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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

三井物産系の「りらいあ」がコールセンターでディープフェイクなブルー・ホエールにチャレンジしてしまうw update4

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ワトソンw

東電が勧誘委託の会社 録⾳データ改ざん 2020年6⽉11⽇ 11:50
全⽂
東京電⼒が電話勧誘業務を委託していた会社が顧客に対して不適切な説明をした電話のやりとりについて⾳声データを改ざんしていたことがわかりました。 東京電⼒によりますと、勧誘業務を委託していた「りらいあコミュニケーションズ」は顧客と交わした電話の録⾳データを改ざんして東電に報告していました。 契約内容について客に誤解を与えるようなやりとりや他社のサービスについて誤った説明をしている部分の⾳声データを削除し、違和感がないように⾒せかけていたということです。 りらいあコミュニケーションズが去年、東電に提出した⾳声データ71件のうち、44件が改ざんされていました。 東電はこの業務についてりらいあコミュニケーションズとの契約を打ち切っていて、「契約獲得を優先し、誤解を与えるような説明など不適切な対応があったのは事実。⼼よりお詫び申し上げます」とコメントしています。
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東電委託先、電話勧誘の録音データ改ざん 勝手な契約も 久木良太、久保田一道
2020年6月11日 5時00分
【動画】東京電力の電気・ガス契約をめぐる電話勧誘の不正。改ざんの実態に迫った(紹介している音声はやりとりの抜粋です)
 東京電力が家庭向けに販売する電気・ガスの電話勧誘業務を請け負った「りらいあコミュニケーションズ」(東京都渋谷区)が、顧客との会話を録音した音声データを改ざん・捏造(ねつぞう)していたことが、朝日新聞の取材で分かった。不正は、電力自由化で東電から他社に流れた顧客を対象に、44件で確認された。顧客が了承していないのに勝手に契約を切り替えたことなどを隠すのが目的だったという。

野太い声、明らかに別人 高齢者へ不当勧誘、捏造の実態
 電話勧誘は、東京電力ホールディングスの完全子会社で小売り事業を担う「東京電力エナジーパートナー」(東電EP)がりらいあ社に委託。不正はりらいあ社の鹿児島市にあるコールセンターで行われた。

改ざん44件 顧客になりすまし捏造も
 朝日新聞は、鹿児島センターが2019年3月~12月に東電EPに提出した、71件の勧誘に関する音声データを入手。分析した結果、44件で編集の前と後のものが確認された。このうち33件は問題となる部分を削除して改ざんし、10件はりらいあ社の社員が顧客になりすまして一から会話を捏造していた。残る1件は、削除した部分に捏造した音声を加えていた。
 家庭用の電力は16年4月に自由化され、東電は東京ガスをはじめとした新規参入業者に顧客を奪われた。東電EPによると、44件はいずれも他社に切り替えた顧客を相手にした電話勧誘のやり取りだった。
 編集前後の音声を比較すると、「この電話では契約できない」と言った顧客に「もちろんです」と応じたやり取りを削除するなど、顧客が契約を了承したことにするケースがあった。また、東京ガスのサービスには何のメリットもないとする説明や、実施していない東電のサービス内容を伝えた部分も削られていた。
 音声編集の経緯を知る関係者は「顧客が断ったり、書面を見て検討すると言ったりしたのに、勝手に電話で契約成立にしたため、後で契約完了の書類が届き、驚いて消費生活センターなどに駆け込まれることがあった」と話す。こうした顧客らの苦情が問題化した際の対応策として、不都合な部分の編集が行われたという。
 特定商取引法は電話勧誘での契約締結を認めているが、事実と違うことを告げる行為や、契約しない意思を示した顧客への勧誘を禁じている。
音声編集が行われていた「りらいあコミュニケーションズ」鹿児島センター=鹿児島市
 りらいあ社は三井物産系列で東証1部に上場し、コールセンターは業界大手の主力事業。取材に対し不正を認め、今年1月に内部通報で把握したと回答した。理由については「東電EPへの業務報告で、適切にオペレーションを実施していると装う点にあった」と説明。44件中4件で、顧客の意向に沿わず契約を切り替えた可能性があり、「非常に重く受け止めております」とした。東電EPに不正を報告したところ、この業務の契約を打ち切られたという。
 東電EPは「お客さまの理解より契約獲得を優先した対応や、誤解を与えるような説明など不適切な対応があったのは事実。お客さまに対しては心よりおわび申し上げます」としている。(久木良太、久保田一道)
東京電力エナジーパートナー=東京都中央区

