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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

社会保険労務士は厚労省と経産省と原発ムラが送り込んだ潜在意識テロリストだった。生活保護者をヤクの売人に使ってた続編か update3

厚労省、社労士を懲戒へ ブログで「解雇ノウハウ」 2016年1月20日 12時22分

 厚生労働省は20日までに、「モンスター社員解雇のノウハウをご紹介」と題したブログを開設した愛知県の男性社会保険労務士を、懲戒処分する方針を固めた。本人の言い分を聴く手続きを2月1日に名古屋市で開く。

 社会保険労務士法は、社労士にふさわしくない重大な非行があった場合などに、厚労相が懲戒処分にできると規定。戒告か業務停止の処分をしようとするときは「聴聞」の手続きが必要。

 この社労士はブログで「モンスター社員は会社をむしばむがん」「合法的にパワハラを与える」などと記載。インターネット上でも多くの批判の声が上がっていた。

ブログに「社員をうつ病にする方法」 社労士を調査へ 斉藤太郎 2015年12月19日16時58分
 愛知県内のベテラン社会保険労務士の男性が「社員をうつ病に罹患(りかん)させる方法」と題した文章をブログに載せ、県社労士会が問題視して今月に調査を始めた。職場での取り組みに逆行するような発信はネットでも批判され、厚生労働省愛知労働局も事態を重く見て調べる方針だ。

 問題の文章が載ったのは11月下旬。「すご腕社労士の首切りブログ モンスター社員解雇のノウハウをご紹介!!」と題した連載の40回目で、上司に逆らったり遅刻したりする社員を「うつ病にして会社から追放したいのだが」という質問に答える形だった。

 ブログでは、「失敗や他人へ迷惑をかけたと思っていること」などを社員に繰り返しノートに書かせるよう勧めた。「うつ状態は後悔の量が多いほど発症しやすい」とし、社員が自殺した場合の助言もあった。

 ネットでは「あまりにひどい」などの批判が起きた。「ふざけるな!」といったメールを数件受けた男性社労士は「怖くなった」として、12月上旬に連載をすべて削除した。

 国家資格の社労士は「適切な労務管理その他労働・社会保険に関する指導を行う専門家」(愛知県社労士会)。同会では40回目の内容について「多くの人が自殺に追い込むような主張と読む。同じ社労士として迷惑だ」と批判が出ており、調査を開始した。

 関係者によると、会則で処分対象となる社労士の「信用または品位を害する行為」にあたりかねないとして監察綱紀委員会を10日に開催。男性社労士は聴取に対し、「うつ病に罹患させる」というのは本旨でなく「筆が走りすぎた」としつつ、「表現の自由」の範囲内と主張したという。

【「うつ状態は後悔の量が多いほど発症しやすい」とし、社員が自殺した場合の助言もあった。】
うっは。これってソニーのPS4のCoDをプレイさせることで潜在意識にトラウマをつくりテロリスト化するのと同じやり方ですな。

トルコを応援しないと社会保険労務士が社員をウツにして自殺に追い込むぞってか。イスラム国™の背後にKASUMIGASEKI(霞が関)。霞ヶ浦ではないw

厚労省が処分すると思う?文科省が聖マリアンナに大甘な処分を下したのと思い出すべき。 潜在意識テロ、向精神薬テロ、いじめ自殺テロは国策だ。処分する監督官庁が主導してる。 だからなくならない。むしろエスカレートするだろう。

愛知の社労士 「社員をうつ病にして追放する方法」 毎日新聞2015年12月19日 12時17分(最終更新 12月19日 14時41分)
ブログに公開 弁護士らが厚労相に懲戒請求

 日本労働弁護団や全国過労死を考える家族の会など6団体は18日、愛知県社会保険労務士会に所属する社労士が「社員をうつ病に罹患(りかん)させる方法」と題した文章をブログに公開したとして、管轄する厚生労働省に監督責任を果たすよう求めた。弁護士と社労士計9人は、塩崎恭久厚労相にブログを執筆した社労士の懲戒を請求した。

この社労士は11月24日付のブログに質問に答える形で「上司に逆らう社員をうつ病にして追放する方法」を書いた。就業規則を変更して上司に文句を言うことの禁止などを盛り込むことを提案するなどし、「万が一自殺したとしても、うつの原因と死亡の因果関係を否定する証拠を作っておくこと」とした。ブログは批判を浴び、現在は公開されていない。

