弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「そうりゅう」は香港船籍の商船「オーシャン アルテミス」ではなく仏の攻撃型原潜エムロード(Emeraude)にぶつかって潜舵が壊れたのでは?w update8

貨物船内、海水にじむ損傷 潜水艦衝突、塗料分析へ
2021/2/11 15:11 (JST)2/11 15:29 (JST)updated
©一般社団法人共同通信社
 海上自衛隊の潜水艦「そうりゅう」と香港船籍の貨物船「オーシャン・アルテミス」が高知県足摺岬沖で衝突した事故で、貨物船には船内まで海水がにじむ損傷があったことが11日、第5管区海上保安本部(神戸)への取材で分かった。船首下部にある球状の突起部分「バルバスバウ」を中心に広範囲に擦り傷やへこみがあり、一部には約20センチの亀裂もできていた。
 傷ができた部分には潜水艦のものとみられる黒い塗料が付着していた。5管は船体から塗料を採取しており、詳しく分析する。
 5管によると、船体の傷は海面下8~13メートル付近にできていた。

「衝突した振動はなし、船体ダメージはないと思われる」w
↓↓↓
「貨物船には船内まで海水がにじむ損傷があった…、船首下部にある球状の突起部分「バルバスバウ」を中心に広範囲に擦り傷やへこみがあり、一部には約20センチの亀裂もできていた。」w

はぁ?w

海自潜水艦 衝突事故 海保が損傷部分などの調査
2021年2月9日 12時18分
8日、高知県足摺岬の沖合で海上自衛隊の潜水艦と民間の商船が衝突した事故で、第5管区海上保安本部は、高知港近くに停泊している潜水艦の船体の損傷などの調査を行っています。
8日午前11時ごろ、高知県の足摺岬の南東、およそ50キロの沖合で、海上自衛隊の潜水艦、「そうりゅう」と民間の商船が衝突しました。
潜水艦は現在、高知港からおよそ400メートルにある防波堤のそばに停泊しています。
第5管区海上保安本部は、潜水艦の船体の損傷などの調査のため、9日朝早く、高知海上保安部の巡視船「とさ」を向かわせました。 巡視船が潜水艦の周りで船体の状況を確認したあと、海上保安官12人がボートで潜水艦に乗り込み、折れ曲がったかじの部分などを中心に調べていました。
第5管区海上保安本部は、潜水艦の乗組員の聞き取り調査も行っていて、今後、商船についても船体の状態などを調べることにしています。 また第5管区海上保安本部によりますと、商船は現在、神戸港に向かっているということで、海上保安本部は9日午後、神戸港の沖合に停泊させ、潜水士などを商船に派遣し、損傷の程度などについて調査することにしています。

潜水艦の様子は
NHKのヘリコプターから撮影した映像では、「潜舵」と呼ばれる「かじ」の右側が折れ曲がっているのが確認できます。
この「かじ」は、上下方向の向きを変え、潜水の深さを調整するためのもので、根元付近から折れ曲がっています。
また、映像からは、潜望鏡やアンテナなどを格納する「セイル」と呼ばれる部分も、右側の上部が損傷しているのが分かります。
こうした状況から海上自衛隊は、船体上部の右側が商船とぶつかったとみて、当時の状況を調べています。

加藤官房長官「事故発生連絡遅れ 改善すべき」
加藤官房長官は、閣議のあとの記者会見で「事故で複数の通信手段が一時不通となり、結果的に事故発生の連絡が遅れたということだ。今後、防衛省において、改善すべき課題として認識されていると承知している。国民に大変なご心配をおかけしたことは大変申し訳なく、政府として事故原因の究明を徹底するとともに、再発防止にしっかりと取り組んでいく」と述べました。
そして、記者団から「岸防衛大臣が1報を把握したのは発生から4時間近くたってからだが、加藤官房長官はいつ把握したのか」と問われたのに対し、「岸防衛大臣に上がったのとほぼ同時刻に、菅総理大臣と私にも連絡があった。衆議院予算委員会が行われていたので、その場で秘書官から情報の伝達があった」と述べました。
また、愛媛県の宇和島水産高校の実習船「えひめ丸」が沈没した事故から10日で20年となることに関連し「当時の政府の対応にはさまざまな批判があったと私も覚えている。危機管理はまさに省庁の壁を乗り越え、政府の総力を挙げて迅速に対応することが重要だ。常に緊張感を持って、政府一丸となって今後とも危機管理に当たりたい」と述べました

