弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【深センルート】総務省の31歳キャリア官僚が5年前に自殺していた…update13

「電通はまつられた」「最悪な私たちでも、神はまだ私たち皆を愛している。」

首都圏 NEWS WEB 総務省の官僚自殺で公務災害認定 12月25日 15時16分
総務省に勤めていた31歳のキャリア官僚が5年前に自殺したのは、長時間労働によってうつ病を発症したことが原因の過労自殺だとして、公務災害に認定されたことがわかりました。
公務災害に認定されたのは総務省に勤めていた当時、31歳のキャリア官僚の男性で、25日、代理人の弁護士が会見を開きました。 それによりますと、男性は総務省大臣官房企画課の係長だった5年前の3月、都内の自宅アパートで自殺しているのがみつかったということです。
当時、男性は消費増税への対応などで業務量が増えていて、うつ病を発症した直前の1か月の時間外労働は、135時間にのぼっていたということです。
総務省はこうした長時間労働が原因でうつ病を発症したとして、23日、公務災害に認定しました。
両親は男性が死亡した直後から総務省に対して原因を調べるよう求めていましたが、5年経っても説明がなかったためことし10月、公務災害の申請をしていました。
男性の両親は弁護士を通じてコメントを出し「公務災害と認定されましたが、息子が帰ってくるわけではありません。あれほど頑張り屋だった息子が、なぜそこまで追い込まれることになってしまったのか、明らかになることを望んでいます」などとしています。
代理人の川人博弁護士は「長時間労働の原因には行政だけでなく、国会の問題もあるはずなので、国会も含めて国家公務員の働き方について考えていくべきだ」と話しています。

以下を読めば高市早苗が震え声になった理由がわかるはずw

総務省キャリアは過労自殺 長時間労働で公務災害認定 2019年12月25日15時40分
 総務省大臣官房企画課の係長だった男性=当時(31)=が自殺したのは長時間労働などが原因だったとして、同省が国家公務員災害補償法に基づく公務上災害と認定したことが25日、分かった。遺族の代理人弁護士が同日、記者会見し明らかにした。認定は23日付。 母「また踏みにじられた」 電通過労自殺から4年
 男性は2008年入省のキャリア官僚。13年10月以降、消費税増税に関する業務に携わり、同年11月の時間外労働は135時間に達した。男性は直後にうつ病を発症。14年3月に東京都内の自宅で自殺した。  弁護士によると、遺族は今年10月、公務上災害の認定を申請。当時の鈴木茂樹事務次官が面会し、「(男性は)超過勤務により(仕事が)量・質ともに負担となり、追い詰められた」と述べ、謝罪したという。高市早苗総務相も記者会見で「一刻も早く公務災害が認定されるよう力を入れたい」と述べていた。  男性の両親は25日、「二度とこのようなことがないように対処してほしい」とするコメントを発表した。
2013年11月に135時間の残業でうつ病を発症して2014年3月に東京都内の自宅で自殺した…

135時間の残業というと135/20=6.7時間…。週休2日で7時間。休みなしだと一日4.5時間の残業…。 昔々プログラマーだったオレに言わせると残業が原因ではなかったのでは?

高橋まつりが投身自殺したのは2015年12月25日…

あるキャリア官僚の死 2019年10月18日 16時10分
「親不孝な息子で本当にごめんなさい」
5年前の3月。こんな遺書を書き残し、総務省の31歳のキャリア官僚が自殺しました。 亡くなる前の残業時間は過労死ラインを大きく超える月135時間に上っていました。(霞が関リアル取材班記者 荒川真帆)

死から5年たっての申請
厚労省で開かれた弁護士の記者会見
この官僚の死は今月9日、厚生労働省で開かれた記者会見で明らかにされました。
代理人の弁護士は、男性の死を公務災害と認めるよう総務省に申し入れたといいます。
「なぜ5年たった今、申請をしたのだろうか」
私はそう思いつつ、配付された資料に目を落とすと、こう記されていました。
「被災者は、2014年3月26日頃自死。(中略)遺族の意向により、被災者の死亡が業務に起因するかどうか、総務省内において多少の調査が行われたが、結局、あいまいなまま放置されてきた」
これはいったいどういうことなのでしょうか?

将来を嘱望されていた男性
自殺した男性は2008年に東京大学大学院を卒業し、その春、総務省に入りました。 通信業務のほか、大臣官房などの勤務も経験するなど、官僚としての将来を期待されていました。
しかし、男性の勤務は厳しいものでした。 亡くなる直前は、消費税増税の対応などに追われ、長時間労働が常態化していました。遺族が入手した亡くなる前の残業時間は、過労死ラインを大きく超える月135時間に達したといいます。
男性が両親にあてて書き残した遺書には「親不孝な息子で本当にごめんなさい」と記されていたそうです。
息子はなぜみずから命を絶ったのか、その手がかりを得ようと両親が総務省に調査を求めてすでに5年。
弁護士によると、調査結果を待ちのぞんだ両親に対し、総務省からの連絡はこの4年間、何もなかったといいます。両親は諦めかけたものの、「このままあいまいにしてはいけない」と思い直し、去年になって、弁護士に相談したということでした。 民間と官僚“労災”めぐる違い なぜこんなことがまかり通るのか、会見を開いた山岡遥平弁護士に尋ねました。
すると、「官僚独特の制度が関係していると思います」という答えが返ってきました。民間企業と国家公務員とでは、労働災害(公務員の場合、公務災害)と認定されるまでの手続きが大きく異なるというのです。
1:調査主体が身内
1つは、調査・認定を行う「主体」の違いです。 民間の場合、労災の調査は厚生労働省が所管する労働基準監督署が行います。
労災の申請があれば、企業などの事業主に勤務時間や休日の取得状況などを調査し、勤務管理に問題が見つかれば、労災に認定するだけでなく企業に指導も行います。
一方、国家公務員の場合、その調査の主体は勤め先の各府省庁が行います。人事院が協議に関わる場合もありますが、最終的な認定判断は各府省庁に委ねられているというのです。
2:調査期間
もう1つが認定に至る「時間」です。民間の労災認定の場合はそのケースに違いはあっても、遅くとも2年前後で調査結果はまとまるといいます。
しかし、国家公務員の場合、こうした期間の目安は特に設けられていません。このためどのような調査が行われているのか不透明になりやすいといいます。
山岡弁護士は、以上のような理由で、5年たっても総務省から音沙汰さえない事態になったのではないかと指摘したのです。 「民間の場合は第三者的に労基署が当事者と会社との間に入って裁くわけですが、官僚の場合はそうした『第三者性』の要素がありません。 認定を求める本人や遺族からすると、勤めていた先の職場、つまり各府省庁に強く申し立てるのは気が引けるでしょうし、調査する側も『大ごとにしたくない』といった心理が働き、調査を小さくまとめようとしてしまうこともあるのではないでしょうか。