「朝日新聞は、鹿児島センターが2019年3月~12月に東電EPに提出した、71件の勧誘に関する音声データを入手。分析した結果、44件で編集の前と後のものが確認された。このうち33件は問題となる部分を削除して改ざんし、10件はりらいあ社の社員が顧客になりすまして一から会話を捏造していた。残る1件は、削除した部分に捏造した音声を加えていた。」w

「残る1件は、削除した部分に捏造した音声を加えていた。」w

顧客になりすましてってw。電話した相手の声紋から承諾した音声を合成してる。キュレーターやブルー・ホエール・チャレンジをやってたのは三井物産かぁ…w



トランスコスモスw

たしかに。YouTubeみたいな音声データの編集画面がどこかにあるのか…

ペーパーレスとは逆に考えると証拠がどこにも残ってないということ…

現時点において、ぐるぐる取引は確認できてないw

自分を尾行してくる連中は「りらいあコミュニケーションズ」系列の奴らが多いような気がする。 というのも以前、りらいあの系列会社マックスコムでバイトをしていてその時の連中が小倉などでの付き纏い行為に使われている。

その他の連中(北九州の警察で見たような連中や会社名は不明だが三井物産系列と思しき会社の連中等)も何人も参加していて、老若男女様々な人間、様々な年齢の奴らが参加している。

これだけ聞くとやはり頭が可笑しくなったんだろうと思うかもしれないが、常識の範疇では考えにくいが、絶対に不可能な話ではない。 そういう事を平気にやってくるのが三井物産という会社。

これはおそらくとしか言いようがないがりらいあコミュニケーションズの裏だか表だかのビジネスとして尾行や追跡の業務があるのかもしれない。

ちなみにりらいあグループも三井物産系列の会社の一つ。

「三井物産は犯罪企業」w。1940年代の淘宮連盟を2020年も継続してるのか…

【1937年-1939年三井と三菱はイラン産ケシの極東への独占輸出権で揉めていた。 2つの財閥は1937年に1年間の三菱のイラン産ケシの輸出を契約したが、 契約が終了したあとも三菱は三井の反対を押し切って独占権を継続しようとした。 外務省は紛争がイラン政府が2つ財閥を互いにけしかけてケシの価格を上げるのではないかと懸念w。 仲裁にはいり、1939年に三井と三菱は共同で購入することになった。 外務省が仲裁した同意書では独占権のあった前者は中国への販売権を、後者は日本と満州国への輸出を許可された。 江口、日中阿片戦争 92-95頁;外務省条約局「満州国報告誌、阿片麻薬問題視察」9-12頁】w

飯塚幸三(いいづかこうぞう)の事故からひと月が経過。日本淘道会(淘宮連盟)の謎掛けが解けるw

この前、埠頭で水死体になった人w

「NHKが世論調査を丸投げしてるという、りらいあコミュニケーションズ株式会社(もしもしホットラインから改名)は三井物産子会社。」ゲラゲラ

NHKの世論調査の音声データも改ざんされてるのだろうなw

ワトソン・キュレーター「わたしはあべちんGJ政権と嫁の電通を誰がなんと言おうと支持します。UZUに飲みに行きたいです」w

【ミネルバ】「覚えていない」路上強制わいせつで逮捕された阿部博史チーフ・プロデューサーの担当は「震災ビッグデータ」や「AIに聞いてみた」w(2019年6月17日)

あ、これはもしや、北朝鮮工作会員「我らが民族同志」の件でもあるのかw

2004年4月14日から2007年5月21日までの北朝鮮工作会員「我らが民族同志」名簿から[tsukamoto.s-he@nhk.or.jp]が見つかるw。[.ac.jp]のメルアドもw。文科省の北朝鮮部隊だぁぁw(2017年2月7日)

自殺に追い込む人工知能キュレーターのことを業界ではディープフェイクと呼んでいる…

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