弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

露の閉じた核燃サイクル(BN-800) update22

ロスアトムのクラスノヤルスクのMOX工場が10キロ初出荷。

このMOX燃料はBN-800高速炉で燃やされる。着々と進める露。これは2000年に米露が核軍縮を決めたプルトニウム34トンの処分が目的のMOX工場。米のSRSのMOX工場と同じ時期完成予定の六ヶ所のMOX工場もどうするんだろうね。3号機がキノコ雲になったので何もかも凍結状態。

面白いのは露が増殖炉のフィクションをまだ使ってる事だ。もんじゅがこそっと外した高速増殖炉の増殖である。そしてRTの記事には退役核弾頭の処分の話が全く欠落してる。増殖するのはウソだ。なぜならBN-800でも燃やせるプルトニウム同位体は増えるが軽水炉の50倍と有限なのだ。

使用済み燃料がなくなる話はウソだ。半減期が20万年が500年になる話でいちばん怪しい部分。つまり高速炉は退役核弾頭の処分にしか使えない。軽水炉ではブクブク沸いた気泡(ボイド)状態になり中性子線を阻害され燃えなくなるので液体ナトリウムの高速炉が必要なのさ。

では「もんじゅ」が頓挫してるのは何故か?それは液体ナトリウムに不純物がまざり配管内部で希ガスが発生しナトリウム漏れを起こすからだ。漏れるナトリウムも危険だが希ガスも致死性で風下で死人がでるので開発を進められないというのが本当の状況だろう。

なので軽水炉でMOXを燃やすのはまったく無意味な行為だ。プルトニウム239をさらに放射性の強いプルトニウムに変えることでしかない。239は手で触れるがPu240/241/238は危なくて近づけなくなる。爆弾をもっと危険な状態にすることなのだ。

PDMAでのBN-800の位置づけ。

To implement U.S. plutonium disposition, NNSA is overseeing the construction of three major facilities at the Savannah River Site: the MOX Fuel Fabrication Facility; the Waste Solidification Building; and a pit disassembly and conversion capability. At the same time, Russia is making significant investments in its MOX fuel fabrication capabilities and construction of the BN-800 fast reactor (both currently scheduled to become operational in 2014). Under the amended PMDA, both countries will begin disposition in 2018.
PDMAで露側のMOX燃料工場建設とBN-800はセットだったのか。

2014年6月27日BN-800が臨界。
Besides producing electric energy, it generates more fissile material that can be used as nuclear fuel. This brings us to the closed nuclear fuel cycle, a long-lasting dream of the nuclear energy industry that appears to have come true. Unlike ‘traditional’ nuclear reactors that use assemblies of uranium-235 as the principal fuel, breeder reactors use specially designed MOX (Mixed Oxide) fuel based on plutonium-239.
夢の高速炉なはずなのに燃料は退役核弾頭のPu239のMOXですな。 大間をフルMOXにしても冷却材が水なので沸騰する泡が中性子を邪魔して燃えなくなる問題を 高速炉は液体ナトリウムを冷却に使うことで燃えるようにした。 でもメリットがこれだけなら軽水炉のEPRやAP1000もフルMOXなのだから決定的なメリットとは言えない。

核廃棄物を燃やせる話も半減期を10万年から500年に減らせる程度でそんなメリットとも言えない。

最後にブリーダーと呼ばれてる機能はどうもハッタリだったようだ、もんじゅでも増殖とは言わなくなった。

液体ナトリウムに不純物が混ざると致死性のガスが発生してナトリウム漏れするので結局危険なだけ。

日本がもんじゅを保持してるのは核武装すると退役した核弾頭をMOX燃料にして燃やして処分しなければならないからだ。 つまりどこかに核弾頭を持ってるからこそ廃炉にできないのだ。

Russia’s nuclear monopoly, Rosatom, is finishing a plant in Krasnoyarsk region that will produce MOX fuel for the BN-800 reactor. The production line is assembled in a mine 200 meters underground. This will be operable by the end of 2014, and, starting from 2016, it will be running at full capacity.
ロスアトムはクラスノヤルスク地方のBN-800向けのMOX燃料工場を完成させようとしてる。 組み立ては地下200メートルの製造ラインで行う。運転開始は2014年終わり頃で2016年からフル稼働予定。 これって日本のバイパック製法か。振動させて燃料棒に詰めるから爆発リスクがあり、だから地下200メートルか。

ベロヤルスク原発のBN-800は燃料の装填を開始した。2014年9月から数ヶ月かけてフルパワー発電に上げていく。2015年にテストは完了し商用発電に移行する予定。
2014年4月はじめに新型炉Baezでナトリウム漏れ事故が起き作業員1人が負傷。注入口の寿命が減ったとかの証言があるがスケジュールに変更はないようだ。 これ

