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「東京五輪」買収資金5億円を出したのはセガサミーw update6


「菅総理」誕生の背景に2人のドン 「東京五輪」買収資金5億円を用意した人物とは
国内 政治 週刊新潮 2020年9月17日号掲載
「藤木企業」会長の藤木幸夫氏
「横浜のドン」こと藤木幸夫会長(他の写真を見る) 「横浜のドン」
 16日に首相に指名された菅義偉氏。裸一貫から首相にまで上り詰めた背景には二人の「ドン」の存在があったという――。
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速報検察が“隠蔽”した「検事総長」就任祝宴でのセクハラ事件 森法相が激怒
 1人目は、横浜にある港湾荷役業「藤木企業」会長の藤木幸夫氏(90)。言わずと知れた「横浜のドン」だ。菅氏とは長らく親密な関係を保ってきたが、横浜市が誘致を目指すカジノに藤木氏が猛反対したことをきっかけに、3年ほど前からすきま風が吹くように。ところが安倍総理が退陣を表明する4日前、急遽、両者が「手打ち」を果たしていたことは、本誌(「週刊新潮」)9月10日号でお伝えした通りである。本誌の取材に応じた藤木氏は、菅総理誕生となれば、「ひとつの革命じゃないですか」、と目を細めて語ったのだった。
「菅さんが秘書をしていた小此木彦三郎さんと藤木さんは義兄弟のような関係。ですので、小此木さんの秘書になれば必ず藤木さんのところには通います」
 と、元横浜市議。
「確か、最初の頃は小此木さんが菅さんを連れて藤木企業に行っていましたが、そのうち菅さん一人で行くようになった。通常、藤木企業の中に入るには、1階の受付で用件を伝え、そこから秘書室に連絡が行き、中に入れるかどうかを秘書が判断する。ただ、いつ頃からか菅さんは別格扱いされており、玄関の守衛さんにぱっと手を上げれば中に入れて、そのまま秘書室で雑談していました」
 藤木氏に相当気に入られたようで、氏が主宰する「ともだち会」にも早々に入会を許されたという。
「この会は主に藤木企業に出入りする業者の社長さんたちが入っている会。月に1回、藤木企業の大会議室で藤木さんの話を聞き、その後、宴会をするのです。会には藤木さんや秘書に気に入られないと入れない。菅さんは他のメンバーと比べて格段に若かったですね」
 藤木企業関係者はそう振り返る。
「この会は実は、藤木さんが政治家の資金パーティーの際に人を動員するための装置でもあります。人数を集める際、このともだち会のメンバーにまず声をかけ、それぞれが会社の代表だからみんな自分の会社に持ち帰り、従業員にパーティー券を売って人を動員するのです。藤木さんは金は出さないけど、金を集める仕組みを持っているのです」
 実際、菅氏が市議選に出馬した際も、藤木氏は金ではなく人を出した。
「選挙の3カ月くらい前に、藤木企業の幹部で選挙参謀を務める人が、本当の選挙事務所とは別に事務所を立ち上げます。そこに、普段は港で荷役をやっている人を中心に80人から100人くらいが集まってきて、選挙参謀の指示の下、選挙運動を行うのです」
 と、先の元横浜市議。
「港湾労働者は、船が天候不順などで予定日に到着出来ない日はヒマです。しかし月給制だとそれでも賃金は発生するので、そういう人たちを使うわけです。選挙期間に入るまでのほぼ毎日、戸別訪問や電話をやらせます。彼らは独自に動いてくれ、当然、無償。最初の市議選で菅さんが当選した時、藤木さんは相当喜んでいましたよ」
 その後、国政に転じ、第2次安倍政権の要である官房長官を長らく務め、ついに総理の椅子に座った菅氏。今回の総裁選の選対本部長を小此木彦三郎氏の息子である小此木八郎代議士(55)に任せたのは、
「『自分は昔の恩義を忘れません』というアピールなのでしょう。しかしこれまで菅さんは八郎さんをバックアップするどころか、ほっぽり出してきた。その証拠に、2017年に国家公安委員長になるまで大臣すらやらせてもらえなかった」(神奈川県政関係者)
 また、去る8月31日に本誌の取材に応じた藤木氏もこう語っていた。
「菅くんの口からね、お世話になった代議士でね、小此木の名前は聞いたことないよ。梶山静六とか古賀誠とかね。彼が心酔していたのは、そのへんなんだよ」

