弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【スマートメーター✕漆】首里城がヘヤシュみたいに燃える…update27

【参院選2019】フェイスブック開発者は2019年11月の時点で本番データベースにアクセス可能だったw(2019年11月7日)

【世界遺産✕聖なる火】白川郷の駐車場にある合掌造りの小屋が大炎上…

4日後に白川郷で起きた火災が、首里城の説明になっている…

首里城DEW(Directed Energy Weapon)放火説の検証…w

犬山の京都大学霊長類研究所が「研究費のロンダリング」犬山のメッセージが解けるw

緒方貞子(92)死去「人の上に立つときの大事なことは、ものを決めること」「熱い心と冷たい頭を持て」

首里城火災 焦げた分電盤 火元とされる正殿1階の北側で発見 2019年11月3日 11時53分
那覇市にある首里城で起きた火災で、火元とされる正殿1階の北側の焼け跡から焦げた分電盤が見つかっていたことが警察などへの取材で分かりました。警察は今回の火災との関連を調べるとともに、現場の検証を続けるなどして詳しい出火原因などの特定を急ぐことにしています。
先月31日に那覇市にある首里城で起きた火災では、城内の建物に次々と火が移り、11時間にわたって燃え続け、正殿など城の主要な建物が全焼しました。
火災発生の直後、警備員が正殿の裏手にある1階の北寄りの窓から煙が激しく出ているのを目撃していたことなどから、警察は正殿1階の北側が火元とほぼ断定しています。
現場では警察と消防が3日も合同で検証を行っていますが、これまでに、正殿1階の北側の焼け跡から焦げた分電盤が見つかっていたことが警察などへの取材で分かりました。
分電盤は各階やフロアに電気を分配する設備で、3日、現場から分電盤とみられる設備を運び出しました。
警察は、分電盤の鑑定を進めて今回の火災との関連を調べるとともに、今後も現場の検証を続けるなどして詳しい出火原因などの特定を急ぐことにしています。

「首里城」が全焼、防犯センサーが何か動くものを感知していた
2019年11月1日 12時29分
ざっくり言うと
10月31日、沖縄にある首里城の正殿、北殿、南殿など7つの建物が全焼した
火災報知器が作動した6分前、防犯センサーが何か動くものを感知したという
出火原因は「電気火災」「動物」「放火」の3つの可能性があるとのこと
全焼「首里城」火災報知器作動6分前に防犯センサーが「なにか動くもの」感知

2019年11月1日 12時29分 J-CASTテレビウォッチ

沖縄「首里城」の火災はきのう31日(2019年10月)の午後1時半頃、ようやく鎮火したが、正殿、北殿、南殿など7つの建物は全焼した。出火原因は何なのか。火元は正殿と見られるが、中庭ではイベントのフィナーレの準備が行われていて、作業は午前1時に終わり、警備員は鍵を閉めたという。出火はその1時間半後だったが、出火場所は中庭ではなく、正殿内部だった。

消防局によると、正殿の火災報知器が作動したのは午前3時40分だが、その6分前に防犯センサーが何か動くものを感知していたという。警備員は本社からの通報で駆けつけたが、消火器で消そうとした。延焼を防ぐためのドレンチャーという水を吹き出す装置があったが、作動させなかった。スプリンクラーはなかった。

司会の加藤浩次「イベントの準備とは、何ですか」

現地にリポーターの阿部祐二がいた。「照明器具の設置です。火は使ってません。火気厳禁の場所でした」

寺院などに多い「電気火災」ネズミが電線かじって出火

東京消防庁の元署長の高野甲子雄さんは可能性は3つという。「電気火災」「動物」「放火」だ。電気火災は、ネズミなどが電線をかじって裸線になったところにホコリが溜まるなどで、寺の火災に多いという。今回、火の回りが早かったのは、建物が乾燥しており、隣接して軒を連ねていたところへ、風が強かったことをあげた。

