弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

紳助「でも大崎クビにしたら会社潰れんで」「番組のスタッフ食わすためにも辞められへんかっただけ」w update11

「お帰りなさい紳助さんスペシャル」「俺のケツモチは極心や!」w



吉本興業の帳簿が・お・か・し・いw。

――ギャラが9対1というのは?
 「ネタやって“ギャラ上げてくれ”と言ってもギャラが安いのは“おまえが安いんじゃ”ということ。それならおまえが売れてくれ」
出演料1円とは別の項目で残りが支払われている?お車代とか?w

あとは近畿財務局がどうするかだなw。マネロンと脱税w。このまま消費税を上げて国民に吉本興業みたいにやりなさいとヒントするのかな?w

大活躍する島田紳助w

《島田紳助を直撃!》芸人“契約問題”で吉本に提案していた「M-1式プロテスト構想」 「週刊文春」編集部 3時間前 source : 週刊文春 genre : ニュース, 社会
 吉本興業の宮迫博之(49)や田村亮(47)ら人気お笑い芸人の“闇営業”発覚に端を発した一連の問題は、かねてから問題視されてきた芸能界におけるマネジメント会社と所属タレントの“契約問題”の議論にも一石を投じる形に発展している。
 こうした現状について、吉本大物OBの島田紳助氏(63)が「週刊文春デジタル」の直撃取材に対し、独自の“芸人プロテスト”構想について語った。実際、吉本興業にも提案していたという。
島田紳助氏 ©文藝春秋 この記事の画像(5枚)
「NSC(吉本総合芸能学院)から上がってきた子も、プロかアマチュアかわからへんでしょ。だから昔(2001年に)、僕がM-1を作った時に、吉本に提言したんすよね。『M-1で何回戦までいかない奴はプロとして認めるな』と。ギャラを払うなと。M-1で3回戦までいかへんような奴はプロではない、と。3回戦までいったやつに僕がライセンスを発行したらどうやねん、って。
田村亮 ©文藝春秋 宮迫博之 ©文藝春秋
 例えば一番下がC級ライセンス。ほんで、C級ライセンスとった奴が吉本のタレントやと。ボクシングでいうたらプロテストの資格があるから、そいつらはギャラをもらう資格があると。
 僕バイクレースやるんですけど、吉本がホンダやヤマハだとしたら、バイクを貸してくれるだけ。自分でメカニック集めて、自分でレース出て、リスク背負って、勝ってきたら、『おお、来い来い』言うて、初めてサポートメンバー、マネージャーというもんをつけてくれるイメージ。広いところから選ぶから、タレント側にはチャンスはいっぱいあんねん。
大崎洋会長 ©文藝春秋 岡本昭彦社長 ©文藝春秋
(第1回大会の)M-1で、麒麟が決勝まで上がってきたときに、知らんねんもんね。吉本の人間が。『誰や! どこの事務所や!』って騒いで。ほんで漫画みたいに『ウチや!』って。(芸人は)1000人とかおるから。麒麟なんて900番目くらいの人間だったわけでしょ。名前も知らんし認識もしてない。そういうことって契約してないからあるわけじゃないですか。だから、契約せえへんから、チャンスがある」
 この島田氏へのインタビュー《ノーカット1万字版》は「週刊文春デジタル」で公開中だ。
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島田紳助が闇営業騒動を語る「二人は俺とはちゃう。松本があいだに入って解決を…」 芸能週刊新潮 2019年8月1日号掲載
島田紳助(他の写真を見る)
 宮迫博之(49)、田村亮(47)らによる闇営業が引きおこした今回の問題は、いまや吉本興業そのものを揺るがす事態となっている。古巣の窮地に、あの島田紳助(63)が口を開いた。
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「宮迫と亮の会見があった夜は友だちと飲んでてな。飲みながら会見の様子を聞かされて、“大変や。可哀想やな”と相槌を打つしかなかった。それから会見の記事を読んだりしたんやけど、久しぶりに人のニュース聞いて憂鬱になったわ」
 煙草片手にこう語るのは、紳助その人である。暴力団との交際発覚を受け、芸能界を引退して8年。一連の流れをどう見ているのかを問うと、「大前提として、宮迫は顔を出す先にもっと注意するべきやった」「アイツらクラスになったら、気軽に(“直”の仕事に)行ったらあかん」。宮迫とは、『フライデー』の記事(6月7日発売)が出る、およそ1週間前に会っていたという。
「会社に会見させてもらえなかったことが悔しかったんは分かる。でも今度の一件は、本来なら、吉本と揉めるような話ではなかったと思うねん。大崎さん(「吉本興業ホールディングス」大崎洋会長)や岡本さん(岡本昭彦社長)にとって、二人は我が子のようなもんやし金の卵でもある。そんな二人を嵌(は)めようなんて思うわけないやんか」
「週刊新潮」2019年8月1日号 ネット書店で購入する
 双方が弁護士を立てて会見の交渉をした点についても「家族のあいだに弁護士が入ったらあかん。離婚や絶縁やって話になるやろ」と、紳助ならではの言い回しで苦言を呈する。自身も吉本、そして芸能界から離れた身であるが、
「二人は、俺とはちゃうやん。俺はあんなこと(暴力団との交際発覚)があって、正直、“半分ラッキーや”と思ってたからな。番組のスタッフ食わすためにも辞められへんかっただけで、ずっと、辞めたいと思ってた。そんな人間が、“いまや”と思って辞めただけのこと。けど、宮迫たちは辞めたくないわけでしょ。そんな人間をクビにするのは可哀想やわ。この先まだ揉めるかもしれへんけど、なんとか、松本(人志)があいだに入ってうまく解決してほしいと思う。円満に、いい親子関係に戻ってほしい。それだけが願いやな。『若気の至りでした』と言って頭下げて復帰できたらええな」
 紳助インタビューの詳細は、7月25日発売の週刊新潮にて。

