弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【ギフハフ団】のIPA部隊がランサムウェアをバラまいて荒稼ぎ。セキュリティ・クラウドのステマもw update2

NetScreenの裏口が見つかった話の続編だ。セキュリティ・クラウドを構築してるらすい。

仮想化ファイアウォール
セキュリティ・クラウドって言うから何かと思えば…
おー、これかー。
要するに仮想環境で動作するNetScreenのよーなセキュリティルーターのこと。

標的型攻撃対策に有効なサンドボックス環境をLGWAN専用に無償提供
ぎゃはは。土人のスタックスネットが退治されちゃうーw
しかもNTTコムとか未来ネットとか言ってましたなぁ。 これってもろASKAのギフハフ団ですな。

ちなみにオレもWinXP時代にやられたことがある。

企業情報

パロアルトネットワークス株式会社
代表取締役会長兼社長 アリイ ヒロシ
あ、パンチパーマのピロシじゃまいかぁw

CIAだわ。 ぐえー。 これ使って報復するってか? おいピロシ。 ちょっと待てw

ちなみピロシはアレックス・ボールドウィンの この映画 の有名なシーンをWebLogicの営業マンに見せて尻を叩いてたヤツですな。

経営陣

ニア ズーク
2004年にJuniper Networks社によって買収されることになるNetScreen Technologies社のCTO…不正侵入防御(IPS)のアプライアンスを他に先駆け…Check Point社

ぐえ。NetScreenの裏口がバレてしまったのでパロアルトに切り替えるってか。
いやいや、NetSceenの裏口がバレちゃったから元NetScreenの技術者の別の会社のに切り替える?
しかもピロシときたかーw

リック ハワード 最高セキュリティ責任者
リックは、米国海軍大学院のコンピュータ サイエンスの修士号と、陸軍士官学校の工学の学位を取得しています。陸軍士官学校でコンピュータ サイエンスの教鞭をとった経験がありw

マーク マクローリン 会長、社長兼最高経営責任者
マークは2011年1月、バラク オバマ大統領から国家安全保障通信諮問委員会(NSTAC)の委員に任命され、2014年には、オバマ大統領からNSTACの委員長に任命されました。

またしてもオバマだわ。

あ、わかった。
ランサムウェアが流行ってるのは セキュリティ・クラウドのステマだw
犯人はギフハフ団だわ。困ったもんですなー。
ギフハフ団から名刺貰ったw

トレンドマイクロのビジネスモデルですな。ウィルスと対策ソフトを同時に開発するやつ。

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 【4】「ランサムウェア」の被害が拡大、警視庁も注意を呼びかけ
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警視庁(サイバーセキュリティ対策本部)は1月27日、ランサムウェアによる被害
が拡大中だとして、特設ページ「ランサムウェアに要注意! 警視庁」を公開し、
あらためて注意を呼びかけました。

 ⇒ http://info2.trendmicro.co.jp/?c=40508&m=11369&u=38547949&h=1f6bd07710

電話対応してカネを振り込ませる。こんな多国語自然言語で識別可能な自動音声対応ができるサイトなんて世界に数えるほどしかない。 ランサムウェアの正体は8208台のサーバで構成した科警研の人工知能だろw

GALILEOの裏口に人工知能が組み込んであったのを思い出してほしい。

日本標的の身代金ウイルスが急増 1000万円超被害も、自衛呼び掛け

2017.3.7 11:14
日本標的の身代金ウイルスが急増 1000万円超被害も、自衛呼び掛け
インターネットの闇市場で売られているコンピューターウイルス「ランサムウエア」の例(トレンドマイクロ提供)
 企業や個人の重要なデータを暗号化して読めなくし、元に戻してほしければお金を払えと脅迫するコンピューターウイルス「ランサム(身代金)ウエア」の被害が日本で急増している。やむなくお金を払う人もいるが、復旧できる保証はないという。サイバー犯罪者の間でもうかる「闇のビジネス」として定着しつつあり、専門家が自衛を呼び掛けている。

