弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

パイロプロセシングというフィクション update3

2015/04/22 16:16
【ソウル聯合ニュース】韓米原子力協定の改定交渉が22日、4年6カ月ぶりに妥結した。現行協定で事実上禁じている韓国政府による使用済み核燃料の再処理とウラン濃縮について、将来的な可能性に道を開いた。

1973年に発効した現行の協定は2014年に期限が切れる予定だった。韓米は原子力産業の発展に合わせて協定を改定するため2010年10月から交渉を続けてきたが、難航したため、現行の協定の期限を2016年3月まで2年延期した。新たな協定は両国内での手続きを経て、来年3月までに発効する。期限は20年。

 新たな協定では原発燃料の安定的供給、使用済み核燃料の管理、原発輸出の3分野と、原子力研究開発の自律性について大きく改定された。

 主要争点だった使用済み核燃料の再処理とウラン濃縮については、現行協定で明示的に禁じていたいわゆる「ゴールドスタンダード」が含まれなかった。

 現行協定では、使用済み核燃料再処理について事案別に「共同決定(米国の事前同意を意味)」を行うよう規定されている。協定締結当時の状況からウラン濃縮については規定がないが、使用済み核燃料再処理と同じ方式について韓米間の協議が行われていた。

 今回、「ゴールドスタンダード」が含まれなかったため、韓国は再処理に向け可能性が広がったと評価している。

 使用済み核燃料の研究をめぐり、これまでは事案別に事前同意が必要だったが、新協定では期限内に包括的な長期同意を得る形式に変わり、自律性が高まった。

 韓米が共同研究を進める使用済み核燃料の乾式再処理(パイロ・プロセッシング)については、韓国の研究施設で米国の使用済み燃料を利用した初期段階の研究を自由に行えるようになる。

 使用済み核燃料の管理に関しては、米国の使用済み核燃料を第三国に送り、委託再処理できるようになる。原発燃料の安定供給に向けては、韓米間の協議により米国のウランを20%未満に濃縮できる道も開いた。また、原発輸出増進のため、韓米両国と原子力協定を締結した第三国に対し、韓国側は米の同意なしに米国の核物質や原子力装備、物品を自由に移転できるようになる。

 また、韓米原子力協定を円滑に履行するため次官級のハイレベル委員会を新設し、戦略的協議を毎年実施する。
ikasumi@yna.co.kr

発電に使った「使用済み核燃料」は危険なだけで何の価値もない。

「韓国は原子力先進国…『ゴールドスタンダード』要求、今までも今後もない」

2015年03月20日09時57分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
「米国は韓国を原子力先進国と認めている。韓国に濃縮・再処理放棄を宣言しろと要求することは今までもなかったし今後もないだろう」

米国のロバート・アインホン元国務部非拡散・軍縮特別補佐官は18日、韓米原子力協定改正交渉について「米国は韓国が未来に濃縮と再処理をする可能性を閉じてはいない。アラブ首長国連邦(UAE)にしたように韓国に『ゴールドスタンダード(核燃料濃縮・再処理禁止)』を適用することはない」とし、このように話した。

米国のシンクタンク、ブルッキングス研究所の専任研究員として「韓国-欧州連合(EU)中東問題国際会議」参加のために訪韓したアインホン氏にソウル巡和洞(スノァドン)の中央日報会議室で会った。

韓米原子力協定改正に関してアインホン元特別補佐官は「国際的な原子力の舞台に格上げされた韓国の位置が反映され、韓国の学界や産業界には多くの機会ができるだろう」と話した。韓米両国は4年以上にわたり改正交渉を行い、妥結を目前にしている。アインホン元特別補佐官は交渉が始まった2010年10月から2013年4月まで米国側の交渉代表を務めた。

アインホン元特別補佐官は交渉初期の最も大きな争点は核燃料濃縮とパイロプロセシング(使用済核燃料の乾式再処理)と関連し、「進展した合意(advanced consent)」を盛り込むかどうかだったと伝えた。現状では米国の事前許可なしでは濃縮・再処理ができない。韓国は新しい協定で権利を確保しようとしている。

アインホン元特別補佐官は「事実、初期の米国の立場は単純に『ダメだ。今のまま行こう』であった」とし、「だが、韓国側の代表はとても強硬だったし結局は妥協するほかはなかった」とした。また「新しい協定に含まれるこの問題(濃縮・再処理許容)に対する答えは『ダメというのでなく今ではない(not no, not now)』というもの」としつつ、「パイロプロセシングは実験室レベルの研究にすぎないため商業性などこの技術についてよりよく理解するようになる時まで(再処理許容)決定を先送りすることにしたもの」と説明した。