岸防衛相 事故を陳謝 原因究明に全力
高知県沖の海上で海上自衛隊の潜水艦と民間の商船が衝突した事故について、岸防衛大臣は、9日の閣議のあと記者団に対し「国民の皆様に多大なご心配をおかけし、大変申し訳なく思っている」と陳謝しました。
そのうえで、「事故の原因は現在、海上保安庁が調査中で、防衛省・自衛隊として全面的に協力していく」と述べるとともに、海上幕僚監部に事故調査委員会を設置し、事故の原因究明と再発防止に全力をあげる考えを示しました。

赤羽国交相「海保と運輸安全委で事実関係を調査」
8日、高知県の沖合で、海上自衛隊の潜水艦と民間の商船が衝突した事故について、赤羽国土交通大臣は閣議後の会見で、民間の商船は香港船籍の「オーシャン アルテミス」だと明らかにし、「商船の乗船員に負傷者はおらず、航行に支障はない」と述べました。
そのうえで、「潜水艦は高知沖に停泊中で、海上保安庁は、巡視船を派遣して、海上自衛隊とともに調査を開始している。まず海上保安庁において、両船の関係者の聞き取りを含め事実関係をしっかり調査して参りたい。また運輸安全委員会は、原因究明・再発防止を目的にした調査のため、今後、関係者から口述聴取などを行う予定だ」と述べ、それぞれの立場で調査を進める考えを示しました。

地元の漁業者は
事故が起きた現場は、高知県の漁業者が日常的にカツオ漁などを行っている海域です。
事故の前日にもこの海域で操業していたという50代の漁業者は「漁船や商船についてはレーダーを見ながら警戒しているが、潜水艦は下で見えず、わたしたちは注意することができないので、気をつけてもらうしかないです」と話していました。
また、この海域でカツオ漁などを行っている60代の漁業者は「このような事故はあってはいけない。わたしたちのような小さな漁船がぶつかったら沈没してしまうと思う。事故現場は、多くの漁師が集まる漁場で、そこで事故があったということはおそろしいです」と話していました。

高知県漁連 中国四国防衛局に申し入れ
8日、高知県の沖合で海上自衛隊の潜水艦と民間の商船が衝突した事故を受けて、高知県内の漁業協同組合で作る団体が、原因を徹底的に究明し調査結果を明らかにするよう、中国四国防衛局に申し入れました。
高知県漁業協同組合連合会によりますと、今回の事故をめぐっては8日午後5時前に中国四国防衛局から電話があり、「潜水艦と商船が接触した。商船に損傷は見られなかった。潜水艦の乗組員3人がけがしている」と連絡を受けたということです。
県漁連によりますと、事故が起きた海域ではかつおなどの漁が行われ、所属する多くの漁船が航行していて、県漁連は事故原因を徹底的に究明し調査結果を明らかにするよう、中国四国防衛局に申し入れたということです。
県漁連は「衝突の相手が漁船だったら大きな事故につながったかもしれない。今後は十分に気をつけていただきたい」と話しています。