OKBM seminar Creation of BN-800
OKBM(ロスアトムの原発部門)でBN-800の若手技術者向けのセミナーで BN-800高速(増殖)炉がロスアトムにとって重要な技術で使用済み核燃料の長寿命核種の減容化と閉じた核燃サイクルをアピール。

Fast reactors can also be used to dispose of ex-military plutonium, and Beloyarsk 4 is a key part of Russia's commitment to dispose of 34 tonnes of such plutonium under a 2000 bilateral agreement with the USA.
しかし今回BN-800に装填されたMOX燃料は日本のバイパック方式で製造した米露核軍縮合意の34トンの退役核弾頭をMOX燃料にしたもの。ウクライナで揉めてSTARTは継続できるのか。

BN-800が使用済み核燃料の減容化に使えて核燃料が原子炉級プルトニウムなら猛烈な中性子とガンマ線でこんな感じに近寄れないはずだ。

さて米のSTARTはどうなってるのか? US Will Cut 50 Nukes to Comply With Russia Treaty US to cut nuke missile force, comply with US-Russia treaty

軍縮というより老朽化なんだろうけど。
Aging US nuclear arsenal set for multibillion-dollar revamp

つまり米露はウクライナ紛争で揉めているはずなのにSTARTで決めた核軍縮を両国で確実に進めている。てことは劇団型ウクライナ紛争。


Megatons to Megawatts 2.0: Russia eyes new nuclear project with US energy industry

Fast reactors and closed nuclear fuel cycle

In the meantime Russia is the only country that has developed industrial scale fast-neutron nuclear reactors, the so-called breeder reactor technology that enables the use of a wider range of radioactive elements as a nuclear fuel.

Besides producing electric energy, it generates more fissile material that can be used as nuclear fuel. This brings us to the closed nuclear fuel cycle, a long-lasting dream of the nuclear energy industry that one day might come true.

With BN-600 breeder reactors (600 megawatt) at Russia’s Beloyarskaya nuclear power plant (running since 1980), the assembly of the next generation BN-800 breeder reactor (880 megawatts) at the same site is set to be finished by the end of 2013, and commissioned in September 2014.

Russian physicists have already elaborated the next step for the revolutionary technology, a BN-1200 breeder reactor that is set to be assembled at the Beloyarskaya nuclear power plant by 2020.

Overall eight BN-1200 breeder reactors are expected to be constructed by 2030, and that would mark the dawn of anew era of nuclear energy power generation – a truly ‘green’ and ecologically secure closed nuclear fuel cycle.

「高速炉と閉じた核燃サイクル」

「話変わって露は商用スケールの高速中性子炉を開発してる唯一の国である。またの名を増殖炉とも呼ばれいて 核燃料として多くの種類の放射性物質を使うことを可能にする技術。」

「発電と同時に核燃料として使うことができる核分裂物質を生産する。これは我々に閉じた核燃サイクルをもたらしてくれる。長い間原子力産業界が現実になるように思っていた夢が現実になった。」

「露のBeloyarskaya原発(1990年から稼動中)の)BN-600増殖炉(600メガワット)と同じ場所にある次世代BN-800増殖炉(880メガワット)のセットは2013年の終わりに完成する。そして2014年9月に稼動する。」

「露の科学者達は既に次の革新的テクノロジーであるBN-1200増殖炉をBeloyarskaya原発近郊に2020年までに建設予定。」

「2030年までに8基の増殖炉の建設を期待されている。そして新世代の原子力が幕を開ける。真に「グリーン」でエコロジー的に安全な閉じた核燃サイクルだ。」

1980年ていうと米がクリンチリバー計画を開始。TMI事故でカーター政権に予算を切られ日本に「もんじゅ」として来た。1995年ナトリウム漏れ事故を起こしてる。まぁ科学者も技術者も日本にはいないからな。どちらかというとヤルヤル詐欺になってる。

カナダの倍以上の広い国土と豊富な資源。さらに核濃縮、六フッ化ウラン転換プラントのシェアトップ。退役したHEU核弾頭を大量にウラン燃料にダウンブレンドできるのは露だけ。そして高速増殖炉の開発にも成功か。恵まれた国はどんどん恵まれていき、狭い国土の土人の島国ではヤルヤル詐欺がはびこって核に関する国策はすべて失敗。文句を言うと銃殺されるという。

旧ソ連の高速増殖炉研究開発 (03-01-05-09)
北京 ロシア特殊型の新原子炉を発表

China, Russia and India are pushing forward with fast neutron nuclear reactors
来年BN-600/BN-800が稼動する話は2013年3月IAEAの世界会議で発表。中国と露とインドが高速増殖炉を推進することになってるし。

ムラのセリフを使い回してる→高速炉は廃棄物の保管期間を30万年から300年に減らせる。「地層処分場は不要になるのか?」の記者の質問に「いや(必要)。だが減らせる。」パリ拠点のOECD原子力局のThierry Dujardinが発言。