近い将来発表される新しい協定文では韓国に濃縮・再処理権限を与えてはいないが明示的禁止をせずに余地を残したことを示唆したのだ。強硬な非拡散論者であるアインホン元特別補佐官は「率直に言えば新しい協定は私が望む全ては含まれていない。私は敬遠した妥協を結局米国がしたと考える」と笑った。

特に韓国がウラニウム濃縮権限を望んでいることについて「現在の市場は濃縮ウラニウム供給過剰状態で、韓国が安定的に核燃料を確保するのに全く問題がない」と話した。状況変動がある時協定を修正できるかと尋ねると「双方の同意の下に可能だ」と答えた。また「新しい協定の満了期間は30年にはるかに及ばないと把握している。これは米国が他の国と結んだ原子力協定中で最も短い」と話した。使用後の核燃料保存問題に対しては「韓米はすでに中間保存に対する共同研究を始めたし、閣僚級議論などこれを活性化する方案が明示されるだろう」とし、「韓・米協定だけの独特の内容が盛り込まれるだろう」と説明した。

軍縮専門家であるアインホン元特別補佐官は高高度ミサイル防御(THAAD)体系を韓半島(朝鮮半島)に配備する問題と関連して「議論になるのは中国の役割」とし、「全面的に国益に基づいて韓国が決める問題に中国が干渉しようとする(intrude)こと」と指摘した。特に「中国が韓国に対する態度について、ある人は自信の表現というかも知れないが私は傲慢だと言う」とし、「中国が本当に心配ならば北朝鮮がミサイル威嚇を加えないようにもっと積極的に説得すべき」と主張した。

北朝鮮の核武装も遠心分離器とHEUとミサイルのえーかげんなストーリーだったが、韓国に乾式再処理を人参にするというのもひっでー話だ。 そろそろ日本もあべちんGJ作戦で南北統一に力を貸すべきだw

「韓国の核再処理、パイロプロセス検証なら例外を検討」…米側元交渉代表(1)

中央日報日本語版 10月7日(月)13時13分配信

「韓国の核再処理、パイロプロセス検証なら例外を検討」…米側元交渉代表(1)

アインホーン元米国務省特別補佐官(核不拡散・軍縮担当)が6日、中央日報国際専門記者との懇談会で、韓米原子力協定改定交渉について話している。

韓米原子力協定改定交渉で最近まで米国側首席代表を務めたアインホーン元米国務省特別補佐官(核不拡散・軍縮担当)が訪韓した。原子力協定が突破口を見いだせない中、中央日報の金永熙(キム・ヨンヒ)論説委員、ペ・ミョンボク論説委員、ナム・ジョンホ中央SUNDAY国際選任記者が6日、アインホーン元特別補佐官と懇談会を開いた。アインホーン氏はパイロプロセス(乾式再処理)技術に関し、「韓米共同研究を通じて、この技術の妥当性が確認されれば(再処理に関し)韓国に例外を認めるかどうか検討可能」と余韻を残した。

--韓国では、米国が核エネルギー問題で変化を望まず、現状況を維持するという認識が広まっている。 「すでに韓国と米国の間では、意味のある変化を含む合意が実現している。その合意には、核技術の移転と高いレベルの協力に関する内容が含まれている。また朴槿恵(パク・クネ)大統領が原子力エネルギーと関連して明らかにした3つの目標を充足させるために、米エネルギー省と韓国政府間の協議も始まった。これに関し、現在重要なのは、使用済み核燃料を保管する案を用意することだ。現在、両国は高速炉開発のための共同研究を進行中だ。こうした高いレベルの協力が進行中の国は韓国しかない。米国の目標が現状維持という主張は賛成できない」

--韓国側は少なくとも再処理およびウラン濃縮技術を確保することを望んでいる。妥協点は何か。 「絶対にだめだというのではない。今は時期ではないということだ。パイロプロセス技術はまだ初期段階であり、研究所で実験が進められているレベルだ。多くの科学者が大規模な処理が可能だと主張するが、まだ立証されていない。しかしひとまず短期的な解決策を見いだそうということだ。私たちはすでに解答を知っている。臨時的な保管所を用意し、最終決定は後回しにしなければならない。ウラン濃縮は技術的に問題がない。ただ、朴大統領の目標が安定した核原料の確保なら、現市場状況としては心配することでない。供給源が十分ではないか。韓国が自らウランを濃縮しようとすれば、これは経済的に望ましい解決策ではない。安定した供給先の確保を望むなら、外国のウラン濃縮企業を引き受けたり出資すればよい」

