberry Pi上でも動くとのこと。将来的には人間パイロットのサポートのもとで、実際の戦闘の中で敵機と戦い学習させることも視野に入っているそうです。遠い未来、命がけのドッグファイトの果てに、実は5000円にも満たないシングルボードコンピュータが生涯のライバルだった知った時のショックは大きいかもしれません。
これだわ。

エルドガンの息子がイスラム国™と原油取引。露空軍が5日間に1000台のタンクローリーを空爆。そしてトルコが露機(Su-24)を撃墜。のSu24撃墜部分を切り出し。



Let's talk, Turkey: Downing of Russian SU-24 bomber just doesn't add up
「トルコ、話しあおう。露のSu-24爆撃機の撃墜は納得できない。」

「トルコのF16に撃墜された NATOがFencerと呼んでいるSu-24超音速爆撃機はマッハ1.3で飛行できる。 それは音速の半分。1654Km/hで世界水準にちょっと下くらいだ。」

「巡航スピードは通常最高速度の75%なので1200Km/hだ。 話をはやくするために1000km/hとしても600mph。」

「トルコ政府は攻撃の5分前に10回警告したと言ったのが問題になる。 地図によればトルコの半島のようにシリアに食い込んだ地形で約5.39km(3.5マイル) 領空侵犯が起きたとしてもわずかだろう。」

「通常巡航速度を約1000km/hとして想定される領空侵犯は19.4秒、高速に移動するジェットを照準してロックオンするには十分な時間。 では、トルコ政府が撃墜するまでの5分間の警告を考える。 再度同じ速度ならトルコの戦闘機が攻撃する前の最初の警告から飛行機は83km先に飛行してるのだ。」

開発中のXASM3が実用化された場合

対艦ミサイルに低空を飛ばれると、ミサイルが見えるのは30km手前と言うことです。その地点でマッハ5まで加速しているのであればおよそ20秒で突っ込んできます。
で、土人がマッハ5まで加速する新型ミサイルを開発ちうだった。

で、約20秒以内に領空侵犯を判断、たった1発で最高速度マッハ1.3のSu-24をマッハ5で撃墜かぁ。
どうもこれ、自在に自爆テロを起こせることをアンカラパリでアピールしたあとに、 人工知能付き高性能新型ミサイルのお披露目をしたよーな。どちらも土人製なんでしょーな。

じゃあ、なぜ、わざわざ撃墜したのか?という疑問に戻るのだけど、
たぶん戦争屋の営業マンが「あのSu-24を撃墜したミサイルです。」とセールストークで言うのだろ。

U.S. Expresses Concern About New Cyberattacks in Japan(2011-09-23 17:04:46 UTC)

An online assault on defense contractors including Mitsubishi Heavy Industries, which builds F-15 fighter jets and other American-designed weapons for Japan’s Self-Defense Forces, began in August, but only came to light this week, prompting rebukes from Japanese officials over the timing of the disclosure. The IHI Corporation, a military contractor that supplies engine parts for fighter jets, may have also been a target, the Nikkei business daily reported.
三菱重工はF15の製造やってる。Su-24を撃墜したのはトルコのF16。

三菱電気はF35向けの新型ミサイルを開発してる。
International | 2014年 07月 3日 19:36 JST 欧州軍需大手MBDAと三菱電、F35向けミサイル共同開発へ

[東京 3日 ロイター] - 欧州軍需大手のMBDAと三菱電機(6503.T)が、次期主力戦闘機F35向けミサイルを共同開発する見通しとなった。ハイテク化でコストが膨らみやすい兵器開発は、複数国で負担を分散する動きが主流になりつつあり、防衛装備品の輸出が解禁された日本のメーカーも参画が増えそうだ。

開発を検討しているのはF35への搭載を念頭に置いた空対空の中距離ミサイル。共同開発が可能かどうか、予備調査に着手する。事情に詳しい関係者は「まずはF35にも搭載可能なミサイルのフィージビリティスタディを始める」と話す。

F35は9カ国が開発に携わり、米国だけで約2400機、日本を含めた全世界で3000機以上の配備が見込まれる。敵に捕捉されにくいステルス性能を発揮するため、ミサイルは胴体内に格納する。