 過労死家族の会のメンバー、中原のり子さんは「ブログの内容は殺人を勧めるようなもの」と批判した。この社労士は「モンスター社員を真人間にするためとの思いで書いたが、誤解を与え、申し訳ない」と話している。【東海林智】

【この社労士は11月24日付のブログに質問に答える形で「上司に逆らう社員をうつ病にして追放する方法」を書いた。就業規則を変更して上司に文句を言うことの禁止などを盛り込むことを提案するなどし、「万が一自殺したとしても、うつの原因と死亡の因果関係を否定する証拠を作っておくこと」とした。】
この社会保険労務士ガチだわ。

要するに社会保険労務士は厚労省が送り込むテロリストだったのだ。

で、ウツにして自殺に追い込む社労士の監督官庁の厚労省はGALILEOを使っていた。しかも麻薬対策課だ。 生活保護者をヤクの売人に仕立てていた。 ウツにして精神科に行かせたら最後、向精神薬中毒にして自殺に追い込むのさ。 不登校児に向精神薬を飲ませて「いじめ自殺」を確実なものにしてたた文科省と同じでしょ。

うーむ。土人国家の素顔が明らかになっていきますな。国家資格には裏稼業があるんだわ。獣医と同じか。

リストラって言い訳だろ。大企業は精神薬テロの実験体を提供してる。

するどい。ほとんどの中小企業は無垢なホワイト企業なので、厚労省が社会保険労務士を工作員として送り込むわけですな。

「社員をうつ病にさせてクビにする方法」提案する社労士 厚労省が「非常識」と驚くブログの大炎上 2015/12/ 3 18:51
企業に従業員の「ストレスチェック」を義務付ける制度が2015年12月1日に始まるなど職場のメンタルヘルス対策に注目が集まるなか、名古屋市内に事務所を構える社会保険労務士がブログにつづった内容が大きな波紋を広げている。

「社員をうつ病に罹患させる方法」と題して問題社員を退社させる方法を指南する内容で、ネット上で「労働問題を悪化させている」「吐き気がする」などと批判が噴出し、懲戒処分を求める声も相次いだ。厚生労働省の担当者も「品性に欠ける」「非常識」「反社会的」などとして、ブログの内容を改めて確認する考えだ。騒ぎが広がった影響か、12月3日17時時点では記事は削除されている。

問題視されたブログの記事。経営者からの質問に答える形になっている 「モンスター社員首切り支援」「組合(ユニオン)要求潰し支援」が看板サービス

この社労士には「プロの首切コンサルタントが教えるクビ切りのカラクリ」(秀和システム)といった著書があり、事務所のウェブサイトでは「ご提供するサービス」として「モンスター社員首切り支援」「組合(ユニオン)要求潰し支援」などを掲げている。ブログでも

「モンスター社員の解雇方法」「会社がやれることは何でもやろう」

といったテーマで連載が続いていた。特に問題視されたのが11月24日に「社員をうつ病に罹患させる方法」と題して掲載された内容だ。書き込みは、

「当社にいるモンスター社員は、上司に逆らう、遅刻する、タバコさぼりなど行動が異常です。なんとかうつ病にして会社から追放したいのですが、いい方法ありますか。もちろん会社が法的に責任取らなくていい方法に限ります」

という経営者側の質問に答える形になっており、答えでは「結論から言えば可能」だとして就業規則で(1)就業時間中の喫煙(2)上司に文句を言うこと(3)遅刻を禁止する条項を盛り込むことを提案。違反した際には厳しく処罰することを決め、指導として反省文を書かせることで「適切にして強烈な合法パワハラ与えましょう」とつづった。

具体的には、自分の失敗や他人に迷惑をかけたと思っていることをノートに書き出させて、

「うつ状態というのは自分を責める病気なので、後悔の量が多ければ多いほど(過去に否定的な執着する程)発症し易いです」

などとして発症を狙うという。ブログでは、会社側が抱える法的リスクにも「配慮」している。

「そして万が一本人が自殺したとしても、うつの原因と死亡の結果の相当因果関係を否定する証拠を作っておくことです。なぜなら因果関係の立証は原告側にあり、それを否定する証拠を作成しておくことは、会社の帰責事由を否定することになるからです。したがってそれができればうつ病自殺されても裁判で負けることはありません」