玉城デニー知事は「政府、県民、国民、世界のウチナンチュー(沖縄人)の協力を得ながら、復元に全力を尽くします」と語った。

加藤「日本の歴史の中でも大切なものですからね」

近藤春菜キャスター「応援したいです」
ネズミに誘導w、必死だなw


ドレンチャー設備は文化財構造物の屋根下などから水を流して膜を作り、火災を遮断する延焼防止設備。首里城には74個設置されているが、今回稼働したかは分かっていない。放水銃は正殿の正面(西側)に2組、北側、東側、南側に各1組の計5組が設置されているが、今回の警備員による初動対応では使用されなかった。

 那覇市消防局や那覇署によると、火災発生時の敷地内には警備員3人がいた。午前2時34分に正殿の防犯センサーが作動し、警備員が駆け付けると、正殿内で煙が上がっていたという。火災訓練は2018年12月に行われており、今年の訓練も12月を予定していた。消火設備などの点検は19年3月に実施した。その際、設備に不具合や異常などは確認されなかった。

「放水銃は正殿の正面(西側)に2組、北側、東側、南側に各1組の計5組が設置されているが、今回の警備員による初動対応では使用されなかった。」w

たしかに、つながった建屋の内部から出火したのなら、スプリンクラーがないと全焼するだろうねw。

だからー、ドレンチャーは建屋の火災から見物人を守るための設備なんだろw

ドレンチャーは建屋の外に水の壁を作るだけなので、建屋内部から漆で勢いよく燃えたときは意味をなさないw。

高野山でも聖なる出火が起きる悪寒がする…

今回は文化財にスプリンクラーなど付けないと主張したやつが犯人w。

つか、ドレンチャーて意味あるの?w
高野山でもドレンチャーの内側で全焼するんじゃね?

正殿屋内から出火か=首里城火災、7棟焼失-スプリンクラー未設置・那覇 2019年10月31日17時11分
炎上する首里城=31日、那覇市(EPA時事)
 31日午前2時40分ごろ、那覇市の世界遺産、首里城跡に復元された首里城から煙が上がっていると119番があった。消防や沖縄県警によると、首里城正面の中央部分にある正殿から出火し、激しく炎上。北殿、南殿などに延焼し、建物と門の計7棟を焼いて約11時間後に鎮火した。けが人はいなかった。
 消防などは、正殿の内部から出火したとみている。城内の建物にスプリンクラーは設置されていなかった。県警と消防は1日にも実況見分を行い、詳しい出火原因などを調べる。
火災で焼け落ちた首里城の正殿=31日午前、那覇市(時事通信ヘリより)
 焼失したのは木造の正殿と、いずれもコンクリート造の北殿、南殿、奉神門、鎖之間(さすのま)、黄金御殿(くがにうどぅん)、二階御殿(にーけーうどぅん)。正殿はほぼ全焼して焼け落ちた。
 消防などによると、首里城の警備員が煙が出ているのを確認。現場に駆け付けた消防隊員が、正殿の北側から火が上がり、その後北殿、南殿へと燃え移るのを確認した。当時、強い風が吹いており、短時間で燃え広がったとみられる。
「城内の建物にスプリンクラーは設置されていなかった。」w

「某MRのtrunkシステム」?

首里城火災で文化庁が調査官派遣 防火体制、消火設備の状況確認へ
2019/10/31 10:27 (JST) ©一般社団法人共同通信社
首里城の正殿(右)と北殿=2017年2月、那覇市
 那覇市の首里城火災を受け、文化庁は31日、同庁調査官を現地に派遣する調整に入った。総務省消防庁などと連携し、出火原因や防火体制、消火設備の作動状況などを確認する予定だ。
 文化庁幹部は「4月に発生したパリの世界遺産ノートルダム寺院の大火災を受け、防火対策を進めていた中、大変ショックだ。原因を究明し、さらなる取り組みを急ぐ必要がある」と語った。
文化庁幹部は「4月に発生したパリの世界遺産ノートルダム寺院の大火災を受け、防火対策を進めていた中、大変ショックだ。原因を究明し、さらなる取り組みを急ぐ必要がある」w