MBDAは、英独などNATO(北大西洋条約機構)4カ国が共同開発した戦闘機ユーロファイターに空対空ミサイルを供給している。英政府は同ミサイルの改良版がF35に搭載可能と考えており、誘導装置などに強みを持つ三菱電機に参画を呼び掛けている。

日本が他国と防衛装備品を開発するには、第三国への輸出ルールなどを定めた政府間協定が必要になる。英国とは2013年7月に締結済み。MBDAは英BAEシステムズ(BAES.L)、仏エアバス(AIR.PA)、伊フィンメカニカ(SIFI.MI)のミサイル部門が統合して誕生したメーカーで、今回はその枠組みのもとに共同開発を進める。

複数の関係者によると、7月14日から英国で開かれるファンボロー航空ショーで、日英政府の調整チームが初会合を開く予定だという。

日本は2011年の官房長官談話で武器の禁輸政策を一部緩和、同盟国の米国のほか、協定を結んだ英国とも開発が可能になった。英国との共同開発は、昨年合意した化学防護服に続き2件目となる。

今年4月には一定の条件を満たせば原則として輸出を可能とする政策に転換しており、日本政府は開発コストの低減、最新技術の取得という観点から、外国メーカーとの共同開発を増やしたい考え。

MBDAの広報担当者はロイターの取材に対し、すぐに回答できないとコメント。三菱電機の広報担当者は「政府の指示に従って対応する」としている。 (久保信博、ティム・ケリー)

新型ミサイル実験を検討 防衛省、日本海で来年度

2015.11.12 17:36
防衛省などが開発中の新型空対艦ミサイル「XASM3」の実射実験を、来年度に日本海で実施する方向で検討していることが12日、同省関係者への取材で分かった。実験が行われるのは、「G空域」と呼ばれる新潟県の佐渡島から島根県の隠岐諸島にかけて広がる訓練空域。

 同省は実施場所が確定次第、関係自治体に説明するとともに、実施前に同省のホームページで実験内容を公開し、船舶などに注意を呼び掛ける。

 関係者によると、新型ミサイル開発は平成22年度から同省技術研究本部(現防衛装備庁)と三菱重工業が始めた。研究開発の総費用は300億円以上で、来年度中に開発を終える予定。航空自衛隊のF2戦闘機での運用を想定している。

 実験では、退役した海自護衛艦「しらね」に向けて新型ミサイルを発射する計画もある。同空域では昭和52~54年度と平成2~4年度にも実射実験が行われている。

【新型ミサイル開発は平成22年度から同省技術研究本部(現防衛装備庁)と三菱重工業が始めた。研究開発の総費用は300億円以上で、来年度中に開発を終える予定。航空自衛隊のF2戦闘機での運用を想定している。】
あらら、戦闘機に搭載可能な新型ミサイルが完成してるわな。

さらに三菱F2からF15、F35まで何でも搭載できそーな。もちろんトルコのF16にも?

げ。三菱重工のF-2てベースがF16なので、もちろん見た目はF16。

【防衛・宇宙ドメイン/正社員採用】航空・宇宙分野の品質保証業務

・ミサイル/ロケットエンジンに使用される電子部品の信頼性評価及び解析業務
勤務地
【愛知県】名古屋誘導推進システム製作所
愛知県小牧市大字東田中1200

あー、犬山の人達かぁ。

Su-24を撃墜したトルコのF16て三菱重工のF-2と新型ミサイル?NATOの次世代Sea Sparrowとか、XASM3とか?三菱が露に宣戦布告?

トルコ、中国へのミサイル防衛システム発注を取り消し

ロイター 11月18日(水)10時6分配信
[アンカラ 17日 ロイター] - トルコ国防省は17日、中国に対する長距離ミサイル防衛システムの発注を取り消したと正式に発表した。

トルコはミサイル防衛システムの購入先として中国精密機械進出口(CPMIEC)をいったん選定した。しかし自国で開発する方針に変更したという。

同国の対中実務交渉担当者の1人は今年7月、中国側がミサイルの技術移転に難色を示したことが主な障害になっていると話した。

北大西洋条約機構(NATO)加盟国であるトルコが中国からミサイル防衛システムを購入することについては、欧米から懸念の声が広がっていた。

中国外務省の洪磊報道官は記者団に、発注取り消しの報道は承知していると述べた上で「この問題については両国の関連部局と企業が対応を協議する」との認識を示した。

11月18日に中国のミサイルをキャンセルかぁ。 キャンセルすることでSu-24撃墜計画をコミットしたよーな。

LISTA.txtから、三菱重工はGALILEOのユーザーだった。

kenichi_hirano@mhi.co.jp


昭和61年(1986年)7月10日「進むAI応用支援システム開発」
そういえば昔々、MELCOMのPSI(プサイ)とか、Prologとか、Lispとかあったなー。
1986年から人工知能の開発やってたのは事実。

