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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

三重点温度の高いトリチウム水の海水のブロブには酸素がないのでサンマは生きてられない…update5

サンマ記録的不漁、近海産漁獲量は前年の0.06% 北海道で支援策も
2019/10/11 20:20
画像の拡大 記録的な不漁は漁業者の経営の打撃になる
サンマが記録的な不漁だ。水産庁がまとめた9日までの漁獲量は7060トンと前年同期の13%にとどまり、過去最低だ。鮮度が良く人気がある日本近海の水揚げは、前年同期の0.06%とほとんどない。産地では漁業のほか加工など産業の裾野が広い。経営に打撃を受けた事業者の資金繰りなどを支える取り組みも始まった。
例年8~11月に日本近海に来るサンマの群れは、秋になってもみられない。9日までの近海の水揚げ量は19トンと、3万トン近くとれた前年同期を大きく下回る。豊洲市場(東京・江東)の卸値も前年同期の2倍以上だ。
画像の拡大 不漁の原因として海洋環境の変化が指摘される。サンマは冷たい海を好む。北海道沖の海水温が高く、近寄りにくいようだ。漁場の中心は日本から離れた公海で、9月には遠い海域まで出た漁船が沈む事故も起きた。
漁業情報サービスセンター(東京・中央)は、10月中旬以降、日本近海でサンマが近づくと予測する。「ここ数日ようやくサンマに脂が乗ってきた」(根室漁業協同組合)との声もある。ただ前年(約12万トン)ほどの漁獲はなお見込みにくい。
全国さんま棒受網漁業協同組合(東京・港)の八木田和浩組合長は「天災級の大不漁。漁業者の自助努力では限界だ」と訴える。産地では漁業者の経営を支援する取り組みが始まった。北海道信用漁業協同組合連合会(札幌市)は2日、入漁料の支払いなど漁業者の資金繰りを支える融資制度「道東さんま不漁緊急対策資金」を創設した。
水産庁も漁業者や食品加工業者を対象に、輸入原料を確保しやすくしたり資金融通を受けられたりする枠組みを整えた。

【仮説①→】三重点温度の高いトリチウム水の海水のブロブには酸素が溶けないのでサンマは生きてられない。 海水温の上昇はトリチウム水が起こしている。 海水温が上昇したからサンマが不漁になったのではなく、サンマはエラ呼吸できないから死滅したのだ。 熱帯魚でも海水温が上がったブロブの中では生きてられないだろう…。 サンゴの生息地にブロブが漂って来るとサンゴも死滅…。

トリチウム水は三重点温度が高いので台風や気象が過激化する。

【仮説②→】水に酸素が分子の状態で「溶けて」るので、魚はエラ呼吸で生きている。 物理的属性が変われば、分子の状態で存在できなくなり、酸素はイオン化して他の化合物に変化するか、水から大気中に揮発する。酸素同様に海水中に溶けているCO2も分子の状態から炭酸に変化して海水を酸性に変えるか、海水に溶けていたCO2が大気中に揮発する。

これがトリチウム水が海水に溶けているCO2を大気中に追い出し大量発生させ「温暖化」を起こすメカニズム…。

あーぁ。なんか人類滅亡のシーケンスが解けちゃったなぁ…。

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