結局原因不明だったノートルダム寺院の火災原因も当初は改修工事(renovation work)との関連が報道されていたw

まさに2010年に設置した新型検知システムを攻略されてる…

ノートルダム寺院の尖塔が象徴的に燃える。たぶんベネディクト16世へのメッセージw(2019年4月16日)

で、ご丁寧にタバコが原因だと自白する男まで出現…

ふつうに文化庁(特高警察)だわ…

UNESCOの世界遺産が燃えたという認識…

首里城火災 那覇市消防局が会見 2019年10月31日 8時26分
今回の火災を受けて、那覇市消防局は、午前8時から現場の首里城公園で記者会見を行っています。
それによりますと、31日午前2時41分に警備会社から「首里城正殿の自動火災報知設備から信号を受信し、確認したところ煙が見える」という通報があったということです。
また、現場では建物が現在も燃えていて、鎮圧には至っていないということです。
消防によりますと、今回の火災でこれまでに首里城の「正殿」や「北殿」など6棟、合わせて4200平方メートルが焼失したということです。
現在も首里城の「正殿」の西側にある「奉神門」が燃えているということです。
出火当初、現場の消防隊員から首里城の「正殿」のあたりから炎が上がっていると報告があったということです。
その後、「正殿」の近くにある「北殿」と「南殿」に燃え広がったということです。
「自動火災報知設備」の時刻。「出火当初、現場の消防隊員から首里城の「正殿」のあたりから炎が上がっていると報告 」…

【スマートメーター ✕ 漆】 …

炎が異常。漆がヘヤシュの代わりになった…

「除菌消臭スプレー100本以上を処分するため、店内で缶の中身を抜く作業をしていた。手を洗おうと湯沸かし器をつけたら爆発した」w「アパマンの中でお兄さん2人が消化器を店舗内に撒いてるのを見た」w(2018年12月16日)

スマートメーターだわ…
東京消防庁「特別区消防団HP」がハックされ高橋はるみヘヤシュ起爆のとんでもスキャンダルを伝えるw(2019年7月7日)

東京消防庁の防災ヘリ「はくちょう」が救助中の老人を落としてしまう瞬間が撮影されていた…(2019年10月13日)

首里城で火災「正殿」と「北殿」全焼 けが人情報なし 那覇 2019年10月31日 3時48分
31日未明、那覇市にある「世界遺産」の首里城跡に復元された「首里城」から火が出て、城の中心的な建物の「正殿」などが全焼しました。現在も城内にある建物に次々と燃え広がっていて、消防が消火活動を続けています。
31日午前2時47分ごろ、那覇市首里当蔵町にある「首里城」から煙が上がっていると消防に通報がありました。
消防によりますと、城の中心的な建物の「正殿」などが激しく燃え、現在、消防車20台以上が出て消火活動を続けています。
警察によりますと、この火事で、「正殿」と「北殿」が全焼しました。
また、「南殿」など城内にあるほかの建物にも次々と燃え広がっているということです。
消防などによりますと、これまでのところ、けが人の情報は入っていないということです。
首里城は、琉球王国時代のおよそ500年前に建てられ、昭和8年に国宝に指定されましたが、太平洋戦争中の沖縄戦で焼失しました。
平成4年には「正殿」が復元され、その後、ほかの建物も順次復元されていて、平成12年には城跡が県内にあるほかの城の跡とともに「世界遺産」に登録されています。
首里城では、今月27日から琉球王国時代の儀式を再現する「首里城祭」というイベントが開かれていて、警察によりますと、31日未明まで開催予定の催しの準備などが行われていたということです。
警察や消防が火が出た原因などを調べています。
首里城の火事を受け、那覇市は午前7時半をめどに城間市長や市の幹部らが集まって災害警戒本部会議を開催することにしています。
那覇市は午前6時20分、首里公民館と石嶺公民館に避難所を開設しました。