「見えざる金脈」
 この藤木氏以外に、菅氏を支える「ドン」がもう1人いる。それは、パチンコ・パチスロ界のドンで、政界のタニマチとしても知られる「セガサミーホールディングス」の里見治(はじめ)会長(78)である。
 本誌は今年2月に掲載した〈「森喜朗」新財団が呑み込む「嘉納治五郎財団」の五輪買収「5億円」疑惑〉という特集記事で、菅氏と里見会長の「意外な繋がり」を明らかにしている。
 次期五輪の開催地が東京に決定した13年秋頃、里見会長は新橋の料亭で、
「東京オリンピックは俺のおかげで獲れた」
 と自慢した上で、次のような裏話を披瀝した。
 菅氏から「(五輪を東京にもってくるために)アフリカ人を買収しなくてはいけない。4億~5億円の工作資金が必要」と頼まれ、里見氏自身が3億~4億円、知人の社長が1億円用意して、中身がブラックボックスになっている「嘉納治五郎財団」に振り込んだ――。
 本誌の取材に対し、セガサミー広報部は、セガサミー社から「嘉納財団」への寄付実績があることを認めた。さらに、財団の内部資料を入手したところ、12年から13年にかけて、里見会長からと思しき2億円の寄付金収入が計上されていることが判明したのだ。
 菅氏から依頼され、ポンと大金を出す里見会長。この記事により、菅氏の「見えざる金脈」の一端が明らかになったわけだが、里見会長の側もしっかり「実」を取っている。
「里見さんの娘さんは13年に経産省の官僚だった鈴木隼人氏と結婚しています。その鈴木氏は14年の衆院選出馬の際、自民党の比例東京ブロックの単独1位という破格の待遇を受け、何の苦労もなく当選した」
 と、永田町関係者。
「また、カジノ誘致に積極的だった里見さんの思いに応えるかのように、安倍政権は16年に『カジノ推進法』を成立させた。今年1月には、セガサミー社長である里見さんの息子が、“横浜カジノ”への参入を目指す方針を明らかにしています」
「横浜進出」は、里見会長が2000年代初め頃から抱いていた「悲願」で、その時期、人を介して藤木氏とも会っている。
 安倍総理の退陣表明の直前、菅氏が藤木氏と手打ちしていたことは先に触れた通り。しかし、藤木氏の立場は「カジノ反対」のままだ。いかにして二人のドンを納得させるのか。「菅総理」が直面する最初の難問になりそうである。
特集「『菅総理』その金脈と人脈」より

【次期五輪の開催地が東京に決定した13年秋頃、里見会長は新橋の料亭で、「東京オリンピックは俺のおかげで獲れた」 と自慢した上で、次のような裏話を披瀝した。】
【菅氏から「(五輪を東京にもってくるために)アフリカ人を買収しなくてはいけない。4億~5億円の工作資金が必要」と頼まれ、里見氏自身が3億~4億円、知人の社長が1億円用意して、中身がブラックボックスになっている「嘉納治五郎財団」に振り込んだ――。】
【本誌の取材に対し、セガサミー広報部は、セガサミー社から「嘉納財団」への寄付実績があることを認めた。さらに、財団の内部資料を入手したところ、12年から13年にかけて、里見会長からと思しき2億円の寄付金収入が計上されていることが判明したのだ。】

東京五輪買収の件で竹田宮と電通からガースとセガサミーに犯人役が移っているw

【稲盛財団✕瀬島龍三のカニバリズム・ビジネス】カトリック長崎大司教区の2013年ごろの2億5千万円海外事業投資て東京五輪招致の賄賂だなw(2020年8月22日)

