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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

文教大学犯罪心理学准教授が埼玉県庁前で店じまい。遺体の頭のやけどと傷と近くに燃えた軽自動車と、れんがブロック… update4

埼⽟県庁前⼥性刺殺「⾸を刺す」記述メモ 2020年3⽉19⽇ 12:12
全⽂
埼⽟県庁前で⼥性が刺され死亡した事件で、逮捕された⽂教⼤学准教授の夫のリュックから「⾸を刺す」などと書かれたメモが⾒つかっていたことが新たに分かった。
この事件は今⽉16⽇、埼⽟県庁前の歩道でさいたま少年鑑別所職員‧浅野法代さんが包丁で刺され死亡したもの。 警察は逮捕された夫で⽂教⼤学准教授の浅野正容疑者の⾃宅を19⽇に家宅捜索した。正容疑者は「リュックに包丁を⼊れてきた」と供述しているが、その後の捜査関係者への取材で、リュックの中からメモが⾒つかり、犯⾏に準備した道具の名前や「⾸を刺す」といった記述があったことが新たに分かった。警察は計画的な犯⾏だったとみて、調べを進めている。
要約

「れんがブロック使いけんか」顔殴られた男性死亡 JR尼崎駅南側の路上、40代くらいの男逃走 3/17(火) 12:51配信 神戸新聞NEXT
男性が殺害されたとみられる現場=17日午後0時56分、尼崎市長洲西通1
 17日午前11時10分ごろ、兵庫県尼崎市長洲西通1、JR尼崎駅南側の路上で「男性2人がけんかし、れんがブロックを使っている」と110番があった。尼崎市消防局などによると、50代くらいの男性が顔をれんがのような物で殴られて血まみれになっていたといい、搬送先の病院で死亡した。
 40代くらいの男が逃走したとの情報があり、県警が殺人事件として捜査。緊急配備して男の行方を追っている。
 近くのマンションに住む30代の会社員女性は「部屋にいたらサイレンが聞こえ、窓から見ると男性が頭から血を流して倒れていた。仰向けだったと思う。争う声は全然聞こえなかった」と驚いた様子。「救急隊が救命活動していたので、最初は事故かと思っていたのに、事件と知って怖い。子供もいるので心配」と不安そうに話した。
 近くの清掃業の50代女性は「警察が駅周辺にたくさんいたけど、こんな事件だったとは全然知らなかったった。近くでこんなことが起こって怖い。普段は静かなところなのに」と話した。
 また現場近くのビルに入居する60代男性は、被害者が救急搬送される様子を目撃。「顔が血まみれの状態でひどかった」と説明し、関係者とみられる男がパトカーに乗る様子を見たという。
れんがブロックw

頭にやけどと傷の男性遺体 焼けた車が近くに 佐賀[2020/03/17 12:11]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000179237.html
 佐賀県伊万里市の会社の敷地内で男性が死亡しているのが見つかりました。男性の頭には傷があり、警察は事件の可能性もあるとみて捜査しています。
 16日午前9時半ごろ、伊万里市にある物流会社の倉庫の近くで男性が死亡しているのを会社の従業員が発見しました。男性は、年齢が50代から60代くらいで頭にはやけどと傷があり、出血していたということです。
 職場が近くの男性:「うつぶせで倒れていて、頭に外傷があったみたい」
 遺体が見つかった現場の近くでは死亡していた男性のものとみられる軽乗用車が焼けた状態で見つかりました。警察は事件の疑いもあるとみて、17日朝から遺体の司法解剖をするなど捜査を進めています。