市は午前6時から城南小学校にも避難所を開設しています。
首里城周辺には住宅街があり、午前4時すぎには南から南東の方向に小さな火の粉が飛んでいて、警察は近くに立ち入らないよう呼びかけています。
那覇市消防局は、午前4時すぎから市の防災無線を使って市内全域に対し、首里城で火災が起きていることと、風にあおられて火の粉が飛ぶおそれがあるとして住宅などの火災に警戒するよう呼びかけています。

首里城公園は
首里城公園は那覇市東部の市内を一望できる高台にあり、沖縄都市モノレール「ゆいレール」の首里駅のすぐそばにあります。
首里城公園の周辺には学校施設が複数あり、城西小学校、首里高校、それに県立芸術大学の首里当蔵キャンパスが隣接しています。
首里城公園は、来年の東京オリンピックで行われる聖火リレーの沖縄県内のルートにもなっています。
県の実行委員会は、沖縄の歴史や文化の魅力、そして平和の大切さを国内外に発信することを踏まえてルートを選定していて、首里城公園は、県内で初日となる来年5月2日のスタート地点となっています。

「正殿」とは
首里城公園のホームページによりますと、首里城の「正殿」は、琉球王国最大の木造建築物で、百浦添御殿とも呼ばれています。
琉球王国の支配を示す象徴で首里城で最も中心的な建物です。
2層3階建ての木造造りや龍の形に装飾された柱は日本や中国にも例がなく独自の形式だとしています。
1階は「下庫理」と呼ばれ主に国王みずから政治や儀式を執り行う場所、2階は「大庫理」と呼ばれ、国王と親族、女官らが儀式を行う場所、3階は通気を目的とした屋根裏部屋となっています。
また、正殿の壁などには桐油が塗られていて、下地の一部は漆が塗られているということです。

「琉球の象徴」
首里城の復元や保存の作業に携わり琉球王国の歴史が専門の琉球大学の高良倉吉名誉教授は「炎に包まれている首里城を見て絶句した。沖縄戦で失われた琉球の歴史の象徴的な存在の首里城をよみがえらせようということを合言葉に、30数年前から復元プロジェクトに携わり、その作業は多くの人間の知恵の結晶でもあった。首里城は建物だけではなく、内部の道具類なども当時のまま復元していて、現実を受け止めきれていない」と話していました。
また首里城の復元に携わった沖縄県立博物館・美術館の田名真之館長は火災の映像を見て「復元の苦労を知っているだけに火災は信じられません。資料がなく、宮大工もいない中で、材料になる木を台湾から持ち込むなどして復元が進められた多くの人の英知が詰まっている建物です。ことばにならない思いです」と話していました。

「首里城祭」の期間中
首里城公園では、4日前の今月27日から毎年恒例の「首里城祭」が始まり、来月3日までの期間中、さまざまなイベントが行われているところでした。
初日はおよそ700人による華やかな「琉球王朝絵巻行列」が行われ、今週末の3連休中の来月3日には、国王が、国家の安寧と五穀豊じょうを祈願するため、お寺を参詣(さんけい)した様子を再現した「古式行列」など多くのイベントが予定されています。

近くの人は
首里城から南西に500メートルほどの距離にあるコンビニの店員によりますと「午前3時ごろに消防車のサイレンを聞いて、火災に気がつきました。ここまでパチパチと燃える音が聞こえて、赤く大きな炎も見えます。首里城が燃えていると聞いてとても驚いています。一刻も早く火が消えてほしいです」と話していました。
また火事の様子を近くで見ていた男性は「長らく築いてきたものがと思うとなんともたまらない気持ちです」とぼう然と立ち尽くして話していました。
近くのマンションに住む63歳の男性は、「窓の外を見ると火の粉が空を舞っているのが見えた。首里城は沖縄の人の心の支えだと思うので燃えたとは信じたくないです」と話していました。
60代の男性は「パトカーのサイレンで火災を知りました。家の上に火の粉が降っていて、危ないなと思い、家を出ました。戦後にやっと首里城が復旧したのにまた火事だと思うと残念です」と話していました。
70代の女性は「午前2時40分ごろにサイレンが鳴ったのですぐに気がつきました。首里城からは小さい火の粉がたくさん降っていました。こんな火災は初めてです。ことばが出ません」と震えながら話していました。
すぐ近くに住む70歳の男性は、「午前3時ごろから消防車のサイレンの音が鳴り止まなかったのですが、まさか首里城が燃えるとは思わず、驚いています。首里城が保管している文化財も燃えていないか、心配です」と話していました。

報道の発火時刻は午前2時47分ごろで、これは40分後…

これ、香港の報復だな…スマートメーターを攻略したのか?