あ、そか。GALILEOに人工知能が組み込んであるっていうのは、人工知能というよりエキスパートシステムの技術だったんだ。
これが19秒以内に領空侵犯を判断、照準とロックオンと地上の司令官に許可を取ってミサイルを発射できた理由かも。
いやいやその前の論点はF16は有人だったのか?でしょーな。

H2A、世界へ足がかり 改良で運搬距離長く
三菱重工、商用衛星打ち上げ成功
2015/11/25 0:44


 三菱重工業は24日、日本初となる商業衛星の打ち上げに成功した。カナダの衛星運用大手テレサットの通信放送衛星を目標の軌道に乗せた。これまで宇宙航空研究開発機構(JAXA)など官公需向け一辺倒だったビジネスが、今後は欧米勢と同じ土俵に立ち受注を競い合う。コストなど欧米勢に対する弱点を克服し、次期基幹ロケット「H3」の開発に勢いをつける。

 安倍晋三首相は24日夜「これまでの実績によって築いた信頼と打ち上げ能力向上のたまもの。新たな受注がもたらされることを期待している」とのコメントを発表した。同日、打ち上げ成功後に記者会見した三菱重工の阿部直彦宇宙事業部長は「グローバルなビジネスに対応できることを世界に示した」と強調した。

 静止衛星は主に通信放送や気象観測に用いる。今回打ち上げたH2Aロケットは従来型より性能を大きく向上させた。最大のポイントは衛星を運ぶ距離だ。赤道上の高度3万6千キロメートルの静止軌道で運用される衛星は、ロケットから分離された後に自力で軌道に到達する。自力移動する距離が短いほど衛星の燃料消費が少なくなり衛星の運用寿命は長くなる。

 世界最大手の欧州アリアンスペースは赤道付近から発射するため軌道近くまで一気に衛星を運べる強みを持つ。三菱重工は北半球から打ち上げるため静止軌道までの距離が長くなる。2014年に打ち上げた静止衛星搭載のH2A25号機の場合、エンジン制御などの壁がありわずか高度263キロメートルで分離していた。


カナダの通信会社の衛星を搭載し、打ち上げられる改良型H2Aロケット29号機(24日午後3時50分、鹿児島県の種子島宇宙センター)=共同

 今回、エンジンに改良を加え高度3万6千キロメートルにある静止軌道の近くで衛星を分離することを狙った。第2段目のエンジンを2回噴射させたあと慣性飛行させ距離を稼ぎ、3回目の噴射で軌道に近づける。ロケット燃料の液体水素が太陽光で早く蒸発しないよう、機体に白色の塗料を塗布し太陽光を反射させるなどの工夫も施した。

 この結果、高度約3万3900キロメートルで衛星を分離することに成功した。25号機だと衛星分離までの時間は約30分だったが今回の29号機は4時間26分となった。衛星の燃料消費を大きく減らすことができ「衛星の寿命を4~6年延ばせる」(JAXA)という。

 三菱重工ではこれまでは少ない燃料で長距離を自力移動できる中大型の衛星が打ち上げの主な対象だった。今回の技術革新で小型も含め幅広い衛星の打ち上げ需要を取り込めるようになった。

 米衛星産業協会によると14年の世界の衛星関連市場は2030億ドル(約25兆円)と5年前に比べ26%増えた。15~17年の商業静止衛星の需要見通しは年平均25基。「18年以降も安定した需要が見込める」(三菱重工)。新興国でも通信放送や気象観測用の打ち上げが増える見通しだ。

この技術で時速1000キロのSu-24を撃墜するなんて簡単だったでしょーな。

Turkish F-16 attacked Russian Su-24 without warning, both were above Syria – commander