--日本は再処理技術を持つ。なぜ日本はよくて、韓国はだめなのか。 「日本は韓国と状況が違う。まず、許容するかどうかを決める当時、日本はすでに再処理技術を保有していた。そして当時は核技術の拡散に対する懸念がはるかに少ない時期だった。今の日本の立場では、再処理技術を保有したのが不幸として作用している。経済的にあまりにも莫大な費用がかかるためだ」

--再処理を認めれば、核兵器を開発するかもしれないという懸念のためではないのか。 「私を含め、オバマ政権の誰も韓国が核兵器の保有を目指しているとは信じない。その場合、どの国も支援せず、原子力エネルギー分野の強国になるという韓国の目標は達成されないだろう。問題は韓国が先例になるという点だ。韓国はそうではないが、再処理技術保有を認める場合、他の国々も核兵器を開発しないとは確信できない。今でもサウジアラビア・ベトナム・ヨルダンをはじめ、多くの国が今回の交渉を見守っている」

--パイロプロセス技術では核兵器を作ることができないというが。 「もう少し大きな規模で実験をし、経済性があるのか、不拡散に役立つ技術かを確認した後に決めるのが正しい。そうして韓国に対して例外を認めるかどうか検討しようということだ。この技術の妥当性が確認されていない状況で例外を認めるかどうかを決めるのは適切でない」

2013年10月にもパイロプロセスの話をしてるw
めったに迎撃できないTHAADに乾式再処理。ろくでもない買い物ばかり営業される韓国。

報告:米韓原子力協力協定について
「(注1)硝酸水溶液等に使用済燃料を溶解して処理する湿式再処理技術に対し、パイロプロセシング(乾式再処理)は溶融塩等に使用済燃料を溶解して処理する再処理方法を言う。」

「従来のピューレックス法と違い、パイロプロセシングは、プルトニウムがウランや他の核分裂生成物、超ウラン元素とともに処理され、単体抽出されない」←これでは再処理プルトニウムの中性子が強い危険性が何も解決してない。武器にはならないからといって3号機のような即発臨界のリスクはどうする?

「使用済み燃料棒を摂氏550度で燃やした後、電気分解でウラニウムとプルトニウム、ネプツニウム、アメリシウム、キュリウムなどが一つに混ざった金属を抽出する。つまり、核兵器原料のプルトニウムだけを抽出することはできない。」これ

乾式の再処理は何も役にもたたない。核燃料としても不適格で、核武装もできない。

めぐみさん拉致から37年 母いら立ち「この国は一体、何なのか」

北朝鮮による拉致被害者横田めぐみさん=失踪当時(13)=の母早紀江さん(79)が22日、1977年にめぐみさんが拉致されて37年以上になることについて「こんなに大変なことが平然と一年一年先送りされていくこの国は一体、何なのかと思う」と、被害者の救出が進まない現状にいら立ちを見せた。

 めぐみさんとの再会を願い、東京・築地のホールで開かれたコンサートのあいさつでの発言。「拉致問題が動かない要因は何かと、私たちはいつも政府を見詰めているので、支援をお願いしたい」と訴えた。
[ 2015年3月23日 05:30 ]

拉致されたというより人質に差し出されたよーな。
「中国→北朝鮮→韓国→日本」はオセロゲームで「黒白黒白」に並んでる。
敵の敵は見方という論理は戦争屋がよく使う都合がよい理屈だ。
しかし南北統一されると「中国→朝鮮→日本」は「黒白黒」になる。
この関係は戦争屋の商売にとって非常に都合が悪いのだな。

米政界、韓国の対日姿勢に疲労感

記事入力 : 2015/03/23 08:53
日本の責任問う風潮は変わらずも
米政界の一部から「韓国に日本との関係改善意思見えない」の声
韓国の「中国偏向」に反感との分析も
米メリーランド州上院では強制動員された従軍慰安婦の名誉回復を支援し、これを教訓に現代の人身売買犯罪を根絶しようという内容の「慰安婦および人身売買根絶法案(Joint Resolution 3)」を18日、可決した。法案を主導した中国系のスーザン・リー議員は「従軍慰安婦は過去だけでなく現在にもつながる人身売買問題でもある」と述べた。

 このように日本側に慰安婦に対する責任を取るよう要求する米国内の流れは変わらない。しかし、最近ワシントンD.C.には以前と違ったムードも感じられる。「韓国疲労症(Korea Fatigue)」が見られるのだ。日本はこれまで歴史認識問題で謝罪してきたのに、韓国が「これもしろ、あれもしろ」と問題を複雑にし続けているというものだ。安倍晋三首相の米上下両院合同会議での演説をめぐる韓日間の水面下の外交戦が、こうしたムードを拡大させている。