「イワノビッチ・ザゴルルコ(Ivanovitch Zagorulko)ロスアトムのLeipunski機関の高速炉の専門家はBN-600は深刻なナトリウム漏れ事故を起こしたのは最初の4年間だけだったと発言。1987年の事故 - ナトリウム冷却装置の中の不純物が連鎖反応を起こす問題はメンテ中の(ナトリウムの)汚染を防ぐ為に浄化システムを改良し送風を絞って制御することで(ナトリウムの)汚染をなくし解決できた。彼はBN-800にはさらに安全性を改良するとも付け加えた。」

ロスアトムは溶融した鉛で冷却する高速炉も開発中。露の原潜を鉛合金で冷却してきた長い実績がある。鉛はナトリウムと違って空気や水と触れても反応しにくい。Beloyarskに2020年までに鉛冷却の300メガワットの高速炉の実証炉を計画中。

経済成長中で人口の多い中国とインドが本当に電力を必要としていて閉じた核燃サイクルに興味を持つのは当然だと思う。 来年BN-800が商用高速増殖炉として稼働開始する。そして露は中国とインドとともに次世代高速増殖炉を開発する。 日本はBWRでウラン燃料を低出力で燃やし六ケ所のPurex法でPu239を抽出。爆弾を作れることで満足してる。ほんとはムラにも原発をやる気なんてないのだろ。

原子力機構改革 有識者が意見

12月24日 14時53分

高速増殖炉「もんじゅ」での機器の点検漏れなど問題が相次いだ、日本原子力研究開発機構は、現在、組織の見直しや安全対策の強化を進めています。 24日はこの進捗(しんちょく)状況について有識者から意見を聞く会議が開かれ、「職員の意識の変化も検証すべきだ」などといった意見が出されました。

日本原子力研究開発機構では、福井県敦賀市の高速増殖炉「もんじゅ」で重要な機器の点検漏れが相次いだことなどから、ことし10月からの1年間を抜本的な改革を進める期間としています。 24日はこの改革の進捗状況を有識者の委員が検証する会議が開かれ、はじめに原子力機構の松浦祥次郎理事長が「集中的に改革に取り組んでいるところだが、第三者の目でしっかり検証してほしい」と述べました。 続いて原子力機構の担当者が、安全意識を高めるため、各地の施設で「もんじゅ」の事例を共有する会議を催していることや、事業の合理化のため、研究用の原子炉など6つの施設の廃止計画を作成していることなどを報告しました。 これに対して委員からは、「職員の意識の変化をしっかりと検証することが必要だ」とか、「安全文化を浸透させるため、風通しのよい職場作りを徹底すべきだ」などといった指摘が出されました。 原子力機構では今後も定期的に会議を開き、有識者の指摘を改革に反映させたいとしています。

‘Japan too proud to ask for Fukushima foreign help’
日本はプライドが高すぎてフクシマに海外の支援を要請することができない。

と露は思ってくれているようだけど、本当のところは核防護上の理由。つまり4号機でやってた作業が海外や国民にバレるのが怖いから支援を頼めないに決まってる。被曝線量の累計が限界に達してベテランは現場から去っていく。そして未経験で未熟な作業員ばかりになる。

今こそ世界の英知を集めて解決する時だと誰かが言ってたけど、それができるのは日本が何もやましい事をしてない時だけだ。海外の優秀な専門家に助けを求めると4号機で何をやってたのかすぐにバレてしまうだろ。つまり1Fは技術的ではなく政治的に行き詰まってるのさ。

日本の原発には表の仕様と裏の仕様があり両方を満たすように設計させるから行き詰まってるのだと思う。例えばBWRを定検中にPu239を製造できるように低出力でフタを開けたまま燃やせる仕様と発電時の過酷事故発生時に高圧注水できる仕様があると互いに仕様が矛盾して設計が成立しないとかだ。

TMI事故とチェルノブイリ事故と続いたのに日本はベントもコアキャッチャーも未装備。発電だけなら欧米に習って装備すれば良かったのだろうけど、そこに裏の仕様がある場合、安全装置を装備することは爆弾を作れなくなる可能性があるので意図的に無策にしたのではないかなどと考えてる。

311事故が起きた時にすぐに戦争になると言った人がいたけど意味がわからなかった。たぶんそれは軽水炉でPu249を製造するなんて裏ワザが世界にバレることを懸念して戦争を連想したのではないか。

核防護上とか特定秘密とか秘密が多く、海外に助けを求めることもできない。わざわざドヤ街から素人の作業員を集めてくるのは秘密に気づかせない為。派遣会社舎弟を使うのは作業員をずっと監視下に置く為。