To attack the Russian bomber with a close-range air-to-air missile, the Turkish fighter jet had to enter Syrian airspace, where it remained for about 40 seconds. Having launched its missile from a distance of 5-7 kilometers, the F-16 immediately turned towards the Turkish border, simultaneously dropping its altitude sharply, thus disappearing from the range of Russian radars at the Khmeimim airbase.
「近距離空対空ミサイルで露爆撃機を攻撃するために、 トルコ戦闘機は約40秒シリア領空に入らなければならなかった。 5−7キロの距離からミサイルを発射。 F-16は急に方向を変えてトルコ国境に向かった。 同時に高度も急激に下げていった。 そしてケメイムイム(Khmeimim)基地の露のレーダーの範囲から消えて行った。」
Commander Bondarev noted that a pair of Turkish F-16Cs had been in the area close to the attack zone for more than an hour prior to the attack, which explains their presence in the area.
「ボンダレフ(Bondarev)司令官は トルコの2機のF-16Cは攻撃した空域に近いとこに攻撃の1時間以上前からいた。それで空域に現れた理由を説明できると注釈した。」

日本と英国、空対空ミサイルを共同研究へ 2014年11月20日23時58分
 防衛省は20日、英国防省との間で空対空ミサイルの共同研究に取り組むことで合意したと発表した。日英のミサイル共同開発の可能性を探るのが目的で、7月に国家安全保障会議(NSC)が防衛装備移転三原則に基づき許可していた。

 両国の技術を組み合わせ、ミサイルの誘導性能のシミュレーション分析を行う。日英では昨年7月に化学防護服開発の共同研究締結に続き、2件目の研究となる。

【7月に国家安全保障会議(NSC)が防衛装備移転三原則に基づき許可していた。】
なんと。

Japan Could Work with NATO on Deadly Next-Generation Missile(2015年7月13日)

The NATO consortium will work toward a next-generation upgrade for the Sea Sparrow in the coming years. Japan’s Maritime Self-Defense Force operates the RIM-7 Sea Sparrow and RIM-162 Evolved Sea Sparrow (ESSM) missiles, which are assembled in Japan by Mitsubishi under a coproduction agreement with NATO and the United States.
NATO向けSea Sparrowミサイルの次世代アップグレードを三菱が来年(2016年)開発。

核ミサイル。デリゾールの続きだ。
要するに三菱重工がNATO向けの核ミサイルを開発してることを、トルコで露機を撃墜して世界にアピール?

このB61-Mod12のミサイルでマッハ5まで加速するやつだろ。あ、オレ、ミリオタ超えた希ガス。

イタリアがプレステ4の人気ゲームのコンソールチャットのモニター開始。イスラム国™がPS4を通信に使っているとベルギー内務大臣ジャム・ジャボンが発言したのはどうやら本当みたいだな。

【イタリアがプレステユーザー間の「チャット」通信のモニターを行う。テロ捜査部隊は人気のあるソニーのゲームコンソールが聖戦士の攻撃計画に使われる可能性があると信じている。と、法務大臣が地元メディアに語った。】

【法務大臣アンドレア・オランドは「政府の」脅威の可能性に対する理解能力を「強化する」ため、もっと翻訳者を投入すると発言。】

【インターネットは多くの通信の機会を提供してる、対テロ捜査部門が報告したのはプレステも道具に使われる可能性があるとオランドが注釈。どんな形式の通信もモニターすべきだとIl Messaggero紙に語った。】

パリ連続自爆テロの後に、トルコのF16が露のSu24を撃墜、そして土人包囲網を展開する欧w

No need to shoot': Israel reveals Russian warplane ‘crossed’ into its control zone from Syria

A Russian warplane recently entered Israeli-controlled airspace from Syria, Israeli Defense Minister Moshe Yaalon told local media. The brief intrusion was resolved quietly, with Yaalon noting “we must not automatically react and shoot them down when an error occurs."
【露戦闘機が最近イスラエル領空にシリアから入ってきた。イスラエル国防大臣モシュ・ヤーロン(Moshe Yaalon)が 地元メディアに語った。短い領空侵犯はすぐに終了した。そしてヤーロン 「我々は間違いが起きた時に自動的に報復、撃墜してはならない。」と語った。】

え?やっぱトルコのF16は自動的な攻撃だったのかぁ。イスラエル国防大臣の発言は意味深ですなぁ。

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。