弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

豊明栄病院の8人部屋で鼻と口にこぶし大のトイレットペーパーが詰め込まれて死亡。窓には鉄格子…update1

読売→患者の口と鼻にトイペ、満室8人部屋で男性死亡

患者の口と鼻にトイペ、満室8人部屋で男性死亡 2019-06-09T21:28:17+09:00 無断転載禁止
 9日午前5時半頃、愛知県豊明市栄町の豊明栄病院で、80歳代の男性患者が口と鼻にトイレットペーパーが詰まった状態で病室の布団に横たわっているのを看護師が発見し、愛知署に通報した。男性は同病院の医師により死亡が確認された。
 同署や同病院によると、男性は精神科に2015年から入院していた。8日夜、看護師がおむつ交換をした際には異常は見られなかったという。男性の病室は8人部屋で、当時は満室だった。部屋が荒らされた形跡はなく、同署で死因などを調べている。

入院中の男性死亡、口と鼻にトイレットペーパー 愛知 2019年6月9日13時32分
 9日午前5時半ごろ、愛知県豊明市の「豊明栄病院」の病室で、80歳代くらいの男性が心肺停止で倒れているのをおむつ交換にきた看護師が見つけた。男性の鼻と口にはトイレットペーパーが詰め込まれていたといい、その後、死亡が確認された。愛知署は自殺と他殺の両面で調べている。
 同署によると、倒れていたのは2015年2月から入院中の男性と見られ、病室内の布団の上に倒れていた。鼻のほか、口にはこぶし大のトイレットペーパーが入っていたという。病室は8人部屋で、8日午後7時ごろ、看護師が病室を見回った際には問題はなかったという。


鉄格子だらけの精神病院w

2002年1月。愛知県豊明市。豊明栄病院。  入院患者に患者の介助や清掃の院内業務をさせていたことが分かり、愛知県が医療法などに基づき立ち入り調査をした。
県によると病院側は「患者に作業療法的に清掃などをさせていた」と説明したという。「作業療法」を名目に入院患者を院内で働かせる行為は厚生労働省の通知で禁止されている。
立ち入り調査を実施した瀬戸保健所豊明支所によると、豊明栄病院では最近まで、精神科の入院患者が看護師の付き添いの下に、寝たきり患者のおむつ交換や食事介助をしていた。
また同病院は清掃員を雇わずに、患者にトイレや廊下の掃除をさせ、作業の報酬として、患者にたばこやジュースを渡していた。  同病院では床に倒れた男性患者をベッドに戻そうとした女性患者が腰椎(ようつい)を骨折する事故や、男性入院患者が何者かに扼殺されるという事件も起きている。

父親の車にはねられ1歳女児死亡 イベント会場の駐車場 子どもの交通事故を防ぐ
2019年6月9日18時14分
 新潟県長岡市栖吉町の市営スキー場駐車場で9日午後2時ごろ、聖籠町別條の会社員富樫和希さん(28)の乗用車に、歩いていた1歳10カ月の長女、心彩(ここあ)さんがはねられた。右前輪が心彩さんに乗り上げる形になり、心彩さんは周囲の人の救助で病院に搬送されたが、約2時間後に死亡が確認された。死因は頭蓋(ずがい)骨の陥没骨折だった。
 長岡署によると、富樫さんが乗っていた乗用車と同様の車のオーナーらが集まるイベントが開かれ、富樫さんも妻(33)と心彩さんとともに参加していた。富樫さんは一人で買い物に行って戻ったところだった。署は富樫さんが心彩さんの姿に気づかなかったとみて事故原因を調べている。

日光 皇海山で埼玉の68歳男性が遭難か 2019年6月9日 20時26分
栃木県日光市の山で9日、埼玉県から登山に訪れた68歳の男性の行方が分からなくなり、警察は、遭難した可能性があるとみて捜索しましたが見つからず、9日の捜索を打ち切りました。10日朝から再開することにしています。
行方が分からなくなっているのは、埼玉県三郷市の68歳の男性です。
警察によりますと、9日午前4時ごろ、栃木県日光市と群馬県の境にある標高およそ2100メートルの皇海山の山頂を目指して仲間3人とともに日光市内の登山コースの途中にある山荘を出発しましたが、午前8時ごろに先を歩いていた男性の姿が見えなくなったことから、仲間が警察に通報したということです。
警察によりますと、9日の皇海山付近は雨が降っていて視界が悪く、男性の携帯電話は電波がつながらない状態だということです。
警察は、遭難した可能性があるとみて捜索しましたが見つからず、9日の捜索を打ち切り、10日朝から消防とともに再開することにしています。

沼田かぁ…

皇海山で遭難の男性 6日ぶりに救助 笛を吹いて発見される [2019/06/21]
 群馬県警沼田署は20日、群馬、栃木県境にある皇海山すかいさんで、14日から行方が分からなくなっていた金沢市芳斉の男性会社員(59)を6日ぶりに救助したと発表した。救助を求める笛を吹きながら歩いているところを救助隊に発見された。肋骨ろっこつと右足首の骨を折る重傷だが、命に別条はないという。
 同署によると、男性は14日、日帰りの予定で入山したが、道に迷ったという。山中をさまよう中で転倒、骨折したとみられる。所持していた食料は弁当とロールパン各1個のみ。見つけた沢の水を飲みながら、食料を少しずつ食べて救助を待った。
ん?皇海山でまた遭難?w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。