弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【AMPA受容体拮抗剤タイムライン】北海道標津(しべつ)町商工観光課の24才男性職員も参院選直後に自殺… update4

2019年7月1日【3人の教育長】教育長「2時間休みたい」
2019年7月3日【3人の教育長】岐阜市長良西野前の6階建てマンションから中3が飛び降り自殺…
2019年7月4日参院選2019 公示日
2019年7月6日【3人の教育長】所沢市南陵中学校で3人めの犠牲者「これってもしかして…」「私たち、所沢と岐阜で入れ替わってるー」w…
2019年7月21日参院選2019 投開票日
2019年7月23日標津町商工観光課の鈴木雄大さんが上司に「病院に行く」と報告後、連絡がつかなくなる
2019年7月23日秋田県の中学校の敷地内で40代男性教師が参院選直後に飛び降り自殺みたいな転落死…
2019年7月24日標津町商工観光課の鈴木雄大さんが町内の橋の下で鈴木さんの遺体が見つかる
2019年9月11日警官が保護した10代少女が利尻島に向かうフェリーから海に飛び込み死亡…

AMPA受容体拮抗剤タイムライン…

職員の149時間残業把握せず 北海道標津町、昨年7月自殺
2020/1/8 20:05 (JST)1/8 20:15 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
自殺した鈴木雄大さんの遺影を手にする、母親の龍子さん=7日、北海道釧路市
 北海道標津町で昨年7月に自殺した男性職員=当時(24)=について町側の弁護士が、直近1カ月の約149時間の時間外労働に伴う睡眠障害などが原因とする調査報告書をまとめたことが8日、分かった。町が把握していた労働時間と懸け離れており、問題だとして報告書は改善を求めた。専門家は「地方自治体は労務管理が旧態依然で対策が急務」と指摘する。
 報告書などによると自殺したのは商工観光課の鈴木雄大さんで、修学旅行の受け入れ業務などを担当。昨年7月23日、上司に「病院に行く」と報告後、連絡がつかなくなった。24日、町内の橋の下で鈴木さんの遺体が見つかった。
「24日、町内の橋の下で鈴木さんの遺体が見つかった。」…

月149時間の残業把握せず 北海道標津町、職員自殺 2020.1.8 19:43
 北海道標津(しべつ)町で昨年7月に自殺した男性職員=当時(24)=について、町側の弁護士が、直近1カ月の約149時間の時間外労働に伴う睡眠障害などが原因とする調査報告書をまとめたことが8日、分かった。町が把握していた労働時間と懸け離れており、問題だとして報告書は改善を求めた。
 報告書などによると、自殺したのは商工観光課の鈴木雄大さんで、修学旅行の受け入れ業務などを担当。昨年7月23日、上司に「病院に行く」と報告後、連絡がつかなくなった。24日に町内で遺体が見つかった。警察は自殺と判断した。
 町は時間外勤務命令簿で労働時間を管理していたが、弁護士は退勤時刻の記録を調べて計算。亡くなる直前の昨年6月23日から7月22日までの時間外労働は約149時間、6月は約145時間だった。命令簿では、6月は53時間だった。 町によると、時間外労働をする際は本来、職員が命令簿に予定時間を記入して上司が確認、その後、実際の勤務時間を上司が記入するが、町では職員に全て記載させ、上司は月末にまとめて確認するだけだった。

wikipedia.org→北海道選挙区

wikipedia.org→第25回参議院議員通常選挙

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。