衝突した海自の潜水艦、浮上時のソナー確認が不十分だった可能性 2021/02/09 12:49
 海上自衛隊の潜水艦「そうりゅう」(排水量2950トン)と民間貨物船の衝突事故で、そうりゅうが浮上時に水中音波探知機(ソナー)で行う他船舶の確認が不十分だったことが、防衛省関係者への取材でわかった。現場の潮流や乗組員の練度不足などが影響している可能性があり、同省は事故調査委員会のメンバーを現地に派遣し、原因究明を進める。
 防衛省関係者によると、潜水艦は浮上する際、ソナーで付近を航行中の船舶などを把握し、海面近くに達すると、潜望鏡を海上に出して目視でも周囲を確認する。今回の事故では、潜望鏡での確認時に貨物船を発見したが、すでに衝突を回避できないほど距離が接近していた。海自幹部によると、現場付近の潮流は複雑で、こうした海域では音波が屈折し、ソナーによる探知が困難な場合があるという。
 事故時、そうりゅうは定期検査後の訓練中だった。検査中は約60人の乗組員も長期間、海上での任務から離れており、訓練は練度回復などを目的としていたが、ソナーでの確認手順が不十分だった可能性がある。
 防衛省は8日、海上幕僚監部内に事故調査委員会を設置。岸防衛相は9日の閣議後記者会見で「浮上の際の安全手順の確認を再度徹底する」と語った。
海自潜水艦と衝突したとみられる貨物船「オーシャンアルテミス」(9日午前10時34分、徳島県沖で、本社ヘリから)=近藤誠撮影
 一方、そうりゅうと衝突したとみられる香港船籍の貨物船「オーシャンアルテミス」(約5万トン)は9日午前、徳島県沖を航行中。船舶の運航情報を公開するサイト「マリントラフィック」によると、岡山県倉敷市の水島港を目的地としている。



千葉日報→海自の事故、潜水艦乗組員は溺死 当直前、艦橋部に入る?

海自の事故、潜水艦乗組員は溺死 当直前、艦橋部に入る?
2012年10月9日 13:06 | 無料公開
 和歌山県沖を航行中の海自の潜水艦「そうりゅう」で8日、乗組員の3等海曹の男性(20)=広島県呉市=が死亡しているのが見つかった事故で、3曹は潜水艦の上に突き出た艦橋で溺死したことが9日、海自への取材で分かった。死亡した場所は潜水時に海水が入る部分だった。
 海自によると、定期検査中のそうりゅうは確認運転のため、8日午前6時45分ごろに和歌山県の由良基地を出港し、約2時間後に潜航した。
 3曹は午後0時20分ごろ、当直に就く時間になっても現れなかった。潜航前に艦橋部分に入り、とどまった可能性がある。

セウォル号撃沈で最低深度と事故偽装を豪の潜水艦調達にアピール(2015年6月23日)