神戸山口組から山健組が脱退、絆會は解散へ…(2020年7月11日)

ここから記事を復元w
2020年02月17日 極秘「決算報告書」入手! 「森喜朗」が代表理事 「嘉納治五郎財団」の五輪買収「5億円」疑惑
~デイリー新潮 2/17(月) 17:00配信~

森喜朗元首相
 本誌「週刊新潮」2月13日号でお伝えした森喜朗元首相(82)の「新財団」の設立者と為るのは、嘉納治五郎(かのうじごろう)の名を冠した財団。その「嘉納財団」に、安倍政権とも近いとされる里見治(はじめ)会長(78)の「セガサミー」社が多額の寄付をして居た・・・その金は「五輪買収」の為に使われたのか・・・疑惑を追う。  
 〈人間が権力にシガミ付く、と言うのは、アリゃウソだよ。それは逆で、権力の方から人間に取り付いて来るんだ。だから、人間の方が余程邪険に権力を振り払わんと、何処迄も付き纏われる〉
 関西電力初代社長の太田垣士郎氏はそう語ったと伝えられる。が、この人の場合、長きに亘って権力に取り着かれ続けた挙句、殆ど一体化してしまったかの様である・・・東京五輪組織委員会の森喜朗会長。
 本誌2月13日号では、森会長が「一般財団法人日本スポーツレガシー・コミッション」為る新たな財団を設立し、五輪後のレガシー迄自らの影響下に置こうとして居る事をお伝えした。同じタイミングで発売された月刊誌「文藝春秋」に森会長のインタビューが掲載されて居たのは、無論、偶然であろう。最も、その中身は生臭い事この上無く「ポスト安倍」に付いては 〈安倍さんに続けて貰う事が、最も国益に適う〉として、人事に迄こう口出し。
 〈幹事長も官房長官も新しい人に任せ、自民党の人心一新を図るべき〉更に、東京五輪マラソンの札幌移転に関しては 〈勿論私で無きゃ出来なかった、とは言わ無い。只、バッハやコーツ、政府や党、議会等へは電話で話が出来る関係がないと、纏める事は出来なかったでしょうね〉と、自画自賛。
 読み進めるに従ってウンザリした気分にさせられるインタビューなのだが、雑誌発売の翌日、ワザワザそれを紹介する記事を掲載したのは読売新聞だった。
 ちなみに本誌が先週、新たな財団に関して森会長に取材を申し込んだ処、その翌日、矢張り読売に、財団に付いて「好意的」に紹介する記事が掲載された。一体、これは偶然なのだろうか。
  「新財団立ち上げの為の会議は2月5日、東京・晴海の組織委の会議室で予定通りに行われました」
 そう明かすのは新財団の関係者。森会長の他、遠藤利明元五輪担当相や河村建夫元官房長官等、新財団の評議員や役員に就任する人物は殆ど顔を揃えて居たと言い、
 「『週刊新潮』に掲載されて居たものと同じ新財団の内部資料が出席者の手元に配られ、それを見ながら設立の趣旨等が説明されました。それだけなので全部で1時間も掛かりませんでした」(同)
 同日、記者から新財団に付いて問われた東京都の小池百合子知事は 「この件に付いては、私は承知・了承した訳でもナンでもありません」と、又しても繰り返された「小池外し」に不快感を隠さ無かった。
 この小池知事の「ブラ下がり」と、その翌日に行われた組織委の武藤敏郎事務総長の会見では、新財団が五輪の剰余金の受け皿に為るのではないか、と云う見方に付いても記者達から質問が飛んだ。
 「武藤さんは剰余金の受け皿に為る事に付いて、根拠が無いと妙な言い回しで否定。現時点ではその様な予定は無い、としてホトボリが冷めるのを待つ様ですね」と、文科省関係者。
 「又、先ずはラグビーワールドカップの剰余金を新財団に移し、世論の反応を探るのではないか・・・と云う見方もあります。ラグビーワールドカップは想定以上に盛り上がった為、数十億円規模の剰余金が出る予定です」
 この点、森会長に取材を申し込むと「『日本スポーツレガシー・コミッション』は、各スポーツ大会の余剰金を扱う団体ではありません」との回答が寄せられた。