「もんじゅ」ナトリウム漏洩事故後の高木仁三郎のコメントみつけーた。

1980年露ロスアトムが高速増殖炉(BN-600)を運転開始
1984年BN-600がナトリウム漏れを克服して安定稼働
1984年クリンチリバー増殖炉計画を日本の5社に移行
1986年4月26日チェルノブイリ原発事故
1994年「もんじゅ」臨界
1995年12月8日「もんじゅ」ナトリウム漏洩事故
1996年1月11日平成8年度の原子力予算発表
1996年1月11日橋本内閣発足。中川科技庁長官就任「もんじゅ」事故対応で情報公開システム作りを指示
1996年1月13日西村氏宿泊先のホテルで変死体で発見

高速増殖炉の開発は1996年時点で露に12年遅れてる。「もんじゅ」開発など最初からやる気などないのだろ。となると殺されてしまう動機なんてカネしかない。変死体になる前々日に原子力予算が発表されてる。予算が減った報復としてムラに処刑されたか。


149億2千万円 + 13億8800万円 = 163億800万円前年度よりマイナス。これですな。予算をもんじゅから再処理に移動した?w。もんじゅと再処理は全く違うものなのにどうして同額の予算を移動できるのか。つまり、もんじゅも再処理もフィクションでカネを引き出すための言い訳にすぎない。実体なんてないのだろ。


そしてシャブカバが「もんじゅ」事故対応で情報公開システム作りを指示。つまり西村氏は何か情報公開しようとしてたのか。これも動機になる。

英がセラフィールドのプルトニウム処分にPRISM高速炉を選択肢にいれてるのは高価なMOX燃料工場の建設が不要でプルトニウムを直接燃やせるからだ。

In the meantime Russia is the only country that has developed industrial scale fast-neutron nuclear reactors, the so-called breeder reactor technology that enables the use of a wider range of radioactive elements as a nuclear fuel.
上の記事で露ロスアトムのBN-600も幅広い種類の核物質を燃やすことができるとなってる。


しかし日本の「もんじゅ」はフィクションなので専用のMOX燃料工場と専用の再処理工場が必要なことになってるのさー。ウソばっかりー。すべてカネを引き出すため。ヤルヤル詐欺。


日本は露BN-600高速炉で退役核弾頭のプルトニウムを安価に燃やすことができるバイパック燃料製造法のMOX燃料に2002年9月末にめどが付いたと発表。
新聞は2002年10月17日。 石井紘基議員刺殺は2002年10月25日。

これは擬装だな。 核軍縮に協力してるフリをして世界を欺き、北朝鮮でMOXを再濃縮して核兵器を作る。 石井紘基にバレたので警察庁と山口組が殺害して口封じしてしまう。

2000年4月13日松江市の島根原発1、2号機で発覚した点検漏れ問題で、 中国電力の緊急対策本部で原因調査に当たっていた同社電源事業本部の男性部長が13日午前、 松江市のホテル駐車場で飛び降り自殺。
2000年4月26日石原都知事第33回原産会議「高速増殖炉(FBR)の開発は大切な試み…」「東京湾に立派な原子力発電所があっても良いのでは」と発言←高速炉はプルトニウムの処分用途。
2000年4月30日中曽根弘文科技庁長官が米DOE長官と露の解体プルトニウム処分でBN600のフルMOX改造協力強化を確認
2000年7月ロシアのプーチン大統領が2000年に北朝鮮の故・金正日総書記と会談した際に、「原爆を保有している」と聞かされていたことを明らかにした。
2000年9月米露が余剰プルトニウム34トンの廃棄に合意。
2000年12月30日世田谷一家殺害事件。
2001年7月21日核燃サイクル開発機構が露とMOX振動充填(バイパック)燃料製造の共同研究契約締結
2002年5月13日安倍晋三官房副長官が早稲田大学で核武装発言
2002年5月29日ITER計画を国策とすることを発表。閣議了解5月31日
2002年5月31日福田康夫官房長官が核武装容認発言
2002年7月04日MOX燃料をBNFLに返送出航
2002年9月17日MOX燃料(1回目)がBNFLに到着
2002年9月17日小泉訪朝1回目
2002年9月末日本は露の余剰プルトニウムの廃棄にバイパック製法を技術供与してBN600でのテストに成功
2002年10月15日原発データ改竄事件で引責辞任した南直哉の後任として勝俣恒久が東京電力社長に就任
2002年10月25日石井紘基議員刺殺


またBN-600の記事発見。高速炉って英のPRISMも露BN-600も退役核弾頭の処分手段という意味で共通してる。六ヶ所にMOX工場を持たない日本が「もんじゅ」を廃炉にできないのは既に核武装していて退役する時が来るから。



露の核兵器解体プルトニウムを燃やすための高速炉BN-600と明記。 原発で30年以上の協力関係。核融合の強力では20周年。

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