「モンスター社員に精神的打撃与えることが楽しくなりますよ」

そのうえで、

「モンスター社員に精神的打撃与えることが楽しくなりますよ」

という文章で締めくくられている。社労士法の第1条では、その目的を

「事業の健全な発達と労働者等の福祉の向上に資すること」

と定めている。今回のブログの書き込みはこれに反するばかりか、パワハラをそそのかしているとして、ネット上では「懲戒請求すべき」といった声が広がった。

社労士法では、懲戒事由のひとつに

「社会保険労務士たるにふさわしくない重大な非行があつたとき」

という項目がある。ブログの内容はこれに該当するではないか、というのだ。ただ、厚労省労働基準局監督課の担当者によると、過去にこの項目が適用されて懲戒処分が行われたのは、詐欺行為に加担したり、会社側から助成金の不正受給を持ちかけられて断らずに逆に指南したりした場合だ。今回のブログの記事が懲戒事由に当てはまるかは直ちには明らかではないとしながらも、担当者は「反社会的」「非常識」と不快感を隠さなかった。

厚労省が懲戒の対象になる事案を把握するルートは、社労士会からの連絡や、メールでの通報など様々だ。今回のブログについても、内容を確認する考えだ。

ネット上の騒ぎが影響したのか、12月3日午前中までにはあった「社員をうつ病に罹患させる方法」の記事は、同日17時時点で削除されている。

社労士の事務所に取材を申し込んだが「不在で対応できない」などと話していた。

【うつ状態というのは自分を責める病気なので、後悔の量が多ければ多いほど(過去に否定的な執着する程)発症し易いです」 」】
厚労省の社会保険労務士が意図的に潜在意識にトラウマを作りウツにして社員のリストラを試みている。

トラウマってとこが、ノルウェー、トゥールーズ、オーストリア、パリと続いた自爆テロリストをPS4のCoDで改造した手法と同じなんですな。
やはりテロは国策だ。

うつ病と精神薬の被害者の人達は、自分がどんな実験体だったのかよく考えてほしい。 ノルウェー、トゥールーズ、オーストリア、パリの自爆テロリストと自分に起きたことが同じだと悟ってほしい。 日本国内だけのストーリーで謎解きをしないで欲しい。


木全美千男(きまたみちお)
ん?中部電力㈱と社会経済生産性本部、モンジュ??
原発ムラじゃまいか。

社会経済生産性本部
【2012年1月、日本生産性本部など5つの公益法人が原子力広報事業を受注】
【経産省などの天下り官僚や電力会社、原子炉メーカーなどの幹部が名前を連ねており、】
やっぱり。原発ムラの天下り団体で、原発ムラの手先ですな。

天下り問題

2012年1月、日本生産性本部など5つの公益法人が原子力広報事業を受注している件について談合の疑いがある事をしんぶん赤旗が調べた記事の中で、5法人のいずれも役員に経産省などの天下り官僚や電力会社、原子炉メーカーなどの幹部が名前を連ねており、「原発利益共同体」の有力な構成団体である[5]実態が明らかにされた。

2014年1月、安倍政権の仕分けで厚生労働省の「地域若者サポートステーション事業」にかかる44億円の予算が打ち切られた。しかし、厚労省は補正予算で「若者育成支援事業」と名前を変えて同じ事業に35億円の予算を復活させた。地域若者サポートステーションの運営の指導・研修を委託されている日本生産性本部は、民主党時代の事業仕分けで天下りが27人いると癒着を批判されていた[6]。

【2014年1月、安倍政権の仕分けで厚生労働省の「地域若者サポートステーション事業」にかかる44億円の予算が打ち切られた。しかし、厚労省は補正予算で「若者育成支援事業」と名前を変えて同じ事業に35億円の予算を復活させた。】

なんだ。あべちんGJだったのか。

経産省と原発ムラと厚労省がつるんでる財団法人。その前は中部電力㈱にいた。原発に反対するヤツに反省文を書かせてウツにする。精神科に行ったら最後、向精神薬漬けにして自殺に追い込んでいたのか。これはちょっとグロい話になってきますたね。ホームページ閉鎖するわけだ。

あ、そか。高浜再稼働かぁ。
「再稼働しないと、オマイらわかってるな。社会保険労務士の木全美千男(きまたみちお)おくりこんだるぞ。」by 林幹雄経産相

うーむ。これで土人テロ国家の全体像が見えてきましたな−。

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