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【財務省のボットネット】「スマートメーター」で部品発熱16件 update3

スマートメーターで“火災事故” 東電は公表せず[2018/11/19 16:54]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000141157.html
 東京電力は家庭用のスマートメーターで部品の一部が発熱する不具合が相次いでいたにもかかわらず、「火災の恐れはない」として公表していませんでした。
 東京電力によりますと、去年8月までの1年間に、東光東芝メーターシステムズ製の家庭用スマートメーターで電気の使用量が測れなくなる不具合が16件、相次ぎました。いずれも基板の一部に発熱による変色が見つかっています。消費者庁などはこの不具合を「火災事故」としていますが、東電は「火災につながる恐れはない」としてこれまで公表していません。ただ東電は、全国に設置された問題のメーター約2万4000台について交換を進めています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181118/k10011715041000.html
「スマートメーター」で部品発熱16件 東京電力は公表せず 2018年11月18日 12時48分
電気の使用量を細かく計れる新型の計測器として、東京電力が家庭などに設置している「スマートメーター」で、部品の一部が発熱する不具合が、おととしから去年にかけて16件起きていたことが分かりました。これについて、消費者庁は火災事故としていますが、東京電力は公表していませんでした。
不具合があったのは東光東芝メーターシステムズが製造した「スマートメーター」で、東京電力が電気の使用量を細かく計れる新型の電気メーターとして約2万4000台を家庭などに設置しています。
東京電力によりますと、去年8月までの約1年間に、東京都内などで計測できなくなる不具合が16件相次ぎ、メーターを調べたところ、内部にある7ミリ四方の基板の一部が、発熱によって変色していたということです。
東京電力は「スマートメーターには燃えにくい部品が使われ、火や煙が出たり建物などに燃え移ったりする危険性はない」としていますが、機器に問題があったとして、今年度中にすべて交換する予定だということです。
この不具合について、消費者庁の事故情報データバンクシステムには火災事故として掲載されていますが、東京電力は公表していませんでした。
これについて、東京電力は「交換する際にはお客様に連絡しているが、火災につながるおそれがないため、無用の混乱を避ける意味でも公表はしていない」と話しています。

基盤が焼けるくらい長時間スマートメーターの無線通信が起きていた。 財務省のボットネットに監視カメラに加えてスマートメーターも組み込まれたのか? 「不具合があったのは東光東芝メーターシステムズが製造」wしたのだから盗聴か踏み台だなw。

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