泣き寝入りしている人たちも少なくないように思えます」
認められない公務災害、氷山の一角では…
総務省に、どうして5年もの時間がかかっているのかと問い合わせましたが、明確な答えはありませんでした。
また、人事院も「個別の事案にはお答えしかねる」という返答でした。
しかし、今回、遺族と弁護士が総務省に公務災害を申請した時、鈴木茂樹事務次官は謝罪したうえで、こう話したといいます。 「長時間勤務により、量、質とも負担となる結果、このような(自殺の)事態に至ったのだと思います。できるだけ早く、公務災害の認定に向けて調査し、手続きを進めたい」
最新の調査(平成29年度)では国家公務員で亡くなった人のうち、公務災害と認定されたのは5人。自殺者は1人とされています。
しかし取材では、ほかの府省庁でも、「自殺した」「突然死した」という事例を耳にしました。
このデータは実態の一部でしかないと思い、今後も取材を続けます。 ぜひ、皆さんからの情報を以下のサイトからお寄せください。

総務省キャリア官僚が過労自殺か 遺族が公務災害を申請
2019/10/9 18:18 (JST)10/9 18:19 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
自殺した総務官僚の公務災害申請について、記者会見する代理人の川人博弁護士=9日、東京・霞が関
 総務省のキャリア官僚だった男性=当時(31)=が2014年3月に自殺したのは、長時間労働が原因だとして、男性の両親が9日、同省に公務災害の認定を求める申請をした。代理人の川人博弁護士が明らかにした。公務災害は一般労働者の労災に当たる。
 東京都内で記者会見した川人弁護士によると、男性は14年に行われた消費税増税の対応などに忙殺された。13年11月の残業時間は135時間に達し、うつ病を発症した。
 9日の申し立てには鈴木茂樹事務次官らが対応した。謝罪の言葉を述べた上で「公務災害に認定されるように努める」という趣旨の説明があったという。
「9日の申し立てには鈴木茂樹事務次官らが対応した。」

臓器狩り?まさに総務省大臣官房企画課は自らの臓器売買を企画したのかも…w

【仮説①】この国策こそが311が起きた原因なのでは…

ニセコ町→平成 24 年第 6 回ニセコ町議会定例会 第 2 号 (PDF) 平成24年6月25日

〇議長(髙橋 守君) 斉藤議員。
〇2番(斉藤うめ子君) 片山町長が地域主権に対応する人材をということで総務省に派遣を要請されて、一昨年の 2010 年 11 月下旬から北澤副町長、大変な適任者が着任されまして、ことし 11 月で、ちょっと早いですけれども、丸2年になります。このように若くて有能なキャリア官僚出身者がニセコ町の副町長としておられることは、ニセコ町のためにも、また片山町長も大変心強く思われていることと思います。ですから、町長も安心して全国にPRのために講演、シンポジウム、セミナーなどにも出かけられるかと思っております。私もお聞きしたのは、やはり副町長、このようなすばらしい副町長がこれからずっといてくださるのか、ひょっとして異動があるのかどうか、それでニセコ町の未来もかなり左右されるのではないかという、ちょっとありまして、それで質問させていただきましたが、お二人からそういうことでまだわからないということですので、ニセコ町のためにぜひ長く任期をずっといていただけたらと思いますので、質問は以上とさせていただきます。

総務省(自治省と郵政省)の臓器狩りとカジノとかんぽとマネロンかぁ…。 自治体のコストを臓器売買で補填するヤツですな。 総務省(自治省)と総務省(郵政省、NTTデータ)の絶妙な連携w。 どーりでサクサク消されるわけだわw

500.comの深センルートか…


ニセコ町の隣がルスツ(留寿都村)w。そういう意味なら深センの隣は香港だからなw )NTTデータw

洞爺湖サミットか…

【深センルート】秋元司衆議院事務所へのガサ入れスピンの解読w

この関連を目の当たりにしたとき、ヒトは誰でも震え声になってしまうかもw

【震え声の高市早苗総務大臣】鈴木茂樹・総務事務次官が日本郵政の鈴木康雄・上級副社長に情報漏洩して辞任w

洞爺湖サミット、外事3課、阿波拓洋、イスラム国™…

おぉぉ、たぶん神とは大量の情報が整理され、何が起きていたのか明白になっていく様のことだw

「隣人としてのイスラム教徒」では困る外事3課がイスラム国™を勃発させフィクションを現実にする理由

「電通はまつられた」「最悪な私たちでも、神はまだ私たち皆を愛している。」

イスラム国™とボコハラムを説明できたのでは?w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。