弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

キュレーター根性w「こんなもんじゃねえだろ。もっと根性見せろ」「減益しない値下げは値下げではない」update6

ATRとNICTに関わった近畿大学の須佐見憲史(すさみけんじ)教授が午前0時に外出して午前4時にひき逃げ死体で発見されるw。BMIテロとキュレーターの開発部隊?佐々淳行も死去w


テクノロジー2019年4月15日 / 16:09 / 1時間前更新 新料金プランが浸透した時の顧客還元は年4000億円=ドコモ社長 Reuters Staff
[東京 15日 ロイター] - NTTドコモ(9437.T)の吉澤和弘社長は15日、新料金プランに関する記者会見で、新料金が浸透した時の顧客還元額は1年あたり最大4000億円にのぼるとの見通しをあらためて示した。この結果、今期は減益を予想しているが、この還元額がそのまま減益規模につながるわけではないと強調した。
新料金プランの導入に伴い、「月々サポート」など従来の端末購入補助は新規受付を終了するが、吉澤社長は今後も何らかの形で端末購入補助を続けていく意向を示した。
「この還元額がそのまま減益規模につながるわけではないと強調」w
じゃぁまだ吐き出せるなw

総務省・審議会委員に4千万円超 携帯大手2社側が寄付、料金巡り
2019/2/3 18:022/3 19:07updated ©一般社団法人共同通信社
 携帯電話の料金値下げを議論する総務省の審議会の座長や委員の少なくとも8人が過去に、携帯大手NTTドコモやKDDI側から研究寄付金を受け取っていたことが3日、共同通信の取材で分かった。総額は就任前に受けた分を含め、2010年から18年までに計4330万円に上った。いずれも国立大学教員で、大学を通じて寄付を受けていた。
 審議会が影響を与える携帯大手側から金銭支援を受けていた学者が委員として議論していることになる。明確な違法性はないが、委員の中立的な立場が揺らぎかねない。総務省は2社から委員への寄付を把握も公表もしていないが、委員2人は自主的に公表していた。
根性なしのヘタレ澤田純w
いやいや、キュレーター根性なのだから、そもそも機械学習された演技だったのだw。
携帯値下げ攻防(1) 「もっと根性見せろ」
2018/11/27付日本経済新聞 朝刊
「こんなもんじゃねえだろ。もっと根性見せろ」。9月27日、東京・大手町のNTT本社。NTT持ち株会社社長の澤田純(63)は、NTTドコモ社長の吉沢和弘(63)らが提出した携帯電話料金の値下げ案を強い口調で突っぱねた。ドコモの当初案は従来プランの修正にとどまっていた。
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官房長官の菅義偉(69)が8月、日本の携帯料金について「4割程度下げる余地がある」と発言。国民を味方に付けた「官製値下げ…

TOCANA > 超海外 > 事件 > WhatsAppで悪霊蔓延、若者が自傷・失神・痙攣・声が変化する緊急事態! スマホアプリを介して悪霊広まる!? 若者が次々自殺未遂・失神・痙攣…市長も外出禁止令を発令、住民パニック=コロンビア 2018.11.27
 南米コロンビアの町で若者を惑わす「悪霊」が問題となっている。悪霊はスマートフォンのメッセージアプリを介して若者たちの間に広まっており、非常事態として市長が夜間の外出禁止令を発令する大騒ぎになっているという。一体何が起きているというのか?
画像は「El Tiempo」より引用

■WhatsAppで悪霊が流行!?
 コロンビア北部にある人口1700人ほどの小さな町パハリートでは、最近、若者の異常行動が問題となっているという。その内容は橋から落ちる、自分の体を傷つける、失神、けいれん、声の変化といったもので、当局には少なくとも14件もの報告が寄せられているそうだ。
 異常をきたした若者たちは皆、メッセージアプリWhatsAppを使用しており、町の中では「アプリを介して悪霊が広まった」という噂が流れ始めた。事態を重く見た市長イノセンシオ・ペレス氏は、17歳以下の夜間(夜7時から翌朝5時まで)の無断外出を禁じた。違反した場合は保護者に多額の罰金が科せられるという。保護者の付き添いなしで外に出られなくなった若者たちからは非難の声が上がっているというが、親世代にはおおむね好意的に受け止められているという。