 13日に米国のシンクタンク「アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)」が主催したセミナー「韓日関係正常化50年:最も弱いアジアの輪」では、一部出席者が「韓国は未来に向かって進まず、過去にのみ浸っている」と指摘した。マイケル・オスリンAEI研究員は「韓国に好感を抱いている日本人でさえ韓国疲労症を訴えている」と言った。カート・キャンベル前米国務次官補は「米国は韓日関係の改善に積極的に取り組むべきだ」としながらも、「朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記には条件なしで会う用意があると言っているが、なぜ安倍首相とはそうできないのか」と問い返した。

 ワシントンのある消息筋は「韓国が代案もなく日本に対し『正しいことをしなければならない』と主張しているかのように見える。慰安婦問題が持つ名分まで損なわれるのではないかと心配だ」と言った。議会関係者は「『安倍首相の歴史観は米国の利害と衝突する可能性が高い』という報告書を出した米議会図書館調査局(CRS)関係者でさえも『日本が建設的な役割を果たせるよう、韓国が誘導するジェスチャーを示すべきだ』と言っていた」と語った。

 こうした批判は、韓国が米国よりも中国に接近しようとしているのではないかとの認識が広がっているために増幅された面もある。韓国を正しく理解していないまま日本の集中的な「宣伝」に流されてしまったということだ。リチャード・ローレス元米国防副次官は「中国の習近平国家主席は歴史認識問題を利用して韓国を韓米日3国同盟から引き離そうとしている」と指摘した。

 朴大統領が今年上半期に米国を訪問する際、困った立場になるだろうとの見方も出ている。匿名希望のある専門家は「安倍首相が(米上下両院合同会議演説で)歴史認識問題についての謝罪をうやむやにすれば、そのボールは朴大統領に向かって飛んでくる。こうなった場合、朴大統領が韓米日同盟の強化案を示す必要があるかもしれないが、答えを出すのは容易でないだろう」と語った。

ワシントン=ユン・ジョンホ特派員 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

「韓国が米国よりも中国に接近しようとしているのではないかとの認識が広がっている」
「「朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記には条件なしで会う用意があると言っている」
南北統一の為には中国に近づくしかないてか。わかるわー。
米日に近づけば分断工作にあうだけだからな。

えっ、てことわだな、慰安婦問題で揉めれば揉めるほど韓国は中国に接近し、朝鮮半島は南北統一に近づくという。おぉぉ。これってあべちんGJな状態になってるじゃーんw

安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」

2006年09月30日14時19分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
「私は朝鮮(人)だ」--。

日本の安倍晋三新首相の父親、安倍晋太郎(1991年死亡)元外相が普段からこのように言ったと、世界(セゲ)日報が日本の「週刊朝日」を引用して報道した。

この週刊誌は10月6日付カバーストーリーで「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という見出しで安倍首相家門の内側を特集報道した。

岸と安倍の家門で家政婦として40年を過ごした久保ウメさん(80)は、週間朝日とのインタビューで安倍首相の父親、安倍元外相が告白した家庭の内部を比較的詳しく伝えた。

久保さんは「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」とし「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」と説明した。それとともに「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と回顧した。また「(政治家として周辺に)人気が高く、よってもう少し元気に活動する時間があれば、北朝鮮問題も解決したと思う。安倍元外相の死は国の損害だった」と惜しんだ。

この雑誌は安倍元外相は生前に安倍家の起源は10世紀くらいまで韓半島北で中国大陸にかけて存在した渤海(パルヘ)国に始まったという考えを持っていたが、日本での安倍家の起源は明らかではないと報道した。安倍家の起源について久保さんは「安倍家の本流は青森県だ。安倍元外相が朝鮮だと言ったが、これは今の北朝鮮ではなく、その北と吉林省の下側にあった渤海」と「11世紀平安時代の武将だった安倍が今の安倍家の祖先と一致する」と説明した。

安倍晋三首相の母方の父である岸信介元首相も安倍首相を非常に惜しんだと付け加えた。

久保さんは安倍首相が生まれる前から東京の岸元首相の自宅で家政婦として過ごし、今はそこを出て東京に住んでいる。

1924年生まれの安倍元外相は毎日新聞記者時代の1956年当時、外相だった岸元首相の個人秘書となり、その娘の洋子さんと結婚、1991年5月、首相(自民党総裁)を目前にして病気で死去している。

つまり、本人は全く意識してないだろうけど、祖国の南北統一の為に「天然型」積極的平和主義が炸裂中であり、訪米して米上下両院合同会議演説するときにクライマックスがくる。

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