 菅官房長官からの頼み事
 新財団立ち上げの為の会議が組織委で行われた事は先述した通り。その事自体、この新財団が東京五輪と不可分の関係に有る証左と言えるが、新財団と五輪を結び付ける「材料」は他にも有る。それは、新財団の「母体」と為る〈一般財団法人嘉納治五郎記念国際スポーツ研究・交流センター〉(以下 嘉納財団)に関するものである。
 新財団の〈設立者〉であり、設立の為に300万円を拠出する嘉納財団が設立されたのは2009年。「『2016年五輪』の招致活動の為に設立され、『2020東京五輪』の招致活動にも関わった」(スポーツ紙記者)  
 と云うが、より具体的なエピソードがある。それは、政界のタニマチとしても知られる「セガサミーホールディングス」の里見治会長の口から発せられた。2020年のオリンピック開催地が「東京」に決定した後の2013年秋頃、里見会長は東京・新橋の高級料亭に居た。
 「里見会長はマスコミや政治家・広告代理店の人間を集めた会合を定期的に行って居ます。アノ日もテレビ局や広告代理店の幹部連中が来て居り、参加者は全部で十数名。大部屋を借り切り、ステージではカラオケも歌われ、賑やかな会でした」
 と振り返る出席者の一人によると、その日の会合の最中、里見会長は 「東京オリンピックは俺のお陰で獲れたんだ」と自慢話を始めたと云う。里見会長が語ったその話の内容は、概ね次の様なものだった。
 「菅義偉官房長官から話があって『アフリカ人を買収し無くてはいけ無い。4億~5億円の工作資金が必要だ。何とか用意して呉れないか。これだけのお金が用意出来るのは会長しかいない』と頼まれた。
 でも、幾らなんでも額が大き過ぎる。『そんな大きな額の裏金を作って渡せる様なご時世じゃ無いよ』と言うと、菅長官は『嘉納治五郎財団と云うのがある。ソコに振り込んで呉れれば会長にご迷惑は掛から無い。この財団はブラックボックスに為って居るから足は着きません。国税も絶対に大丈夫です』と。
 それで俺は動く事にした。自分だけで5億用意するのは難しいから、知り合いの社長にお願いして、俺が3億~4億、知り合いの社長が1億円用意して財団に入れた。菅長官は『これでアフリカ票を持って来られます』と喜んで居たよ。こんな事が出来るのは俺だけだ。俺のオリンピックなんだ」
 先の出席者が言う。「会長が語ったコノ話は、会合の参加者だけでは無く、お店の仲居さん4・5人も聞いて居ます。皆楽しそうに聞いて居ましたよ。会長曰く、このスキームを作ったのは広告代理店だが『原資は俺の金なんだ』と。広告代理店は『あのアフリカ人親子をターゲットにすればアフリカ票が取れる』と云った事も言って居たそうです」
 里見会長に取材を申し込んだ処、セガサミー広報部から回答が寄せられた。「里見に確認した処、ご質問の内容からは会合を具体的に特定する事が出来無い。又或る種の会合の場で質問状に有る様なコメントを発したかどうかは定かでは無いと申して居ります」
 否定はしないご様子。嘉納財団に3億~4億円を拠出したのか、と云う質問に対しては 「当社よりスポーツの発展・振興を目的に一般財団法人嘉納治五郎記念国際スポーツ研究・交流センターへの寄付実績が御座います。なお里見個人からの寄付行為は御座いません」
 として、財団への寄付が有った事を認めた。又、拠出した金の使われ方を知って居るかどうかを聞いた処、こう答えた。 「財団ホームページに記載されて居る様に、国内外のスポーツの発展・振興に関わる各種活動に使用されて居ると理解して居ります」