■悪霊の正体は…
 自傷行為や自殺未遂、失神といった異常は、確かに悪魔つきのようにも見えるが、どうやら背景にはWhatsAppで流行するゲームの存在があるようだ。地元紙「El Tiempo」によると、若者たちは夜な夜な地元の橋に集まり、アプリから送られてくる「指令」をこなしているというのだ。
 彼らが興じていたのは、世界的に流行が確認されている「MOMOチャレンジ」や、ロシアで百人以上の自殺者を出したとされる「ブルーホエール(青いクジラ)」に類するものとみられる。MOMOチャレンジやブルーホエールについては以前トカナでも報じているが、WhatsAppやアプリに送られてくる強迫のようなメッセージに従い、危険や恐怖を伴う様々なタスクをこなすうちに、最終的には自殺へと追い込まれるという恐ろしいものだ。
 パハリートの若者たちの間でもこのようなゲームが流行し、夜間橋にやってきては「ウィジャボード(こっくりさんに似たゲーム)のアプリをプレイする」などのタスクをこなしていたようだ。命じられるまま恐怖とスリルを体験するうちに、若者たちは徐々に精神に異常をきたし、最終的には橋から飛び降りるような危険行為も行うようになったとみられる。
 南米の田舎町の若者をたぶらかす悪霊の正体は、スマートフォンを介して広がる現実の悪意であった。幸いなことに外出禁止令が出て以来、町には平和が戻り、以前の静けさを取り戻しつつあるという。
(編集部)
参考:「El Tiempo」「Oddity Central」「RT」ほか
うっは。ブルーホエールチャレンジがコロンビアで進行してる。ファンシーベアではなくキュレーター根性だったのかw。

actualidad.rt.com→Decretan un toque de queda en un pueblo colombiano por "espíritus malignos" invocados por WhatsApp

https://es.rt.com/6cw1 Portada Actualidad
They decree a curfew in a Colombian town for "evil spirits" invoked by WhatsApp
Posted: Nov 23, 2018 11:21 GMT
Police in the town of Pajarito received reports on the unusual behavior of a group of 'possessed' minors.

They decree a curfew in a Colombian town for "evil spirits" invoked by WhatsApp
Illustrative image
pixabay.com
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The mayoralty of the Colombian town of Pajarito, in the department of Boyacá, ordered a curfew on November 15 after minors presented some strange behavior after allegedly invoking WhatsApp "evil spirits". Specifically, there were suicide attempts, seizures and other alterations in the behavior of some 15 young people between 12 and 17 years old.

Some children said they were going to kill themselves

Mayor Inocencio Pérez prohibited the transit of minors between seven in the evening and five in the morning without adult supervision due to "the red alert cases that were occurring," according to the AFP agency. It was also reported that the decision was consulted with the Police, jurists and psychologists. "Some children said they were going to commit suicide, they spoke incoherently that 'because the time had come for them, they were going to pull a bridge," Pérez said.

The minors supposedly participated in a challenge of a WhatsApp group, in which they had to play with a güija board, among other things. Colonel Fernando Triana, of the local police, explained that it was the community that communicated to the mayor's office about these practices that could be related to the alterations in the behavior of the children. Their families received in a very positive way the decision to introduce the curfew, which will continue in effect until a new order.

However, the mayor of Pajarito assured the newspaper El Tiempo that this decision would not be linked to the alleged invocation of evil spirits by adolescents. "It is not true that evil spirits are invoked, the matter is under investigation," said Pérez.
懲りないヤツらかぁ。


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