埼玉県庁前で女性刺され死亡 容疑者は別居の夫か
2020/3/16 21:05 (2020/3/17 0:21更新)
16日午後6時ごろ、さいたま市浦和区高砂3の埼玉県庁前路上で、「40代ぐらいの女性が刺された」と通行人の男性から119番があった。女性はさいたま少年鑑別所の職員、浅野法代さん(53)で病院に運ばれたが間もなく死亡が確認された。県警は現場にいた住居、職業いずれも不詳の浅野正容疑者(51)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕。容疑を殺人に切り替えて調べる。
県警によると、家族は2人が別居中の夫婦で、正容疑者の職業は、同県越谷市にキャンパスがある文教大の准教授だと説明。同大学は取材に対し「確認中」としている。
逮捕容疑は、法代さんの胸を刃物で刺して殺害しようとした疑い。県警によると「刺したことは間違いない」と容疑を認めている。調べに越谷市に引っ越して来たばかりだと話しているという。
現場はJR浦和駅の西約800メートルの官庁街で、県庁とさいたま地裁の間にある歩道。事件後、県警の捜査員が投光器で照らしながら路上や遺留物を調べ、一時騒然となった。〔共同〕

文教大准教授が別居の妻刺殺?埼玉県庁前で女性死亡 [2020年3月17日0時26分]
女性が刺された埼玉県庁前の現場付近を調べる警察官ら(共同)
16日午後6時ごろ、さいたま市浦和区高砂3丁目の埼玉県庁前路上で、「40代ぐらいの女性が刺された」と通行人の男性から119番があった。女性はさいたま少年鑑別所の職員浅野法代さん(53)で、病院に運ばれたが間もなく死亡が確認された。県警は現場にいた住居、職業いずれも不詳の浅野正容疑者(51)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕。容疑を殺人に切り替えて調べる。
県警によると、家族は2人が別居中の夫婦で、正容疑者の職業は、同県越谷市にキャンパスがある文教大の准教授だと説明。同大学は取材に対し「確認中」としている。
逮捕容疑は、法代さんの胸を刃物で刺して殺害しようとした疑い。県警によると「刺したことは間違いない」と容疑を認めている。調べに越谷市に引っ越して来たばかりだと話しているという。
現場はJR浦和駅の西約800メートルの官庁街で、県庁とさいたま地裁の間にある歩道。事件後、県警の捜査員が投光器で照らしながら路上や遺留物を調べ、一時騒然となった。
(共同)

犯罪心理学の准教授と少年鑑別所の職員w

hmv.co.jp→浅野正 プロフィール
文教大学人間科学部臨床心理学科准教授。一橋大学社会学部卒業、横浜国立大学教育学研究科修士課程修了、南イリノイ大学大学院(刑事司法)修士課程修了。東京少年鑑別所、千葉少年鑑別所の鑑別部門専門官、川越少年刑務所分類審議室調査専門官、甲府少年鑑別所鑑別部門統括専門官、千葉刑務所分類審議室統括矯正処遇官等を経て現職。所属学会は、日本ロールシャッハ学会、包括システムによる日本ロールシャッハ学会、日本心理臨床学会、日本犯罪心理学会、日本犯罪社会学会、日本うつ病学会、日本描画テスト・描画療法学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 『ロールシャッハ研究の方法と諸論点』より

wikipedia.org→ウォッチメン

北島智子みたいな店じまい…w

走行中の自転車倒し、突然妻を襲ったか…県庁前殺害 2020/03/17 14:11
 さいたま市浦和区の埼玉県庁前の路上で16日夜、少年鑑別所職員浅野法代のりよさん(53)(浦和区高砂)が刺殺された事件で、法代さんには刃物を防ごうとした時にできる「防御創」がなかったことが、捜査関係者への取材でわかった。浦和署は、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された夫が突然襲ったとみて捜査している。
 法代さんは同日午後6時頃、胸など複数箇所を刺され、搬送先の病院で死亡が確認された。同署は法代さんと別居中の夫で、現場付近にいた文教大の人間科学部臨床心理学科准教授、浅野正容疑者(51)を逮捕し、殺人容疑で動機などを調べている。
 捜査関係者によると、浅野容疑者が自転車に乗っていた法代さんを倒し、あおむけの法代さんに馬乗りになって刺したという目撃情報があるといい、同署で詳しい経緯を調べている。
犯罪心理学の准教授に刃物スイッチが入ったのか。店じまいだなぁ…

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