2012年7月9日豪海軍、海上自衛隊潜水艦に関心示す
2012年10月8日「そうりゅう」由良で公試中に艦橋セイル内浸水部で3等海曹が溺死(初動捜査で行かされた)
2013年9月2日「そうりゅう」2等海尉が艦内の格納庫から持ち出した拳銃で自殺未遂(重い障害)
2013年11月19日横須賀と葉山の海岸にコカイン120キロが流れ着く。末端価格72億円
2013年12月後藤1曹が自殺した隊員を出入り口のハッチに手を掛けさせ、ふたを閉めて手を挟む暴行
2013年12月4日午後日本版NSC発足。
2013年12月8日漁協組合長の自宅周辺で2週間ほど前から不審な車がたびたび目撃
2013年12月11日オーストラリア「日本の潜水艦技術の提供を」豪が要請
2013年12月19日午前7時頃餃子の王将社長射殺。
2013年12月20日午前8時頃北九州市漁協組合長射殺
2013年12月27日陸自別班が独断で海外情報活動をしていたのニュース
2014年はじめ後藤1曹がいじめた隊員が護衛艦内で自殺。
2014年3月2日夜アデン港の沖合で「さみだれ」と「さざなみ」がダウ船を救助。
2014年4月16日セウォル号沈没
2014年4月27日スリランカ西方海域で海自とスリランカ海軍が親善訓練
2014年5月12日上野辰巳容疑者逮捕。2013年10月男子中学生を自宅に呼びつけ、切断された人の指を見せて脅し、頭を丸刈りにするよう強要したとして。
2014年5月17日午前「DD106 さみだれ」「DD113 さざなみ」呉基地に帰港
2014年10月日豪防衛相会談では豪州の次期潜水艦について技術協力の可能性を探ることで正式合意し、そうりゅう級導入がほぼ既定路線化
2014年10月2日「さみだれ」の自衛官、飲酒後に桟橋から転落死
2014年10月22日ポーランド軍のヘリに日本人のシン・マツナガがレーザー照射、スタンガンとナイフ所持
2014年11月12日日本からの潜水艦輸入計画、豪政府に入札求める圧力強まる
2015年1月2日対馬の海自施設で韓国人が変死(死体発見は30日)
2015年2月下旬アンドリュース豪国防相が日独仏の3カ国の条件を比較した上で調達先を決める方針を表明
2015年4月25日官邸ドローン。男が出頭 「反原発訴えるため官邸に飛ばした」
2015年5月18日海自の潜水艦技術 NSC、豪政府への移転了承
2015年6月1日湖北省荊州市で大型客船「東方之星」が転覆し、442人が死亡
2015年6月18日中国江蘇省南京市を流れる長江で18日、乗組員2人を乗せた約300トンの貨物船が転覆
2015年6月30日「のぞみ225号」の運転席の後ろで西荻の71才が焼身自殺
2015年7月4日「新幹線のように火をつけに行ったるわ」 西宮市職員に不満、脅迫容疑で69歳男逮捕
2015年7月5日広島県江田島市にある第31航空群標的機整備隊の末棟憲一郎1等海尉が自宅に放火。
2015年7月6日福井県で車両火災、中に2人の焼死体
2015年7月6日石川県で路上に焼死体、付近には火の気なし

仏原子力潜水艦、南シナ海を巡回 中国の反発必至
2021年2月9日 17:54 発信地:パリ/フランス [ フランス ヨーロッパ 中国 中国・台湾 ]
仏原子力潜水艦、南シナ海を巡回 中国の反発必至
フランスの攻撃型原子力潜水艦エムロード。仏トゥーロン港で(2000年10月26日撮影、資料写真)。(c)AFP
【2月9日 AFP】フランスのフロランス・パルリ(Florence Parly)国防相は8日夜、仏海軍の攻撃型原子力潜水艦と支援船が南シナ海(South China Sea)を巡回したと明らかにした。同海域の大半で領有権を主張している中国の反発は必至だ。
 巡回したのは、仏攻撃型原潜エムロード(Emeraude)と支援船セーヌ(Seine)。
 パルリ氏はツイッター(Twitter)に2隻の写真を投稿し、今回の南シナ海の巡回は「わが海軍が、オーストラリア、米国、日本という戦略的パートナーと共に、遠く離れた海域に、長期間展開できることを証明している」とコメントした。
 中国は、石油やガス資源があると考えられている南シナ海のほぼすべての海域で領有権を主張。一方、台湾、フィリピン、ブルネイ、マレーシア、ベトナムも南シナ海の一部の領有権を主張している。
 北大西洋条約機構(NATO)加盟国のフランスは、太平洋の海外領土周囲に排他的経済水域(EEZ)を有しており、域内の航行の自由の重要性を強調している。
 先月就任した米国のジョー・バイデン(Joe Biden)大統領は、ドナルド・トランプ(Donald Trump)前政権の4年間で混乱したアジア同盟諸国との関係強化を打ち出している。(c)AFP

シャブの瀬取りだったらここまで拗れないだろうw

海中でそうりゅうとエムロード(Emeraude)が戦闘?w

「そうりゅう」は香港船籍の商船「オーシャン アルテミス」ではなく仏の攻撃型原潜エムロード(Emeraude)にぶつかって潜舵が壊れたのでは?w

あー、エムロード(Emeraude)つかエメラルダスとアルテミスかぁ、松本零士の銀河鉄道999の世界…w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。