 ◆自然なメール文言

 「思い出の写真が見られなくなった」「書類が暗号化されて仕事ができない」。独立行政法人・情報処理推進機構(IPA)の相談窓口には、こうした悲痛な声が相次いでいる。
 多いのは、宅配便業者などを装うメールが届き、添付ファイルを開くと感染するケースだ。「以前は英語や不自然な日本語だったが、最近は巧妙な日本語を使う攻撃が増えた。日本が明確に狙われている」。IPA技術本部の黒谷欣史研究員は指摘する。
 「基本的な暗号化技術が使われている」。ウイルスに感染するとパソコン内に「暗号鍵」がつくられ、次々にデータに鍵を掛けていく。その後、鍵はサイバー犯罪者の元に送られる。データを復旧できる鍵がほしければ身代金を支払えというわけだ。
 セキュリティー企業トレンドマイクロによると、2016年の被害報告件数は2810件で前年の約3.5倍に急増した。7~9月が740件だったのに比べ、10~12月は330件と減少したものの高止まりしており「17年は手口のさらなる凶悪化を予想している」(同社)という。同社が昨年6月に実施したアンケートでは、被害企業の6割が身代金を払い、中には1000万円以上というケースもあった。

 ◆ネットの闇市場

 特殊なソフトを使わないとたどり着かないインターネットの「闇市場」ではこの種のウイルスが安価に売られている。「永久に使えて39ドル」「多言語に対応」-。
 販売サイトには英語でこんなうたい文句があった。安い値段で売り、その後に身代金の一部がウイルス作成者に「山分け」される仕組みという。
 闇市場には個人情報も数多く売られており、不正メール送信を請け負う業者もある。トレンドマイクロの岡本勝之セキュリティエバンジェリストは「犯罪者の参入ハードルがどんどん低くなっている」と、さらなる被害拡大を懸念する。
 神戸大大学院の森井昌克教授(情報通信工学)は「日本への攻撃が突出して多い。日本人はお金を払うことが知れ渡ってきた可能性がある」と警鐘を鳴らす。
 「犯罪者に資金を渡せば新たなウイルス作成につながる。お金は払うべきではない」(岡本氏)。IPAやセキュリティー各社は、基本ソフト(OS)やウイルス対策ソフトを最新状態に保つことに加え、大事なデータをバックアップしておくよう呼び掛けている。

え?ほんとうにそんな事言ったのか?
メールを表示させるだけで感染する可能性もあるのにw

金銭要求のウイルス増 仕事始めはメール 慎重に確認を

金銭要求のウイルス増 仕事始めはメール 慎重に確認を 1月4日 5時01分

企業や行政機関などを狙ったサイバー攻撃が巧妙化するなか、パソコンのデータを勝手に暗号化して、元に戻すためとして金銭を要求するウイルスが大幅に増えていることから、情報セキュリティーの専門機関は、特に仕事始めの4日、年末年始にたまったメールは慎重に確認するよう呼びかけています。
独立行政法人の情報処理推進機構によりますと、パソコンのデータや文書を勝手に暗号化して読み取れなくしたうえで、元に戻すためとして金銭を要求する、「ランサムウエア」と呼ばれるウイルスが増えていて、去年、個人や企業から寄せられた相談は116件と、前の年の3倍以上に上っています。
「ランサムウエア」は、実在する企業などに似せたアドレスで送りつけられることも多く、日本語の場合も英語の場合もあり、添付ファイルを開くか、本文に表示されたリンク先をクリックすると、ウイルスに感染するということです。
こうしたウイルスつきのメールは、新年のあいさつを装って送りつけられることもあることから、情報処理推進機構は、特に仕事始めの4日、年末年始にたまったメールは慎重に確認するよう呼びかけています。
情報処理推進機構の黒谷欣史研究員は「誤って感染すると取り返しのつかないことになるので、たまっているメールも決して流し読みはせずに、1通1通、不審な点がないか慎重に確認してほしい」と話しています。
うっは。ほんとうに言ってるわ。ランサムウェアをバラまいてるのはIPAだわ。

2016年度中小企業情報セキュリティセミナー

講師

(独)情報処理推進機構技術本部セキュリティセンター
情報セキュリティ技術ラボラトリー 主任研究員 渡辺 貴仁 氏
 


(独)情報処理推進機構技術本部セキュリティセンター
情報セキュリティ技術ラボラトリー 黒谷 欣史 氏

「2016年度中小企業情報セキュリティセミナー」w

セミナーで情弱でカネ持ってそうな中小企業を見つけて、ランサムウェアを添付したメールを送りつけてる。
セミナー後のアンケートでWindowsかMacか、ウィルス対策ソフトは何を使ってるか聞いたな。
そして犠牲者のPC環境に感染するランサムウェアをメールに添付した。

セミナーでは「たまっているメールも決して流し読みはせずに、1通1通、不審な点がないか慎重に確認してほしい」とミスリードする。

…これは引っかかるわw。さすがー、ギフハフ団IPA部隊w

やはりサイバーテロ部隊だったのかぁ。

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