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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

シャンシャンのドジでバカで素人なスパイたち全員を逮捕して華春瑩がありえないほどの満面の笑顔をみせるw update1

【瑞浪オンカロ】スパイ容疑日本人6人中国で拘束。核廃棄場候補地(温泉)を探してたら中国当局に捕まったw。 #日本地下探査

中国女性報道官、昇格へ 華春瑩氏、党学校機関紙に寄稿
2019/7/12 15:52 (JST) ©一般社団法人共同通信社
中国外務省の華春瑩副報道局長(共同)
 【北京共同】中国外務省の女性報道官、華春瑩副報道局長が共産党の幹部養成機関、中央党学校の12日付機関紙に、同校研修生の肩書で寄稿した。同校での研修が確認されたことで、近く報道局長などに昇格する見通しになった。寄稿では習近平国家主席を「世界レベルの領袖」と絶賛し、中国の「国際的発言権」の強化を訴えている。
 中国の公務員にとって中央党学校での研修は昇格へのステップ。華氏は2月の外務省定例記者会見を最後に、公の場に姿を現していなかった。
 華氏が学ぶコースは、今夏に終了。近く陸慷報道局長が北米大洋州局長に転出する人事が取り沙汰されており、後任に就く可能性がある。

2017.12.24 06:47 中国拘束の8邦人全員起訴 地質調査の2人も

中国で拘束、起訴された日本人
 今年3月に中国当局が拘束した地質調査会社などの日本人社員2人が起訴されていたことが23日、分かった。中国の測量法違反のほか、スパイ行為に関わったとして国家安全法や反スパイ法違反で訴追された可能性がある。これで中国当局による情報公開もないまま拘束されている日本人8人全員が起訴されたことになる。複数の日中関係筋が明らかにした。
 新たに起訴が判明したのは、今年3月に中国の山東省と海南省で当局に拘束された「日本地下探査」(千葉県船橋市)の社員と「大連和源温泉開発公司」(遼寧省大連市)の社員。9月に逮捕されていた。2人とともに拘束された4人は7月に帰国した。
 関係者によると、起訴された日本地下探査の社員は現場責任者だった。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、両社が無許可で違法な測量を行っていたとし、2人のパソコンなどから80点近くの「機密にかかわる地図」が見つかったと主張している。
 中国当局が起訴した日本人8人のうち、昨年7月に拘束、今年6月に起訴された日中青年交流協会の鈴木英司理事長は、8月に非公開で初公判が開かれた。
 政府は日中首脳会談や外相会談などで釈放を働き掛けているが、事態に進展はない。24日からは自民党の二階俊博幹事長らが日中与党交流協議会に出席するため訪中する。与党内からは中国側の信頼が厚い二階氏に事態打開に向けた役割を果たすよう求める声が上がっている。

北朝鮮フィクションが完全にバレてしまっている希ガスw。で、このニュースが後に続く。

華春瑩がありえない満面の笑顔をみせる。 あっ、このベタでドジなスパイ事件の主犯はシャンシャンだったのか?きっとそーだわw。

インテリジェンスの低さから考えて、外務省と公安調査庁とパチンコの警察庁の共同作戦だなw。 どーにもならんな。おまいらは。

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