 「決算報告書」に寄付2億円
 なお嘉納財団は資産や収支を一般には公開して居ないが、本誌は問題の2012年から2013年に掛けての財団の収支が分かる決算報告書を独自に入手した。  極めて興味深いのはソコに添付された〈平成25年度補正予算案〉と題する資料である。ソモソモ一般財団法人で補正予算を組む事自体、異例の事だが、注目すべきは〈寄付金収入〉の欄。25年度予算案(補正前)では5千万円だったのが、25年度予算案(補正後)では、2億5千万円と為って居る。補正の前と後で寄付金が2億円も増額されて居るのだ。
 嘉納財団の決算報告書(2) 補正後に寄付金が2億円も増えて居る
 「恐らくその2億円がセガサミーの里見さんが寄付したものでしょう。東京でオリンピックが開催される事が決まったのは2013年9月。それ迄にその2億円を使う予定があったからコソ、ワザワザ補正予算を組んで急いで収入に入れ込んだ。この資料からはソンな推測が出来ます」(事情を知る関係者)
 嘉納財団の基本財産は300万円だと云う。その内75万円を「出資」して居るのは東京都である。2月13日、嘉納財団側は東京都の小池知事に対して奇妙な依頼をして来た。
 「財団側は東京都に対し『出資』から手を引く様要求して居るのです。恐らく財団側は今、焦って居るのでしょう。週刊新潮の報道で里見さんから多額の寄付を受けて居た事が表沙汰に為り、今後、都が『出資者』として財団のメインバンクに寄付金の使途の公開を求めた場合、それが『五輪買収』に使われた事が証明されてしまうかも知れませんから」
 財団が抱える闇の深さを物語る、実にキナ臭い動きなのである。

 「第二の嘉納治五郎」
 里見会長が会合の場で披瀝した話の中に登場する「アフリカ人親子」それと同一かどうかは不明だが、五輪招致委員会が「アフリカ人親子」をターゲットにしたのは事実である。
 その親子とは、当時、IOC委員で五輪開催地を決める投票権を有して居たラミン・ディアク国際陸連会長と、その息子のパパマッサタ・ディアク。招致委はパパマッサタと関係の深いシンガポールの会社に「コンサル費用」等の名目で計2億3千万円を振り込んだが、フランスの検察当局は「賄賂」だと疑って捜査を開始。それを受け、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は辞任に追い込まれた。
 里見会長が会合で話した内容が全て事実かどうかは定かでは無い。が、事実だとすると嘉納財団に寄付した金の一部が、シンガポールの会社に払った「コンサル費用」等の原資に為ったと云う事なのだろうか。或は、全く別ルートの「買収費用」と為ったのか。  受け取った金の使い道等に付いて嘉納財団に取材を申し込んだが、期日迄に回答は無かった。ちなみに、嘉納財団の代表理事は森会長その人である。
 「新財団と嘉納財団の役員等は重複する予定ですから、何れは嘉納財団を清算して一体化させる可能性もあると思います」(スポーツ団体関係者)


 スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏が言う。
 「一貫して五輪に関わって来た森さんの胸には恐らく嘉納治五郎の名前が有った筈。『柔道の父』として知られる嘉納は、五輪招致に尽力した人物でもありました。森さんは自分の姿を嘉納に重ね『俺は第二の嘉納治五郎だ』そんな思いを胸に秘めて居るのではないでしょうか」
 成程、その思いが強過ぎて、未だ権力に「付き纏われ」て居るのか。
 週刊新潮2月20号掲載「フランス捜査当局は知って居るか!? 『森喜朗』新財団が呑み込む『嘉納治五郎財団』の五輪買収『5億円』疑惑」を加筆修正 「週刊新潮」2020年2月20日号 掲載 新潮社  以上

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