横浜~上大岡駅の運転再開 京急で停電
社会 神奈川新聞  2019年10月31日 07:57
 31日午前6時半ごろ、京浜急行電鉄で停電が発生し、横浜~上大岡駅間で6本の電車が立ち往生し、この区間で運転を見合わせていたが、同8時20分に運転を再開した。
 同社によると、止まったのは下り2本、上り6本。横浜市営地下鉄などへの振り替え輸送を実施。通勤時間帯のため、横浜駅などで混雑した。
 同市南区の変電所に小動物が入った痕跡があり、停電との関係を調べている。
「同市南区の変電所に小動物が入った痕跡があり、停電との関係を調べている。」
ありえねー。

なんか起きることが周回してる…

ヤモリテロw

種子島のJAXAでも不審火w

H2Bロケット、発射台付近から出火 打ち上げ中止に 合田禄 2019年9月11日05時00分
写真・図版発射台開口部付近で火災が起き、打ち上げが中止となったH2Bロケット8号機。発射台の隙間から炎が見える=2019年9月11日午前3時9分、鹿児島県南種子町、吉本美奈子撮影
 11日朝に種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げ予定だったH2Bロケット8号機の発射台付近で11日午前3時10分ごろ、火災が発生した。炎が見え、ロケットの周辺に黒煙が広がった。放水作業が続いている。打ち上げを担う三菱重工は午前4時過ぎ、この日の打ち上げを中止すると発表した。
 H2Bは10日、組み立て棟から発射地点へ移動。最終の打ち上げ準備中で、打ち上げは11日午前6時33分に予定されていた。午前3時過ぎ、発射台に据えられたH2Bの周辺から煙が上がったのが、約3キロ離れたプレスセンターから見えた。三菱重工によると、発射台の開口部から火が出たという。ロケットに向けて放水する様子も確認できた。
 H2Bは無人補給船「こうのとり(HTV)」8号機を搭載し、国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ予定だった。宇宙飛行士のための食料や飲料水、衣料などのほか、ISSで使うバッテリーなど約5トンの物資を搭載。ソニーコンピュータサイエンス研究所などが開発した「光通信システム」の実験装置や、ISSから放出する超小型衛星、日本実験棟「きぼう」での実験に使う細胞培養装置も積まれている。(合田禄)

ターゲットはソニーと三菱重工?w

なぜ出火?首かしげる関係者 H2Bロケット発射中止 有料会員限定記事
合田禄 2019年9月11日16時30分
印刷 写真・図版打ち上げ中止になったH2Bロケット8号機について、会見する三菱重工の田村篤俊・打上執行責任者(左)。右はJAXAの藤田猛・打上安全管理責任者=2019年9月11日午前6時47分、鹿児島県南種子町の種子島宇宙センター、吉本美奈子撮影
 種子島宇宙センター(鹿児島県)の発射台で11日未明、前代未聞の火災が起きた。厳しい防火対策がとられているはずの打ち上げ設備で、鋼鉄製の発射台がなぜ燃え上がったのか。関係者は首をかしげる。
H2Bロケット、発射台付近から出火 打ち上げ中止に
 火災は11日午前3時5分ごろ…

「種子島宇宙センター(鹿児島県)の発射台で11日未明、前代未聞の火災が起きた。厳しい防火対策がとられているはずの打ち上げ設備で、鋼鉄製の発射台がなぜ燃え上がったのか。関係者は首をかしげる。」

あーぁ、これだわ…

そもそも防火システムがファッションであり、脆弱杉なので、結果的に燃えてしまう問題…、つまり再建してもまた燃えるw

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