「二人は、俺とはちゃうやん。俺はあんなこと(暴力団との交際発覚)があって、正直、“半分ラッキーや”と思ってたからな。番組のスタッフ食わすためにも辞められへんかっただけで、ずっと、辞めたいと思ってた。そんな人間が、“いまや”と思って辞めただけのこと。」w

「番組のスタッフ食わすためにも辞められへんかっただけ」w

島田紳助が激白「松本の発言は別問題やから。でも大崎クビにしたら会社潰れんで」 「週刊文春」編集部 53分前 source : 週刊文春
genre : エンタメ, 社会, 芸能
 宮迫博之(雨上がり決死隊)ら吉本興業のタレントが反社会的勢力の会合に出席して金銭を受け取った問題は、事態が収まる気配がない。
 宮迫と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)は7月20日に自前で記者会見を開き、「会見したらおまえら全員クビにするからな」といった吉本興業・岡本昭彦社長の冷徹な対応を涙ながらに訴えた。22日にはその岡本社長が5時間半にも及ぶ会見を開く事態に発展したが、的外れな受け答えに終始。宮迫と田村の契約解除処分は白紙に戻したが、当事者能力のない経営陣の態度に所属芸人たちも不満の態度を隠さず、事態は「事務所vs.芸人」の全面戦争の様相を呈している。
 そんな中、暴力団関係者との交際を理由に、2011年に引退した吉本興業の“大物OB”島田紳助氏(63)が「週刊文春デジタル」の取材に応じた。黒のポロシャツ姿で、ロードバイクに乗っていた島田氏は、取材班の問いかけにバイクを止め、胸の内を語り始めた。
島田紳助氏 ©文藝春秋 この記事の画像(6枚)
「辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん」
 島田氏は今回の事態が起こる直前、じつは宮迫と会っていたという。
「宮迫はすごい仲良しやし。辞めるって言ったとき、まじで凹んだもんなあ。トラブルが起きる1週間くらい前にも一緒だったんすよ。遊びに来て、みんなで。
(宮迫には)絶対辞めんなよと。絶対に辞めんなって。辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん。ほんで、吉本に対して、腹立つこともあるやろし、ここはひとつ長いものにはぐるぐる巻きやと。先輩たちも心配して動いてるんやから、宮迫も意地を張るなと。わかるけどね、気持ちはわかるし腹立つこともあるけど、元々はお前やぞ。もういっぺん冷静になろうぜと。元々はお前が悪いと。腹立つこともいっぱいあると、だからもっと偉なってから言えと。偉くなってもういっぺん喧嘩せいと」
宮迫博之 ©文藝春秋
 今回、吉本の大崎洋会長と直接面談し、事態の収拾に動いたダウンタウンの松本人志についてはこう述べた。
「松本とは全然やり取りしてない。そんな言わんでもわかってくれてるやろし。あいつはやっぱり素晴らしいヤツやから。あいつは男気あるからね。ほんまは大先輩がいるんやけど、現状としてさんまと松本が大崎に一番近くて、吉本の中で一番二番のギャラを取ってるイコール力じゃないけども、力のある二人が動かないかんと思って動いてるんやし、すごいええことやと思うわ」
コピー 松本の「大崎辞めるんだったら俺も辞める」発言については?
 松本は7月21日、レギュラーを務める「ワイドナショー」(フジテレビ系)に生出演した際に、大崎会長は「これ以上騒動が大きくなるようであれば、進退を考えなければいけない」と話していたと明かしたが、松本は「それは僕は全力で止めます。大崎さんがいなかったら僕も辞めるので。うちの兄貴なんで」と述べたことが話題となっていた。この発言について、島田氏はこう語った。
松本人志 ©文藝春秋
「『大崎辞めるんだったら俺も辞める』っていう松本の話と、このままでは他の奴が辞めるっていうのとはまた全然別問題やからね。大崎さんが辞めたら吉本辞める、いうのは松本は当然やと思うよね。うん。もう兄貴みたいなもんやから。『僕があんのは大崎さんのおかげや』っていうのはあいつの思いやから。そういう思いは正しいし、みんなそんな思いでやってんのと違う?
 大崎クビにしたら会社潰れんで。ほんまに。イメージはどうだか知らんけど実質問題、大崎という人間はカリスマ的な人間だったし、今吉本の中で唯一カリスマがある人間やし、クリエイティブな能力があって出世した男やし。タレントの気持ちもよくわかるし。だから松本の“兄貴”っていう言葉がぴったりだと思うよ。何で兄貴って言うんだと言ったら本当に兄貴みたいな存在なんですよ。だから今吉本の大崎が辞めたら、松本も辞めるって言うけども、大崎辞めたら吉本も潰れるから辞めんでもなくなるで。真面目な話、大崎が辞めたらみんな辞めますわ。
(岡本社長については)いやいや、俺あんまり知らんのよ、岡本って。何べんか喋ったことあるくらいで。電話で喋ったり、一緒に昔ご飯食べたくらい。大崎さんが社長に任命するくらいですから。仕事はちゃんとできる人なんでしょうね」
大崎洋会長 ©文藝春秋
岡本昭彦社長 ©吉田暁史
「直の営業は行かないと、生きていけへんの」
 事態の発端とも言える「闇営業」については、多くの若手芸人を抱える吉本のような組織には必要なことだとして持論を展開した。
「(ギャラが)1500円とか、そういう奴ら全員食べさすことは不可能やからね。だから宮迫は『僕らクビになったけど直営業は無くさんといてくれ』と言ってたけど、直の営業は若い子は行かないと、生きていけへんの。それは吉本も咎めへんから。吉本の営業部って座って待っとるだけやから。そりゃそんなんで仕事来るわけないもんね。そう。だから、よその会社とおんなじようにやれっちゅうて絶対無理やわそんなん。そんなんしたらみんな、餓死」
 この島田氏へのインタビュー《ノーカット1万字版》は「週刊文春デジタル」で公開中だ。

やはり財界同様のマネロン会社だったのか。 大崎会長をクビにして、ふつうに財務会計をすると債務超過なのでは?

これが 「でも大崎クビにしたら会社潰れんで」 の真意なのでは?w

大崎会長が大阪府警や近畿財務局から請け負っているマネロンがないと会社は存続できないのでは?

いまここでバカ実装のF/W(Firewall)であるオカモト社長をクビしてしまった場合、 その代わりのマネロンルートのF/W役が勤まるのはシンガポール・トンチンカンルートの竹田宮くらいしか思い浮かばないw。

たしかに、そんな単純な話ならほんとうに良かったのにw。しかし現実に進行してる舞台裏はかなりシビア。日産は1万人のリストラを開始した…。アベノミクスが成功してしまったw
日産で進行中のリストラと、紳助の「番組のスタッフ食わすためにも辞められへんかっただけ」は、たぶん同じ意味…w

うわ来た。そもそも6000人の芸人を食わせることはできない。 なのでアンダーグラウンドマネーをマネロンして芸人に渡しているのでは?1円の給与明細こそがマネロンの証拠になっているのでは?w←【仮説】


マネロンのカネで芸人を食わしている。 なので帳簿上は1円の給与になっているのでは? 逆に37万円の月給だと6000人は養えない。 吉本興業こそがマネロン二重帳簿の象徴なのでは?w←【仮説】

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